竹下雅敏氏からの情報です。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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12/3-その1 mRNAワクチンについて日本政府が知るべき最も重要なこと
(前略)
FDAはファイザー社のmRNAワクチンに関する情報の開示を55年後に行うことを主張して法廷で争っていたのです。しかし裁判所はFDAの主張に同意せず、毎月500冊の資料(情報)を開示するよう命じました。
(中略)
https://phmpt.org/wp-content/uploads/2021/11/5.3.6-postmarketing-experience.pdf
https://www.naturalnews.com/files/536-postmarketing-experience.pdf
この資料によると、今年初めに
ファイザー社のmRNAワクチンを緊急使用として世界中に供給され始まってから90日以内に任意でファイザー社に報告された副作用事象レポートから、ファイザー社は既にその間に1223人の死者、42000件以上の副作用が生じていたこと、そして他を経由して報告されたものを含めると
トータルで153,393件の副反応が生じていたことを知っていたことが明らかになりました。
(中略)
この期間だけでもこれだけ多くの副作用件数が報告されていたのに、
FDAはmRNAワクチンの副作用の実態を隠蔽し、「安全であり有効である」と主張し続けたのですから非常にショッキングです。
(中略)
女性は男性よりも3倍も被害を受けやすいことがわかりました。
(中略)… FDAはmRNAワクチンが特に女性(流産など)を攻撃する特性があることを知っていたようです。
(中略)
資料の「Safety concerns」 (3.1.2項) には、mRNACovidワクチンはワクチン関連疾患増悪(ワクチン関連呼吸器疾患増強を含む)を生じさせると記されています。つまり
FDAは、mRNAワクチンが接種者を病気にさせCovidに感染した場合は死に至らしめることを認識していたということです。
(以下略)
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秘訳オンライン:ファイザー社の最初のワクチンのファイルから衝撃的な副反応報告
引用元)
G NEWS 21/12/3 秘密翻譯組G-Translators
翻訳:待命(文暁)
(前略)
カイル・ベッカー氏による最初の報告では、42,086件の副作用の症例報告(医学的に確認されたもの25,379件、医学的に確認されていないもの16,707件)があり、合計158,893件の症例をカバーしていた。そのうち、米国では13,739件、英国では13,404件、イタリアでは2,578件、ドイツでは1,913件、フランスでは1,506件、ポルトガルでは866件、スペインでは756件、残りの7,324件はその他56カ国で報告された。そのうち25,000件以上が「神経疾患」に分類されている。
ワクチンが公開されて以来、OpenVAERSグローバルデータベースに報告された有害事象は913,000件を超え、その内訳は、死亡19,249件、入院97,561件、救急101.372件、流産3,071件、心臓発作9,546件、心筋炎・心膜炎14,428件、後遺障害30,967件、感染症4,512件などとなっている。血小板減少症、生命を脅かす症例が21,583件、重篤なアレルギー反応が34,189件、帯状疱疹が10,643件と、これはあくまでも報告された内容である。
(以下略)
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かつてアフリカで行われていたことが、今では世界中で行われているという解釈が正しいのではないでしょうか。ワクチンを接種したふりをして、サリンと青酸カリの間の毒性を持つ脂質ナノ粒子を接種して、人口を減らすつもりなのです。
「ブースターショットが始まってからのイスラエルの感染者数、死亡者数の推移」を表すグラフはわかりやすいですね。「2021年 なぜか心筋炎を発症する人が1万倍に激増」のグラフは、出典がハッキリとしないので鵜呑みにはできませんが、「予防接種後のアスリートの死亡が頻発」していることから、ワクチン接種後に心筋炎を発症する人が増えていることは間違いありません。
“続きはこちらから”をご覧ください。イギリスでは、「ワクチン接種完了者がCovid-19に感染した場合、死亡する可能性が294%高い」ことが分かり、「ワクチン接種を完全に終えた人々のパンデミック」が発生していることが証明されたとのことです。