アーカイブ: 竹下氏からの情報

ホワイトハウス内の騒動とトランプ大統領の反撃開始 〜ロックフェラー派に対する壊滅作戦〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事は、上から順にご覧ください。ホワイトハウス広報部長のアンソニー・スカラムッチ氏が、ラインス・プリーバス首席補佐官とスティーブン・バノン戦略担当顧問を辛辣に批判したようで、「ラインスは妄想性の精神分裂病だ」と語り、バノン氏については、自分の利益のためにホワイトハウスで働いていると非難し、「私はバノンとは違う…大統領の威光をかさに着て自分の名を売ろうとはしない」などと主張したようです。
 こうした発言もあって、プリーバス首席補佐官は退任となり、後任としてジョン・ケリー元海兵隊大将が就任することになったようです。もちろん、このジョン・ケリー氏はオバマ政権時代のジョン・ケリー国務長官とは別人です。
 すでに、スパイサー広報官は辞任に追い込まれ、副報道官サラ・サンダース氏が昇格することになっています。
 2つ目の記事を見ると、プリーバス氏とスパイサー氏は共和党全国委員会に所属しており、“トランプ氏と同党との橋渡し役を担っていた”とあります。スカラムッチ氏は、“政府からの情報流出が続く責任もプリーバス氏にある”と言っているようで、彼らは情報流出の責任を取らされた形になると思います。
 トランプ大統領は、どうやら反撃を開始したようです。記事からは、どうもクリントン財団の関係者に対し、特別検察官が調査を行うよう要請したとあります。ここを突かれると、ヒラリー・クリントン側はひとたまりもありません。以前の記事で、チェイニー、ラムズフェルド、パパ・ブッシュなどの悪党どもは、どうやら2ヶ月後にはこの世には居ないらしいとコメントしましたが、これはロックフェラー派に対する壊滅作戦が近いうちに始まると予測していたからです。
 最後の記事にある、トランプを排除しようとしているグループの中の諜報機関の元トップの全員も、私の感覚では2ヶ月後にはこの世に居ないように思えます。なので、この戦いは比較的簡単に決着がつくと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
ホワイトハウス内スキャンダル 大統領首席補佐官が精神分裂症患者扱いされる
転載元)
ラインス・プリーバス米大統領首席補佐官はホワイトハウス広報部長のアンソニー・スカラムッチ氏から低い評価を下されてしまった。ニューヨーカー誌が報じた。

スプートニク日本

ラインスは妄想性の精神分裂病だ。偏執病を負ってる。」 スカラムッチ広報部長はこう述べ、プリーバス氏は辞任することになると断言した。

スカラムッチ広報部長はニューヨーカー誌からの電話インタビューでブリーバス首席補佐官以外にも戦略問題担当のスティーブン・バノン大統領上級顧問を辛辣に批判し、このポストで働きながら個人的な利益追求に終始しているとこき下ろした。

ニューヨーカー誌によればスカラムッチ広報部長とプリーバス首席補佐官の軋轢はすでに数か月に及んでいる。スカラムッチ氏が広報部長に任命されたことからプリーバス氏を支援していたショーン・スパイサー広報官は辞任に追い込まれた。

スカラムッチ広報部長は自身のツィッター上で自分の発言には時として度を越した感情的表現があることを認めた。またジャーナリストを信用したのは間違いだったとも書いている。



————————————————————————
トランプ氏、首席補佐官の交代発表 内紛露呈、共和党と関係悪化も
引用元)
ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は28日、政権内で逆風にさらされていたラインス・プリーバス(Reince Priebus)大統領首席補佐官が退任し、後任として元海兵隊大将で現国土安全保障長官のジョン・ケリー(John Kelly)氏が就任すると発表した。

(中略) 

 トランプ氏はツイッター(Twitter)投稿で「たった今、ジョン・F・ケリー大将/長官を大統領首席補佐官に指名したことをお知らせする」と発表。「彼は偉大な米国人で、偉大な指導者だ。ジョンはまた、国土安全保障省で素晴らしい仕事をした。わが政権の真のスターだ」と書き込んだ。

 ともに共和党全国委員会(Republican National Committee)に所属していたプリーバス氏とスパイサー氏は、トランプ氏と同党との橋渡し役を担っていた。今回の交代人事により、トランプ政権と共和党主流派との間の緊張が高まることは必至だ。

————————————————————————
ロシアとの「繋がり」疑惑の返報でトランプ氏が調査を始める=米国研究家
転載元)
米下院法務委員会は法務省と検察庁に、ヒラリー・クリントン元国務長官と、前オバマ政権の一連の高官に対する調査を特別検察官が行うよう要請する書簡を送った。CNBCが28日報じた。

スプートニク日本

米国研究家のアレクサンドル・ドムリン氏はスプートニクラジオの放送で、遅かれ早かれこのような調査は始まるはずだったとの見方を示した。

ドムリン氏は「神話のように疑わしいロシアとの『繋がり』への批判、そして、繋がりのおかげでトランプ氏は大統領になれたのだという批判に応えることを、トランプ氏はついに決意した。もちろん大統領自身は調査を行えないが、トランプ氏は彼の政敵(クリントン氏)が選挙運動中に非難してきた内容を忘れていない。また、彼には実際に、クリントン氏にお返しすることがある」と述べた。

「当然、(クリントン氏への)この非難は共和党からの支持を受ける。共和党は下院でも上院でも多数派であるため、遅かれ早かれこの捜査は起こるはずだった。他方でこれは、ヒラリー・クリントン氏に対する、特に汚職的な性格の差別的な状況が見つかると自動的に意味するわけでは全くない。しかしいずれにせよ、このような捜査がすでに始まり得るという事実そのものは、私の見るところ、非常に正しいものだ。

————————————————————————
引用元)
http://beforeitsnews.com/politics/2017/07/trump-in-grave-danger-deep-state-conducting-soft-coup-cia-will-resort-to-violent-overthrow-2927643.html

(一部)

7月28日付け

(中略) 

牧師は、共和党幹部からトランプをホワイトハウスから排除する計画が進行中であることを耳にしました。

(中略) 

トランプを排除しようとしているのは、ディープステートの作戦部隊、民主党、民主党全国委員会、共和党、共和党全国委員会、ワシントンDCのシンクタンクや顧問団です。さらには、資産家エリート、シリコンバレーのサルタン(暴君ら)、ハリウッドの権力者や俳優、東海岸の知識階層、主要メディアの有力者もトランプを排除しようとしています。

(中略) 

その中には以下の通り、諜報機関の元トップも含まれます。

ジョン・ブレナン元CIA長官

・元DNIのジェームズ・クラッパー

マイケル・ヘイデン元NSA長官

ジョン・マクローリン元CIA局長代行

マイケル・モレル元CIA局長代行

ディープステートが企んでいるクーデターは、オバマ政権時代にオバマが任命した人々、クリントンに忠実な人々、ソロスが資金を提供している政治活動委員会、リベラル派の共和党議員、軍産複合体、ロビイスト、そして影の政府に忠実な政治工作員らからの協力を得ています。さらには、ピザゲートの支配機構の命令に従っている隠れ政府職員なども含まれます。

(以下略) 

籠池前理事長の注目発言 / 「加計学園設置の安倍晋三氏の署名入り答弁書」が存在!?

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の籠池前理事長の動画での発言内容は注目です。証言が本当であれば、昭恵夫人は、ずいぶん前から加計学園が四国で獣医学部を作ろうとしていたのを知っていたことになります。その後のツイートを見ても、昭恵夫人が知っていて、今年の1月20日まであべぴょんが知らなかったと言うのは無理があります。
 “続きはこちらから”以降は、この件に関する決定打かも知れない情報です。昨年の11月9日付の「加計学園設置の安倍晋三氏の署名入り答弁書」が存在するというのです。これが事実だとすれば、この件は決着がついたことになります。
(竹下雅敏)
————————————————————————
配信元)





» 続きはこちらから

[Walk in the Spirit]ソロモン諸島の巨人

竹下雅敏氏からの情報です。
 これは面白い。ソロモン諸島の現地の人の間では、4〜5メートルくらいの巨人たちが地下洞窟に住んでいるのは、どうも常識らしい。動画の5分55秒の所が、1番最後の写真です。
 よーく見ると、巨大な頭蓋骨がゴロゴロしており、ほぼ頭蓋骨の大きさの人間が発掘作業をしているかに見えます。
 現地では90センチサイズの足跡が見つかっているようで、こうなると、この件はもはや、ビックフットが居るか居ないかというレベルを、遥かに超えているように思います。
 知らないのは私たちだけということのようです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
ソロモン諸島の巨人
転載元)
SQの紹介始め、ソロモン諸島の巨人は、

以前から有名で、多くの証人がいる、


と言うか、現地の人の間では、
当たり前の世界らしい、

しかも、15フィート(4-5m)くらいの生きた巨人、

*カンダハールの巨人と同じだな、

ガダルカナル島では、(電源が全くないのに、)
ライティング(照明)設備を有する、
地下洞窟に住む巨人(の群れ)が確認されているとか、

OMG!
最近の話題で、
金鉱山掘削用のブルドーザーについていた、
ブレード(10トン)が外されて、持ち去られ、


3フィート(90cm)サイズの足跡が、
現場から延々100mほど、続いていて、

 

その先に、ブレードが捨てられていた!?
オイ、オイ、

トヨタの4WDに乗っていて、
2人の巨人に遭遇した人もいる、
何よりも、島の中からは、ワンサカ、
おなじみ、巨人の骨が出てくるのだから、たまらない、

“総理の秘蔵っ子”稲田氏が辞任…武力紛争地への自衛隊派遣は戦闘に巻き込み、武器の性能のデータを取るため

竹下雅敏氏からの情報です。
 ついに、あべぴょんは稲田姫をかばいきれなくなったようです。もうちょっとジタバタしてもらってもよかったと思うのですが、あべぴょんにして見れば、内閣改造を控えてこのタイミングしかないと考えたのでしょう。
 “続きはこちらから”以降のツイートは、日報の存在を突き止めたジャーナリストの布施祐仁氏によるもの。本質を突いたコメントです。
 政府が武力紛争が起こっている地域にわざわざ自衛隊を派遣するのは、自衛隊を戦闘に巻き込みたいからです。原子力事業で儲けられなくなった支配層は、武器を売ることで儲けることにしたわけです。
 実戦での使用実績のない武器など、売れるはずがありません。自衛隊を戦闘に巻き込み、武器の性能のデータを取るわけです。自衛隊員にすればとんでもない話で、自分の命がデータ収集のために利用されているわけです。
 戦闘に巻き込まれて死んだ自衛隊員は、自殺として処理されると想像するのが自然だと思います。自衛隊にかなりの自殺者が出ていますが、これが本当に自殺なのかどうかを、はっきりさせる必要があると思います。
 今回の件は、防衛省・自衛隊のシビリアン・コントロール(文民統制)が取れていないことを露呈しましたが、あべぴょんは心労から、チビリアン・コントロール(糞便統制)が取れなくなっているのではないでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
“総理の秘蔵っ子”稲田氏が辞任 政権運営にも影響(17/07/28)
配信元)

————————————————————————
稲田防衛相 辞任表明 「大臣として責任痛感」
引用元)
稲田防衛大臣は記者会見で(中略)…「防衛大臣として責任を痛感し、職を辞することとした」と述べ辞任する意向を表明しました。

(中略) 

稲田大臣は「日報をめぐる一連の問題は、防衛省・自衛隊の情報公開に対する姿勢について国民に疑念を抱かせ、内部からの情報流出を匂わせる報道が相次ぐことにより、防衛省・自衛隊のガバナンスについても信頼を損ないかねない印象を与え、極めて重大かつ深刻なものだ」と述べました。


(中略) 

民進党の山井国会対策委員長は国会内で記者団に対し、「あまりにも遅すぎる、遅きに失した辞任だ。大臣、事務次官、陸上幕僚長のトップ3人が同時に辞任するという、前代未聞の危機的な状況であり、この状況を作り出した最大の責任は安倍総理大臣にある。きょうまでかばい続けた任命責任も厳しく問われるべきだ」と述べました。

(以下略) 

————————————————————————
稲田防衛相が辞任へ 日報隠蔽の混乱で引責 首相、問われる任命責任
引用元)
  稲田朋美防衛相は二十七日、閣僚を辞任する意向を固めた。(中略)… 

 <解説>

 防衛省の日報隠蔽問題で、岡部俊哉陸上幕僚長、黒江哲郎事務次官に加え、稲田朋美防衛相がそろって辞任するのは、安倍政権として幕引きを図るのが狙いだ。ただ、この問題は自衛隊への文民統制(シビリアンコントロール)が機能しているかという問いも突き付けた。稲田氏をかばい続けてきた安倍晋三首相の任命責任は避けられない。

 隠蔽問題を巡る特別防衛監察の結果は二十八日に公表される。(中略)…監察の結果に稲田氏の関与が盛り込まれなければ、陸自との主張になぜ、違いが生じたのか国会で追及される。そして、防衛相の指揮下にある防衛監察でなく、第三者の調査を求められる。(中略)…これ以上の混乱を避けるには、稲田氏の辞任しかないと安倍政権は判断した。

 (以下略)

» 続きはこちらから

[YouTube]ゼッッタイ離れないハエ

竹下氏からの情報提供です。
「ゼッッタイ離れません!!」
吹けば飛ぶようなハエと思うでしょう?
ところが、反重力特異点と反遠心力宇宙エネルギーを応用した
ハエソン効果を用いれば、このようなことは容易に起こりうる、、
わけはない! 一体全体、どうなってるのぢゃ??
(まのじ)
————————————————————————
Fly got a good grip doesn't he
配信元)