竹下雅敏氏からの情報です。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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森友事件に新展開 検察の狙いは政界に流れた融資20億円か
(前略)
大阪地検特捜部は、森友学園が小学校建設のために銀行から受けた融資の一部が政治家に流れているのではないかと判断し、汚職事件として捜査を開始している――。こんなウラ情報が駆け巡り、政界は騒然だ。
「特捜部は、森友学園の小学校建設を巡る土地取得や名義変更、設置認可などの過程で、複数の政治家に賄賂が渡った可能性があるとみているようです。(中略)... 特捜部の“本丸”は公文書等毀棄や背任ではなく、『サンズイ(汚職)でバッジを狙っている』と噂されているのです。最近、東京地検から大阪地検特捜部に異動になった検事がいることも、この話の信憑性を高めている。政界ルート解明のため、東西の特捜部が連携する目的とみられています」(在阪メディア記者)
(以下略)
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本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
大阪地検特捜部(女性特捜部長)の「秋霜烈日」鋭い追及の手が冴えわたり、安倍晋三首相が断崖絶壁からついに転落死する時がきた
◆〔特別情報1〕
安倍晋三首相との癒着が疑われている日本のマスメディアが少なくない由々しき事態が問われている深刻な状況下で、「森友学園事件」について、ようやく「核心」に迫る報道が現われてきた。それは、日刊ゲンタイの4月10日付紙面(3面)だ。「森友事件に新展開 検察の狙いは政界に流れた融資20億円か」という見出しをつけて、「森友事件に新展開か。大阪地検特捜部は、森友学園が小学校建設のために銀行から受けた融資の一部が政治家に流れているのではないかと判断し、汚職事件として捜査を開始している――。こんなウラ情報が駆け巡り、政界は騒然だ」と報じた。この事件の本質は、財務省理財局が作成した「決裁公文書」に記載されている「本件の特殊性」「特例的な内容」という表現の裏に隠されている「政治家+大手銀行合作」「土地ころがしビジネス」にある。汚職事件の主犯は、改ざん前の書き換え前の決裁公文書に書かれている複数の政治家(安倍晋三、麻生太郎、鳩山邦夫、鴻池祥 肇、中山成彬、平沼赳夫、北川イッセイ・・・)である。大阪地検特捜部(女性特捜部長)の「秋霜烈日」鋭い追及の手が冴えわたる。安倍晋三首相が断崖絶壁からついに転落死する時がきた。
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確かに、この時、一時的にテロ計画が延期されたようなのですが、実はその後、再びテロの意思が感じられる状況になりました。時事ブログで、もう一度警戒情報を出そうかと思ったくらいです。
警戒しつつ、様子を見ていたのですが、12日10時29分頃、長野県北部でマグニチュード5.1の地震がありました。この日の午後には、首都圏テロの反応が消えていました。おそらく、地下基地破壊による地震だったと思います。夕方の6時頃には、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)の連中がパニックになっているのを、感じ取っていました。彼らは、このテロ計画に関与していたからです。
すると、次の日の13日に、“首都圏テロは成立せず”という記事が出ていたのです。引用元をご覧になるとわかるように、2つ目の記事では、12日の地震がきちんと取り上げられています。
私の直観とあまりにも合致する記事の内容に、驚きを感じました。
“続きはこちらから”以降の一連の記事をご覧になると、テロ計画が実際にあったことがわかると思います。首都圏でテロが起きてもおかしくないという雰囲気を、作り出していたと思われます。ご丁寧にも、最後の“中野ブロードウェイで謎の白煙”とする動画を上げているのは、オウム真理教の麻原彰晃を尊師と仰ぐ人物のツイートです。ツイートは3月28日からで、 4月12日に、“これはアメリカ軍による毒ガス攻撃だ”とか、4月26日には、“Xデーは5月10日だ。心して待つように”とあります。工作員と見た方が良いのではないでしょうか。