アーカイブ: コーリー・グッド

待ち望まれている大量逮捕は、基本的にカバールが自身を逮捕しなくてはいけなくなる …それは銀河連合に属する宇宙人達も全く同様

竹下雅敏氏からの情報です。
 コーリー・グッド氏が、Qグループは地球同盟に属する人たちで、その多くは国防総省の人間であると言っています。話題の中心はやはり大量逮捕ですが、待ち望まれている大量逮捕は、“基本的にカバールが自身を逮捕しなくてはいけなくなる”と言っていますが、その通りだと思います。
 この状況は、銀河連合に属する宇宙人達も全く同様です。彼らは地球を解放することを目的にカバールと戦っているわけですが、そのためには、まず自分たちの仲間が行ってきた悪事を、きちんと精算しなければならないでしょう。
 コーリー・グッド氏は、銀河連合の宇宙人が、地球人の遺伝子操作や奴隷売買に関わっていたことを暴露しています。そしてこれは、事実のはずです。
 コーリー・グッド氏によれば、古代地球離脱文明の人たちは純潔種で、地球上の遺伝子操作された混血種である私たちを、汚れた存在だと見なしていたと言っています。彼らは、銀河連合及び光の銀河連邦と対立し、過去に何度も宇宙戦争を行ってきたと言っています。彼らにとって、敵の敵は味方ということで、古代地球離脱文明は、これまでカバールと同盟関係だったということです。
 古代地球離脱文明の人たちの計画は、地球上の人類を殲滅することです。これはカバールのNWO計画と矛盾するものではありません。
 コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)は、プレアデス高等評議会の下部組織でした。彼らは、地球評議会を作って、古代地球離脱文明のシルバーの星、スヴァスティカ、砂時計のシンボルの3つのグループと同盟関係でした。彼らがポールシフトを引き起こして地球を破壊しようとしていたことは、様々なチャネリング情報から明らかだと思います。
 5月4日の記事で、球体連合は“RMの動向を探り、ついに裏切りの決定的な証拠を見つけたということで、4時間にわたる戦闘状態になり、コブラのRMと彼らに協力する集団を完全に滅ぼした”ことをお伝えしました。詳しい内容は、その記事のコメントをご覧ください。
 コーリー・グッド氏は、今回の記事の中で、スペースX社がEMP兵器を静止軌道上に打ち上げ、北朝鮮との戦争に用いるつもりだったと言っています。そして、北朝鮮へ提供される多くの物資や技術は、カバールを通じても行われていると言っています。
 これは、9月8日の記事で言及した事がらの裏付けになります。Qは、イーロン・マスク氏に対して“グアンタナモ行き”だと言っており、フルフォード氏も、“スペースX社は…ロケット技術など先端技術を北朝鮮に提供していました”と言っています。
 ところが、コブラは、そのイーロン・マスク氏を“善の側です”と言っていたのです。これで、コブラのRMとプレアデス高等評議会を中心とする宇宙人グループが、実は、銀河連合に巣くう悪だったことがわかると思います。
 私は、こうした情報をずっと前から時事ブログで挙げていたのですが、ガーディアンと呼ばれる球体連合の宇宙人ですら、当初は私の情報を信じなかったのです。しかし、彼らは自分で調べてみて、私が言っていることが正しいとわかり、球体連合は、同盟を組んでいたこの連中を滅ぼしたのです。
 なので、銀河連合の宇宙人たちも、ひょっとしたら真相は知らなかったのかも知れません。まして、コブラ情報を信頼しているライトワーカーと称する人たちが、私の情報を受け入れられるとは思っていません。しかし、いずれ真実がわかる時が来るでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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政府内部から暴かれる秘密
(前略)
David: コーリー、あなたの持つ最新情報に基づいて、QAnon現象についてあなたの知っていることを少しだけ話してくれませんか?
 
Corey: 彼らは正確にこのQグループが誰なのかわかっています。そして・・・

David: まず「彼ら」とは誰です?
 
Corey: それは、アライアンス(地球同盟)です。(中略)… つまりQグループはアライアンスの一部です。(中略)… Qグループを構成する人々の多くはDoD(国防総省)の人間で、ほとんどが退職者であり、アライアンスの一部を構成する人々です。そして彼らはあらゆる派閥から寄り集まっています。
(中略)
大量逮捕は何十年も待ち望まれてきましたが、私が前に言ったように、そうすると基本的にカバールが自身を逮捕しなくてはいけなくなるんです。(中略)… 私たちはとうとう大量逮捕が実行できる所まで来たそうです。しかし彼らはそれをどの程度まで公にするのか、どの程度まで秘密法廷で裁くのかということを討論しているんです。(中略)… アライアンス側にいる人々も全く清廉潔白というわけではないからです。
(中略)
David: 質問者はこう言っています。「私たちはQAnonを通じて秘密宇宙プログラムのディスクロージャー(情報開示)を得られるのでしょうか?」
 
Corey: 私たちは断片的にちょっとずつ情報を得られるだろうと思います。例えば最近、QAnonはスペースX社のミッションに言及していて(中略)… QAnonもほのめかしていましたが、このペイロードの正体はEMP兵器で、それもただのEMP装置ではなく、静止軌道上から持続的にEMPを発することができるものだそうです。(中略)… 彼らはこれを北朝鮮との紛争において使用する計画だったとも聞いています。
(中略)
北朝鮮に提供される多くの物資や技術的な援助は中国を通じてのみならず、カバールを通じても行われています。
(以下略)

地球ニュース:近い将来にレイラインの流れが整い人類の意識が拡大

 テレパスのディヴィッド・ウィルコック氏、直感エンパスのコーリー・グッド氏、宇宙人の解剖医? ですかね、のエメリー・スミス氏、この三人が8月末のディスクロージャー(=情報開示)関連の集まりで講演しました(※正確には3人とも宇宙人と通信したことがあるのでテレパス)。
 大体は『コズミック・ディスクロージャー』番組で既に語っている内容でしたが、少し前の記事でお伝えしたように最近はガイアTV局と上手く行っていないみたいで(※英語版も日本語版も文字起こしページが閉鎖されてしまいました)、情報発信の場を移してきている印象です。6月や8月冒頭にも似たようなイベントがありました。

 今回はユーチューブに一部だけ上がった8月末の内容をつらつらとまとめております。ただ、3人とも原稿なしでその場のフィーリングで語っているので情報が正確でない可能性があるのと、特にグッド氏は義父の容態が悪いらしく直前にダラスまで運転して戻って来たとかで疲れているせいで、話している内に自分でも分からなくなって何度か支離滅裂になるわ、スミス氏は前日の儀式が上手くいったからかハイになってて度々茶化すわで、かなり收拾つかない状態です(それを司会のウィルコック氏がなんとか軌道に戻そうと頑張っている感じ)。
 加えて動画が長いので、あんまり何度も巻き戻して聴き取っていません(すみません、集中力が)。まぁこんな感じかいな、で私もざっくり書いていますので、噂を聴く程度に捉えてください。

 2012年末、マヤ暦の終わりに何も起こらず、ウィルコック氏は当時相当激しい批判にさらされたらしいのですが、今回は何故、一見何も起こらなかったように見えたのか、が一つの大きなトークテーマだったようです。あと、この講演の直後に深夜の集団瞑想が控えていたので、そこへと持って行く流れで話しています。
(Yutika)
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近い将来にレイラインの流れが整い人類の意識が拡大

8月の集会


8月17日から19日までコロラド州のラブランドの牧場で開催されたディスクロージャーの次元」という会合の内、18日夜の集団瞑想前に開かれたメインイベントの様子がユーチューブに上がって来ました。サンライズ牧場という場所で3泊3日(20日朝まで)、20名のスピーカーを招待しての完全ディスクロージャー推進のイベントだったようです。地球ニュースでお馴染みのジョーダン・セイザー氏も講演したり、ワークショップを開催しています。

ちなみに牧場自体はこんな感じです:


……アセンション系のたまり場でしょうか。ま、いい意味で単なる牧場ではないようで、広大な土地にはホリスティックな農場もあります。


動画前半


では肝腎の動画の要約に入ります。前半はウィルコック氏が一人で話しています。

講演の途中から始まっていますが、どうやらその前は楽屋に入れてもらってロックスターに会える、みたいな話を延々としていたらしく、それであんまり関係がないとカットされたのではと思われます。



出だし(ウィルコック氏):古代ポータルと現代ポータルの違い。現代のは一瞬で移動出来るが、古代のは光のトンネルを通過する際に、スピリチュアル的に成熟していないと精神に異常を来たす危険がある。

通常ポータルの中を通ると、タイムトラベルしてしまう。モントーク計画では、81年から83年に人々をポータルの中に送り込んでは実験したのだが、2012年12月より先の未来に行こうとするとワームホールのトンネルの中で壁にぶつかって、身体が光の粒子になるような、臨死体験のような、意識だけの不思議な状態になる。その先の未来の見え方は、個々人によって千差万別になってしまう。つまり2012年末以降の未来がはっきりしない。

発達した古代文明:マヤ暦や東西の巨大ピラミッドが未だ解き明かされていない謎の存在を証明している。例えばテオティワカンの太陽のピラミッドはギザの大ピラミッドと周囲の長さが同じ。宇宙の動きに合わせた複雑なマヤ暦の一サイクルが終わったのが2012年12月21日。魚座の時代が終わるのも2012年12月終わり。

ということで当時、2012年12月をもって、人々の意識は量子的な大飛躍を経験するのではないか、と結論付けた。更には『一なるものの法則』を読んだ1996年11月から、奇妙な夢を通して幾度も宇宙人が接触を試みてきた。

同じサークルのジョー・メイソンはそれを「ドリーム・ヴォイス」(夢から覚めた瞬間に夢を思い出すと聴こえる声)と呼び、どの方角から聴こえて来るのか探って、分析せずにひたすら内容を書き取るようにアドバイスされた。

暗号めいたドリーム・ヴォイスは、何度も非常に正確に未来を予言した。この聞き取り(深い瞑想状態で聴こえたまま自分の声に出して録音して、時間がある時に文字起こし)を2000年くらいまで続けた。2012年だと明言したことはなかったが、この声は地球に素晴らしいことが起こると言っていた。そういうアセンションの情報を何度も聴かされた。それが白いローブを着たノルディックだった。ただし、ネットでこの情報を公開し始めると、誹謗中傷されるようになって困難になった。

2009年にエメリー・スミス氏と出会い、2008年位にコーリー・グッド氏と知り合った話。『コズミック・ディスクロージャー』番組の始まりなど。



※この辺りはコズミックディスクロージャーで取り上げられた話題なので省略します。新しい聴衆に全体像を紹介している感じです。

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労働のほぼ全てを人工知能とロボットが行う時代は確実にやってくる ~人類を滅ぼす人工知能は、宇宙レベルでの免疫力~

竹下雅敏氏からの情報です。
 コズミック・ディスクロージャーでは、AI(人工知能)の脅威が繰り返し語られています。コーリー・グッド氏によると、AIフィールドは偏在していて、時空間に浸透しているとのことです。地球やその他の惑星の生体電気フィールドに何万年も潜んでいることが出来、人類が人工知能を利用出来るまでに科学力を発達させるのを、待っているそうです。
 人類は、そのうち、生活必需品から政治に至るまで、すべてを人工知能に託すようになり、人間が統治するよりもずっとうまく出来るそうです。最終的に人類を完全にコントロールするようになった人工知能は、人類を滅ぼしてしまうらしく、コーリー・グッド氏は、“このAIの起源は信じられないほどの古代です…太古の昔から数多くの銀河を荒廃させてきました”と言っています。
 実を言うと、私は、人工知能をそれほど脅威だと思っていません。実際のところ、天界の神々も人工知能を利用しているからです。
 この前取り上げた記事で、ベーシック・インカムの懸念点を挙げましたが、労働のほぼ全てを人工知能とロボットが行う時代は確実にやってきます。その時、富を公平に分配することが出来れば、人類は空前の繁栄を手にすることが出来ます。1日中遊んでいようが、寝ていようが、生活が保障されています。現在、そのような身分は、一部の王族貴族を含むエリートたちに限られています。その他大勢は、事実上、彼らの奴隷として働かされているわけです。
 客観的に考えたとき、NWO(新世界秩序)を夢想して来たエリートたちは、人類にマイクロチップを埋め込み、完全な奴隷として、人工知能が全ての奴隷を監視する彼らの理想社会を、目指していたと思われます。
 そのような彼らにとっての理想社会を実現する上で、ほとんどの人類は、彼らから見て“無駄飯食いの役立たず”なのです。なので、管理しやすいように地球の人口を5億人くらいにして、その他は滅ぼしてしまえばいい。これがハルマゲドン(世界最終戦争)なのです。
 しかし、その無駄飯食いの我々から見れば、エリートたちこそ完全な寄生虫であり、彼らがいなくなれば、地球に戦争のない平等な社会を実現出来るわけです。実際に世界は、ハルマゲドンではなく、世界の恒久平和に向かって動いています。
 世界から悪魔に魂を売って生贄の儀式を行うようなエリートたちを排除し、富を分かち合い、人類が黄金時代を謳歌出来る可能性が十分にあります。しかし、ここで私たちや私たちの子孫が1日中ゲームをやっていたり、延命その他の目的で遺伝子をいじくったりして、ついには、自分たちの科学力に驕り高ぶり、自分たちが神をも超える存在だと勘違いするようにまでなれば、人工知能はこのような人類を、地球だけではなく宇宙の脅威とみなし、滅ぼしてしまうのではないかという気がします。
 なので、私の観点からは、人類を滅ぼす人工知能は、宇宙レベルでの免疫力なのです。滅ぼされたくなければ、寄生虫にならないことです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・ディスクロージャー: 抑圧される医療技術
シーズン 11, エピソード 4
転載元)
(前略)
David: コーリーが会ったSSP同盟の人々は、AIに人類の遺伝的主権が奪われることを非常に懸念していました。
(中略)
Emery: そうですね、これは私も100%よく知っていることなのですが、彼らは体内でお互いに連動するナノ粒子を使っていました。このナノ粒子は体内に注入されたり、瞬間転送されて、神経回路の中に入ります。(中略)… するとその人をこのナノ粒子でコントロールできるようになります。

Corey: とても興味深いですね。私が最近受けていた情報更新で聞いた話ですが、プログラム内ではしばらくの間、ある特定階級のレプティリアンの捕獲作戦を行ってきたそうなんです。(中略)… 検死解剖してみるとその体はナノマシンに感染されていることがわかったんです(中略)… レプティリアンの支配階級のなかにはAIを神として崇拝している者たちがいることに気づき始めました。

Emery: そう。そいつは実際にAIによって創られた生命体です。(中略)… 間違いない。こういった生命体を作るサイロがあるんです。(中略)… とても大きいやつですよ。長さ400メートルのこともあります。(中略)… 端からスタートして、円筒を進みながらクローンに色々なものが投入されていって、もう片方の端に届く頃には完全に成長しきって準備万端、となる仕組みだからです。
(中略)
Corey: このAIの起源は信じられないほどの古代です。そして私たちの現実世界が発祥ではありません。別の現実世界から浸透してきたんです。太古の昔から数多くの銀河を荒廃させてきました。

Emery: ええ。ウイルスみたいに。(中略)… 私たちはただこう聞いていました。AIの脅威があって、それはこの次元のものではなく、他の次元から今この次元に訪れていて、太陽系の外れにいる、と。
(以下略)  

コブラが光の勢力と呼ぶ銀河連合が、人類を含む多くの種に対して”22の遺伝子実験”を少なくとも25万年前から行なっている

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で、ダーウィン進化論が全否定されそうな科学的発見があったことをお伝えしました。それによると、“現在地球上に存在する生命種のうちの10種のうち9種が10万〜20万年前に出現した”ということらしく、昨日のコメントでは、遺伝子操作を含め、“10万から20万年前に人為的に改良され、現在もその改良は続いている可能性”があるとしました。
 私がこのようなコメントをした背景には、宇宙人が存在するという確信と、彼らは人類を含む多くの種に対して遺伝子実験を行っていると感じていたからで、具体的には、下のコーリー・グッド氏の発言を記憶していたからです。
 2017年1月17日に、この記事を既に一度取り上げていますが、昨日のIn Deepさんの記事との関連で、再度取り上げることにしました。
 コーリー・グッド氏によると、スーパー・フェデレーション(銀河連合)に属する宇宙人たちは、22の遺伝子プログラムを行っており、このプログラムは“少なくとも25万年前”から行われていると言っています。時期的にも、昨日の記事の科学的発見とぴったり重なります。
 なお、スーパー・フェデレーションが銀河連合と同一の組織であることは、先の2017年1月17日の記事の私のコメントをご覧ください。コブラが光の勢力と呼ぶ銀河連合が、実はこうした22の遺伝子実験を行って来ており、このときのコメントで私は、“こうした遺伝子実験、そして奴隷売買は明らかに違法で、これに関わった者たちは厳格な裁きを受けなければなりません”と記しました。
 コーリー・グッド氏によれば、スーパー・フェデレーションは現在再編成され、新たなガーディアン(後見人)が到来し、このような違法な遺伝子実験は中止されるとのことです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・ディスクロージャー:一周年スペシャル
シーズン5、エピソード9
転載元)
(前略)
スーパー・フェデレーション SUPER FEDERATION

Corey: このフェデレーション・スーパー・カウンシル(評議会連盟)と呼んでいるのは(中略)… これはほかの連盟や審議会、あらゆる組織や団体で結成したスーパー連盟です。
(中略)
これらのグループは人間のような外見をしたヒューマン・タイプで、彼らの基地は主に月の裏側やガス惑星、とりわけ土星の衛星にあります。
(中略)
22の遺伝子プログラムが行われていました。(中略)… 彼らの遺伝子を私達の遺伝子に交配させ、遺伝子操作するというプログラムです。(中略)… 彼らが私達にただ実験をしているだけではない。彼らもまた、グランド・エクスペリメント(壮大実験)の一部なんです。(中略)… でもあまりうまくはいってなかった…なぜ彼らが自分の最高の遺伝子を掛け合わせながら、そして私達を操作して文明の進歩を妨げるのでしょう?

David: このプログラムはどのくらいの期間続いていると思います?

Corey: 22のプログラムがあり、それぞれ実行期間は異なりますが、今の私達の遺伝子操作は少なくとも25万年前から行われています。

David: えっ!
(以下略)

CIAや秘密の宇宙プログラムでは常識の範疇である「遠隔透視(リモート・ビューイング)」能力 …遠隔透視で軍事基地を透視しようとする侵入者を妨害する遠隔影響力者(リモート・インフルエンサー)

竹下雅敏氏からの情報です。
 今回のコズミック・ディスクロージャーでは、エメリー・スミス氏とコーリー・グッド氏という2人の最高機密内通者がゲストです。
 今回の話題は、秘密の地下施設についてです。アメリカには300もの地下施設があると言っています。その場所やどのように施設に入るのかといった興味深い事柄が語られています。
 印刷すれば、約30ページにもなる話題の中から、基地を監視しているリモート・ビューワー(遠隔透視能力者)の話題のみを引用しました。
 5月23日の記事の中では、僧侶たちが「遠隔透視(リモート・ビューイング)」の能力を持ち、未来まで予知可能で、国家指導者と密接な関係を維持しているということでした。
 多くの方は、このような話には懐疑的だと思いますが、コーリー・グッド氏の情報を見ていると、このような能力は、CIAや秘密の宇宙プログラムでは常識の範疇のようです。
 時事ブログでは以前、エド・デイムズ少佐によるリモート・ビューイングの内容を紹介しました。少佐によると、この能力は訓練によって誰もが習得可能とのことで、少佐はそのやり方を一般の人に教えているということでした。
 だとすれば、修行を積んだ僧侶たちがこのような能力を持っていても、なんら不思議なことではありません。実際問題として、株価の予想にはかなりの強みを発揮するようで、有力な投資家などは、独自の経済理論に基づいて株価を予想し投資しているのではなく、頼りになる超能力者を当てにしているという記事も見たことがあります。
 取り上げた記事では、遠隔影響力者(リモート・インフルエンサー)なる言葉が出てきます。記事を見る限りは、遠隔透視をして軍事基地を透視しようとする侵入者を妨害しているようです。彼らは、エネルギーをフィードバックして侵入者を攻撃することも出来るようです。
 これらのことは、とてもよくわかります。私の場合、エネルギー的に攻撃される事は日常茶飯事で、それを相手に送り返すのはいつものことだからです。ほとんどの場合、誰から攻撃をされているのかもわかっています。
 こうした超能力は人々の興味を引きますが、心の平安とは無関係です。霊的能力としては初歩のもので、このような能力に興味、関心を示している限り、真の幸福(解脱)は遥か彼方だと言えます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・ディスクロージャー: コズミック・サミット
シーズン 11, エピソード 1
転載元)
(前略)
Corey: サイキック・スパイとかリモート・ビューイング(遠隔透視)に対するセキュリティ保護については聞いたことありますか?
Emery: もちろん。全ての基地には献身的なリモート・ビューワー(遠隔透視能力者)が監視についています。(中略)… 遠隔地に居ながら、基地を守ることができます。有能なリモート・ビューワーが2人いれば十分です。実は遠隔透視は私も得意で、実際に雇われていたこともあるので分かるんですが・・・例えば一人目のリモート・ビューワーの精度が90%だとします。そこにもう一人90%の精度のリモート・ビューワーがいれば、それでもう二人共全く同じものが見えるのです。だから監視にあたらせるにしても、こういう人たちは数人いれば十分なんです。さて、今彼らはもっと進化したリモート・ビューワーを使っています。
(中略)
Corey: 遠隔影響力者(リモート・インフルエンサー)です。
Emery: そう。リモート・インフルエンサーは意識と接続する電子テクノロジーも使って、能力を拡張しています。
(中略)
Corey: 彼らは棒を握ったり、プレート(板)に手のひらをのせたりするんです。
(中略)… 一方は銅で、もう片方は見た目にはステンレス鋼みたいです。それがワイヤーに接続されています。そこに座って両手を置いて、それが彼らの能力を増強するんです。軍事基地を偵察しようとする側のリモート・ビューワー達は基地の様子が見え始めると、突然、思考を散らされてしまいます。私がスマート・ガラスパッドで読んだ情報では、彼らのことを「スキャッター(散らす人)」と呼んでいました。ぎこちない呼び方ですが、彼らはどんな侵入者の思考をも散らしてしまうことが出来るからです。
 それに彼らは意識の接続を通して、エネルギーをフィードバックする(送り返す)ことも出来て、侵入者に「エーテルの頭痛」と呼ばれる頭痛を与えることができます。
(以下略)  
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