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「チャールズ 3 世ファイル 」の衝撃的な中身 ~「史上最悪の性犯罪者」だった元BBC司会者ジミー・サヴィルを親友と呼び、非常に親密な関係を保ち、ダイアナ妃の謎の死の契約殺人者になる可能性がある人物が、国王に即位することに疑問を呈する

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事の最後に、“極秘「チャールズ三世ファイル」の衝撃的な背景を広く知らせるために、何らかの形でご協力ください”と書かれていたので、全文の機械翻訳を転載させていただきました。転載不可の場合はお知らせ下さい。速やかに削除します。
 記事の内容は非常に重要なもので、「史上最悪の性犯罪者」だった元BBC司会者ジミー・サヴィル(動画の8分8秒)を親友と呼び、非常に親密な関係を保ち、ダイアナ妃の謎の死の契約殺人者になる可能性がある人物が、国王に即位することに疑問を呈しています。
 以下は記事の目次です。
  I. チャールズ 3 世とその所有物(1分)
 1. 土地の所有権(1分30秒)
 2. 公爵領と田舎の地所(1分58秒)
 3. イギリスの海底(2分26秒)
 4. クラウン・エステート(2分42秒)
 5. 宝石(3分11秒)
II チャールズ 3 世と王室のさまざまな葛藤(5分13秒)
 1. チャールズ 3 世の WEF(世界経済フォーラム)との関わり(5分20秒)
 2. フリーメーソンとの関わり(6分43秒)
III チャールズ 3 世と彼の金融スキャンダル(8分27秒)
IV. チャールズ 3 世とダイアナ妃の謎の死(10分5秒)
 1. ダイアナ妃の予感(10分12秒)
 2. 事故現場の重大な矛盾(11分16秒)
V. チャールズ 3 世と王室の小児性愛者の絡み(13分13秒)
 1. チャールズと英国最悪の性犯罪者との友情(13分21秒)
 2. チャールズ 3 世は小児性愛者のピーター・ボール司教を支持した!(15分44秒)
 3. 王室とジェフリー・エプスタインの小児性愛者リング(16分40秒)
視聴者の皆様(18分55秒)
 例えば、140 個以上のピースで構成されているクラウンジュエルや世界最大のカットダイヤモンドであるカリナンIなどは、動画の3分11秒の所を再生すると画像が出てきます。
 記事の中で、「チャールズと王室は、罪のない未成年の子供たちを強姦、拷問、虐待した重犯罪者たちと長年にわたり緊密な関係を維持してきた。今問われなければならない避けられない疑問は…チャールズや王室がこれらの恐ろしい犯罪に直接関与していたのかどうかということだ。」とありますが、記事の内容を理解すれば直接関与していたとしか思えないのです。
 これまでなら、こうした内容の記事は陰謀論として扱われていましたが、グローバルリサーチにも「歴史: 連邦準備制度カルテル: フリーメーソンとロスチャイルド家」「連邦準備制度カルテル。 円卓会議とイルミナティ」などの記事が出ています。
 この3年間の異常な出来事を通して、多くの人が事の真相に目覚めてきているのだと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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チャールズ 3 世ファイル – 宮殿の壁の裏の啓示
転載元)

チャールズ 3 世ファイル – 宮殿の壁の裏の啓示
2023年5月5日

2023年5月6日、チャールズ3世はグレートブリテンおよび北アイルランド連合王国および他の14の主権国家の国王に即位します。彼はまた、56の州からなるイギリス連邦の首長および英国聖公会の世俗首長にも就任する予定だ。チャールズ3世はすでに74歳。英国の歴史上、戴冠時に年上の国王は存在しませんでした。世界中の無数のテレビ局がこの式典を報道しています。マスメディアのカメラがこのイベントの素晴らしさと華やかさに注目している一方で、このドキュメンタリーは、マスメディアによってほとんど沈黙されているチャールズ3世の全く異なる顔を示す5部構成のファイルを公開することを目的としています。このドキュメンタリーは衝撃的な背景を明らかにします。

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ぴょんぴょんの「挑発するコソボ(8)」 ~ボスニア紛争で暗躍したアメリカのPR会社

セルビアが、どうやって「悪者」のレッテルを貼られたのか。
戦争広告代理店」を読んで、よくわかりました。
クライアントのためならばなんでもやる、PR会社が犯人だったのです。
相手を「悪者」に仕立てることなど、朝飯前。
国会の演説原稿から、憲法の草稿だって書いてくれます。
「真実はいつか世界に知れ渡る」と信じていた、素朴すぎるセルビア人は、
おカネをもらえれば何でもやるPR会社に、まんまとしてやられたのです。
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「挑発するコソボ(8)」 ~ボスニア紛争で暗躍したアメリカのPR会社

着々と独立国へと前進しているコソボ


あれから、コソボはどうしてるかな?

着々と、一人前の独立国へと前進しているよ。
4月25日の欧州評議会で、コソボの加盟申請を受理する投票が行われて、出席者の3分の2以上の賛成で、受理されることになった。(RT)

セルビアのイヴィツァ・ダチッチ外相 © AFP / Roman Pilipey

へえ、それは絶対にセルビアの気にくわないよ。

その通り。セルビアは怒っている。

で、セルビアが主張していた、セルビア自治体共同体(CSM)はどうなったの?
2013年のブリュッセル協定で、コソボとセルビアが決めたことなんでしょ?

でんでん、進んでない。
コソボ側には、CSMを認める気配すらない。
CSMができて、コソボ・セルビア人の安全さえ保証されたら、セルビアはコソボの言うこと何でも聞くとまでは行かなくても、国際社会への進出は大目に見ると言ってるのによ。

きっと、これからの会談で話し合われるんだよ。

5月2日にブリュッセルで第3回目の会談が予定されているが、ヴチッチ大統領は出席する意味がわからないと言っている。(b92)


ユーゴスラビアが解体された時代背景


ところで今さらなんだけど、セルビアはなんで悪者にされたんだろう?

おそらく、ユーゴスラビアを解体するために、セルビアを悪者にする必要があったんだな。

じゃあ、なんで、ユーゴスラビアは解体されたの?

そりゃあ、アメリカを脅かす存在だったからよ。

アメリカを?

ユーゴスラビアが解体された時代を思い出してみろ。
共産主義、社会主義の国が、バタバタと倒れていった時代だぞ。
そして、その後にナンバーワンになった国は?

アメリカ。

そうゆうこと。
1987年 バルト3国がソ連から独立
1998年〜 ソ連の内部分裂
1989年11月 ベルリンの壁崩壊
1989年12月 ルーマニア チャウシェスク政権崩壊
1991年12月 ソ連の解体
そして、
1991年6月、スロベニアとクロアチアの独立宣言。
ここから、ユーゴスラビア解体の幕が切って落とされた。


スロベニアとクロアチア、ユーゴスラビアの北部を占めていた国だよね。

Author:Ijanderson977[CC BY-SA]

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カーボン・ニュートラル政策の費用と効果についての質問に、まともに答えようとしない米国エネルギー省副長官デビッド・ターク氏 / 「地球温暖化」というフェイクを利用して、彼らが目指す「グレートリセット」を実現しようとしているチャールズ国王とグローバリストたち

竹下雅敏氏からの情報です。
 ジョン・ニーリー・ケネディ上院議員(共和党)が、米国エネルギー省副長官デビッド・ターク氏にカーボン・ニュートラル政策の費用と効果について質問しますが、デビッド・ターク氏は答えようとしません。非常に面白いやりとりで、あべぴょん時代の国会質疑を思い出しました。
 ジョン・ケネディ上院議員は、“カーボン・ニュートラルを実現するには、どのくらいの費用がかかりますか?…あなたは私たちがカーボン・ニュートラルになることを主張していますが、それにいくらかかるかわからないということですか?…では、それを行なった場合のコストとそれを行なわなかった場合のコストを教えてください。…あなたはそのための費用を知らないのですか?…あなたの同僚が証言したように、2050年までにカーボン・ニュートラルになるには50兆ドルかかるとすれば…50兆ドルで、世界の気温をどれだけ下げますか、または世界の気温の上昇をどれだけ減らしますか?…わからないということですね? 副長官さん。…あなたはエネルギー省の副長官であり、カーボン・ニュートラルのために何兆ドルも費やすことを提唱しています。そのお金はあなたや私のお金ではありません。納税者のお金です。それなのに、世界の気温がどれだけ下がるかはわからないということですか? それとも、知っているのに、教えてくれないということですか?”と質問しています。
 デビッド・ターク氏が質問に対して、まともに答えようとしないのは、「地球温暖化」の話が詐欺であり、人口削減と金儲けの手段でしかないことが分っているからだと思います。
 タマホイさんのツイートにリンクされている記事『「地球温暖化」のウソに騙されるな』の中で、キヤノングローバル戦略研究所の杉山大志氏は、“「温暖化の原因は化石燃料を燃やすことで出るCO2だから、これを大幅に削減することが必要だ」というふうに思っているでしょう。しかし、これは事実ではないのです。…誤解を恐れずに言えば、温暖化の悪影響という話はほとんどフェイクニュースです。…結局、温暖化はゆっくりとしか進んでいないし、その影響で災害が増加しているわけでもない。温暖化の理由の一部はCO2ですが、それ以外の要因も大きく、CO2の大幅排出削減は「待ったなし」ではない。これが温暖化の科学的知見だと言えるでしょう”と言っています。
 “続きはこちらから”をご覧ください。チャールズ国王とグローバリストたちは、「地球温暖化」というフェイクを利用して、彼らが目指す「グレートリセット」を実現しようとしているのです。
 私達はスマートシティに押し込まれ、虫や人工肉を与えられ、AI(人工知能)にすべての行動や思考までも監視されるのです。あらゆる病気に対してmRNAワクチンが用意され、DNAが書き換えられることで、彼らは「皮膚の下の監視」を実現しようとしているように見えます。
 「ハラリー 鼻から牛乳」のユヴァル・ノア・ハラリ氏は動画「ホモサピエンス最後世代になる皆さんへ」の中で、“私たちはおそらくホモサピエンス最後の世代になります。1~2世紀以内に地球は支配されるでしょう。私達とはもっと違う者によって…なぜなら、次の世代では設計する方法を学ぶでしょう。体と脳そして心をです。…地球の将来のマスターはどんな感じになるでしょうか? これは、データを所有する人々によって決定されるでしょう。データをコントロールする人々が未来をコントロールし、人類だけでなく命ある生き物全体の未来をコントロールするでしょう”と言っています。
 未熟で自分自身をコントロールできない人は、他人をコントロールしようとします。内面を見つめ、自己を解放した賢者は、自分も他人もコントロールしようとはしません。
 他人をコントロールしようとする欲求は、実のところ自己嫌悪から来ています。このタイプの人たちは、内面ではなく外見をことさら気にします。“人類だけでなく命ある生き物全体の未来をコントロール”しようとするグローバリストたちは、真の自己を激しく嫌悪しています。なぜなら、それは神の似姿だからです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)


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ロシアのラブロフ外相「国連は…本部を米以外の国に移転させれば、非常に良いことになるだろう」「彼等(西側)の勝手なルールによれば、コソボは住民投票なしで独立を認めるべきだが、クリミアは住民投票があっても認めるべきでないようだ。」

竹下雅敏氏からの情報です。
 ロシアのラブロフ外相は、記者団に対し、「国連は…本部を米以外の国に移転させれば、非常に良いことになるだろう」と語ったとのことです。こうしたことが言えるほど、ロックフェラーの影響力が低下したということでしょう。
 スプートニクの記事には、ラブロフ外相の国連安全保障理事会で、“欧米の少数派は品行方正に振る舞い、国際社会の他のメンバーを尊重するほうがいいだろう” と演説したとあります。
 “続きはこちらから”をご覧ください。タマホイさんのツイート動画で、ラブロフ外相は、“彼等(西側)の勝手なルールによれば、コソボは住民投票なしで独立を認めるべきだが、クリミアは住民投票があっても認めるべきでないようだ。現在も有効な国連の…協定に導かれ、国連がダブルスタンダードではないことを示してほしい。ウクライナでのクーデター以来…キエフ政権はナチズムの理論と実践を立法的、日常的に導入し、キエフの中心部や他の都市で、SS師団(ヒトラー親衛隊)の旗の下に大々的に松明行進を恥ずかしげもなく実施した。
 自称指導者によってメンバーが決定される民主主義サミットに加え、国連を通して選ばれた者の組織が多数形成されている。…西側に有利な概念や解決策を押し付けるために、まず狭い範囲で交渉する。次に、これら合意を国際社会全体の総意として提示する。そういった目的のものにすぎない。わかりやすく言い換えましょうか。西側諸国の少数派に、人類を代表するような発言を誰も許可していない”と言っています。
 キエフ政権のナチズム、松明行進についてはタマホイさんの次の動画をご覧ください。「ヨーロッパは米国と同じように非難されるべきです。なぜなら、ウクライナをそのような状態にしたのは彼らだからです。…NATOは、地球上の特定の地域に対する軍事的、経済的、政治的支配力を得るためのツールです。…戦争を望んでいる人なんて誰もいません。危険なのは、政治家やマスコミが流す攻撃的なプロパガンダです」と言っています。
 「23/4/17 フルフォード情報英語版」で、“NATOの崩壊はナチス第四帝国の崩壊なのだ。ナチス将校たちがNATOを指揮してきたのは事実である”と書かれていましたが、ナチス将校たちがNATOを指揮し、現在のキエフ政権を作ったというのは非常に納得できます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ロシアが、国連本部の米国外への移転を提案
転載元)

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
ロシアのラブロフ外相

ロシアのラブロフ外相は、米ニューヨークから他国への国連本部の移転を提案し、これを検討に値する良い構想だとしました。

ファールス通信によりますと、ニューヨークを訪問中のラブロフ外相は、国連安保理非公式会合の傍ら、記者団に対し、「国連は、ニューヨークにある同機関の本部を米以外の国に移転させれば、非常に良いことになるだろう」と語りました。

これに関して、ロシア大統領府のペスコフ報道官は、「国連本部移転構想は検討する価値がある」としています。

ペスコフ報道官は、各国の外交使節団やメディアの代表団に対する米への入国ビザ発行問題にふれ、「国連本部受け入れ国であるアメリカのビザ取得において問題を抱えているのはロシアだけではない」と語りました。

さらに、国連を任務先とするロシア人記者に対するアメリカ入国ビザ発行の拒否について、「これは、この問題について深刻な苦情がある国と話し合う議題となり得る」としました。

これに先立ち、ラブロフ外相は、米によるロシア人記者に対するビザ発行拒否を、愚鈍な行動だとしました。
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【まとめ】国連は米国のグローバルな野心にとっての脅威=ロシア外相が安保理会議で演説
転載元)
画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
© The Ministry of Foreign Affairs of the Russian Federation/ メディアバンクへ移行

ロシアのセルゲイ・ラブロフ外相は4月24日、国連安全保障理事会の多国間主義の有効性と国連憲章の原則の擁護についての会議で演説を行った。

ラブロフ露外相の国連安保理の会議での演説の骨子は以下のとおり。

・米国は、長年にわたり全人類にとって最上の利益と謳われてきたグローバリゼーションを破壊しはじめた。

欧米の少数派は品行方正に振る舞い、国際社会の他のメンバーを尊重するほうがいいだろう。

・今、アジア太平洋地域の多国間主義を損なうために、米国と同盟国の大きな力が投入されている。

米国は自国が庇護する形でアジア太平洋地域の海洋安全保障に介入するメカニズムを構築している。

西側諸国は国際舞台で自分たちのルールを押し通すことで、自国の中で多国間主義や民主主義を阻害している。

・今日、国連もその憲章の要求もそろって米国のグローバルな野心に脅威を与えている。

国際通貨基金はとうとう米国の軍事目的の達成手段へと様変わりした。


・キエフのナチス体制は、2014年の国家転覆を拒否した領土を代表する住人とはみなすことはできない。

・ウクライナ問題を地政学的コンテキストから引き離してとらえてはならない。

我々は再び冷戦時代と同じように危険な、いやもしかしたら、それよりずっと危険な一線に到達してしまった。

ラブロフ外相の今回の国連行きには、米国がビザ発給を行わなかったためにロシア人ジャーナリストらは同行できなかった。

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現在の世界情勢 〜 第3次世界大戦を始めるしかないという所まで追い詰められたネオコンやその操り人形であるゼレンスキー

竹下雅敏氏からの情報です。
 現在の世界情勢を理解するために、いくつかのツイートを並べました。下から順にご覧ください。
 3月16日の記事で紹介しましたが、ロシアの極超音速ミサイル「キンジャール」を6発含む約80発のミサイルが、3月9日にウクライナのインフラに向けて発射され、NATOが運営する地下要塞に命中し、“アメリカ、イギリス、ポーランド、ウクライナの高級将校約300名(NATOの将官、大佐を含む)が死亡した”という決定的な出来事がありました。
 このバンカーは対ロシアNATO作戦の指揮統制の中心で、アメリカの防空システムで守られていたのですが、「キンジャール」の第一撃ですべて破壊され、第二撃は巨大な(厚さ400フィート)鉄筋コンクリートドームの下にあるバンカー自体を貫通して破壊したのです。
 翌日の3月10日に、中国、サウジアラビア、イランは共同声明を発表し、サウジアラビアとイランは北京での会合の後、関係を再構築し、大使館を再開することに合意しました。約7年ぶりとなる公式会談は、4月6日に中国で行われました
 3月28日にASEAN財務大臣と中央銀行総裁の公式会議がインドネシアで始まり、「金融取引における米ドル、ユーロ、円、英ポンドへの依存度を下げ、現地通貨建て決済への移行に向けた議論」が議題の中心になりました。
 3月30日のこちらのツイートには、南アフリカのナレディ・パンドール外務大臣が「サウジアラビア、アラブ首長国連邦、エジプト、アルジェリア、アルゼンチン、メキシコ、ナイジェリアがBRICSへの参加を望んでいる」と語ったとあります。
 4月1日の記事で、“世界がBRICSを中心とする「新しい多極世界秩序」に向かうことは間違いない…このように世界経済フォーラム(WEF)が目指す「一極支配の新世界秩序(NWO)」は破綻したと見て良いでしょう”とコメントしましたが、私の感覚ではターニングポイントは4月1日だったと思います。この事については次の記事で詳しく説明します
 そして、米紙ニューヨーク・タイムズ(4月6日付電子版)が「アメリカとNATOの秘密計画を詳述した機密文書がTwitterとTelegramに登場した」と報じたのです。米連邦捜査局(FBI)は4月13日(現地時間)に装甲車まで出動して、21歳のマサチューセッツ州の空軍州兵ジャック・テイシェイラ容疑者を逮捕しました。
 FOXニュースのタッカー・カールソンは、“この14ヶ月間、ウクライナ紛争について、皆さんは主に2つのことを聞かされてきました。一つ目、ウクライナ紛争は…大国間の代理戦争ではない。…二つ目、これは何度も何度も聞かされました。「ウクライナは戦争に勝っている」「ウクライナ軍は勇敢で高潔である」「ロシア軍は邪悪で無能である」…最も強く主張したいのは、我が国の事実上、すべてのニュースメディアからそれを聞かされていることです。…どちらもデマである。先週末、ウクライナ紛争に関するリーク情報がソーシャルメディアに掲載され始めたため、それがデマであることがわかりました。…これは我々の戦争です。…今こうしている間にも米兵はロシア兵と戦っています。…しかし、この戦争は正式に宣言されたわけでもなく、議会によって承認されたわけでもありません。そのため、この戦争は法律に違反するものであり犯罪です。もう一つ、この資料から学べることは…ウクライナは実際には戦争に負けているということです”と言っています。
 スコット・リッター氏は、“彼(ゼレンスキー)はおそらく死ぬでしょう。彼に反旗を翻すウクライナ人の手によってね”と言っています。 
 機密文書の漏洩によって、事実上、すべてのニュースメディアから聞かされていたウクライナ紛争に関する情報が、全てデマであることがわかったのです。
 ネオコンやその操り人形であるゼレンスキーのようなタイプの人間が生き延びるには、第3次世界大戦を始めるしかないという所まで追い詰められたというのが冒頭のツイートです。
(竹下雅敏)
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配信元)




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