「まのじ脱皮中ゆえ、よきにはからえ〜」
[YouTube]脱皮? あ~、めんどくさwww
「まのじ脱皮中ゆえ、よきにはからえ〜」

点滴パック photo-ac

pxhere[CC0]

Author:Tatsuo Yamashita[CC BY]

Takamorry[CC BY-SA]
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
カリフォルニア州で起きた大規模火災について、周囲の家は全く燃えていないにも関わらず、所どころ1軒だけ燃えている(破壊されている)事案発生❗️ネットでは気象兵器使用疑惑が浮上。 https://t.co/IzGvhqb6aG
— やのっち(。・ɜ・)d (@_yanocchi0519) November 17, 2018
周囲は燃えていないにも関わらず、車だけ燃えた事案も発生❗️森林火災では、車のスチールホイールやアルミホイールは溶けないとのツッコミも受ける始末。 https://t.co/1afCRNE9eA
— やのっち(。・ɜ・)d (@_yanocchi0519) November 17, 2018
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
いったい何度同じ議論を繰り返せば気が済むのか。①四島返還など絶対にない。②二島返還の絶対条件は、アメリカの軍事主権がそこに及ばないこと。決められるのは日本ではなくアメリカ。③プーチンの口から、ついにその奇怪な戦後日本の姿が世界中に広く暴露されたということだhttps://t.co/pX2eGmJzBB
— 矢部宏治 (@yabekoji) November 15, 2018
1年前にその問題を解説したのが『知ってはいけない』の前書きです⬇。プーチンは現在の日米関係の実態を完全に理解している。だから9月の「現状のままで平和条約を結ぼう」という提言は、最後の礼節だったのだ。そのプロセスを正しく踏んで、今回の「暴露」がある。https://t.co/9iJ1VCD8pc
— 矢部宏治 (@yabekoji) November 15, 2018
そして僭越ながら、今回の『知ってはいけない2』でさらに研究が進み、地位協定の条文をいくら変えても全く意味がないことがわかった。問題の本質は、日米合同委員会での秘密合意が、地位協定の条文と同じ法的効力を持つとさだめた新安保条約の第6条にある。https://t.co/SxTZ90DnxR
— 矢部宏治 (@yabekoji) November 15, 2018
だから「基地問題」の解決に必要なのは、「地位協定改定」ではなく「安保再改定」。でもハードルが高すぎると恐れる必要はない。日本の要求は「在日米軍の行動を法的コントロールの下に置くこと」。密室ではなく、オープンな場所で議論したら拒否できるアメリカの指導者はいない。これは日本問題なのだ
— 矢部宏治 (@yabekoji) November 15, 2018