2017年12月28日 の記事

Earth-Chan(地球ちゃん)がネットユーザーの間で大ヒット!! …今や彼女を題材にしたコミックスや絵がたくさん出回っている

竹下雅敏氏からの情報です。
 スプートニクに、面白い記事が出ていました。Earth-Chan(地球ちゃん)という可愛い女の子が、ネット上で大ヒットしているとのことです。これまで地球のイメージは、“母”という側面が強く、“少女”として表現されたというところに、インスピレーションを感じます。
 中西征子さんが、地球の幽体の姿を描いています。幽体の年齢は10歳で、正式なお名前はハナタチバナノヒメミコ様です。愛称はサオトメちゃんです。私は実際に彼女に会っており、本当に、この中西さんの描いたイラストによく似ています。
 スプートニクの記事の冒頭にあるイラストのEarth-Chanを見ると、なかなかいい線を行っていると思います。記事では、“スクールに通う女の子”となっており、これも事実です。彼女も、彼女の双子の魂のウツクシキシラベノヒメミコ様も、天界にある私の学校の生徒だからです。
(竹下雅敏)

ハナタチバナノヒメミコ 様
(サオトメ)〔地球、年齢10才〕 〈幽体〉

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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2017年のエコミーム トップはEarth-chan(地球ちゃん)【写真】
転載元)
これ、Earth-chan(地球ちゃん)です。よろしくね。私たちの住む地球をかわいい女の子の姿で表した今年1番流行ったエコミームです。
 
スプートニク日本
 
地球を少女の形で表現することを思い付いたのはツィッターのユーザーの@Trinimmortalさん。@Trinimmortalさんは、地球は青と緑の髪の毛をしていてNASAのTシャツを着て、スクールに通う女の子、Earth chanにして、アニメの主人公にしたらいいんじゃないかというアイデアを提案した。
 
 
@Trinimmortalさんの考えるEarth chanは胸が小さいので、ものすごく自分の容姿にコンプレックスを持っている。Earth chanがよく叫ぶセリフは「I'm not flat!(あたし、平べったくない!)」
 
 
​このジョークはSNS上の「平たい地球理論」で盛んに用いられるようになった。

 
Earth chanを悩ますコンプレックスは容姿だけではない。Earth chanは自分の頭の上に住んでいる人類にものすごく嫌気がさしていて、なんとかどいてもらいたいと願っている。

 
「Earth chan、君の髪の毛の中、ニンゲンふえちゃったね。これ、どうもしなかったら、もっとひどくなるよ。このシャンプー処方してあげるからさ。」
「いい…。」
「いい、ってどういうことさ?? あいつら放っておくとすごく危ないんだよ!」
「いいの!!…」
 
…というEarth chanはネットユーザーの間で大ヒットし、今や彼女を題材にしたコミックスや絵がたくさん出回っている。

安倍総理が、昭恵夫人の強い勧めで「大麻サプリ」を使用か? ~違法成分(THC)が含まれている麻薬サプリを使用している可能性~

竹下雅敏氏からの情報です。
 あべぴょんが「大麻サプリ」を使用しているらしい。昭恵夫人の勧めによるものとのことで、昭恵夫人は、夫に“大手メーカー製の「大麻サプリ」を使用させている”と発言したようです。記事によると、大麻取締法に該当する恐れがあるとのこと。
 私は、医療大麻は解禁すべきだという意見を、もっともだと思っているので、大麻の何がここまで問題視されるのかはよくわかりませんが、“法律に抵触する可能性もあるシロモノ”だというサプリメントを総理大臣が使用しているとなると、なかなか香ばしいというか、カンナビしい事件だと思います。
 ゆるねとにゅーすさんが、文末で指摘している通り、あべぴょんの一族は、祖父の岸信介が満州でアヘンの密売を行って、莫大な富を手に入れたという経緯があり、昭恵夫人の言動も合わせると、“アヘンやら大麻やらと妙に縁が深い夫婦”だと誰もが思うでしょう。
 裏の世界では、武器、麻薬、人身売買、臓器売買、マネーロンダリングは1つのものと認識されています。あべぴょんが、武器関連に異常な執着を見せているところを考えると、嫌なものを感じます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【仰天】安倍総理が、昭恵夫人の強い勧めで「大麻サプリ」を使用か!?幻覚作用を引き起こす違法成分「THC」が含有されている疑いも!
転載元)
どんなにゅーす?

安倍総理が、昭恵夫人からの強い勧めにより「大麻サプリ」を使用している疑惑があることを12月26日発売のアサヒ芸能がスクープした。

・同誌によると、2016年7月に京都で開催された「世界麻環境フォーラム」に参加した昭恵夫人が、大麻の素晴らしさを熱弁しながら「アメリカの大手メーカーの大麻サプリを潰瘍性大腸炎の持病を持つ夫に使用させている」とカミングアウト。この大麻サプリが、幻覚作用などを引き起こす違法成分(THC)が含有されている疑いが生じているのだという。

安倍総理に「“御法度の植物”由来サプリ使用」が報じられた!

難病指定の潰瘍性大腸炎という持病を抱える安倍晋三総理(63)が昭恵夫人(55)に勧められる形で、日本では御法度とされる植物に由来する外国製のサプリメントを使用しているという仰天情報が浮上した。詳細に報じているのは、12月26日発売の「週刊アサヒ芸能」(1月4・11日合併号)で、同誌によれば、これはもちろん、この植物を取り締まる法律に抵触する可能性もあるシロモノだという。

(中略)

【Asagei plus 2017.12.26.】



(中略)


ついに安倍総理が、違法成分「THC」含有の「大麻サプリ」の使用疑惑がスクープされる!



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【閲覧注意(虫です)】グミみたい!!

黄色いグミみたいな角角付き!
よいちょっよいちょっ
てな歩き方もかわいい
(メリはち)
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Rt if you've never seen a gummy caterpillar aka acraga coa 🐛 before
配信元)

未来に種子(たね)まく ~種子(たね)まきカフェ~ 後編その②

 未来に種子(たね)まく~種子(たね)まきカフェ~後篇その①に引き続き、食政策センタービジョン21を主宰されている安田節子さんのお話です。
 このまま米国の要求通りに規制緩和を進めていったら食の安全は完全崩壊するということがよくわかります。今まさに壊されている?壊させている?最中なのです。トランプのTPP離脱宣言でひとまず安心なのか!とおもっていましたが、とんでもない、アメリカの規制緩和要求はあからさまな押し付けになってきています。そして、ろくな審議もしないで受け入れてしまう、来年3月上旬までのTPP署名式を目指す日本政府
 そして更に驚くべきことに、規制改革推進会議は種子や水道だけでなく、なんと森林バンク・漁業権・卸売市場・電波などにも規制緩和を要求しているとのことです!国家の安全基盤の保障であるインフラが危機にさらされています。こんなに大事なことをマスコミは一切報じません。
 画像は40あるので2回にわけましたが、それぞれの画はとても重要で重いテーマです。しかし的確にポイントを押さえてくださっているので、一連の事情が項目ごとにとてもわかりやすいものとなっています。
 ぜひ、ウーマンラッシュアワーのマシンガントークのように、突っ込みを入れながらお読みください!といいたいところではありますが・・・
 この国難に、心が動くはずです!"良心という種子(たね)"が芽吹くはずです!!日本丸の"在り方"を決めるのは、多国籍企業ではなく、政治家でもなく、あなたという遺伝子なのです!!!といいたいです。お前のことだ!と。

 追記。昨晩の情報で、13のイルミナティ血統家族が、今、"平和を求めている"とのことですので、今後世界は地球平和の良心に基づいて動くようになっていくこととおもわれます。無血革命のようです。ソフトランディング!?でよかったです。
(しんしん丸)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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どうなる私たちの食べもの、種と食の安全が危ない!


Ⅱ.政府はTPPを前倒しして安全規制の緩和を推進しています。
食品の安全規制は貿易の障害にならないようにする、とあります。貿易の円滑化が最優先で、安全は二の次ということです。ジョークのような現実です。BSEのような予防のための規制すら認めないのです。


米国は今までもいろいろと形を変えながら規制緩和を要求してきました。2013年の日米TPP事前協議では、自動車・保険・牛肉の規制撤廃要求のすべてを受け入れました。2015年のTPP日米2国間合意、そして2017年4月からの日米経済対話。米国高官が希望しているので、おそらくこれからは日米FTAとなっていくとおもわれます。


TPP日米2国間合意(2015年)では、TPPが発効しなくてもこの合意は有効とされる、とあります。そして米国の要求通りに、そのまま食の安全基準を緩和します。防かび剤、食品添加物、ゼラチン・コラーゲンなどに関してです。


Ⅱ-1.1991年にそれまで禁止していたポストハーベスト(収穫後の防かび剤)を食品添加物の保存料として認めました。そして更に残留規制を緩和することで、実質ポストハーベストを容認してしまいました。


除草剤のラウンドアップ(枯葉剤)の主成分はグリホサートです。その残留基準はどんどん緩和されています。食肉にあるのは、とうもろこし等の餌に含まれているからです。飼料用作物の残留基準はかなり高いのです。


米国の農薬許容量は、日本の数十倍です。これを受け入れたら、農薬まみれの食品が輸入されることになります。


除草剤ラウンドアップは、WHOにより発がん性指定をされ、EUなどでは規制や禁止されているが、日本だけが残留規制が緩和されているのです。


Ⅱ-2.食品添加物に関して、日本は656品目あるのに対して、米国は1600あります。この米国基準を受け入れるために、食品安全委員会は今まさに添加物の認可を急いで進めています。


○食肉由来の食中毒菌、O157などに有効な過酢酸製剤が、米国畜産業界の求めに応じて使用解禁となりました。今までは、発がん性が疑われるため認めてこなかったものです。


Ⅱ-3.牛由来のゼラチン・コラーゲンはBSE発生国からの輸入を禁止していましたが、これもどんどん緩和してしまいます。2017年4月には米国に配慮して国内のBSE検査も廃止しました。しかしBSEは、原因不明の不定形BSEもみつかっています。にもかかわらずそのまま輸入しているのです。韓国は禁止をしました。

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地球ニュース:アジア来訪動画の謎 その2

 Qシリーズ、前回の続きで北朝鮮その2です。今日も楽しくワンダーランドで白い兎さんと追い駆けっこしませう。カバールのレプちゃんたちが嫌がること間違いなし!
 今回は北朝鮮にそぐわぬ形状のホテルを2つ御紹介したいと思います。つっつけば面白い面子が隠れ家から出て来るやもしれません。特に兎さんの方は近隣の建物共々、ちょっとしたお宝くらいは発掘出来そうな豪華さですよ。詳しい場所特定情報を出してますけど、勧めてませんからね、川を伝って行ったらいいよとは説明しますけど、勧めてませんからね。
 にしてもイルミナティのシンボルが分かり易い。分かり易過ぎる。1ドル札やアメリカ議会は当然のことながら、ラスベガスのルクソール・ホテルといい、エプスタイン島といい。人目から隠すだけの智慧も羞恥心も欠如しているのかと思うと、何やら憐れです(ほろり)。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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地球ニュース:アジア来訪動画の謎 その2

なんだか芳しい香山ホテル


前回の最後の翻訳部分に登場した「ホテル」について、詳しく見ていきましょう。場所は前回の滑走路のすぐ傍、白い兎の頭の部分です。これまたQの指摘のせいで行方を探られていたオバマが潜伏していたホテルでは、と噂されています。


左の滑走路からは、黄色い線で1850メートル行ったところ、右の青い屋根の建物が香山ホテル。平壌から香山ホテルまでは約70マイル(113キロ)だそう。外観です:


おやまあ、米1ドル札のピラミッドじゃあございませんか。そして上には「プロビデンスの目」。てここ、欧米を敵視している東洋の北朝鮮であってますよね?


確かにアメリカでは大変お馴染みの13段ですこと。イルミナティの13家系を象徴して13階なのでしょうか。

4チャンとは別の投稿サイトによると、庶民にゃ無縁の6つ星ホテルだそう(5つ星ホテルの更に上があるんですね……)。香港に拠点を置くシャングリ・ラ ホテルズ&リゾーツ所有の線が濃厚。英語版でも日本語版でも、ウィキペディアではグループ内に香山ホテルを挙げていないものの、滞在した人間の証言によるとアメニティが全部シャングリラ・ブランド。

ちなみにシンガポールのシャングリラホテルでは、各国の防衛大臣が集まる「アジア安全保障会議」を毎年開催しています(通称シャングリラ会合)。北朝鮮と交流のある数少ない国の一つですね。

以上の情報を調べてくださった方が「ホテルのパンフレットにシャングリラのロゴがあるでしょ」と貼っていた動画を見たら、もーなんか内装凄すぎる。でロゴどこだ? と思ったら、ホテル写真集じゃなくて冒頭に映っていた隣の茶色いファイルに浮き彫りされていました。

外観のオススメはこちらの精細なストリートビューです。クリックして頂ければ、まるで現在ホテルの前に立っているかのように、自動再生で360度見渡してくれます。この一帯は妙香山というそうで、ちょっとした観光気分を味わえました。

ぐるーっと回ったら、今度は正面玄関前の「Step Inside」と下に書かれた白い矢印をクリックしてみてください。内装が見れます。そこからはあちこちお好きに矢印押してみてくださいませ。わーめっちゃ豪華! 「Main Lobby」の矢印で玄関入ったところに戻れます。……暫しこのサイトで遊び惚けちゃいましたわ、いやはや便利な時代です。


ピラミッド祭りだよ北朝鮮


ピラミッドと言えば。平壌の柳京ホテルも大変分かり易い形をしています。一度も開業したことないのに、30年かけた建設費用は推定7億ドル以上。そして2016年10月には上層階で灯りが目撃され、ストップしていた建築作業が再開されたのではないかと噂されています。

通称「ホテル・オブ・ドゥーム」英語のドゥーム(doom)は「不吉な」とか「死の」って意味で、恐らく「ホール・オブ・フェーム(殿堂)」との掛け言葉なんでしょう。ただ、ドゥームズデイ(doomsday)と言えば、最後の審判の日(=この世の終わり)です。正にハルマゲドンの鐘の音が聞こえてきそうな建造物ですな。
ホテルとしては世界で4番目、ピラミッドとしては世界最高の高さ。だ~か~ら~アンタら何文化圏なんじゃいっ。

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