2016年8月14日 の記事

現在の第1システム国津神第5レベルの東西中南北(きつをさね)5柱 〜 前2柱の後任となった江美琪と卓文君について

竹下雅敏氏からの情報です。
 私たちの地球は、第1システム国津神第5レベルに所属しています。その中枢に居るのが、東西中南北(きつをさね)の5柱の神です。
昨日の記事で、その5柱の中の2柱が消滅し、新たに選出された2名の女性が我が家を訪ねて来たと記しました。輝くような緑色の自動車がうちの前に停まり、古代の中国服を着た女性が現れました。彼女を見た時に、グレース・ケリーの後任の女性だと感じました。もう1名の女性は、白い服を着て、庭の手入れをしてくれていたようでした。いずれの女性も顔ははっきりとは見えませんでした。白い服の女性は、スザンナの後任で台湾の女性だということはわかりましたが、それ以上のことはわかりませんでした。
 後で彼女たちを含む5柱の神を調べると、次の様でした。 
「第1システム国津神第5レベルの東西中南北(きつをさね)の5柱」
1.中(を):皇妃エリーザベト
2.西(つ):エステル
3.北(ね):江美琪(チャン・メイチー)
4.東(き):卓文君
5.南(さ):レイチェル・カーソン
 スザンナの後任として選ばれた江美琪は、台湾の女性歌手です。下に彼女の歌う歌を貼り付けておきました。現在地上に転生している人物が、こうした要職に抜擢されることは珍しいことですが、何人かの前例があります。彼女は実は生まれながらの女神で、人間ではありません。進化段階は地球の平均レベルよりもずっと高い女性です。
彼女がこのような位に選ばれたことを確認する簡単な方法があります。白い紙に彼女の名前を記し、カッコの中に、例えば“台湾の女性歌手”というような本人を特定できる情報を書き込みます。その紙を軽く両手で触れてみてください。すると、彼女の場合、体外、体表、神経叢、脊髄の全てのチャクラが同時に開くことがわかるでしょう。これは、彼女の進化段階が少なくとも7.0であることを示します。実際には天帝なので、もっと高い数値です。
 ところが、昨日の記事に記したスザンナが消滅した日時(8月13日0時)よりも前の日時を名前と共に記した紙に触れても、上記と同様の事は起こらないことがわかるはずです。要するに、彼女が我が家に来てからの数時間で、このような劇的な変化が生じたのです。このことは、私が示す情報が正確であることの証拠になります。
 下の中国美女の動画は、2分12秒のところに卓文君を描いたものが出て来ます。画家の想像力で描かれているため、顔は似ていないはずですが、驚いたことに我が家に訪ねて来た時の彼女の服装は、この絵と同じイメージのものでした。
(竹下雅敏)
文章中にミスがあり、次の通り訂正しました。 (2019/03/05)
誤「1.中(を):皇妃エリーザベト 2.西(つ):江美琪(チャン・メイチー) 3.北(ね):卓文君 4.東(き):エステル 5.南(さ):レイチェル・カーソン 」
正「1.中(を):皇妃エリーザベト 2.西(つ):エステル 3.北(ね):江美琪(チャン・メイチー) 4.東(き):卓文君 5.南(さ):レイチェル・カーソン 」
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江美琪 Maggie《面具 MASK》 官方 Official 完整版 MV
配信元)
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中国 歴史上の美女
配信元)

“木は人間のように話し合う”がBC大学教授の実験で証明される 〜 人間は進化の末に意識や知性を獲得したのではない

竹下雅敏氏からの情報です。
 “木は人間のように話し合う”ということを、カナダ・ブリティッシュコロンビア大学の教授が、実験で証明をしたとのことです。ただその証明というものは、木々の根部を通じて様々な栄養素を交換し合うことを確認したというもので、具体的にどのような情報をやり取りしているのかは、記事を見ても書かれていません。おそらく調査をした教授もわからないと思います。
 私は、近い将来に人間と木や石は、情報を交換出来るようになると思っています。コーリー・グッド氏によれば、結晶構造は莫大な情報をその中に蓄えており、然るべき装置があれば、その情報を取りだすことが出来るとのことです。一部の霊能者の方は、こうした存在とコミュニケーションを取る能力があり、時事ブログでもそうしたやり取りの一部を紹介しています。
私たちの世界観では、こうしたことをあり得ないかのように感じるのですが、それは前提とする哲学が間違っているからです。私たち人間は、長い時間の進化の後に現在のような意識や知性を獲得したと考えています。これはこれで間違っていないのですが、もし、私たちが物質と考えるものに意識や知性が全く存在しないとしたら、進化の過程のどのポイントで、意識や知識が出現したのかという難問が残ります。むしろわかりやすいのは、あらゆる存在が意識、知性を持っていると考えることです。進化とはその複雑さの度合いに過ぎないと考えた方がわかりやすいのではないでしょうか。だとすると、私たち人間だけではないあらゆる生命を含む、私たちの自然を生み出した地球が持つ意識と知性は、人間を遥かに超えた存在であると考えるのがまともではないかと思います。そして、それが事実なのです。
 人間は実際に鉱物、植物、動物、そして人間へと進化し、さらに神々へと進化して行きます。その遥かな進化の先に星としての生命体が存在します。天界の秩序10で示される次元の表は、そうした進化のメカニズムを数値で表したものです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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おとぎ話なんかじゃない「木は人間のように話し合う」=加UBC大教授
引用元)
(前略)
 カナダ・ブリティッシュコロンビア大学(UBC)森林科学教授のスザンヌ・シマール(Suzanne Simard)氏は少なくとも80回の科学実験を通じて、木は人間のように、仲間とコミュニケーションをとることができることを証明しました。この実験結果はインターネットで大変な話題になりました。
(中略)...
 教授の話によると、地上からみると木はそれぞれ1本ずつ独立しているように見えますが、実は人間が見えない土の下で、木は四方八方に延びる根部と広い範囲に及ぶ菌の糸を通じて「共生ネットワーク」を築いているそうです。このネットワークで、種類の同じ木、種類の違う木、それぞれ種類の違う植物の間で、頻繁に情報や栄養素が交換されて、そのネットワークに中枢的な役割を果たす「母木」がたくさんあるといいます。
 「母木」は自分の子供を認識します。自分の子供の木により多くの栄養素を送り、子供の木の成長のためにスペースを空けることもします。「母木」が枯れて死ぬ前に、次世代の苗木に多くの智慧のメッセージを送ることも分かりました。
(中略)...
 一部のユーザーは「木と木の間のコミュニケーションはどれぐらい遠くまで可能なの?」「栄養素や防衛シグナルのほかに、より高次元でより複雑な交流を行う可能性はありますか」と、教授に難しい質問をした
(以下略)

[YouTube]フリスビーをプールの底から見事に回収する犬

竹下雅敏氏からの情報です。
 犬が驚くほど賢明だと思える動画です。
(竹下雅敏)
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Wonder Dog, Captain retrieves frisbees underwater
配信元)

ヒラリーのカルテを流出させ発作と認知症を暴露した人物が殺害 〜 ブッシュ・ナチ陣営の悪あがき

竹下雅敏氏からの情報です。
 ヒラリー・クリントンの健康状態が良くないと言われていますが、彼女が認知症であるのは、もはや間違いないようです。彼女の主治医のカルテがツイッター上に流出し、彼女が発作と認知症を患っていることが暴露されました。カルテを流出させた人物は、その後、自宅近くのプールで不審死を遂げたということです。殺された人物は、ロシア当局の調査によると主治医の父親だとのこと。ロシアにすれば、ヒラリー・クリントンが大統領になることを何としても防ぎたいところでしょう。彼女が大統領になると、第三次大戦が避けられないということを、ロシアはわかっているのです。
 彼女の罪状と健康状態を考慮すれば、大統領はあり得ないのですが、ブッシュ・ナチ陣営にすれば、このまま降伏する位なら、第三次大戦を起こして人類を巻き添えにしてやるというつもりなのだと思います。
 選挙がまともに行われれば、トランプ氏の勝利は間違いないはずですが、トランプ氏自身も懸念を表明しているように、不正選挙が行われ、票が操作される可能性が極めて高いのです。もちろん圧倒的な得票差であれば、不正選挙には限界があります。しかし、この場合は偽旗作戦で、戒厳令を敷き、オバマが大統領職に留まるシナリオが考えられているようです。このような不正を続ければ、アメリカで内戦が起こるのは避けられないように思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ヒラリーの病状を暴露した人物が殺害されていました。
引用元)
(前略)
http://beforeitsnews.com/eu/2016/08/man-who-leaked-clintons-medical-records-found-dead-2609869.html
(概要)
8月12日付け

ロシア対外情報庁によると、今週末、ヒラリー・クリントンの認知症を治療していた主治医の父親(ビンセント・フレック氏)が、ヒラリーの秘密カルテを公開し健康が悪化していることを暴露した24時間後に殺害されていたことがわかりました。

ロシア当局は7月17日に起きたヒラリーの関係者の不審死について警告しています。

CIAの暗殺チームがNYから約70km離れたマウントキスコ村(NY州)に向かいました。CIAは村に到着後、地元の小規模のコンピュータセキュリティ会社に押し入り、1台のノートパソコンを盗み出しました。たまたま会社にいた非番の社員が彼等を目撃したためすぐに警察に通報しました。この会社はビンセント・フレック氏のパソコンにSnowden-like dead man’s switchというソフトをインストールしていました。

ロシア当局の調査により、フレック氏はヒラリーの主治医の父親だということがわかりました。そして彼がヒラリーのカルテをツイッター上にリークした24時間後の8月7日に自宅近くのプールで不審死をとげました。

彼は、「こんなことをするのは嫌ですが、米国民はヒラリーの健康状態を知るべきです。息子はヒラリーの病状について嘘をついています。私はヒラリーのカルテを入手しました。そしてヒラリーが脳の片側が損傷して起きる発作?と認知症を患っていることがわかりました。」とヒラリーの病状をリークしました。
ヒラリーの病状をリークしたのが父親なのか、彼女の主治医の息子だったのかは定かではありませんが、ヒラリーの病状がこの通りだとすると彼女は非常に深刻な状態であることがわかります。しかし米メディアはこのことを米国民から隠し通しています。
彼女は、たとえ大統領になっても大統領職を行うような状態ではありません。

里山Ubuntu通信:10日目  「ウィンドウズ7を使い続けて問題ないでしょうか?」〜読者の方からのご質問

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「ウィンドウズ7を使い続けて問題ないでしょうか?」
〜 読者の方からのご質問
里山Ubuntu通信の記事には各回、読者の方からの質問を受け付けるためのフォームが用意されています。今回、7日目の記事について、読者の方より2件ご質問をいただきましたので、ご回答したいと思います。

質問1「ウィンドウズ7を使い続けて問題ないでしょうか?」

Windows 7はマイクロソフトの製品なので、同社の見解を確認してみることにしましょう。「Windows 7 メインストリーム サポート終了のお知らせ - Microsoft」という記事がありました。このページでは、Windows製品のサポートの期間、ライフサイクルについて、以下の4つの区切りを示しています。括弧書きの中は、私が追加したものです。

  1. ライフサイクル開始日(Windows 7では、2009/10/22)
  2. メインストリームサポート終了日(同 2015/1/13)
  3. 延長サポート終了日(同 2020/1/14)
  4. サービスパックサポート終了日(同 2013/4/9)

最低5年間続く「メインストリームサポート」が終了すると、サポートの内容が、「延長サポート」に格下げされます。延長サポートで受けられなくなるのは、具体的には「仕様変更、新機能のリクエスト」、「無償サポート」、「修正プログラム、新規リクエスト」の3つとあります。読者の皆様は、マイクロソフトにWindowsの仕様の変更や機能追加についての要望を送ったこと、あるいはWindowsに関する問い合わせ等のサポートを依頼したことがあるでしょうか?もしなければ(私はありません)、とりあえず延長サポート終了日である2020年1月14日までは使っていてもあまり困ることはないと思います。

延長サポートが終了すると「セキュリティ更新プログラムの提供が行われなく」なるとあります。セキュリティ更新プログラムは、「セキュリティ上の問題を解決、軽減するための修正」ですから、「将来セキュリティ上の問題が発見されてもマイクロソフトは、それを修正しない」ということを宣言しているわけで、言外に「そうした製品を使って発生した不具合には責任を持たない」と言っています。これは私の意見ですが、対象が何であれ、提供している主体が「責任を持たない」と言っているものは、利用しないほうが良いと思います。したがって、私は延長サポートの終了以降、Windows 7を使うことはお勧めしません。

ここに重要なポイントがあります。それは、「一般論としては、サポート対象の新しいOSを使うほうが望ましいけれども、新しいOSを使えば問題がないとは限らない」、ということです。なぜかというと、誰も未来にどんなセキュリティ上の問題が発生するか、今わからないからです。その意味でこの話は、保険の加入と似ています。「この保険に加入するのが正しい」という正解はないので、起こり得るリスクを頭の中でシミュレーションしながら、「自分が」どうしたいかを考えるしかありません。

質問者の方に対する私のアドバイス(答え、ではなく)は、「延長サポートの期間内はWindows 7を使い続けて、その間にWindows以外の選択肢をご検討されてはいかがでしょう」となります。そして、本連載では具体的な選択肢としてUbuntuについて、皆様のお役に立つような情報の提供を続けていきたいと思っています。

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