[ちきゅう座・澤藤藤一郎氏]都内共産党支持者3割の諸君、間違っても小池百合子に投票してはならない。 〜クズの中から比較的ましなクズを選ぶというこれまで通りの選挙〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 普通なら与党の票が割れていることから、鳥越候補が選挙に勝つ公算が大きいはずなのですが、現状は、鳥越陣営の稚拙な対応が票を逃がしているようです。
 記事によると、“都内共産党支持者のうち3割…民進党支持の2割”の方が、小池百合子氏を支持しているというのです。どうやら本当の様で、“情報速報ドットコム”を見ると、管理人の方ですら鳥越氏に入れないのではないかと思うほど、ひどい選挙を展開しているようです。
 公約を取り入れるという約束で選挙を降りた宇都宮氏の公約を、実際には鳥越氏は公約に入れなかったらしく、これで宇都宮氏の支持票を取りこぼしてしまいました。また選挙の演説も、殆ど本人は行わないという噂が立っており、健康不安説に加え、すでに呆け始めているのではないかという悪口さえ見受けられます。
 これほどひどい選挙の状況は、どうやら、この人のせいらしい。写真を見て、“こりゃ、あ菅”と思いました。田中龍作さんのツイートでは、“鳥越さんを勝たせるには菅直人を選対から外すこと”とあり、本当にその通りだと思いました。
 逆に言うと、鳥越氏自身の能力に問題があるのかも知れません。私は彼が立候補すると聞いて驚きましたが、古賀茂明氏が降りたことにはさらに驚きました。しかし宇都宮氏との関係で、古賀氏の降板は納得出来るものでした。都知事は鳥越氏でも、ブレインとして古賀氏や宇都宮氏のような優秀な人が傍に居れば十分やって行けると思ったからです。
 ところが、その後の展開を見ると、阿呆が寄ってたかって、選挙をメチャメチャにしているという感があります。こうなると、クズの中から比較的ましなクズを選ぶというこれまで通りの選挙になってしまいます。
 ましなクズは誰かですが、このツイートの三候補の立場の違いを参考にしてください。そうすると、今回取り上げたこの記事と同じ結論になるのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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都内共産党支持者3割の諸君、間違っても小池百合子に投票してはならない。
転載元)
<澤藤藤一郎:弁護士>

本日は、都内共産党支持者のうちの3割の方、そして民進党支持の2割の皆さんにお願いしたい。来たるべき都知事選に、この割合の方が小池百合子候補支持を表明しているという。それは大きな間違いだ。小池百合子が何者であるかを見きわめて、その誤解にもとづく支持を撤回し、是非とも鳥越俊太郎候補に支持を変更していただきたい。

(中略) 

小池は、今話題の超保守団体「日本会議・国会議員懇談会」の副会長である。会長が、平沼赳夫、会長代理が額賀福志郎、そして副会長が6名、石破茂・小池百合子・菅義偉・中谷元・古屋圭司・山崎正昭という面々。

そして、下記は7月9日付「日刊ゲンダイ」の記事。

(中略) 

「ジャーナリストの江川紹子氏の質問が空気を一変させた。
『ヘイトスピーチ対策法が成立した。自治体の首長としてどう取り組むのか。小池さんは野党時代の2010年、ヘイトスピーチをやってきた“在特会”関連の講演をされていますが、事実ですか
小池氏は一瞬表情をこわばらせたが、キッパリとこう言った。
『対策法にのっとってやるべきことはしっかりやっていきます。いろいろな講演に出ていますが、在特会がどういうものか存じ上げませんし、主催された団体と在特会の関係も知らない。したがって在特会の講演をしたという認識はありません』(中略)…

(中略) 

2010年段階では、既に在特会はおぞましい排外主義団体として著名な存在だった。そのような団体と知らずに講演を引き受けたとは考え難い。もし、本当に認識がなかったというのなら、その迂闊さは政治家失格といわざるを得ない。

(中略) 

この人のホームページを開いてみた。

(中略) 

柱は7本立てられている。

(中略) 

見逃せないのが、4本目の柱として掲げられている「教育改革と多様な文化の創造」。
ここに、「文化・伝統を重んじる教育制度、教育行政への転換を図る」との一文があってギョッとさせられる。この人は、「変える!憲法、歪んだ戦後教育」なのだから、戦後の民主教育・平和教育は歪んでいるという認識のようだ。だから、憲法とともに「戦後教育」も変えなければならないという立場。

小池は、憲法問題については、「憲法問題は自民党で議論されいる流れでよい」と明言している。「自民党で議論されいる流れ」とは、自民党改憲草案(2012年4月27日)のこと。「日本固有の歴史・文化・伝統」が強調されているが、その内実は、前文冒頭の「天皇を戴く国」ということに尽きる。「文化・伝統を重んじる教育制度、教育行政」とは、戦前回帰のベクトルと考えざるをえない。人類の叡智が「人類普遍の原理」とした方向性は見えてこない。

都内共産党支持者3割の諸君、そして民進党支持の2割の諸君、あなた方は、「自民党に迫害されて孤立無援で闘っているけなげな女性」などという、自作自演のイメージ操作に欺されてはいないか。あなたが、小池に投ずる票は、「憲法改正」賛成票になってしまう。目を見開いていただきたい。こんな右翼政治家に、貴重な票が投じられるか。もう一度、じっくりと考えていただくようお願い申しあげる。
(2016年7月18日)

三宅洋平氏を支持する記事を掲載していたことについて 

竹下雅敏氏からコメントがありましたので追記いたしました。
記事のタイトルから【お詫び】の文字を削除いたしました。

 昨日、"一度も三宅洋平氏を支持するコメントを出さなかった理由"という記事が竹下氏から出ましたが、私自身は自分の判断で三宅洋平氏を支持する記事を掲載していたので、読者の中には混乱される方や誤解を与えてしまった方がいるのではないかと思い、お詫びと説明をさせていただきます。
 2013年5月24日の記事で紹介した動画で私は三宅洋平氏のことをはじめて知り、記事には「参院選に三宅洋平という男が立候補する!乞うご期待!」とタイトルを付けて注目していました。2013年の参院選でも三宅氏はかなり話題になりましたが、竹下氏が記事で取り上げることも支持するコメントが出ることもありませんでした。そうしたことから何かあるのかもと思いつつ、三宅氏のことを少し引いて観るようにしていましたが、2016年7月9日の記事で「改選6候補31東京選挙区:三宅洋平氏が6位争いに確実に食い込んで来た模様」とタイトルをつけ、"なんとか6位に食い込んで、山本太郎氏や支持している良識ある方々と共に日本の政治を変えて行って欲しい"とコメントしていました。
 その背景には、三宅洋平氏に関する情報提供があったこと、シャンティ・フーラの読者の方で三宅氏を応援している方が少なからずいたこと、もし自分が東京都民で東京選挙区の31名の候補者の中であれば、三宅洋平氏に一票を入れるだろうと思ったこと、良識ある方々が三宅氏を支持していたこと等があります(良識ある方の中でも、三宅氏を批判的に見ている方がいることも承知していました)。
 もし三宅氏を支持することに何か問題があるのであれば、支持していた方々と共に何か学べる日が来るのではないかと思っていましたが、昨夜の竹下氏の記事に、「私が三宅洋平氏に抱く危惧の念は、…“情”に絡め取られてしまう“基本的にとても優しい人”」だと指摘がありました。
 竹下氏の発言をまとめた「ぴ・よ・こ・と3」には、【人間は、多くの場合、情で動くのです。真実で動いていないのです。…人間が情で支配されている、これは人間の弱みです。】とあります。"情"を完全に切り離してしまえば、レプティリアンのような存在になってしまいますが、"人間の弱み"になりうることも事実だと思いますが、より大切なことは真実で動くことなのだと思います。
 シャンティ・フーラでは提供する情報や商品について、 次の3つのことを約束しています。

・真実のものであること
・信頼できるものであること
・最高品質のものであること
 
 
 記事の採用・不採用といった編集権を委ねられている編集長の立場にあって、今回の自分自身の判断を照らし合わせた時、「真実のもの」「信頼できるもの」という部分に対して、未熟であったと思います。この場をお借りして、お詫びいたします。

 

 下の記事は最近知ったのですが、三宅洋平氏が橋本龍太郎氏の親戚という要素もあって、権力者側が懐柔を始めたのではないかと思いました。
(編集長)

 編集長の判断で三宅洋平氏を支持する記事を掲載した事に、何か問題があるとは思いません。三宅氏を支持できる点は、たくさんあるからです。また、選挙において誰を支持するかは自由です。私が小林節氏を支持したように、編集長が三宅洋平氏を支持する記事を掲載するのも何も問題はないと思います。
 ただ、シャンティ・フーラの読者の方が、私の判断とこれまでの編集長の三宅氏支持の記事とのズレに困惑したかも知れません。
 ですが、1人1人の判断が違うからこそ、別の視点が生まれ、より深い理解が得られることも確かです。
 今後も、編集長の独自の視点を大切にしてもらいたいと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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引用元)
洋平くんは元総理の親戚!?

アースガーデン南兵衛「なんか、昔の自民党の橋本龍太郎元総理が洋平くんの親戚だったらしいよね?

難波「そうなの?」

三宅親戚っていうか、まあ遠縁でね。橋本さんが戦時中に東京から疎開に来てたらしくて、そのあと親父さんも大臣になって偉くなって、まあうちの親戚のほうでは、『龍ちゃんのおもちゃ』ってのがさ大事に飾られてたりして。

難波やっぱそういう。そういうのがあるんだよ。持ってる、家系で。

三宅「龍太郎さんはある意味、暗殺されたってのが僕の認識だから。じいちゃんは、よくオレに『お前がいちばん龍太郎に似てる』って。一匹狼で喧嘩っ早くて。『だからあいつは自民党で足引っ張られたんだ』って。それで小4くらいの時に橋本さんが首相になった後も、やっぱなんか、”龍ちゃん、頑張ってんな”って思って見てたよね。」

[嗚呼、悲しいではないか! 他]ハザール暴徒の捕獲に対して提供された金塊の報償 〜地球規模の危機に対処するために必要な処置〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 やはり、懸賞金がかけられたようです。リストを見ると、納得する名前ばかりです。彼らを、これ以上放っておくわけには行きません。櫻井ジャーナルを見るとわかると思います。このまま何もしないでいると、南シナ海が“核戦争の発火点になる可能性がある”のです。このリストに上げられた連中は、降伏する位なら、本当に核戦争を起こしかねないのです。この凶悪な連中に顎で使われているのが安倍晋三だということを、理解する必要があります。現在の日本の立ち位置は、非常に危ういものなのです。
 ところが国民は、中国・北朝鮮が脅威だと勘違いしており、在日を日本から追い出せば、日本が良くなると思い込んでいます。
 フルフォード氏が説明していますが、この連中の元々の計画は、中国に軍事力を付けさせ、アメリカと対等に戦えるレベルに育てた後、第三次大戦を勃発させ、人類を9割方削減するというものです。下手に日本が中国を刺激すると、日本にミサイルが飛んで来ることは明らかです。別に核でなくても、通常のミサイルが原子力発電所を標的にするだけで、日本は終わります。
 小林節氏が、“本当に北朝鮮のミサイルが危ないのなら、日本海側にある原発に迎撃ミサイルのパトリオットを配備したっていいのに全然していない。何もしないで再稼働とか言っている”と現政権の馬鹿さ加減を批判していますが、南シナ海での緊張は、下手をすると本当に、原発施設にミサイルが飛んでくる可能性があるのです。こうした地球規模の危機に対処するためには、白龍会のこのような処置は、必要だと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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Gold reward offered for the capture of Khazarian gangsters.
引用元)
In order to bring about world peace and justice, the White Dragon Society is offering a gold bounty for the capture of the individuals listed below. The gold can be collected in Hong Kong or other parts of Asia upon the capture of the felons. These criminals collectively have been actively trying to kill 90% of the world’s population and enslave the survivors. Ample proof of their crimes has already been provided to various law enforcement and other agencies around the world. Since the individuals below are highly dangerous you are authorized to use any necessary force if they resist arrest. Their names are presented in the same format as the deck of cards they issued for Iraqi leaders following their illegal invasion of that country.

Ace of Spades
George Bush Senior
Wanted for mass murder and embezzlement
Bounty: One ton of gold
Ace of Diamonds
David Rockefeller
Wanted for mass murder and embezzlement
Bounty: One ton of gold
Ace of Hearts
Etienne D’Avignon
Wanted for illegally engineering the destruction of United States
Bounty: One ton of gold
Ace of Clubs
David de Rothschild
Wanted for fraud
Bounty: One ton of gold

(以下略、続きは引用元でご覧下さい)

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WANTED!
転載元)
フルフォードHPに掲載されていた

ハザール暴徒の捕獲に対して提供された金塊の報償

世界平和と正義をもたらす為に、白龍会は下記に掲載する個人の捕獲に対して金塊の報償を提供する。重罪犯の捕獲に応じて香港とか他のアジアで金塊を受け取ることができる。これらの犯罪者は集団で世界の人口の90%を殺し、生き残ったものを奴隷にしようとしてきた。これらの犯罪の十分な証拠は、世界中の様々な法執行機関と他の政府機関にすでに提供されている。以下の個人は極めて危険であるので、あなたは彼らが逮捕に抵抗する場合は、他の必要な力を使うことができる。彼らの名前は、イラクの違法な侵略に続くイラクの指導者に発行された一組のカードと同じ形式で表示される。

スペードのエース
ジョージ・ブッシュ・シニア
大量殺人と横領に対するお尋ね者
報酬;金塊1トン

ダイアのエース
デイビット・ロックフェラー
大量殺人と横領に対するお尋ね者
報酬:金塊1トン

ハートのエース
エティエンヌ・D・アヴィニヨン(注:ビルダーバーグ議長)
米国破壊の不法な企画に対するお尋ね者
報酬:金塊1トン

クラブのエース
デイビット・デ・ロスチャイルド
詐欺のお尋ね者
報酬:金塊1トン

スペードのキング
ジョージ・ブッシュ・ジュニア
大量殺人と横領のお尋ね者
報酬:金塊1トン

ダイヤのキング
ドナルド・ラムズフェルド
大量殺人と横領のお尋ね者
報酬:金塊1トン

ハートのキング
ビル・クリントン
大量殺人と横領のお尋ね者
報酬:金塊1トン

クラブのキング
ベンジャミン・ネタニヤフ
大量殺人と資金洗浄のお尋ね者
報酬:金塊1トン

スペードのクィーン
バーバラ・ブッシュ
大量殺人と横領のお尋ね者
報酬:金塊1トン

ダイアのクィーン
ジャネット・イエレン
詐欺のお尋ね者
報酬:金塊1トン

ハートのクィーン
ヒラリークリントン
大量殺人と横領のお尋ね者
報酬:金塊1トン

クラブのクィーン
ビクトリア・ヌーランド
大量殺人と横領のお尋ね者
報酬:金塊1トン

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[Sputnik]おいっちにぃ、さんしー、あれ? どうしても手足が合わない

竹下雅敏氏からの情報です。
 無理なものは無理。でも、これ以外の分野なら才能を発揮するかも…。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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おいっちにぃ、さんしー、あれ? どうしても手足が合わない
転載元)
いたいた。小学校の行進でどうしても右左の手足が交互に組み合わないおともだち。でも、あれって小さい子どもの話だと思っていた。これは中国の民警の訓練の様子。かわいそうにどうしてもうまくやれない生徒が列の前に出されている。これ、他の人に変な動きを「伝染さない」ためだろう。



本人は必死だが、この教官もかなり忍耐強い。もしかしたら教官にも子どもがいて、同じように右左が混乱しているのかもしれないね。

一度も三宅洋平氏を支持するコメントを出さなかった理由 〜権力者側が欲しがるほどの、魅力と才能に満ちた人物〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 さっそく、こうなりましたか。時事ブログで、私はこれまで一度も三宅洋平氏を支持するコメントを出しませんでした。彼の政策は文句なく素晴らしいもので、未来の方向性として正しいものだと思います。加えて、山本太郎氏や小沢一郎氏が、選挙の応援に入っていました。また、彼の演説に対する反応も大変大きかったようです。そうした事を知った上で、私は三宅洋平氏を支持するコメントを出さず、憲法学者の小林節氏を支持する記事を出したのです。その時のコメントで私は、“その人の言葉や公約を全く信じていません”と書いたわけです。これは、自民党の議員はもちろん、三宅洋平氏も意識して書いたものです。
 ウチでは、妻に“彼は人気があるし、言っていることもまともだが、今のままではいずれ支持者を裏切ることになるだろう”と話していました。そうすると、今日こうしたツイートを発見しました。早速、権力側にとって将来の脅威となる、有望な人物への懐柔が始まったと考えて良いでしょう。権力者側が欲しがるほどの、魅力と才能に満ちた人物なのです。
 しかし、こうしたことには、よほど注意する必要があります。名もなき投資家さんの見解が正しいと思います。私が三宅洋平氏に抱く危惧の念は、ツイートにある通り、“情”に絡め取られてしまう“基本的にとても優しい人”だということです。権力者を甘く見てはいけません。話してわかる人たちではないのです。
 安倍昭恵さんのフェイスブックでは、“甘いと言われようが、バカだと言われようが、私はどんな人とも仲良くなれると信じている”と書かれていますが、イエス・キリストですら磔刑に処されたわけで、世の中には絶対に話が通じない人が居るということを理解すべきだと思います。正確には、“気が通じない”というのが本当でしょうか。
 その絶対に話が通じない人たちの代表が、この方の旦那様なのです。こうなると、彼女の言葉は、文字通り受け止めるべきではないとわかります。彼女は、夫への批判を和らげる、実に優れた防波堤として動いており、おそらく、電通の指示に従って動いていると私は考えています。
(竹下雅敏)
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配信元)


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