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第5世代移動通信システム(5G)に移行すると、誰も電磁波の影響から逃れられない ~人間の生殖能力を奪う大きな要因である電磁波~

竹下雅敏氏からの情報です。
 今でも、スマホや携帯電話から放出される電磁波の影響が問題視されています。それが、第5世代移動通信システム(5G)に移行すると、誰も電磁波の影響から逃れられなくなります。
 携帯電話をズボンのポケットに入れると、生殖能力が低下することがわかっています。また、胸のポケットに入れると、乳がんの発症率が高くなると考えられます。
 特に幼い子どもは、大きな影響を受けると思われます。しかし、子どもを静かにさせるために、小さな子供にスマホを与えている親が増えているようです。脳の配線が繋がって行く時期だけに、子供がスマホに触れる機会をなるべく減らすべきだと思います。
 記事によると、携帯電話から放出される電磁波が「うつ」 「生殖機能の減退」などの障害を引き起こすのではないかとの議論が、研究者の間で繰り返されているとあります。
 現実に、私の周りでも、結婚しない男女、結婚していても子供が生まれないカップルが多いように感じています。これが、果たして電磁波の影響なのか、ワクチンなのか、原因ははっきりとしないのですが、危機的状況であることは確かです。
 しかしこうした状況も、人口削減という視点で見ると、意図的になされているという可能性が高いとわかります。“続きはこちらから”以降をご覧になると、そのことがはっきりとわかるでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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2年後、いよいよ「5G」ビーストが電磁波攻撃を開始する
転載元)
(前略)
人の脳へのチップの埋め込み(脳インプラント)は、ブレイン・コンピュータ・インターフェース(brain computer interface:BCI)と呼ばれています。
(中略)
ブレイン・コンピュータ・インターフェース(BCI)の研究は1960年代からスタートしました。(中略)… ナチスは、戦前から軍事利用を目的とした脳神経科学の研究に力を入れており、それは、遠隔透視(リモート・ビューイング)や念動力(サイコキネシス:PK)といった超心理学(パラサイコロジー)の分野にまで及んでいました。
(中略)
1995年、情報公開法(FOIA)によって米軍の部署の中に「遠隔透視部隊」が存在していることが明らかにされました。(中略)… スターゲイト計画は、いわゆる超常現象を、スパイや軍事利用のために利用することを意図した米国政府のプロジェクトのコードネームであることは、すでに知られています。
(中略)
赤ちゃんを電磁波に晒す日本の保護者たち
(中略)
携帯電話の電磁波が人間の生殖能力を奪う大きな要因となっていることは、もはや疑いのない事実。携帯電話の普及とともに男性の前立腺がんが急激に増え、女性においては、20歳代から30歳代に子宮頸がんや乳がんが急激に増えても、「ライフスタイルの変化が原因だ」とすり替える核推進者の医学者たち。
(中略)
2015年の9月から11月にかけて、NPO法人「子どもとメディア」が、九州に住んでいる3歳以下の子どもを持つ保護者を対象に「スマホを使う目的」についてアンケート調査を実施したところ、5117人から有効回答を得ることができました。結果、有効回答を得た3歳児の保護者のうちの31%が「静かにさせることを目的にスマホを使っている」と回答したのです。次いで、17%が「テレビ電話などのコミュニケーションに慣れさせるため」、16%が「教育・知育のため」と回答したのです。
(中略)
公益社団法人「日本小児科医会」は、リーフレットやポスターを作成してスマホに子守りをさせないで!」と呼びかける運動を展開しています。しかし、スマホから赤ちゃんに照射される強烈な電磁波の影響については、一言も書かれていないのです!
(中略)
最近のCNNの報道では、「脳腫瘍の罹患率と携帯電話の使用との間の因果関係」について触れています。

英イングランドで進行性の悪性脳腫瘍にかかる人の割合が過去20年で倍以上に増えたという調査結果が、(5月)2日の学術誌に発表された。原因は解明されていないものの、研究チームは携帯電話が関係する可能性にも言及している」・・・
(中略)
もはや第五世代移動通信システム(5G)の影響から安全に逃れることはできない
(中略)
現在の無線通信システムは第4世代の「4G」ですが、研究者の間では長い間、携帯電話から放出される電磁波が、「うつ」「生殖機能の減退」などの障害を引き起こすのではないかとの議論が繰り返されてきました。実は、世界の医学界では、携帯電話の電磁波が人体に重大な悪影響を与えているとの研究は当たり前のように行われており、疫学的な研究レポートも、いくつか公開されています。
(中略)
携帯電話事業を管轄する総務省は、第4世代移動通信システムのさらなる普及」などと言っていますが、実は、2020年から第5世代移動体通信システムに移行させようと産業界との間ですでに調整に入っています。(中略)… これが普及すると、私たちのライフスタイルが劇的に変わってしまうのです!
(中略)
5Gとは、キャッシュレス経済を実現するために必要な量子コンピュータの導入を見据えての移動体通信システムと言うことができます。(中略)… 量子コンピュータであれば、マイナンバー制度などなくても、銀行にデジタル通貨の口座を作った時点で、ID管理と名寄せが同時にできてしまうのです。
(中略)

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[Twitter]築地市場は?!

読者の方からの情報です。
閉場と営業がハモってる!
(DFR)
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配信元)

便利? Facebookのビデオカメラや「スマートテレビ」は監視カメラや盗聴器になってしまう

読者からの情報です。
こんなものいらない。って
「Google Home - スマートスピーカー&ホームアシスタント」が出た時に思いました。

で、後発だけど、完璧[自宅]監視カメラなFacebookのカメラ。

いらないってば。

こんなの使う人の気が知れない
って私は思っていたのですが、

なんと
なんと

もう日本ではこれ系カメラとスピーカーを導入している方々が
多くいらっしゃいます。

それは[スマートテレビ]です。

ご使用になられている方は「便利よ」って。

「こちら側ながれてるんですよ」
って言葉は飲み込みました。
(DFR)
 Facebookが「Portal」というビデオカメラを出しました。キッチンやリビングに置いておけば音声に反応して起動し、対象人物が動いても常に画面に収まるように追跡し、自由にビデオの会話が楽しめるというものです。元記事では、Facebookが英データ分析会社「ケンブリッジ・アナリティカ」への大量データ流出スキャンダルなどで信頼失墜し回復していないこと、また、そもそもFacebookの存在理由がユーザーから個人情報を抽出することを踏まえると、この新たなビデオカメラが信頼できるだろうか?と批判的です。
 同様に取り上げられた、インターネット接続できる「スマートテレビ」は、すでに普及していますが、便利さに見合うほどの安全性があるのか、こちらも大いに不安がありそうです。
元記事では、スマートテレビのセキュリティホールを突き、テレビ内蔵のカメラやマイクを遠隔操作できること、つまり他所から監視され盗聴され得ることや、スマートテレビのブラウザに意図的なフェイクニュースをアップすることが可能なこと、ネットワーク上にある他のデバイスを乗っ取り、ログイン情報を盗むなど容易にできることが証明されているとあります。しかも被害者のユーザーには全く気付かれることなく。コンピューターと同様の機能がありながら、スマートテレビのセキュリティ対策はそのレベルに無いことが指摘されています。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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Facebookよ、本気なのか?
引用元)
(前略)
現在、消費者である私たちの力は限られている。Facebook、Apple、Amazon、Google、Microsoftといった一握りの巨大な技術系企業は、表面上は便利な製品を作っている。私たちは、それがどれほど便利か、その便利さと引き換えに、どれだけのプライバシーを提供できるかを決断するようになっている。これは駆け引きだ。嫌な駆け引きだ。
(中略)
安全な選択を行うために、セキュリティーの一部始終を知る必要はない。信用が力になる。自分の感覚を信じることだ。その製品が簡単なテストに合格しなかったなら、その気持を信じて、使うのを止めよう。その前に、キッチンのカウンターに置かないようにしよう。

もし、安全にウェブサイトにログインしたり、ストーリーをシェアできるという信頼感をFacebookが与えてくれないならば、つねにカウンターの上に置かれ、極めて機密性の高いデータを収集できる能力を持つスピーカーを、Facebookが我が家に持ち込むことを許せるはずがない。長くなったが、早い話が、止めておけ、ということだ。
(以下略)

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財務省は、画期的ながん治療薬「オプジーボ」など高額医薬品を、公的保険の対象から外すことを検討するよう提案した ~国民皆保険制度を壊しにきた安倍政権 …完全に洗脳された多くの医者

竹下雅敏氏からの情報です。
 京都大学の本庶佑教授が、ノーベル医学生理学賞を受賞したというニュースが報じられた時、そのタイミングに驚きました。なんでも、画期的ながん治療薬「オプジーボ」がその研究から開発されたとのことです。近い将来、その治療を受けられるのは一部の高額所得者のみになるはずで、いわば、“国民皆保険制度を壊しに来たな”と思ったのですが、今日の日刊ゲンダイの記事を見ると、その感覚が正しかったことがわかりました。
 財務省は、がん治療薬「オプジーボ」など高額医薬品を、公的保険の対象から外すことを検討するよう提案したというのです。“金持ちでなければ使えないようにする”ためです。こうしたことは、TPPを安倍政権が熱心に推進していた時に、常々言われていたことなのです。
 現実問題として、医療の実態は“続きはこちらから”の動画が示す通り、相当ひどいものになっています。動画をご覧になると、事実が語られているのですが、こうした見解に馴染みのない人には、陰謀論に聞こえるかも知れません。冒頭の10分程度はぜひご覧ください。30分あたりで、「1人がん患者を作ったら…1人平均4,000万円なんですよ」と言っています。これが、税金と保険料で支払われるのです。いわば、がん患者が増えれば増えるほど、医療関係者が儲かる仕組みになっているのです。なので、動画の中では、確信犯の者たちが居ると言っています。
 多くの医者は西洋医学を信じており、完全に洗脳されている状態だと思います。まず医者が、真実に目覚める必要があるのではないでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ドケチ安倍政権 高額薬“保険外し”でオプジーボの普及妨害
引用元)
(前略)
財務省は9日、「財政制度等審議会」(財務相の諮問機関)の分科会を開き、社会保障費の抑制案を提示。がん治療薬「オプジーボ」など高額医薬品を公的保険の対象から外すことを検討するよう提案したのだ。(中略)… 夢の新薬の普及を妨害しようとしているのだ。

 確かに新薬は高い。オプジーボも当初、患者1人あたり年間3500万円もかかった。(中略)… 国の医療財政負担はバカにならない。

 オプジーボの薬価は現在、1瓶(100ミリグラム)あたり27万円。来月には17万円まで下がることが決定済み。
(中略)
保険適用のがんなら「高額療養費制度」を使えば、1カ月8万円ほどで収まる。(中略)… オプジーボなどの新薬を保険対象から外すくらいなら、安倍首相や麻生財務相こそ政権から外れて欲しい。
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配信元)

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市場とは言えない豊洲、まだ生きてる築地市場 〜 東京都の妨害を跳ね返して営業する気骨の6店舗

 豊洲市場初日から、ずっと情報を追っていましたが、これまで指摘されてきた問題が一挙に目に見える形で現れたようで、危険を通り越してグロテスクな有様です。7街区中心の凄まじい渋滞は予想通り、新鮮第一の品々を抱えたまま数時間も周回するトラック、雨天なのに場所が無いため原始的に露天で荷下ろし荷さばきをする羽目に。もはやマグロは溶けかけています。エレベーターは火を吹き、ターレは衝突し、コールドチェーンが売りだったはずが荷さばき場で30度近い気温になり、湿度は80%で鮮度は劣化し、排水溝はあっという間に詰まり、茶屋番不在のため配送予定の荷物は通路に山積み、鳴り物入りかと思ったら救急車が入り、東京都は姑息にも報道の生中衛を禁止し、そのくせ業者さんたちの死に物狂いをよそに挨拶に来た小池知事は、寿司店を借り切って舌鼓を打って帰る異常さ。
 さて一方の築地はと言うと、6店舗の気骨ある業者さんが頑張って残っておられます。東京都は不法にも追い出そうと懸命のようですが、営業権を都が奪うことはできません。まるで築地が財政的なお荷物であるかのようなひどいデマもあるようですが、築地市場はこれまで豊かな都の財源だったそうです。大事にすべき宝をむざむざ破壊するのは東京都民でなくとも納得のゆかぬところ、そんな思いの人達が築地を支えようと、お買い物ツアーをされているようです。なんと、あのおしどりマコケン夫妻も参加されていました。
 メディアは豊洲がうまくいっているという「印象操作」が主流のようですが、森山高至氏は「少しずつ本当の情報を流し始めている。(中略) 豊洲市場の問題をやって視聴率が取れれば、都庁や都知事の情報堤防も一気に決壊するだろう。」と言います。メディアもそろそろ潮目でしょう!
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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豊洲市場、汚水が溢れて騒然!開幕からトラブル殺到!築地市場は都職員が業者監視!「築地より汚い」
引用元)
10月11日に開業した豊洲新市場ですが、初日からトラブルが続出しました。排水能力の不足から汚水が溢れ、新築なのに床が水浸しとなります。トイレでも汚水が溢れているほどで、配管の構造に致命的な欠陥があったと指摘されているところです。

そして、豊洲新市場の搬入経路ではあまりの狭さに大量の車両が渋滞状態となり、物資の展開が大幅に遅れていました。他にもボヤや事故等の報告も見られ、国や都が力を入れた施設の割にはあまりにも酷いズサンな状態だと言えるでしょう。

驚くべきことに東京都は築地市場に大量の職員を配備し、豊洲移転後も築地で営業を行っている業者を業務妨害として監視する活動も開始
女将さん会の山口タイさんは「市場内で営業しようとするのを都の職員が妨害している!マスコミは報道してほしい」と述べ、築地の悲惨な状態を必死に訴えています。

豊洲新市場は数々の問題点を放置したまま移転が強行された形で、このままだと今以上に酷い状態となりそうです。
(以下略)
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配信元)

〜かなり気持ちの悪いことになっている豊洲市場〜



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