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[YouTube]勇気あるアメリカ兵の内部告発映像:悪魔と化したアメリカ兵の会話 〜安保法案が通ると自衛隊が同じことをする可能性が出てくる〜

 「安保法案が通ると自衛隊が同じことをする可能性が出てきます」とのことで、竹下氏からの情報提供していただきました。
(編集長)
 アメリカ兵達は、人間を殺すチャンスを上空から虎視眈々と伺っているようでした。彼等は人を殺すことを喜び、まるでゲームのように楽しんでいるようにさえ見えます。彼等はイラクの人々を人間だとは思っていないようです。負傷した人や、救助に駆けつけた車にまで攻撃を浴びせる彼等の会話はもはや悪魔のようでした。戦争は人間を悪魔にしてしまう。絶対に止めなければいけません。
hiropan(文字起こし担当)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アメリカの権力がやらせていること。その権力者に洗脳された兵士達の言動。そのアメリカのイエスマン、日本。
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本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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[琉球新報 他]平和学の父 ヨハン・ガルトゥング博士:安倍晋三首相について「憲法破壊の罪で逮捕されるべきだ」 / 首相は積極的平和の言葉「盗用」 

竹下雅敏氏からの情報です。
 多くの人が漠然と思っている事を、ヨハン・ガルトゥング博士が言葉にしてくれました。“憲法破壊の罪で逮捕されるべき”。
 下の記事を見ると、博士は驚くべき見識を示しており、“独立の気概をもって…国際機関を誘致”し、「新しい平和秩序」に向かう共同体の本部となるように提言しています。要するに東アジアのスイスになるということで、フルフォード氏の以前の発言と合致しています。
 長い目で見ると、沖縄、そして世界は、博士の言う通りの方向で動いて行くのだと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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首相は積極的平和の言葉「盗用」 平和学の父・ガルトゥング氏
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[八木啓代のひとりごと]盗聴が拡大されるぞ!→院内集会「刑訴法等改悪一括法案の論戦から見る 〜国会は、今!〜PART III」

竹下雅敏氏からの情報です。
 現在、参議院では、盗聴法「刑事訴訟法等の一部を改正する法律案」が審議されています。しかし、ほとんど報道されていません。よほど重要な法案らしく、国民には知られたくないようです。
 八木啓代さんのブログには、衆議院においてそれまで法案に反対していた民主党が、寝返った経緯が書かれています。驚いたことに、日弁連の“猛烈なロビー活動”があったというのです。何とこの法案が成立すると、“年間26億円の税金が日弁連に流れ込む”とあり、まさに日弁連は悪魔に魂を売ったようです。
 そういえば、サイコパスの多い職業の一つだったと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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盗聴が拡大されるぞ!→院内集会「刑訴法等改悪一括法案の論戦から見る 〜国会は、今!〜PART III」
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[Hunter]原発再稼働とメディアの沈黙 〜原発と核兵器は一体で切り離せない、軍の上層部は確実に情報を持っているはず、決定的証拠の暴露を!〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 原発と核兵器は一体で切り離せない、というのが常識です。以前の黒田小百合さんのツイートで、“プルトニウムを5年以下の周期で交換しなければならない、だから原発の再稼働を安倍ちゃんは急ぐ”ということでした。
 また、以前に読者の方から投稿された記事のブログの別記事によると、すでに地下原発が存在するのではないかとのこと。原発施設の地下部分は核弾頭製造工場になっており、記事の中では、すでに2000発の核弾頭を日本は所有しており、いつでも発射できる状態にあるとのことです。
 もしこれが本当ならとんでもない事で、決定的な証拠が暴露されれば、日本の権力構造そのものが全てひっくり返ることになります。軍の上層部は確実に情報を持っているはずで、ロシア、あるいはアイスランドのサーバー経由で秘密情報が出て来ないものでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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原発再稼働とメディアの沈黙
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[ガリカイ・チェングー氏]ヨーロッパの忘れられた歴史: 植民地博物館の「人間動物園」から「人間戦利品」まで

 転載元の翻訳者のコメントにこうあります。"これはアフリカ出身の黒人知識人からでなければ、聞けない話である。これを訳したのは、今現在の世界情勢、つまり英米が弱小国に対して行う殺人や略奪は、合法的として許され、報道もされないが、それへの抵抗はすべて犯罪とされるという異常な事態に、側面から光を当てるものだからである。"
 (悪魔崇拝者の)コロンブスに始まり、ヒトラーでさえ禁じたと言われる「人間動物園」。"第二次大戦の前に、アメリカの人間動物園は最盛期を迎え、…檻の中の人間という光景に、はっきりと反対を表明する人々は少なかった"とあります。その人種差別のバトンは、1950年代に「博物館」に渡されことが指摘されています。その代表格である大英博物館にはアフリカのものだけでも、25万点もあり、大英博物館は盗んだことに対して「当時は合法的だった」「我々は展示品が盗品であることを認めたくない。もし一つがそうだと認めると、全部についてそれを認めなければならなくなるからだ」と言っているようです。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ヨーロッパの忘れられた歴史: 植民地博物館の「人間動物園」から「人間戦利品」まで
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