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CNNが報告の中で、アメリカ国務省内でテロ組織ISISのメンバーが訓練を受けているとしました。
CNNが31日日曜、伝えたところによりますと、アメリカの政府高官は、「アメリカ国務省内でISISの一部のメンバーに対し訓練が実施された」としています。
CNNが、インターネット上に公開した最新の動画の中で、
ISISのメンバーの一人であるタジキスタン人のグルムロド・ハリモフは、3回に渡りアメリカ国内で行われた訓練を受け、このうちの一回はルイジアナ州で実施されたことを明らかにしました。
CNNによりますと、アメリカ国務省はこの主張を認めているということです。
アメリカ国務省のPooja・Jhunjhunwala報道官は、これに関して、「ハリモフは、2003年から2014年の間、5回渡って訓練を受けた」としました。
CNNは、これらの訓練では、アメリカの軍隊や警察が使用する戦術が教えられたとしています。

シオニスト系のメディアや関係者は、テロ組織ISISをイランと抵抗の中心に対する同政権の最後の防護壁だとしました。
レバノンのアルメナールチャンネルが29日金曜、伝えたところによりますと、
ネタニヤフ首相の立場を反映するイスラエルの新聞は、「ISISはイスラエルとアラブ諸国の一部にとってイランと抵抗の中心に対する
盾のようなものであり、もしこのグループが消滅すれば、この中心に対するイスラエルの最後の防護壁は崩壊することになるだろう」
と伝えました。
これ以前、イスラエルのヤアロン戦争大臣も、同政権にとってISISが危険な存在に変わる可能性はないだろうとしていました。
この報告ではまた、
「イスラエルは、ISISの他、ヌスラ戦線などの過激派も支持している」とされています。
シオニストの新聞ハーレツは、「イスラエルはゴラン高原の国境の治安を維持するために
ヌスラ戦線や他の武装グループと合意に至った」としました。
こうした中、ISISはソーシャルネットワークの音声メッセージの中で、シーア派の殺害を求めています。
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