注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

【字幕】マス vs スモール
— Jano66💤 (@Jano661) October 25, 2022
”マス”コミの嘘にくたびれている方に。
アタシをフォローしてくれている”スモール”の人々に。
”人間性を失っていくマス”に絶望している方に。
言葉のサプリです。 pic.twitter.com/QThld0NqQ1
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
【字幕】マス vs スモール
— Jano66💤 (@Jano661) October 25, 2022
”マス”コミの嘘にくたびれている方に。
アタシをフォローしてくれている”スモール”の人々に。
”人間性を失っていくマス”に絶望している方に。
言葉のサプリです。 pic.twitter.com/QThld0NqQ1
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
これ遂にここまで来たかって、ビックリしました。😳
— KAITO 🍁 (@teteatete2021) October 23, 2022
兵庫県の保険医協会(開業医の団体)が、「コロナワクチンによる免疫低下」「ワクチン接種後の死亡事例を認めない」「ワクチン一辺倒の愚策」とか、ここまで行政批判書いてる。
強烈だよ、これ🙄
https://t.co/HTyMNq4lsg
2022年10月15日 兵庫県保健医協会
— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) October 23, 2022
「科学的怠慢に満ちた国の新型コロナ対応」https://t.co/8WsbtNLL7h
・変異を繰り返すウイルスにワクチン一辺倒の戦略は愚策
・厚労省による未接種者の感染者数水増し改竄
・免疫系への影響疑い
・重大なワクチン接種後の死亡事例
・日本版CDC創設はナンセンス pic.twitter.com/xFhnKDb39O
交通事故で搬送先の病院でお亡くなりになられた患者に、抗原検査を実施。
— I KE (@ikeikeike0812) October 22, 2022
約20分経ち、陽性判定との結果。
医者が私のところに来て、「診断名書くよ」と。
(診断名を医師から記載してもらわないと救急車は病院を引き揚げられません。)
私は診断名を何度も見返した。
初期診断名「covid19死」
20歳未満コロナ死の「実態」:厚労省の見解
— Think Vaccine 子どものmRNAワクチン接種を考える (@ThinkVaccine) October 22, 2022
やながせ氏の問いに厚労省が回答しました。日本の子どもの「コロナ死」とは何なのか。15分ほどの動画です。
ご視聴なさることを強くお勧めいたします。特に保護者の皆様にとって、重要な判断材料になると思います。https://t.co/1S7K45y3n9
López Obrador exige perdón de España y el Papa por la colonización de México. https://t.co/ot32qGKn3E pic.twitter.com/6sbsCoNSLt
— El Espectador (@elespectador) March 25, 2019
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
ワクチン被害者「繋ぐ会」
— 鵜川和久 (@sousyou13) October 20, 2022
〜共に立ちあがる〜
結成いたしました。
目的は
被害者が共に手を取り励まし支え合うこと。
そして集団訴訟にむけて立ち上がること。です。
現在はワクチンで身内を亡くされた遺族の方の参加が可能です。
泣き寝入りせず、こちらにご連絡を。https://t.co/EL2D3XDQMF
マティアス・デスメット教授は、“集団形成には、「社会的な絆の欠如」「意味づけの欠如」「自分ではコントロールできない種類の不安」「特定の対象や原因に向けることができない不満や攻撃性の欠如」という4つの条件が必要で、これらの条件が揃った社会では、マスメディアを通じて不安の対象に対処するための戦略が提供されると、人々はその戦略に従うこと、参加することに大きな意欲を持つ”と言っていました。また、“そのシナリオ自体が絶対に不条理なものであっても、これが、ある種の精神的なつながりの酩酊状態をもたらし、物語を信じ続ける”と言っていました。
1月8日の記事では、“洗脳されていない30%の人々がポイントで、「発信を続ける事」「全体主義の自壊まで耐え忍ぶこと」が重要だ。”というマティアス・デスメット教授の見解を紹介しました。
冒頭の動画の12分42秒の所で、マティアス・デスメット教授は、“何らかのグループに属するのではなく、自分に正直に生き、何らかの倫理的法則に従って、大衆形成が起きた時であっても、それを強く跳ね返すことができるのです。…今見てみると私の環境で引っかからなかった人というのは、これらの人たちは、私の意見では、最も誠実な人たちでした。…そして正直であるということです。”と言っています。
マティアス・デスメット教授の言う「何らかの倫理的法則」が、ヤマ・ニヤマであることは、時事ブログの読者の方であれば明らかでしょう。
ツイート動画でマティアス・デスメット教授は、“「マス」形成は最終的に自分を滅ぼします。全体主義も最終的に滅びます。…あなたを滅ぼす前に、「マス」は自分で滅びます。それを実現するには、あなたが発言し続ける事です。発言し続ける事で「マス」があなたに浸食しない。あとは待つだけ。マスが弱っていくのを。マスが弱ると、スモールが台頭してきます。そこで社会を変える事ができるのです。これはいい話。スモールグループはとても急激な心理的進化を経験するからです。精神面でとても強くなります。何故なら、マスが人間性を失っていく様子を目の当たりにしているからです。スモール(少数派)は、その道が正しければ、どんどん人類の本質や命・人生の本質に触れるようになります。”と言っています。
“スモールグループはとても急激な心理的進化を経験する…その道が正しければ、どんどん人類の本質や命・人生の本質に触れるようになります。”と言うのは、霊的進化と言っても良いでしょう。
1月8日の記事のコメントで、“「集団形成」の負の側面をプラスに転換できた人が本当の勝者であり、「家族の絆」「自然との絆」を深めると良い”とアドバイスをしました。
自分に正直に生きる人は圧倒的に少数派なので、社会で孤立しがちです。しかし、それは、その人が正しい道を歩いているという印です。
自分の意見や立場を、説得して分からせようとしないことです。1000人のうちの1人に届けばよいと思えば、気が楽でしょう。
人を説得する事よりも、ずっと大切なことは「自分自身を知ること」です。