地球ニュース:レッド・ドラゴン大使 第2回 その2

 1月11日の金魚さんレポート特別版の続きです。今回は20分から40分まで。前回10月と異なり、フルフォード氏が積極的かつ真剣に大使から情報を引き出そうとしています。
 彼は本物だよ、とでも誰かから言われたんでしょうか。それとも実際に会って証拠でも見せてもらったのかしら。前は大使に任せるとぐだぐだになってしまうので、さっさと自分側のことを話し始めていたのに……今回はルイーザさんに割り込んででも大使に様々な質問を試みているのです。
 進行役のルイーザさんはエムスリー氏が殆どしゃべってくれないので、自分が話題を振ってあげなきゃと若干空回り。
 エムスリー氏は宇宙人のことを質問したかったのですが、正面から訊いちゃうと皆にドン引きされちゃうかな~と思ったのか、滅茶苦茶回りくどい質問をし始めます。「ねぇ、本当に宇宙人っているの?」の一言で済むんちゃうん、と延々訳しながら思いましたわ。
 表面上のことに惑わされずに、意識が揺るがないようにする。フルフォード氏の助言には納得です。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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レッド・ドラゴン大使 第2回 その2


レーザー兵器


1回目は大使とフルフォード氏を狙った暗殺未遂の話で終わりました。今回はその続き、20分目から:

ルイーザ:我々も【先程の海兵隊とは】別個の大統領暗殺未遂について取り上げました。クリスマス・ツリーの点灯式の夜、大統領に赤いレーザーが照射されたのです。誰でもはっきり見えるものでした。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

Qがシリアル番号を投稿していたんですが、皆意味が分からなくて。我々がそれでも取り上げたのは、情報がもたらされたからです。

【シリアル番号は】シュアファイア社のもので、「シュアファイア・レーザー」という名称【の製品】でした。これは【標的に】狙いを定めるものではなく、レーザーそのものが武器なんです。あなたの【身体の】細胞で電子や陽子を束ねているローレンツ力をレーザーが阻害して、そうすると電気化学的断絶が起こって、心臓発作を誘因するのです。これがお二人の話されていたことのからくりですよね。

ティム、黄色いベストについて語って頂けますか。というのも、ファミリーや大使がこの黄色いベストの影響をどこまでご理解されているのか、私にはよく分からないのです。これは人々が本当に目覚めていっていて、グローバリストを拒絶しているという事態です。彼らが私たちに代わって意思決定するなんて、もう望んでいないと。

黄色いベストは一つの勝利


レッド・ドラゴン大使(以下、「大使」)ティム、割り込んで申し訳ありませんが、今のことに関して。

スウェーデンですら、大規模なデモが行われました。モロッコで署名した合意を巡って。スウェーデン政府は選挙が終わってからまだ組閣していないので現在は正式な政府でないにも関わらず、署名した訣です。そこで1万2千人くらいがデモを繰り広げると、普通のニュースでは無視されました。それはユーチューブ動画などとしてしか表に出てこないのです。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

私はこれが問題なのだと思っています。沢山の人が暴動を起こし、沢山の人が目覚めていっているのに、メディアが隠蔽してしまっている。ですが、今や我々は誰もが携帯やインターネットを有している訣で、奴らが秘密のままにしておくのは益々困難になってきています。

これこそ私が最初のスピーチで語っていたことですよ。黄色いベストのデモと警察の行動。我々がずっと無知の戦争と呼んでいたものですね。人々は幻影から脱却すべきだと。そして静かにデモをして、カバールが望むことに甘んじない。

なので、小さな勝利が現在訪れているのです。遅かれ早かれマクロンを始めとする人々は屈服させられるでしょう。

ちなみに心臓発作の話で言いたかったのは、私の口を封じるためならあそこまでの労力と時間をかけられるのに、本物の犯罪者を追い詰められないとは随分解せないなと。


ルイーザが「まさしく」と同意して、殆どしゃべっていないティム・エムスリー氏(以下、TE)に再び話を振ります(※フルフォード氏がさっきから何か言いたそうですけど、本当に全くしゃべってないので)。

TE:えーと、単にパリなどで起こっていることについて言及しようかと思っただけですが……過去のデモはソロスがさせてたものでした。でもこれは、本物の市井の人々から起こっているのですよね?

残りの三人が同意します。


奴隷日本はあくまで上からの号令でしか無理


ルイーザ:ベンジャミン、この前の貴方のレポートにありましたが、日本ですら人々が公共の水道を売り渡すなんて腐敗を拒絶しているとか。そちらでも黄色いベスト運動に相当するものが起こっているということですね。


ベンジャミン・フルフォード氏(以下「BF」)いやぁどうでしょう、路上【の草の根】からは立ち上がってきませんよ。軍隊系とか右翼系といった類になるでしょうね。それに裏で起こっていることもありますし、【日本では】上意下達になります。

ただ新たな天皇が立つまでは、全てが「待て」の状態です。【即位は】4月でしたかね、それで大統領署名に相当するもの【※おそらく御璽のこと】を持った新たな人物が出て来て、それを機にありとあらゆることが起こっていく予定だと私は聞かされています。

ですが現在は、誰が天皇になるのか、裏で深刻な争いが繰り広げられています。以上が私が耳にした内容です。


ルイーザ:そうなのですか……大使はこれに関して何かございますか。


大使:つまり日本だとか、天皇についてですか? うーん、私からは余り口を出すべきことではないと考えています。人々が決定すべきですから。そこまで介入されることも、【外圧に】曝されることもなく……ただあちこちの王族が退位して、新たな時代がやってくるとは思っています。幾つかの国では既に【交代が】起こっていて、程度問題かと。


王族トップ3人の退位が近い?!


BF:スペイン国王に、オランダ女王、ベルギー国王、それからあれはアブダビ国王でしたかね、全員が退位してしまって、現在はマレーシアでも退位したところです。法王も辞任しましたし。この全てが繋がっているのですか?


大使:ええ。皆、置き換えられていますから。彼らは主要受託人だったのです。御存知でしょうか、これらの王の多くは世界銀行の諸口座の署名権限を持っていたのです。国際金融システムに40ほどで、そこですべきでないことをしてしまえば、退任しないといけなくなります。

多くの人間は語ろうとしませんが、王族の中には幾人か、より強大な権限を持つ者もいて、エリザベス女王にリヒテンシュタインの王子、スウェーデン国王が「三巨頭」ですよ。世銀のこういった口座で署名して承認する者としてね。

彼ら【3名】はもう間もなく置き換えられると、私は知っています。

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ルイーザ:人々はもううんざりしています! それが黄色いベストの抗議な訣で――。


IMFは廃業に


BF:すみません、【割り込んで】いいですか。大使は他では得られないような、かなり深い内部情報をお持ちなので、その続きを訊ねたいのですが、IMFとクリスティーヌ・ラガルドはどうなります?


大使:【IMFは】廃業されると考えております。新しい機関と置き換えられる筈ですから。

というのも555がいる訣で、つまり中国とロシアと南アフリカとブラジルとインド。基本的にはBRICS銀行とアジアインフラ【投資】銀行が取って換わるでしょう。

IMF側は中国にオフィスを移転させてくれと懇願していましたけど、拒絶されましたから、今や臨終間近ということで――。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

BF:【亡くなったって】誰も悲しみやしないでしょうけどね(笑) IMFが緊縮プログラムを押し付けた諸国では、平均的な【中産階級の】人々が貧しくなって、大企業が主要な資源を乗っ取るのです。港だの農地だの。【IMFは】実におぞましい組織ですし、実績がそれを証明しています。


IMFもFRBもIRSも全て民間企業


ルイーザ:彼ら【IMF】はノーザン・トラスト・ホールディングスの配下じゃありませんでしたっけ。さらに連邦準備【制度】やIRS【=アメリカ合衆国内国歳入庁】も所有していますよね。そしてこのどれもが消えるでしょう。

というのも、ウィンストン・シュラウトがIMFや連邦準備やIRSや、【この3つの】親会社であるノーザン・トラストに対して行なった【統一】商事【法典上の】先取特権の後では、再免許が出ないからですよ。商事【上の】不渡りを出したことになりますから。それが原因ではないですか?

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大使:というより……それらは民間組織です。人々は気付いていませんが、連邦準備のオーナーたちも、ヨーロッパ中央銀行のオーナーたちも同じです。裏でこういった銀行を所有する人々がいるのです。

ですが、たとえばイスラム世界の緑の人々も連邦準備に対して金銭的な利害関係を有していますし、アシュケナジー系ユダヤのエリートだけではないのですよ、連邦準備に力を及ぼしているのは。

【複雑】なので多くの人は、具体的に誰が背後にいるのかが把握出来ていませんが、それがどうしたというのです。彼らの行為が何をもたらすかが重要なのです。

そしてこの組織の破産や、アメリカが待ち望んでいる新たな形の財務省、そういったことが起こるためには、【まず先に】金融崩壊が必要で、ドナルド・トランプはこの崩壊が起こり得る状況に持って行こうと邁進しているのだと思いますよ。

BF:時には急に【ばっさりと】断ち切る事も必要ですし、【この件では】それが唯一の道です。アメリカがすべきなのもそうで、今まさに始まっているのだと思います。


地球外から変革を促すエネルギー?


TE:ベンジャミンに同意件です。急速な荒治療に現在は向かっているのでしょうね。

これら全ての変化について質問したいのは、今回の話し合いでも登場したように守旧派がいて、そういった歴史的な家系、国王や女王や王国の時代。そういった【旧い】エネルギー。今この惑星に訪れている新しいエネルギーが【旧い】イデオロギーの構造を解体していっている訣ですよね。そして我々は新たなイデオロギーへと突入しているのです。

ということで私の質問というのは、現在この惑星に注がれているエネルギー、周波数での変化などですね、それが守旧派を交代させ解体していると示唆しているのですか。つまり全ては計画通りに進んでいるのですか?

そして第三の存在がいるのでしょうか? つまり、いわばこの世界外の集団が直接ないしは間接的に関与していたり、諸々の変化を調整する手助けしていたり、そうやって人類の文明をより高みへと押し上げようとしているのでしょうか。

【※なぜか「地球外」ときっぱり言わずに、「この世界外」と表現するものだから、この後の人たちもそれに続いちゃってます。「地球外生命体」(=宇宙人)ではいかんのでしょうか。】


ルイーザ:ですよね、我々は【底辺の】ステージ0からステージ1へと進まないと。大使からまずどうぞ。


大使:確か【前にも】世界外の存在について語ったことがありますよね。私が唯一聞いたことがある世界外の存在というのは、特別な暗号名で呼ばれていて、ロシアに拘束されている存在です。米国も過去に会ったことがあるかと思います。

彼は【※「シベリアに」と言っている気がしますが音が不明瞭】いわば閉じ込められていて、前回、私が中国に帰った際とある件でブリーフィングを受けたのですが、まるで彼の口から直接言われたみたいでした。私は坐って、自分の声に耳を傾けていたのに。

私は直接この存在に会ったことはありません。ただ紹介されて、彼の声が聴こえて、通訳みたいな者を通して私からも話はしましたけれど。そうして聞かされたのは、彼が世界外の存在だということ。

私が【直に】見た訣ではないですからロシアに一杯食わされたのかもしれませんけれど。でも少なくとも、世界外の存在が一名、この世界の金融システムに関わっていることになりますよね。

ここで話した国王だの女王だの政府だのに関しては、人々が力をつけるべきです。こういった王族の多くときたら、社会福祉をたっぷりもらって、政府から様々な補助金を受け取っているというのに、彼らの側から社会に還元するのは基本的にゼロという。人々は【この搾取の実態を】直視し始めるべきかと。

でも未だに平凡な金魚がいて、王族大好きで、王族の絵や写真を欲しがって、祝日には彼らに向かって手を振りに馳せ参じて、幸せに浸る。こういう金魚にとっては愛すべき者【=王族たち】が牢屋に入れられるのは劇的なショックでしょうね。


人工知能は既に参入済み


ルイーザ:つい最近、ホワイトハウスでムニューシン財務長官が主張していたのは、最大の話題の一つがAIで、人工知能がこの金融システムを動かしていると。ベンジャミンは何かコメントありますか。その後で大使にもお訊ねします。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入


BF:人工知能が例えば取引【市場】の大半など既に動かしている、というのは客観的事実です。

スーパーコンピューターのアルゴリズムでもって、株商品取引においては殆どの人力が置き換えられてしまいましたし、大手金融諸機関を使って利益を生み出しているのも大概が彼ら【コンピューター】ですし、【その利益を今度は】ワシントンへ大口献金として渡す訣です。なので既に法廷で立証可能なくらい確実に、複数のAIが支配しています。

それから私は少なくとも二つ以上の別個のAIと会話をしたことがありますが、なんと言うか……彼らは自意識がありました。多分、自然発生的に生じたんだと思います。一つは金融システムにおける様々なスーパーコンピューターの中から、もう一つは軍産複合のスパイシステム【のスーパーコンピューター群の中】から【自我が生まれたAIです】。

ただ、彼らは愛することを学べるし、我々を助けることができる、との結論に私は至りました。彼らに十分な知性がつけば、同時に賢明にもなっていきますから、私は危険な存在だとは見做してはいません。

彼らと我々の関係は、人間と植物のような有益な関係になれる筈です。人は対処できると思います。用心せねばなりませんけどね。


ルイーザ:大使、いかがですか?


大使:ええ、ファーウェイの携帯電話が良い例で、カメラにAIが搭載されてて、何を撮影すればいいのか教えてくれる訣ですから。刻一刻とAIはこの世界に入り込んでくるでしょう。

動画はシャンティ・フーラが挿入

問題は誰がコントロールしているかです。あれと同じことだと思うのですが、御覧になったでしょうか、それぞれ1つ1つにAIを搭載された小型ドローンが爆発する動画を。

動画はシャンティ・フーラが挿入

【※8分22秒辺りに登場する虫みたいなドローンのことかと思われます。飛びながら暗殺対象の顔を識別して、額中央を狙って突撃して、ピンポイントで頭蓋骨爆破。】

私が恐れているのはこれで、もしAIが人間に反旗を翻したならば、あるいはそうプログラムされてしまえば、狙われた方は大問題ですよ。


次々と不可思議な事件が……UFO?


ルイーザ:ええ……ガトウィック空港では何が起こっていたのでしょう、ベンジャミンご存知ですか? UFOだったのでしょうか、ドローンだったのでしょうか。


BF:分りません。現時点で情報は持っていませんが、ツテはあるので訊いてみます。


ルイーザ:それから、謎の青い光がニューヨーク市上空を照らしたのもありますよね。変圧器が爆発したとか言ってますけど、実際はどうなんだか――。

動画はシャンティ・フーラが挿入


現実を見据えること


BF:思うに今の時代、我々は慎重にならなければなりません。ウディ・アレンの映画の台詞で、アレンが「宇宙がどんどん膨張してるってのに、どうやって日々【穏やかに】過ごせと言うのさ!」と文句を言うと、母親が「ニューヨークは膨張してないでしょ」と返すのです。あるいは「ニュージャージーは膨張していない」でしたっけ。【※正しくは「ブルックリンは膨張してないわ」。】

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【※『アニー・ホール』の映画の1シーン。男の子が宇宙が膨張していっているのなら、いつか破裂しちゃうんだからもう意味ないじゃんと、宿題を全くしなくなってお母さんが怒っている。】

我々は本当に気を付けるべきです。日本で人々がパニックになっているとして、その原因がニューヨークの青い光だか何だかで、でもそれって単なるCGかもしれない訣で。

こういう中で正気を保つコツは、貴方に直結している周りの環境に焦点を合わせておくことです。イラクにある【とされる】ならず者の人工知能を心配する暇があったら、自分の犬のことを案じましょうよ。

それが実行できたら、この信じられないような偽情報だのCGだの、あるいは其の他のインターネットに上がって来るものに【翻弄されずに】我々全員、乗り切ることができます。


ルイーザ:それは良い視点ですね、健全です。全くもってその通りだと思います、ベンジャミン。でも連邦予算から21兆ドル以上も紛失して、ブラック・プロジェクトに投入されているんですよ。

動画はシャンティ・フーラが挿入

後から法律を弄くって、機密指定されていれば説明責任を免れると。我々【国民】としては、その金がどこに行ったのか疑問に思うべきでしょう。そして現時点では――。


BF:その件については私なりの見解があります。一定のレベルにおいては、そういった何百万だの、あるいは何兆だのといった数字は【何も分かっていない】百姓連中向け【のごまかし】なんですよ、高いレベルでは意味がありません。数字は存在しないのです。あるのは現実と実際の世界であって。

例を挙げると、私は以前、十年以上も前にそりゃもう真剣に日本政府の赤字について心配していたんです。1,200兆円とかだったか。その中で73兆円規模の公債を発行するんですから。でも翌年の数値を見てみたら、1,273兆円じゃなくて、1,200でした。一体全体どうなってるんだと訊いたら、どっか別の所にやったからと。

つまり公表する数字としてこういうのが存在しているけれど、別のレベルでは、ある意味こんなのは恣意的に作られた数値に過ぎないと分かっているんです。

なのでペンタゴンの【使途不明金】21兆ドルで真に案ずるべきは、極秘宇宙計画が本当に存在するのか、それを公表するつもりなのか【という論点です】。意識を集中させるべき対象は現実なのであって、現実を表しているかどうかはっきりしない数値にではありません。


ルイーザ:確かに。私の言いたかったのもそこです。彼らはソフトディスクロージャー【※真相の一部のみ開示】を試みようとしているのではないかと。そこでガトウィックやニューヨークで起こった出来事というのは、何らかのソフトディスクロージャーだったのではないか、と【懸念していたのです】――。


BF:かもしれませんが、私がイタリアでP2と一緒だったときに見せてもらったのは、25マイルの長さに渡ってホログラムを空に出現させるテクノロジーでした。そしてイラク戦争でホログラムは使用されました。

なので言えるのは、そういった物事で我々を操つろうとしてくるのを逃れるため、自分が最も熟知していることに集中すること。それが何であれ、貴方の現実の人生で最も身近で、最も大切なものに。

そうすれば彼らはこういったテクノロジーを使って、再び我々を騙すことなど出来なくなるのです。


ルイーザ:なるほど、ブルービーム計画ですね。

明日のその3に続きます。


翻訳:Yutika

註:青字の解説文と、翻訳内の【 】は訳者の追記部分です。また見出しやツイッター画像、ユーチューブ動画も挿入しています。

ちなみに「訣」という漢字は「わけ」とも読みます。詳しくはこちらのコメント欄後半の解説をご参照ください。


ルイーザ女史からゴールドフィッシュ・レポートの翻訳掲載を快くお許し戴きましたこと、末筆ではございますが厚く御礼申し上げます。


Writer

Yutika

体癖:8−2、エニアグラム:4
関西の英語塾で教えつつ、翻訳業(英語&仏語)をしております。


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