ぴょんぴょんの「バク盛りワクチン」 ~PEGとポリソルベート80は何をしているか

In Deepさんのワクチン関係の記事はたくさんあって、
どれもこれも秀逸なのですが、
今回は、ワクチンの添加物に触れている記事をあさってみました。
知れば知るほど、コワい、ヤバい、、、
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「バク盛りワクチン」 ~PEGとポリソルベート80は何をしているか

様々な商品に入っている乳化剤


あ〜 アイスクリームが食べたいなあ。

おめえ、なんとかダッツが大好きだったよな。

Author:TAKA @ P.P.R.S[CC BY-SA]

う〜ん、でもね、最近のなんとかダッツはまずい。
昔はもっとナチュラルでおいしかったのに、時間が経っても形が崩れないし。

いろいろ、入れてるんだろな。
乳化剤とか・・・。

どんなアイスクリームも、裏を見れば「乳化剤」って書いてあるよね。
体に良くないのかな?

Author:Hajime NAKANO[CC BY]

たとえば、ポリソルベートという乳化剤。
チョコレート、ドレッシング、ココア、インスタントラーメン、マヨネーズ、洋菓子、飴、野菜の漬物、チーズ、ショートニングなどに入っている。

たべるご

ええ?!
洋菓子って、ケーキにも入ってるってこと?
困った、アイスクリームとケーキが食べられなくなったら、ぼくはどうすれば?

Author:Tomomarusan[CC BY-SA]

家で、作りゃいいだろ。

ガックリ。

石けんや化粧品、点眼薬、洗口剤にも入ってる。
ほら、「水で流せるクレンジングオイル」って、あるじゃん。水で油を流せる便利なヤツ。
あれには、ポリソルベート80が入ってる。

ポリソルベート80?

実は、アストラゼネカのコロナワクチンにも、添加物としてポリソルベート80が入っている。

Wikipedia[CC0]

なんで? ワクチンに? 乳化剤でしょ?
口溶けを滑らかにしたり、水で油を流すわけじゃないのに?

くわしくは、後で説明してやる。

あ〜あ、乳化剤って良くないのか〜。
でも、ちょっとくらいなら、いいんじゃない?
アイスもケーキも食べられないなんて、ムリだよう。

ま、おれの話を聞けば、乳化剤入りのアイスやケーキ、二度と食いたくなくなるぞ。

ほんと!?

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ワクチン分科会やアドバイザリーボードのメンバーは製薬会社との利益相反で国民を救う気はないらしい 〜 ワクチンによる死因を証明する検査キットが近々できる

 まったまさんが、ワクチン分科会副反応検討部会での委員の総意を確認する様子を時系列で編集されていました。「ワクチンの接種体制に影響を与えるほどの重大な懸念は認められないということでよろしいでしょうか?」との担当者の問いにウンウンとうなずく委員一同。死亡者や副反応で苦しむ人など居ないかのように毎回毎回、無批判にウンウン。2021年6月には医薬品等行政評価・監視委員会の場で佐藤嗣道先生が真剣に警告を発しておられましたが、厚労省は黙殺したようです。
 さらに、去る11/25厚労省とワクチン被害者遺族の会の勉強会の場で、小島勢二教授が「病理医が判定した死亡例を臨床医が覆すことはありえない。しかし担当医が100名以上、病理医の30名以上が死因はワクチンだというのを全て否定している。今の専門官とは誰なのか?」と質問されていました。その答えをキノシタ薬品さんが公表されていました。この人たちは一体なんのために医者をやっているのか。12/1参院予算委員会では、ワクチン分科会にファイザーで5年間統括部長を勤めていた人物がメンバーに入っていること、また、アドバイザリーボードのメンバーがファイザー社に天下りしていたなどの利益相反が見られ、分科会に信頼がおけないことを柳ヶ瀬裕文議員が指摘しています(34:15〜)。
ワクチンとその被害の因果関係をうやむやにされないために、井上正康教授、そして鹿先生が重要な検査方法をアドバイスされていました。ワクチンによる死亡だと体内でスパイクタンパクが検出されることになるが、コロナウイルスによる死亡の場合はデルタやオミクロンなどの型にかかわらずスパイクタンパクとnタンパクの2種類が見つかる。亡くなった時に病理解剖して組織を取っておけば免疫染色によって誤魔化せない証拠となる。「殺されたらこの証拠を突きつけるということを政府に知らしめるということ以外に今の厚労省の暴走を止めることはできない。」「スパイクタンパクの検出とヘルパーT優位の炎症の同時性の関係は、ワクチン因性自己免疫反応を示唆する。」近い将来、検査キットができるようです。
(まのじ)
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配信元)

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世界はすでにワクチン接種を控える中、日本は90%もの高い接種率なのに日本政府はさらに打たせようとしている

 モデルナのCEOが、今後日本で様々なmRNAワクチンを製造することを検討していると発表しました。「日本の工場で、日本の方々のためにワクチンを製造し、病気の予防につなげていきたい」などと述べ日本政府と「協議中」とのことですが、すでに買取りの合意済みなのでしょう。厚労省はろくな治験も経ていないBA・1を承認し、その上今後、BA・5対応ワクチンも承認する予定です。
 日本人としては、実験台にするなと怒るところですが、厚労省もメディアも「ワクチン未接種だからコロナ死に至った」と誤誘導する異常な報道をしています。しかし世界に目を向けると、当初高い接種率だった国々も3回目・4回目は控え気味で、すでにデンマークなど接種を止めた国もあります。3−4回接種率90%の日本よりも多いのはチリだけ。日本が媚び従うアメリカは40%にも至りません。なのになおも国民に打たせようとする政府、専門家の目的はなんなのでしょうか。
(まのじ)
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配信元)

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ワクチンの接種状況

ぴょんぴょんの「タドンの正体?」 ~ワクチンには乗っ取りナノボットが仕掛けられている

新型コロナワクチン、4回目接種だって?
こんなに、いろいろ得体の知れないものが入ってるのに、
自分を実験台に差し出すのは、もう止めましょう。
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「タドンの正体?」 ~ワクチンには乗っ取りナノボットが仕掛けられている


患者さんの血液を、顕微鏡でずっと観てきたザンドレ・ボージャ博士


ねえねえ、この動画見てよ、ビックリだから!


ザンドレ・ボージャ博士によるコロナワクチン接種患者の血液分析とJ&Jワクチン分析の顕微鏡報告:STEW PETERS SHOW 2021年10月4日


お、美人だな。

そこ?
たしかに、こんなきれいな人がウソをつくとは思えないんだけど、にわかに信じがたい写真が次々と出てくるからね。
この博士は、患者さんの血液を、顕微鏡でずっと観てきた人なんだ。
たとえば、この人の赤血球、ワクチンを打つ前はこんなにまんまるで健康的だった。

© Dr. Zandré Botha (以下同)
00:15

ところが、ワクチンを打った後、具合が悪いというので診ると、赤血球がくっつき合って「連銭」を形成している。

1:12

「連銭」? ゼニにひもを通したようなかたちのことだな。
「連銭」なら、携帯でも同じようになるぞ。
「携帯の電磁波を受け続けると赤血球が連銭形成を起こし、赤血球どうしが連なり、俗にいう血液ドロドロ状態になる。癌患者に見られる血液状態である。」
時事ブログ

赤血球がこんな団子になったら、髪の毛より細い末梢血管を通れなくなるね。

ああ、全身に酸素を送るのは難しくなるな。
ガンにもなるワケだ。

実はね、ワクチンで赤血球が「連銭」になったのも重要だけど、こんな黒いものが見えたんだって。

2:22

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ままぴよ日記 100 「日常を生きる」

ままぴよ日記も100回目。
長らくお付き合いいただいてありがとうございます。2週間があっという間に過ぎ、記事も個人的な話題ばかりになってしまっていますが、特に最近は辛いニュースが増えて、私の日常にも影響しています。
でも、それが私に与えられたテーマ。
日常こそが生きる場所だから専念しようと思います。
(かんなまま)
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子どもであっても私の価値観を押し付けられません


毎日心がざわついています。

ニュースを見ていたらアメリカでコロナワクチンが生後6ヶ月から承認⁉まさかと思っていたら娘から3歳の孫にも早速ワクチンを打ったとの報告。帰国に向けて入国がスムーズにいくように準備しているとの事。衝撃が走ります。


オーストラリアの娘のパートナーもコロナに感染。娘に送っていたイベルメクチンを飲むように言っても返事が来ません。逆に娘同志のやり取りで「オーストラリアは5歳から打てるよ。あと1年」などと言うコメントが。

夫が「今の変異株にはワクチンは効かないよ。まして子どもには打つ必要ないと思うよ」と言っても返事なし。

国によってコロナに関する情報や政策が違うし、感染状況も違うので一概には言えませんが、もうコロナに関しては全く無視されている母親です。

きちんと伝えたいと思う一方で無力感にさいなまれます。子どもであっても私の価値観を押し付けられません。こんな時は私の欲を捨て、愛を増やすしかありません。


解雇されたフィンランドの息子


フィンランドの息子が突然会社から「明日、7人解雇します」と言われたとの事。正規雇用の20人のうちの7人解雇です。息子から「明日の事を考えたら眠れない」と言うメールが来ました。励ますしかありません。

「誠実に仕事をした結果がそうなら、必要なことが起こるだけよ。大丈夫。」とメールしました。

結果はやはり解雇。コロナで会社の経営が悪化したらしいのです。そして退職金なし。失業保険なし。えっ?フィンランドって働き方も充実しているのではなかったの?と愕然としました。


国の組合に入っていたから、そこから少しは保障が出るようですが、早く仕事を探さないと就労ビザも切れるし、家賃や物価はどんどん上がって大変です。

2年間一緒に住んでいる彼女と結婚を考えていると話していた矢先で、日本に帰る選択肢はないようです。若い2人に祝福を!と祈らずにいられません。

それを受けて、アメリカの娘も「こちらの労働環境も酷いよ」と言いました。娘のマンションの事務を20年続けていた人が、仕事が終わって帰ろうとしたらいきなり「明日から来なくていいよ」と言われたらしいのです。もちろん退職金なし。泣き寝入りだそうです。

家賃も3年前に比べて3倍になったそうです。格差が広がって娘家族が住んでいる地区はますますお金持ちの居住区になり、学校もその寄付金で賄われるので質の高い教育が受けられましたが、金銭的にこれ以上住み続けるのは無理だと言っていました。

いつも相談を受けているロシア人のシングルマザーも、日本で窮地に追い込まれています。自分の家を建てたくて国のお母さんが援助してくれるとの事で契約したら、ウクライナとの戦争の制裁措置でロシアからお金が送れなくなりました。家は建設中。シングルマザーで、ただでさえ過酷な生活です。どうするのでしょうか?

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