伊那北高校野球部の女子マネージャーのノックが上手すぎる件 pic.twitter.com/mUEF7cnNzk
— ジョーズン@野球 駅伝好き (@jozunbaseball) July 11, 2019
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実は昨年頃から、喜びに満ちた世界をふと感じることがあって、最近では、具体的に色々な空想が止まらないことがある。
例えばどんな?
もし空中を移動できる手段が実現できたら、道路はアスファルトを全部剥がして地面にもどして、馬や自転車や歩いて移動できる道をよりナチュラルに水が浸透する芝生や木とかにして、空いた地面には、みんなが自由に食べれる果実のなる樹を植えてとか・・・。
みんなが自由に食べれる果物の樹ってあると嬉しいですね。果物はよく農薬を使わなくては作れないと言われますが、本当はそうではないと思います。奇跡のりんごの木村さんが良い例です。商売目的の大量生産、農薬ありきの農法ではなく、植物の本来の自然な姿で育った果物がいいですね。
人間だけではなくて、動物も鳥もみんなで自由に食べれるんだ。
山も豊かな雑木の山に復活させて、空を飛んで移動できるようになったら、道がなくてもどこにでも住めるようになるから、できるだけ、自然を残した状態の暮らしや住み方をするんだ。
鳥のさえずり、川のせせらぎの音、風に揺れる木々の葉擦れが聞こえる暮らしは、欲のない内面の豊かさを求める幸せな生き方に繋がりそうですね。物欲生活をやめれば、自由に生きられる時間もより多くできそうです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
子が小さい時はママが外に働きに行かなくていい社会を。思春期以降の異常性格/異常行動は、幼少期のママとのコミュニケーション不足/愛情不足が原因です。ママの愛情をたっぷりと蓄えた子は精神的に安定し、他人に愛を与える余裕を持つ大人に成長します。#母親を働かすな #女性は家庭で輝く
— Eri (QmapJapan) (@okabaeri9111) August 23, 2019
ご自分で出産し育てるまでヒトの成長に何が必要なのか、母親経験の無い方には実感できない分野です。昔は私も子は産めば他人に任せて遊びに行けると軽く考えていました。でも実際は子は絶対に母親の側を離れたがらない。幼少期に子にしっかりと寄り添えばその子はとても賢く成長する。これが愛の力です https://t.co/2ZWg5MXByw
— Eri (QmapJapan) (@okabaeri9111) August 24, 2019
これ 全く同じ意見です。
— なじぃ/🌏/波動もキープ中 (@Muynagy) August 23, 2019
今の社会では、母親も働かないとって感じですが
働来たい女性は、子育てが落ち着いてからでもいいと思うし
働く女性がかっこいいとか、女性進出みたいなイメージが強すぎて
家庭での 母親と子供の大切さが、全然認識されてないのが
悲しいですよね・・・
親子分断はやはり「ナチス・ドイツ」が元祖でして、赤ちゃんが産声を挙げた瞬間から「脳」の発達が始まりますが母親に抱っこされる事で始まるのを抱っこされずに保育機に入れるのは脳の発達を阻害する目的でナチス・ドイツが始めました。
— 弐万円★天婦羅氣志團 (@3C0do8AFW4wHmdE) August 23, 2019
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
どんなにゅーす?
GSOMIAというのは、2007年に米国主導でスタートした軍事協定で、当時に日米が締結したのを皮切りに、米国の傀儡国家や(米国と繋がる)欧州の覇権国家の間で締結が進み、日本と韓国は(米国の後ろ盾で)2016年に締結をしたとのことだ。(Wikipedia)
マスコミでも、「日米韓の同盟関係が弱体化」なんて報じられているけど、こんな風に考えると、今回の韓国側のGSOMIA破棄は、世界の多極化構造を推し進めている世界支配層(トランプ勢力)の力が水面下でかかっているようにも見えるし、(私たちがかねてから見立ててきた)世界支配層が主導している「日本の孤立化・弱体化」の動きの一環であるようにもみえるわね。
韓国側(文政権)が北朝鮮と太いパイプを持っている状況にある中で、朝鮮半島の和平交渉を主導したいトランプ政権は、北と良好な関係を持っている文政権の仲介に頼っている側面がある。
テレビやネット上では本当に色々な見立てや意見が飛び交っているけど、今回の韓国によるGSOMIAの破棄は、(文政権が”伝家の宝刀”といわんばかりに出してきたのをみても)韓国側よりも日本側にかなりのダメージがありそうね。