2017年5月17日 の記事

[創造デザイン学会]文化マルクス主義が(偽)フェミニスト運動の背後にある真の力である 〜地球人の混乱と家庭の調和〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 訳者の方のコメントが見事です。ウーマン・リブ運動が「家庭の破壊」を目的としたものだという指摘は、大変重要なものです。現代の社会が、男尊女卑の思想をそのまま形の上で保っているのは事実です。国会議員、閣僚の数は、男女同数でなければならないと思います。ですが、現状ではそうなっていません。また、主人という言葉で女性配偶者のことを指さないのを見ても、様々なレベルで男尊女卑の観念が社会に染みついているのがわかります。
 ですが、こうした部分で男女が争えば、さらに問題は複雑になり、事実上解決不能になります。
 時事ブログおよび映像配信などで、私は、家庭、子育てを大切にするようにと言い、特にこれらを大切にする上で重要なのが夫婦関係であると指摘しています。
 残念なことに、真意を理解しない人の中には、私の発言を男尊女卑思想だと勘違いする人がいます。女性に多いのですが、そういう人は往々にして、子育てよりもキャリアを重視する人のようです。これこそ、ウーマン・リブ運動の成果だと言えるのかも知れません。
 私は、国会議員などの社会における意思決定の組織において、男女同数である事は基本であり、人間の生きる権利の上でも最高賃金と最低賃金はきちんと定まっていなければならないと思います。これらのことは私にとって当たり前のことで、その上で私が言いたいのは、このような社会になったとしても、人は幸せになれないということです。
 わかりやすい例えで言えば、コーリー・グッド氏が語るスタートレックの世界の文明に地球がなったとしても、そこに住む人と幸福は無関係であるというのが私の主張なのです。事実、秘密の宇宙プログラム(SSP)の中で、このような最先端の世界で働いている人たちが、幸福とは程遠い心の状態であることは明らかです。科学がいくら発達しても、人間は幸せにはなれません。
 現代の私たちの意識水準で言えば、万人が豊かになり、仕事をロボットが代行するようになって余暇が出来ると、ほとんどの人は、ゲーム、賭博、カジノ、あるいは酒、たばこ、麻薬の類、少しましなところで恋愛といった、いずれも脳内麻薬を大量に放出するこうした事柄に溺れることになると思っているからです。
 裏を返せば、これらのことが必要な人ほど、人生に退屈しているということで、自分が本当は何がしたいのかもわからないのだと思います。こうした悪循環がどこから来るのかですが、昨日取り上げられた「DNAへ人生初期の経験が刻まれる」とする記事は、大変興味深いものでした。子供を大切に育てると、それが子供の将来の幸福の礎になるという内容でした。私が言いたいのは、子供だけではなく、育てた親も同様なのだということです。
 このように育てられた子供は、自己に対する肯定感を持っており、自分と戦う必要がありません。そのため、他者とも心理的に戦う必要が無くなるのです。男女の戦いは、実のところ、自分自身に対する嫌悪感の裏返しです。この混乱は、家庭の調和を取り戻すことで修復可能です。
 地球人が、こうした当たり前の幸福が、科学の発達やキャリアを積むこと、そして社会的地位や名声を得ることよりもはるかに重要であるということに気づいた時、真の意味での文明の基礎が現れたと言えるのだと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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文化マルクス主義が(偽)フェミニスト運動の背後にある真の力である
フェミニスト運動が、いかに男性の権利運動を生み出させるか(ビデオ)
転載元)
【訳者注】わが国の大学教授やジャーナリストの中には、フェミニズムが進んだ思想である かのように考えている人がいるが、その仕掛け人が「彼ら」であることを、承知していただ きたい。映画監督アーロン・ルッソの語る、かつての友人ニック・ロックフェラーが、「ウ ーマン・リブは何のためか知っているか? あれは我々の始めた運動で、家庭を壊すのが目 的だ」と言ったという話は有名である。

https://www.youtube.com/watch?v=AVolQAXnKm0

アダム・ワイスハウプトのイルミナティ結社の綱領(1776)も、マルクスの「共産党宣言」 (1848)も、主旨は同じで、「家庭の破壊」が重要な柱の一つであることは、ここで何度か 述べてきた。
 フェミニズムが過激化して「完全な憎しみの運動になってしまった」のなら、その過ちに 気づいて正そうとする者は、男女の調和、協調という方向に解決を求めるのが当然であろ う。それがそうならず、“男性の権利運動”が始まったという。これも「彼ら」がそう仕向 けたからであろう。なぜなら、彼らにとっては、調和や協調はタブーであり、闘争から解決 が生まれるのでなければならない。Order out of Chaos(混乱、闘争からの秩序)というの が彼らの哲学である。ただしこの秩序・解決は、彼らにとっての秩序・解決、すなわち New World Order であって、我々は悲惨のどん底に陥れられる(ナチスの「最終的解決」によく 似ている)。彼らの敵が、この最終的秩序に逆らい妨げになる者すべてであることが、わかるであろう。

 フェミニズムも基本的に同じであり、この映画作者のトレーラーにも、男性権利運動の 「不思議な分極化の世界」という言葉が用いられている。男女の戦いから、あるいは男女を 戦わせて、秩序が生まれる。(「正、反、合」ということを彼らは信じている。)我々は、知 らず知らずのうちに「彼ら」に協力していることが、いっぱいある。「イルミナティ研究」 という学問分野が必須なゆえんである。

最も重要な、言い忘れてならないことがある。それはオバマが強調した LGBT の究極の目的は、ペドフィリアの合法化だという指摘である。

http://www.dcsociety.org/2012/info2012/170401.pdf

「まさか」という人は、その「まさか」に自信がもてるまで、よく調べていただきたい。このトレーラーの中にも RAPE CULTURE という看板の文字が出てくる。

SOTN(State of the Nation)
May 13, 2017
 

“男性の権利運動”は、仕組まれたフェミニズム運動という、大いに間違った隠 れたアジェンダへの、組織化されたしっぺ返しである。

編集者による注:
文化マルクス主義の隠れた工作員たちが、1960 年代にアメリカで、ひそかにフェミニスト 運動を起こした。彼らの社会主義的綱領の主柱として、文化マルクス主義者たちはアメリカ において、まずジェンダーによって深い分裂をつくることによって、いわゆるアイデンティ ティ政策を取り始めた。この方法によって、彼らの基本的に共産主義のアジェンダが、家族 の基本単位を覆して、アメリカの社会組織を引き裂くことを目的として、推し進められた。

「文化マルクス主義がアメリカを破壊しつつある」
http://stateofthenation2012.com/?p=66300

残念なことに、文化マルクス主義者たちは、激越なフェミニズムによる、この破壊的な計画 にかなりの成功を収めてきた。アメリカ共和国は今、浸透力の強い有害なフェミニズム運動 を強化する、オバマの 8 年間の政権の結果、これまで以上に崩壊の危険が高まっている。そ してトランプ大統領政府は、かつて例のない“フェミナチス”に、火をつけるのに役立った だけである。(下の写真を見よ)

ワシントン DC における、2017 年 1 月 21/22 日の女性たちの行進。
多くのフェミニストはピンクの“プッ シー・ハット”をかぶっている。


男性の権利運動が、最悪の形のフェミニズムを暴くのに効果があるかどうかは、今のところ わからない。にもかかわらず、高度に組織された、筋金入りのフェミニズム運動が、すでに

全国的な規模で、不可逆的なダメージを与えている。2016 年選挙の極端な分裂が、この極 端に不幸な状況を証言している。

「いかに文化マルクス主義が、アメリカの“ソドムとゴモラ”を創り出すのに使われたか?」
http://stateofthenation2012.com/?p=66949

この“フェミナチス”が狙った所ではどこでも、急速な社会的堕落が起こっていることを考 慮の上、下の映画のトレーラー(予告編)を見て、広く世に知らせていただきたい。ドキュ メンタリー“The Red Pill” は、主流メディアのどこにも滅多に見られない、すばらしくバ ランスのとれた見方を提供している。それは、フェミニスト運動がどうなってしまったのか、 実は、完全な憎しみの運動になってしまったことを、客観的に明らかにしている。

推奨される読み物:
「純粋悪化:いかにアメリカ共和国が、犯罪的に異常なサイコパスの政治的一味によって、 乗っ取られたか?」

http://stateofthenation2012.com/?p=67314

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The Red Pill (2017)—Movie Trailer

「一人のフェミニストの映画製作者が、“男性の権利運動”の不思議な、分極化する世界を 記録すべく取りかかったとき、彼女は、自分自身の信念を疑い始める。『レッド・ピル』は、 Cassie Jaye の、ジェンダーの平等、権力、特権についての別の立場から見方を探索する、 旅の記録である。」(“The Red Pill”のトレーラーより)

https://youtu.be/wLzeakKC6fE

https://www.youtube.com/watch?v=wLzeakKC6fE

“北朝鮮のミサイルよりも威力は強烈”な秋篠宮眞子さまご婚約報道 共謀罪の強硬採決、籠池前理事長の爆弾メール、加計学園「総理の意向」文書を吹き飛ばす

竹下雅敏氏からの情報です。
 秋篠宮眞子さまがご婚約というニュースは、田中龍作氏に言わせると、“北朝鮮のミサイルよりも威力は強烈だった”とのこと。確かに、共謀罪の強硬採決、籠池前理事長の爆弾メール資料の公開、首相の加計学園疑惑の決定的証拠となる「総理の意向」文書、これらをすべて吹き飛ばすには、北朝鮮のミサイルでは不十分という事なのでしょう。
 田中龍作ジャーナルでは、“皇室の成婚を政治利用する安倍官邸のスピン”と断じています。これはまったくその通りだと思います。引用元では、“秋篠宮家と加計学園と安倍首相の浅からぬ関係”として、興味深い内容が書かれています。田中龍作さん以外には書けないと思われる、実に見事な記事だと思います。
 なるほど、天皇陛下と皇太子殿下は、憲法と平和を破壊するあべぴょんが大嫌いに見えます。そこで、あべぴょんサイドとしては、秋篠宮家と近い関係だということでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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眞子さまが笑顔 “ご婚約へ”発表後初めての出勤(17/05/17)
配信元)

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皇室の政治利用 「安倍スピン」に乗せられるな
引用元)


イケメン王子(左端)に うっとり とした表情のマスコミ記者たち。脳内お花畑としか言いようがない。=17日、都内 撮影:筆者=


 北朝鮮のミサイルよりも威力は強烈だった。皇室の成婚を政治利用する安倍官邸のスピンである。

(中略) 
 
 会見現場を仕切っていた宮内庁の職員が田中に話した言葉が意味深だった ―

 「これは発表ではありません。きのうNHKが(夕方)7時のニュースで勝手に流しただけですから」。

 宮内庁職員は不愉快そうに語った。

(中略) 

 スピンは明らかに「共謀罪」「森友・加計学園」隠しである。

(中略) 

 通常なら許されないスピンをやってのけた背景には、官邸と秋篠宮家のあうんの呼吸があった・・・と見るのはうがち過ぎだろうか。

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配信元)





[ゆるねとにゅーす]【森友】地中深くのゴミは実際には存在しなかった!?籠池氏が設計業者と顧問弁護士とのメールを公開!8億円割引の根拠が根底から揺らぐ!

 NHKの抜け駆け報道で始まった眞子様ご婚約フィーバーで、かき消すつもりか、共謀罪強行採決、加計文科省記録に加えて、このニュース。大きいですぞ。
 国有地8億円割引の根拠であったゴミですが、設計業者と学園側顧問弁護士との間で、3メートル以深には、そもそも廃棄物がなかったことを確認していたメールが公表されました。
 やっぱりね、と落ち着きたいところですが、ここを端緒に、土地転がしビジネスの暗部に切り込まねばなりません。
 4月4日時事ブログ2本目に挙げられた菅野氏のツイートに、『「9億の土地が8億まかって1億になった」って話から「1億で手に入れた国有地を、誰が誰に、なんぼで売って、利鞘を抜くのか?」って話になった。』とありました。
 ゆるねと管理人さんも、小学校開設は財務省主導、8億円値引きは藤原建設含む業者と維新関係の顧問弁護士が主導と書いておられます。プレーヤーは見え隠れ。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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3m以深にごみはなかった?森友問題
配信元)


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【森友】地中深くのゴミは実際には存在しなかった!?籠池氏が設計業者と顧問弁護士とのメールを公開!8億円割引の根拠が根底から揺らぐ!
転載元)
どんなにゅーす? 

・2017年5月16日に行なわれた、民進党による森友疑獄に関するヒアリングにおいて、籠池前理事長が設計業者と顧問弁護士(当時)との過去のやり取りを記したメール資料を公開した。

・公開したメールには、設計業者が顧問弁護士に「3メートルより深い場所にはゴミは見つからなかった」ことを伝えており、これに対して顧問弁護士は「国にボーリング調査の結果を提出するのはやめましょうか?」と不利な条件を国に提出することを懸念。この他にも、「調査に関する資料は抹消した」と業者が返していることなどが新たに判明したという。

(中略) 

籠池氏 国有地売却めぐる設計業者と弁護士のメール公表 

森友学園の籠池前理事長は民進党の会合に出席し、大阪・豊中市の国有地の売却をめぐる、去年4月の設計業者と当時の顧問弁護士とのメールのやり取りを公表しました。

それによりますと、設計業者は「ボーリング調査では、3メートルより深いところには廃棄物がないことを証明している」としたうえで、国に調査結果の資料を提出すべきかどうか、弁護士に相談しています。

これに対し、弁護士は「提出はやめましょうか」と返信しているほか、業者は「調査に関する資料は抹消した」と記しています。

【NHK NEWS WEB 2017.5.16.】


(中略) 



やはり地下深くの大量のゴミは「実際には存在していなかった」可能性が極限まで高まる!なぜ国による”架空のゴミ”による8億円値引きは実施された!?


こ、これ、かなりすごい情報が出てきたんじゃないの!?
やっぱり、8億円値引きの根拠になった大量のゴミは、実際には存在していなかった可能性が大なのね!

これは、今まで財務省側が繰り返し答弁してきた「適正な手続きをもって8億円の値引きが行なわれた」という話が根底から覆されるほどの、極めて重大な新資料だね!

ここまで本気で真相を究明しようとしている籠池氏と同席するのをとにかく嫌がって拒絶した財務省関係者の心情もよく分かるし、前々から言われていた「ゴミはそもそも存在していたのか?」という話が「やはり存在しなかった」という所まで辿り着くことができたといえるだろう。

なるほどね!
そういうことなら、少し前に田崎史郎さんが「実はあの土地はゴミ撤去するのに10億かかる、だから財務省は2億も得をした」って言ってた話はやっぱり大嘘だったってことになるわねっ!

一体どこからそんな話を持ってきたのか(自分自身で創り出したのか?)知らんけど、公共の電波でデマばかりを振りまいている田崎氏は一刻も早くにコメンテーターをクビにさせる必要がありそうだね。

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うんこよりも嫌われ者の安倍くんは、同級生

 ぴょんぴょん先生は、小・中・高まであべぴょんと同じ成蹊に通い、なんと小学校4年生から6年生までは同じクラスだったとのこと!日本の中でもあべぴょんの本質をよく知っている一人と言えると思います。ぴょんぴょん先生の目に写っている等身大のあべぴょんが興味深く、少し哀れにも思えてきました…。
(編集長)
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「うんこよりも嫌われ者の安倍くんは、同級生」


共謀罪が強行採決されたら、不敬罪でつかまると思うので、今のうちに言いたいことを言っておこうと思います。

国会の答弁を見ていても、「どうせ共謀罪が実行されるんだから、言いたいことが言えるのも今のうちさっ」って感じのふてぶてしい安倍くん。
国会中に席をはずし、ズボンを上げながら戻ってくる安倍くん。
人の話を、せせら笑うような顔で聞いている安倍くん。
質問者が質問しても、別の話を持ちだして流れを変え、肝心の答は絶対に言わないよう訓練をされた安倍くん。
「自分が関与してたら総理大臣を辞めます」と言ってたのに、一向にやめる気配のないウソつきの安倍くん。

不正選挙で勝ち取った過半数や、これまた情報操作された支持率を、錦の御旗のように掲げて、読売新聞を読めという安倍くん。
何をしてもボクちゃんはトップだから、というアホ丸出しの安倍くん。
ネットではサイコパスと呼ばれ、最低な人間、歴代最低の総理なんて言われてる安倍くん。
なんて奴だ! あんたにはひとの心がないのか?! と叫ばせてしまう安倍くん。
哀れなヤツだ、こんなヤツじゃなかったのに、と嘆かせる安倍くん。


4年生から6年生まで同じクラス


恥を忍んで言いますが、安倍くんと私は、ともに成蹊小学校で4年生から6年生まで同じクラスでした。

安倍くん、覚えていますか? 担任のN先生のことを。
私はあの先生に出会ったおかげで、今の自分があると思っています。

宮沢賢治がお好きで、授業でも賢治のことを話してくださり、そのおかげで私も賢治のファンになりました。
不作と言われる小学校の先生の中でも、ピカイチの人格者でした。
問題児がいても、その子の人格を認めながら上手に導いておられました。
いつも笑顔で、クラス全員を平等に見てくださっていました。
子供には、そういうことはすぐにわかります。

教室にゴミが落ちていると、ご自分が真っ先に拾う。そういう先生の姿勢を目撃したときから、生徒たちもそれをまねるようになりました。

N先生が生きておられたら、安倍くんの現状を見てどう思われるでしょうか。
心が柔らかい時代に、あのような人格者と出会ったことが、あなたにはまったく影響を与えなかったのですね。

安倍くんは目立たない、おとなしい子供でした。
私は安倍くんとは、ほとんど話をしたことはありません。
ただ今思えば、立っている時はよく手を後ろに組んで、偉そうだったのを思い出します。
でも、今のようなサイコパスではなかったし、品もあったし、友達もいて、けっして感じの悪い子ではありませんでした。

夏休み明けに、教室で安倍くんが話していたのを覚えています。
ハスキーですが、通る声で、「軽井沢の、おじいちゃまの別荘に行っていた」と言っていました。子供なので軽井沢を知りませんでしたが、別荘地のあるセレブな避暑地らしいことは感じました。

母は、3種のミーハーでしたから、PTAから帰ると、「今日は安倍くんのお母さんが見えてたわよ。きれいな人だったわ。あの方が岸さんのお嬢さんなのよねえ。で、安倍くんのお父さんは養子みたいなもの」という話も耳に残っています。

小学校卒業のサイン帳、今でも小学生がそういうことをするのか知りませんが、あの当時は卒業前に親しい友人にひとこと書いてもらうノートをサイン帳と呼んでいました。
友人が安倍くんに書いてもらったのを、見せてもらいました。
「将来、総理大臣になるから、そのときは云々(でんでんじゃないよ!安倍くん!)してあげる」という内容でした。まさか現実になるとは、冗談で終われば良かったのに
と思います。

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