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[カラパイア]「人間だもの。」 人は本能的に他者の人間性を否定する(イタリア研究) 〜本質的なコミュニケーション能力とは〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 人間は言葉が大事になりすぎているのだと思います。コミュニケーションは言葉だけで行うものではありません。多くの人は言葉によって意思疎通が可能だと思っているのかも知れませんが、もしそうであるなら、安倍ちゃんがオバマ政権の意向を読み違えるなどということは起こらないはずです。
 野口晴哉氏の著作をご覧になれば、言葉で表現されるものは本心ではなく、言葉の裏にある本人ですら気づいていないかも知れない思いを掴み取る能力、それこそが本質的なコミュニケーション能力だということになります。他人を理解するというのは、言葉の上での理解ではなく、この本心の部分からの理解でなければなりません。
 こうした他者を理解する能力の拡大に最も適切なのが子育てです。わが子に自分の価値観を押し付けるのではなく、“理解しようとすること”で子供とそして自分自身の理解につながるのです。そういう意味で、保育園などの託児施設の充実を求める女性たちの声には疑問を感じざるを得ません。他者を理解する最も大切な出発点とも言える育児を放棄するという行為が、結果的に自分だけではなく、子供の他者に対する共感や理解能力をも阻害することになるのです。それはこの記事にあるように、最終的に暴力そして戦争へと向かう道なのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「人間だもの。」 人は本能的に他者の人間性を否定する(イタリア研究)
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本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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[HUFF POST]左派も、金持ちになれば右派に転向:研究結果 〜最低限の人間らしい社会を実現するには〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 要するに、ほとんどの人が利己的だということを示す実験結果なのだと思います。左派であろうが右派であろうが“もっとオレに金をよこせ。自分の取り分が少なくなるのはゴメンだ”と言っているに過ぎません。
 どんな人も人の100倍は働けないわけで、それなのにそれ以上の年収を得ている人たちが居るのに対し、働くことが出来るのに働きもせず生活保護などで社会に寄生する人たちが居ます。両方に共通するのは、労働に見合った対価でないということです。このような人たちが居なくなることが公正な良い社会が出来るということなのであって、それは共産思想でも現在の資本主義でもありません。要はどんな人も最低限の人間らしい生活が保障されている社会、働きに応じた収入が得られる社会、この当たり前の社会を実現するのはとても簡単で、単に最高賃金を定めれば十分です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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左派も、金持ちになれば右派に転向:研究結果
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[DDN]神が音に託した「指紋」 – クラドニ図形

竹下雅敏氏からの情報です。
 こうした動画を見ていると、音や声そして音楽で治療が可能だという思いが強くなります。西洋医学で治療が難しいものは、むしろこうしたものの方が、副作用と言う観点からも効果が高いのではないかと感じます。
(竹下雅敏)
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神が音に託した「指紋」 - クラドニ図形
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[The Voice of Russia]エジプトの空に巨大なUFOが(ビデオ) 〜サルーサと仲間のUFO〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 これはシリウスのサルーサと仲間のUFOです。4秒あたりに2基のUFOが写っていますが、画面に向って右側の少しだけ写って画面右に消えてしまうUFOが、サルーサが乗っているものです。
 少し前は2025年あたりだったのですが、現在大幅に短縮され、2017年1月1日がファースト・コンタクトの予定日時となっています。あくまでもこの日に向けて準備をしているということで、時期がずれるかも知れませんが、人々にUFOや宇宙人の存在を認知させること、第三次大戦を起こさせないようにすることなど、様々な努力をしてくれていると思います。
(竹下雅敏)
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エジプトの空に巨大なUFOが(ビデオ)
転載元より抜粋)


エジプトの観光地フルガダが、地球外文明に大きな関心をもたれているようだ。日曜日、町の空には巨大なUFOが目撃されたからである。

大きな飛行物体が沿岸部から山の方角に向かって音もなく飛行しており、その姿は写真やビデオに収められた。ただ環境省によれば、古い衛星が砂漠に落下したか、明るい星が地球に近づいてくる様子だったのだという。

ただ、観光客や地元住民らはそのような見方を支持しておらず、積極的にUFOについて議論している。町の病院のひとつでは爆弾の模型が見つかっていたが、UFO騒ぎでまったく忘れられた。爆弾の模型は、おそらくパニックを起こすために何者かが置いたのだと考えられている。

[竹下雅敏氏]出来るだけ多くの日本人そして東京都民が受け止めるべき適切なアドバイス 〜ROCKWAY EXPRESS アメリカ西海岸:500年間で最悪の旱魃〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 この記事を見て、今後の激変の規模を考えるとかなり深刻だと感じました。このROCKWAY EXPRESSの管理人の方のように、鋭い感受性と正しい判断力を持っている方は極めてまれなので、これからの変動に正しく対処できる人たちはほとんどなく、混乱の渦の中に巻き込まれてしまうのだろうと感じます。
 これまで地球の大変動の中で、人類だけではなく全生命にとって致命的な悪影響を与えるもの、例えば第三次大戦、スーパーフレア、ポールシフトなどですが、これらは回避されたと思います。うまくすれば経済の崩壊から来る大混乱とその後の食糧危機も必要最小限の混乱でくぐり抜けられるかも知れないと思ったのですが、こうした記事を見ると、それでも相当な苦しみを人々はくぐり抜けなければならないと感じるようになりました。
 原発1つを取ってみても、事の善悪は明らかであるのに、それを改めようと真摯に取り組む人たちがほとんどいないことを考えると、新しく高い波動に適応順応することが出来る人々もまたごくわずかなのだと思えます。それ以外の人々は今後の激変の中で心を乱し天を呪い、自ら滅びていくのだろうと感じます。ある意味で自業自得なので仕方がないと言えばそれまでなのですが、残念です。
 カレイド・スコープの秀逸な記事にあるように、私も東京直下の大地震が避けられるとは思っていません。このことは“神々の警告1”の中でもすでに触れていることで、時期は不確定ですがいずれ来るのは間違いのないことなのです。私の中では2016年頃が危険だと感じていますが、未来は確定していないので、その時期あるいは規模は、特に東京に住む人々の意識でかなり変化します。
 先のROCKWAY EXPRESSの管理人の方の適切なアドバイス“「大激変」の規模を小さくする秘訣は…大自然に対し感謝の念を持つ事”を、出来るだけ多くの日本人そして東京都民が受け止めることだと思います。このことが実践されれば地球上に戦争も原発も存続できるはずがありません。それを存続させる選択をすることが無いようにと願うばかりです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アメリカ西海岸:500年間で最悪の旱魃
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