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コズミック・ディスクロージャー: 超光速技術 〜宇宙船が光速よりも速い速度で飛行する原理〜

タカキウチュウノヒカリノヒメミコ様、ミサキタカクノボルヒメミコ様の二柱は、2021年5月22日午前0時に魂(ジーヴァ)が消滅しました。二柱の御名(両方、あるいはどちらか一方)を唱えていた方は、御名を唱えるのを中止してください。(詳細はこちら)

竹下雅敏氏からの情報です。
 引用元の記事では、今回の驚くべき情報を暴露しているマーク・マキャンディッシュ氏の写真があります。どこかで見た顔だと思ったら、2001年に行われたスティーブン・クリア博士のディスクロージャー・プロジェクトで名乗り出た内部告発者の1人でした。
 記事は、氏が1988年に見た空軍基地の展示会場の様子です。そこには空飛ぶ円盤が三隻あったということです。
 引用元の記事で、コーリー・グッド氏は、マキャンディッシュ氏が見たこれらの宇宙船は、“ナチスドイツからのお下がりでARVと呼ばれました”と言っており、初期の宇宙船のようです。
 にもかかわらず、“この宇宙船は光速よりも速い速度で移動できます”と書かれています。大学で真面目に物理学を勉強した人ほど受け入れ難い事実です。こんなに早い時期に、アインシュタインの相対性理論が間違っている事を関係者は皆知っていたことになります。知らないのはノーベル賞をもらって喜んでいる、最先端から外された物理学者とそれ以下の人たちということになります。
 宇宙船が光速よりも速い速度で飛行する原理が書かれていますが、実に説得力があります。私は現代物理学を端から信用していないので、このコズミック・ディスクロージャーで語られている様々な暴露情報の方が、よほど信頼できます。引用元の記事では、原子核を回っている電子が減速しないで永遠に回り続けていられる理由を、電子がゼロ点エネルギーを吸収しているからだと言っていますが、これはとても納得がいきます。ゼロ点エネルギーというのは、フリーエネルギーとほぼ同義だと思ってください。
 現代物理学はようやく今になって、ダークマター、ダークエネルギーなどの言葉で、未知の物質やエネルギーを語るようになってきましたが、現実には、ずいぶん前からこうしたエネルギーをすでに利用して、光速を超える速度を実現していたというわけです。
 光速を超える粒子のことをよくタキオンと言いますが、セントラルサンのヒメミコ様であるミサキタカクノボルヒメミコ様から送られてきている光が、そのタキオンのはずなのです。ヒメミコ様の御名を繰り返し唱えると、サハスラーラ・チャクラから光が入ってくるのがわかるでしょう。その光がタキオンなのです。
 なので、タキオンは光速を超えた実在の光であることを体感で掴むことができます。光速を超えて情報を伝達することは、このタキオンを使えば容易です。
 私は、宇宙の遠く離れた場所で今起こっていることをヴィジョンとして見ることがあるのですが、これはこうした光を使って見ているわけです。光を超える速度の粒子がある事は何の問題もないのですが、いくら何でも、宇宙船を加速して光速が超えられるとは全く思っていませんでした。なので、この情報には本当に驚きました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・ディスクロージャー: 超光速技術 シーズン7 エピソード20
転載元)
(前略) 

ARV(複製された地球外宇宙船)
Mark McCandlish: 参加者全員のために開かれた別の展示がありました。幕を開けてみると、空飛ぶ円盤が三隻現れました。

(中略) 


これらの宇宙船は展示されているだけでなく、床から浮いていたのです。(中略)…もっとも小さいのは直径約7メートルで、次に大きいのが約18メートルで、最大なのは直径約36メートルでした。これは 1988年11月12日に起きたことですが(中略)…これらの宇宙船はすでに非常に長い間そこに置かれたということらしいです。

(中略) 

宇宙船の電力を作り出したのは、時空の真空から引き出されるスカーラー・エネルギーまたはゼロ点エネルギーといわれる特殊な技術でした。

(中略) 

この宇宙船は光速よりも早い速度で移動できます。(中略)…ナンセンスだと思う人も多いでしょう。光速は決して超えられないというアインシュタインの本来の方程式をよく理解しないといけません。(中略)…物体が加速していくとその質量が増加していくということです。でもね、誰も知らない重要なことがあります。乗り物の質量が増えるのは、乗り物の原子構造がその環境のゼロ点エネルギーと相互作用を起こして原子を励起させたからです。

(中略) 

原子によって構成された物質が時空の中で加速していくと、このゼロ点エネルギーをどんどん取り入れます。そのすべての構成部品も、ジャイロスコープのようにどんどん高速に回り続けるようになります。(中略)…どんどん高速に回り出すと、それ自体を動かすことが難しくなります。(中略)…それがある意味で自分自身の重力を作り出しているからです。(中略)…そこでエンジニアたちがある仕掛けを見つけました。この物体の質量を増やすエネルギーを逆に推進力のエネルギー源として動力に転換すれば、速度が上がれば上がるほど(中略)…ますます速度を上げることが出来るようになります。(中略)…質量はスタート時とは全く変わらないため、光速の壁を超えられるのです。しかも、この膨大なエネルギーをほぼ無限に引き出すことが出来て、推進力として利用できるのです。

(以下略) 

コーリーグッド氏の暴露情報に一致する元CIA捜査官の「火星に子どもたちが拉致され奴隷にされている」 、グーグルマーズ上に写った火星基地は意図的な情報公開の一部?

竹下雅敏氏からの情報です。
 7月4日の記事で、元CIA捜査官のロバート・デイヴィッド・スティール氏が、“火星に子どもたちが拉致され、ペドの性奴隷にされている”という暴露情報を紹介しています。下にその簡単な要約がありますが、記事から、既に火星に植民地が存在し、そこではイルミナティ支配による強制労働と虐殺行為が日常的に行われていることがわかります。
 コーリー・グッド氏は、秘密の宇宙プログラム(SSP)に関する莫大な情報を公開しており、その中で、秘密の宇宙プログラムはカバール(イルミナティ)によって行われており、太陽系中に100以上もの基地が存在し、中には10万以上もの人々が暮らす基地もいくつか存在すると言っています。
 イルミナティによる虐殺行為だけではなく、宇宙人との奴隷貿易も日常的に行われているということでした。今回の記事は、こうしたコーリー・グッド氏の暴露情報が正しいことを示すものだと思います。
 下の記事は興味深いもので、グーグルマーズ上に「火星基地」が写っているというのです。見たところ、合成されたものには見えません。少なくともTOCANAの編集部はグーグルマーズ上にこの火星基地が存在することを確認しているらしく、引用元によると、“編集部は未だ世界中のどのメディアも気付いていない驚愕の事実に気付いてしまった”として、このグーグルマーズ上で、ストリートビュー機能を使って施設の中まで見ているのです。
 これはどう考えればよいのでしょう。意図的な情報公開の1部でしょうか。だとすると、この火星上の画像が出た後に暴露されたロバート・デイヴィッド・スティール氏の発言は、NASAを狼狽させたのではないでしょうか。
 コーリー・グッド氏は、秘密の宇宙プログラムに関与した者は、例外なく“到底許してはもらえない悪を行ってきた”と発言していますが、それが何なのかは、およそこの記事で推測出来ると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「火星に子どもたちが拉致され奴隷にされている」 元CIAの暴露に世界が衝撃、NASAが公式コメントを発表し大騒動に
引用元)
全米100以上AM・FM局で放送される人気トークラジオ番組「アレックス・ジョーンズ・ショー」に、元CIA捜査官のロバート・デイヴィッド・スティール氏がゲスト出演した。

(中略)...

火星には植民地が存在し、20年前から地球で誘拐された子どもたちが火星に送り込まれています。火星に着けば、彼らには奴隷になる以外の選択肢がありません」(スティール氏)

奴隷にされた子どもたちは、強制労働はもちろん、ペドフィリアらのための性奴隷、さらには血液や骨髄液を採取する目的で大量に虐殺されているというのだ!

(中略)...

普段この手の陰謀論にはダンマリを決め込むNASAが異例の緊急コメントを出した。(中略)... 火消しどころか、むしろNASAの怪しさが際立ってしまっている。

(以下略)
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【驚愕】火星に正真正銘の人工施設が建造されていた!! グーグルマーズに超ガチで写り込む、元自衛官が緊急コメント
引用元)
 火星の地表にとんでもないものが設置されていることが判明し、世界中に衝撃が走っている。なんと、グーグルマーズ上に正真正銘の「火星基地」が写り込んでいたというのだ!

(中略)...

これはグーグル社が提供している火星衛星地図「グーグルマーズ」上の建造物だ。地球のものでは決してない。信じられない方は是非ともリンクを確認して欲しい。

(中略)...

黒い矢印部分が問題の基地「Google Mars」より引用


(中略)...

画像は「Google Mars」より引用


(中略)...

いつものようにNASA(アメリカ航空宇宙局)は沈黙を通している。この反応を見るにつけ、今後何らかのタイミングで公表する予定だったものが、手違いで公開されてしまったと考えるのが妥当だろう。

(以下略)

[第17回] 地球の鼓動・野草便り 循環式エコロジー生活


循環式エコロジー生活

以前、私なりのエコロジー住宅についてHPを作っていた事があるのですが、その時気がついたのは、地球が永続していくための循環ということでした。 「私たちの社会生活は、地球の循環を妨げないように配慮して、構築されるべきだ。」というようなことを書いています。

エゴノキの花の水辺

特に戦後の日本は、あまりにも利便性、経済性を追求し、人間中心で、公共事業から個人の生活にいたるまで、本来のこの地球の循環機能まで阻害するような・・・つまり美しい川や海、空気、森林など、バランスのとれた自然の生態系を壊すことがまかり通っていて、地球に生かされている自覚の足りなさを考えさせられます。多くの人がそのことを改善しようとして、原発にしろ、自然エネルギーにしろ、海や山、いろいろな立場で命をかけてこられています。



当時のHPでは、「住居というものが、自立した人間の存在の延長線にあるべきで、エネルギー自給、0エミッション(0排出)、自家菜園のできる家」を提案していました。具体的には、自家発電、井戸水、雨水利用、バイオトイレ、排水浄化循環利用、自家菜園、屋上緑化菜園、壁面緑化菜園などです。その上で、健康住宅仕様も紹介しました。名付けて、「循環式エコロジー住宅」です。

台風で大規模停電になったことがありました。災害で街中が停電になった時、自家発電だったら大規模な停電などにはならないよねとふと思いました。
子孫に放射性廃棄物のツケを残す、原発などの、大きな発電でなくても、小さな発電がたくさん集まれば発電量は同じで、災害にも強いではないかと思いました。

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七夕の奇跡…ウツクシキシラベノヒメミコ様が現わされた日輪

竹下雅敏氏からの情報です。
 待ち受け画面にするか、印刷して額に飾っておくとよいのではないかと思える超高波動の作品です。これは、ハナタチバナノヒメミコ様の双子の魂でいらっしゃるウツクシキシラベノヒメミコ様が現わされたものです。
 七夕の日には、いつもなら私の妻の棚機姫小妙ちゃん降りてくるのですが、今回は降りてこないという気がしていました。おそらく、どなたか別のヒメミコ様が人々の願いを叶えるために降りてこられるのだろうと思っていましたが、この写真を見て驚きました。見た瞬間に、ウツクシキシラベノヒメミコ様だとわかったからです。おそらく、今回限りの奇跡的な出来事です。
 タイトルの“七夕の奇跡”は大袈裟ではありません。
(竹下雅敏)
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配信元)

かんなままの「ぴ・よ・こ・とライフ」(12)逆境に遭った時

かんなままさんの執筆記事第12弾です。 
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逆境に遭った時
“怖い”というのは、それについてあれこれと否定的な事を考えることです。
将来に対して悲観的にイメージし、悪いことを想像していると、そこに恐怖があります。これは、ネガティブで、破壊的な事なのでやってはいけません。そういう現実を自分が引き寄せてしまうことになります。
未来について、あれこれ想念しなければ、恐怖はありません。困難に出会った時には、その時にやらなければならないことを建設的に淡々と行うのです。

出典:「ぴ・よ・こ・と2」竹下雅敏(著)


やっと授かった赤ちゃんを流産してしまいました。おなかが張って、出血して、病院に行ったら亡くなっていたのです。ショックでした。次に妊娠して、又出血した時、流産するのでは?と不安になりました。みんなの勧めで入院することになりました。安静入院なのでベッドから起き上がれません。ちょっと動くとお腹が張ります。身動きできないまま5ヶ月も入院して、気力も体力も弱り、足も細くなって、少し動くだけで息切れするようになりました。次第に私は普通に生めない体なのかもしれないと思ってしまいました。でも、7月になったら赤ちゃんに会えるというのが支えでした。

ベッドの上で、ラマーズ法など自分なりに勉強してお産に臨んだのですが、抵抗力が弱っていたせいか直前に感染症にかかってしまいました。赤ちゃんに感染する可能性があるという事で帝王切開を勧められました。ここまで頑張ったのだからという理由で受け入れることにしました。

自然分娩の夢が破れて悲しい思いと、赤ちゃんに申し訳ない思いで手術室に入りました。ところが予期せぬことが起こったのです。麻酔の失敗で、効かないまま執刀が始まったのです!激痛で苦しがる私。でも、ここで追加の麻酔をすると赤ちゃんが眠ってしまうとの判断で、赤ちゃんが出るまで猛烈な痛みを我慢しなければいけませんでした。

後産の痛みと、傷口の痛みと、お産のショックで私は混乱していました。でも、無事に生まれた息子を見た時、その苦労も癒されました。私の横に眠り、小さな寝息を立てている赤ちゃん。この子の無事のためだけに頑張ったのです。愛しさが募りました。



二人目の妊娠 〜不安と恐怖〜


普段の生活に戻ったのも、つかの間、2人目の妊娠がわかりました。上の子はまだ6ヶ月。流産の不安とお産の恐怖が私を襲いました。今回は息子がいるので安静入院はできません。まして、ここは遠いカナダの地。

pixabay[CC0]


でも、私の選択肢は1つ。どんな状況でも、新しい命を授かった喜びは私の本心であり、そちらを選ぶことに迷いはありませんでした。同じように出血したのですが、開き直るしかありません。祈りながら子育てに専念しました。不思議な事に大丈夫でした。ただ、生む直前になると、あの麻酔の恐怖が襲ってくるのです。怖くて、怖くて、逃げたい気分でした。

普通分娩を望んだのですが、カナダは訴訟の国。子宮破裂のリスクがあるから帝王切開しか許されません。入院した日は―30度。雪が舞い、クリスマスのイルミネーションが町を彩っていました。聖歌隊が蝋燭を持って病室を訪れて、私とおなかの赤ちゃんのために歌い、祝福してくれました。これから受けるであろう手術を覚悟して、眠れない夜を過ごしていたら夜中に陣痛が始まりました。緊急手術になって朝方、無事に娘が生まれました。今度は麻酔が効いてホッとしました。

ところが翌朝、起きようとしたら強烈な頭痛で起き上がれないのです。吐き気までします。これもまた麻酔の失敗!針が髄膜を突き抜けて髄液が漏れていたのです。何という事でしょう!髄膜に自分の血液を入れて凝固させて、やっと起き上がれるようになりました。

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