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ジョージ・ソロスのオープン・ソサエティ財団の1993年の論考「新しい世界秩序に向けて:NATOの未来」の内容 ~ロシア・ウクライナ紛争の裏側

竹下雅敏氏からの情報です。
 J Sato氏のツイートにリンクされているジョージ・ソロスのオープン・ソサエティ財団の論考「新しい世界秩序に向けて:NATOの未来」は、1993 年 11 月 1 日に出たものです。
 「NATO は、秩序と安定を最も必要としている世界の地域において、新しい世界秩序の基礎として機能する可能性を秘めています。…中央ヨーロッパの国々は、できるだけ早く、できればロシアが回復する前に、NATO の完全なメンバーシップを求めています。…この設計には1つだけ欠点があります。それは、日本が考慮されていないことです。日本はNATOに加盟するよう求められるべきです。…合衆国は、世界の警官として行動するよう求められることはありません。行動するときは、他者と連携して行動します。ちなみに、東ヨーロッパの人員とNATOの技術的能力を組み合わせることで、パートナーシップの軍事的可能性を大幅に高めることができます。これは、NATO加盟国の行動意欲に対する主な制約である死体袋のリスクを軽減するためです。これは、迫り来る世界の混乱に対する実行可能な代替手段です。」とあります。
 冒頭のタマホイさんのツイート動画では、この論考を紹介し、“1993年のこの文書には、米国とその同盟国が、ロシアと戦うために東欧諸国を代理人として利用することに、どのように関心を抱いているかが書かれています。…2014年に米国がウクライナ政府を転覆させ、キエフ政権に狂信的な反ロシア集団を据えたクーデターは、この文書が提示したものと一致しているように思われます”と言っています。
 動画の1分27秒でコロンビア大学のジェフリー・サックス氏は、2014年のウクライナのクーデターについて、「米国は何十もの政府を転覆させてきました。ヤヌコビッチ政権の転覆に貢献したのは間違いありません。私は内部のことを知っています。外野から言っているのではありません。…この問題に関わるトップの人々から知り得ています」と言っています。
 NATOの目標のためにウクライナが使われていることに関して、ウクライナのオレクシー・レズニコフ(Alexey Reznikov)は、“今日、我々はNATOの任務を遂行しています。彼らは血を流さないが、時間を浪費することになる。そのため、彼らは我々に武器を供給する必要があります(2分27秒)”と言っています。
 アダム・シフ(Adam Schiff)は、“米国はウクライナと、その国民を援助しています。そうすれば、向うでロシアと戦ってくれます。こちらはロシアと戦わなくて済みます(2分46秒)”と言っています。
 マイク・ギャラガー(Mike Gallagher)は、“最終的に、これはアメリカの国家安全保障のための健全な投資だと思います。我々は権威主義的な侵略から国を守るだけでなく、地政学的に最大の競争相手の一つをその過程で蹴落とせる。そして、危険な地に米軍を置くことなくそれを行なえるのですから”と言っています。
 “続きはこちらから”のミアシャイマー教授の2015年9月の発言を見ると、現在のウクライナの状況は予見されていたことになります。
 最後の動画で、ウクライナに在住するアメリカ人映画監督のゴンザーロ・リラ氏は、“欧州とロシアの和解はありえない。その結果、欧州は永遠にロシアの安価なエネルギーを奪われることになる。…ノルドストリーム・パイプラインは、アメリカによって破壊された。…欧州は経済的に破滅する。ロシアは経済的な軸足をインドと中国に明確に移した。…バカでない国は、欧米の金融システムから離脱し始めた。…戦争当初、この戦争は、ロシア側にとっての存亡の危機だった。…西側にとってはそうではなかった。しかし、西側は自ら、この戦争を自分たちの存亡の危機にした。…欧米経済への長期的な影響はかなり深刻なものになるだろう。…この紛争はウクライナでは終わらない。…次は、イスラエル・イラン紛争だろう。今後2,3年のうちに、アメリカは中国と直接対決することになるだろう。…何が起きているかというと、アメリカ帝国の崩壊である”と言っています。
 日本人がこのまま改憲に進むと、何が起こるのかはおよそ想像がつきますね。
(竹下雅敏)
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マイナンバーカードを警戒する理由 ~政府は国民の声をききますか?

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の動画の25秒の質疑応答で、「松田先生は、マイナンバーは問題ないよということなんですが、神谷さんの方はどういう風に思われているのか?」という質問に、参政党の神谷宗幣氏は「まず、私は家族全員マイナンバーカード作ってます。はい。なぜかというと、確かにマイナンバーカードで監視をするっていうことは出来ないことは無いかもしれない。…でも、そう言うと結局、文明の力を使わないという風になっちゃうんですね。例えば、皆さん、スマホほとんどの方、持ってるでしょ。スマホで監視できますよ。…もうすでに我々は監視社会にどっぷり入ってますね。はい。スマホ使ってるのにマイナンバー使わないってのは、僕からするとちょっと滑稽に思えます。マイナンバーは一応日本でちゃんと作ってる制度なんで、結局それを誰がどう運用していくかってことが大事ですね。…マイナンバーカードが悪いんじゃなくて、それを使う人がどういう人間かによるんです。…結局、管理される側になるんじゃなくて、自分たちが管理する側になるんです。…運用にちゃんと我々の声が届くんだったら、安全に使えばマイナンバーカードで社会は便利になります。…だから情報をきちっと国内で管理していれば大丈夫です」と答えています。
 良く言えば楽観主義者だということかもしれませんが、“国会議員の頭の中は本当にこの程度なのか?”という疑念が生じることも確かです。
 「運用にちゃんと我々の声が届くんだったら…情報をきちっと国内で管理していれば大丈夫です」というのですが、そのどちらも担保できないから、マイナンバーカードを警戒するのです。
 ブロック太郎が国民の声をききますか? 参政党が党員の声を聞きますか? 参政党に関しては「参政党の危険な正体-参院選12万票獲得後に離党の藤村晃子氏に聞く」の25分以降を参照してください。参政党の場合、言っていることとやっていることが、まるで違うのです。
 “続きはこちらから”のツイート動画をご覧ください。この動画の中で示されている流れを考慮すれば、「個人のプライバシー・人権・自由を重んじ、国家権力が個人の生活に介入することから始まるファシズム全体主義を完全否定するため、マイナンバー制度とそれを推奨する共産主義者を断固として拒絶します」というのが、まっとうな考え方だということになるでしょう。
(竹下雅敏)
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【参政党】神谷宗幣が答える「マイナンバーカードの危険性」質問タイム質疑応答 大分・別府【字幕テロップ付き 切り抜き】
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京都大学の福島雅典名誉教授がワクチン被害に関するデータ、ワクチンの購入契約書の開示を求めて提訴 〜 知識や才能を自分の利益のためでなく、国民のために役立てる本物の医師たち

 かねてより宣言されていた通り、京都大学の福島雅典名誉教授が厚労省を提訴されました。フルバージョンの動画が見つからなかったので、短い動画と長尾和宏先生のブログを取り上げました。福島教授に共鳴する井上正康教授と長尾和宏先生が応援解説をされていました。厚労省はワクチン被害に関する非常に重要なデータを途中から不開示にしています。「それに対して厚労省は国民にきちっとした情報を届ける義務があるとして、裁判に訴えることになりました。」多くのワクチン被害者を診てこられた長尾先生は臨床家の立場から、井上先生は基礎の医学研究者の立場から福島先生の裁判を応援されます。
 開示請求されたのは2点、「新型コロナワクチンの詳細な安全性に関わる非臨床試験の全データ、及び臨床試験で生じた有害事象の全データ」と「新型コロナワクチン購入契約書」です。長尾先生と井上先生の解説では、“これまでの2年間の接種によって日本はこれから新しい疾病が激増し、医療構造自体が激変するだろう”、これまで動物実験でも制限のあった「リポゾームでくるんで分解されにくくしたmRNAを人体に打つ」という世界レベルでの人体実験をしてしまったわけで、“今後は最新の情報を集めながら海外とも協力して国際的に被害者を支援していくフェーズになる”、最も悲惨な被害と言われるヤコブ病の治療の突破口にすらなる可能性をも語られました。
日本は、7000万回分のワクチンを廃棄してワクチンの内容を調べさせません。日本と製薬会社は「ワクチンを調べてはいけない」という契約をしているようです。国民の健康を犠牲にした不法な契約を破棄させるためにも開示が必要です。
 井上先生の言葉で心に染みたのは、「半世紀も国民の血税を使って思いっきり勉強させていただいたので、こういう時にこそ自分で勉強して得た知識を国民や全国の医師に届けるというミッションでやって参りました。」ご自身の才能や知識を、名誉やお金、野心のために使うのではなく、身を削っても広く国民のために役立てる。この本来の医師や医学者の姿がこれほど光る時代になろうとは。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
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福島名誉教授の行政文書開示請求の記者会見に同席
引用元)
福島名誉教授が行政文書の開示請求した
司法記者クラブでの記者会見に同席した。
これから長い長い司法での闘いが始まる

今回の行政文書開示請求は以下の2点。

「新型コロナワクチンの詳細な安全性に関わる非臨床試験の
 全データ、及び臨床試験で生じた有害事象の全データ」

「新型コロナワクチン購入契約書」

(中略)
闘いの場が、国会や厚労省から、裁判所に移ったのが昨日2月2日2時だった。
(中略)
薬害なので、被爆者手帳のような「ワクチン被害手帳」が発行されて
それをベースにした医療・医学に大きく転換することになるのだろう



大きなメデイアも来ていて活発な質疑応答がなされたけども、
おそらく、NHKなどの主要なメデイアは絶対に報じないかも。

共犯関係にありるからだ

(以下略)

ブラジルのルーラ政権は、2022年のブラジル選挙の公式結果に抗議した1,500人以上を逮捕…医療班が収容所に配備され、彼らの意思に反してCovid-19ワクチンを注射している!

竹下雅敏氏からの情報です。
 1月11日の記事で、“ブラジルのボルソナロ前大統領の支持者が、首都ブラジリアの政府庁舎を襲撃。激しい衝突の中、約300人の暴徒が逮捕され、少なくとも46人が負傷した”ことをお伝えしました。
 就任したばかりのルーラ大統領は「我々は資金提供者やブラジリアで暴動を起こした者たちを特定します。このような無責任で、非民主主義的な行為を犯したファシストや狂信者を法律にのっとって罰します」と言っていましたが、“続きはこちらから”の記事をご覧になると、ルーラ政権は「2022年のブラジル選挙の公式結果に抗議した1,500人以上を逮捕…医療班が収容所に配備され、彼らの意思に反してCovid-19ワクチンを注射している」というのだから驚きです。
 それだけではありません。冒頭の記事によれば、“ブラジル議会は、公衆衛生上の緊急時にワクチン接種を拒否した者、フェイクニュースでワクチンを批判した者は2~8年の禁固刑と罰金、子供へのワクチン接種を怠った親は1~3年の禁固刑に処されるとする法案を提出している”というのです。
 「公衆衛生上の緊急事態において、強制的な予防接種を受けない行為は犯罪と見なされなければなりません」「ワクチンに関する誤ったニュースの拡散は、公共の安全に対する犯罪として、例示的に処罰されなければならない」というのが、この法案の要点です。
 mRNAワクチンに限らず、いかなるワクチンでも予防接種を強制する行為は犯罪だし、ワクチンに関する誤ったニュースを拡散して、人々にワクチンを強要する事は犯罪です。
 「ワクチンに関する誤ったニュースの拡散は、公共の安全に対する犯罪として、例示的に処罰されなければならない」というのであれば、「ワクチンに関する誤ったニュース」を流し続けたWHOやCDC、そして政府の人間が処罰されるべきであることは、mRNAワクチンの当初の説明と実態が異なることから明らかです。
 しかし、ルーラ政権に代表される完全に狂った政権は、善と悪が逆転しています。彼らは科学的事実を捻じ曲げ、データを改ざん、ワクチン被害を隠蔽して、ワクチンが効果的だと偽り、国民にワクチン接種を強制し、従わない者を犯罪者だと糾弾するのです。二つ目の記事のタイトルに「純粋な悪」とある通りです。
 ブラジルの件は他人事ではありません。ツイート動画をご覧ください。オーストラリアのマルコム・ロバーツ上院議員は、“WHOは、ワクチン接種の義務化や都市、国境、企業の封鎖など…の保険政策を決定する権利を要求している。最悪なのは、最新のワクチン規制に従わない者を拘束し、医療処置を強制することだ”と警告しています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ブラジル、ワクチン批判に2〜8年の禁固刑を提案する法案を提出
「ワクチン接種の義務化に応じないことは犯罪とみなさなければならない」。
引用元)
(前略)
ブラジル議会を通過中の法案によると、公衆衛生上の緊急時にワクチン接種を拒否したブラジル国民は、2~8年の禁固刑と罰金を科されることになる。公衆衛生上の緊急時に、「フェイクニュース」とされる内容で公にワクチンを批判した者にも同じ刑が適用される。
 
さらに、公衆衛生上の緊急時に政府が定めたワクチンを子どもに注射することを怠った親や法定保護者は、1~3年の禁固刑に処されることになる。
 
リオ・タイムズ紙によると、もともとアンジェロ・コロネル上院議員(PSD)が2021年に提出したこの法案(PL 5555/2020)は、連邦上院の立法事務局を通過している。先日ソーシャルメディアに掲載された上院のウェブサイト上のオンライン投票では、11万9551人がNo、1万299人がYesと回答し、ブラジル人が圧倒的にこの法案に反対していることが示されている。
(中略)
この法案は、新たに就任したルルイス・イナシオ・ルーラ・ダ・シルヴァ大統領の支持を得られそうだ。彼は12月、COVID-19ワクチンに反対した人々に、就任後に謝罪させることを誓ったのである。
 
「私たちは、性急に、ワクチンを発表すれば、国民がそれを手にすると考えることはできません。ワクチンの有効性をもう一度納得してもらわなければならないし、ワクチンに反対した多くの人たちに謝罪してもらわなければならない」とルーラは語ったとCNNブラジルは報じている。
(以下略)

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国際的に有名な病理学者であるアルネ・ブルクハルト教授「(子供を持ちたい女性に)子を授かりたければ、未接種男性を探しなさい」

竹下雅敏氏からの情報です。
 国際的に有名な病理学者であるアルネ・ブルクハルト教授は、子供を持ちたい女性に「子を授かりたければ、未接種男性を探しなさい」とアドバイスしました。
 このアドバイスに対して「オレオレ!」など、自分を売り込むツイートが結構出てきています。ワクチン未接種者は将来的に希少種として尊重される社会になるのか、それとも日本の場合、圧倒的少数派ということで肩身の狭い思いをするようになるのか?
 「いやぁこれはまずいよ…mRNAワク未接種男児が隣の大国に余ってますやん」という的確なツイートがあります。中国製のものは「不活化ワクチン」なので、少なくとも遺伝子に異常は起きていません。今後、経済的な観点から日本の女性は中国人男性と結婚するようになるだろうという人がいましたが、遺伝子の観点からもその傾向が加速しそうです。
 イーロン・マスクは2022年5月7日に「当たり前のことを言うようだが、出生率が死亡率を上回るような変化がない限り、日本はいずれ消滅してしまう。これは世界にとって大きな損失である」とツイートしました。
 中国は戦争などしなくても、ワクチンによる自爆で日本はいずれ消滅し、中国に吸収されるように見えるのですが、気のせいですかね。
 “続きはこちらから”をご覧ください。井上正康名誉教授はサトリズムさんとのトークで、“女の子では将来子供を作るための卵を作る臓器が自己免疫疾患になり得る。そして男の子の場合は精子を作る臓器そのものが自己免疫疾患でやられると。そうすると、そういうヨタヨタになった卵と精子が授精しても…着床できないような卵と精子になっていると。…将来女の子では卵の無い女性として育つと。そして男性の場合はかなり精子が異常な状態になって育ってくる…もう泳ぐ能力が無いとかね。…ワクチンを打った女性はおそらく一気に十歳くらい年齢が加速されている”と言っています。
 元ファイザー職員の女性は、“このワクチンは、例えば女性が打った場合は、畑がダメになるわけよね。だけど男の人の場合は、種がダメになるわけよ。…だからワクチンを打ってしまった人たちというのは、その遺伝子の種になるから、もうある意味F1種とか遺伝子組み換えの種じゃん。本当に生粋の古来からいる人類みたいなやつが、どんどんなくなっていくわけ。打ったら危ないとかそこの問題じゃなくて、この手のワクチンは打っちゃいけない。遺伝子触るやつは。”と言っています。
 ワクチン接種に疑問を持たない人たちは、こうした情報をデマと決めつけて耳を貸すことはありません。
 しかし、「コロナワクチンが安全で効果的であるならば、なぜ、ファイザー社の社長はワクチン接種をしていないのですか?」という疑問には向き合った方がよいと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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一流の病理学者は、子供にワクチン接種を受けていない男性を探すように勧めています
「他のすべての薬の副作用について話すことはできますが、これについて話すことはできません」
引用元)
(前略)
病理学のトップの専門家は先週、子供を持ちたい女性に、COVID-19 の予防接種を受けていない男性を探すようアドバイスしました。 
 
ロイトリンゲンの病理学研究所を18年間率いた国際的に有名な病理学者である アルネ・ブルクハルト教授は、週末にストックホルムで開催された会議で、COVID-19 パンデミックの背後にある科学に焦点を当てた勧告を発表しました。
(中略)
ブルクハルト教授はプレゼンテーションで聴衆にスライドを見せ、mRNAワクチンのスパイクタンパク質が前立腺や精巣を含む全身に見られることを明らかにしました。


ウイルス学および微生物学の認定委員会であり、普遍的なワクチンの特許出願の発明者であるゲルト・ヴァンデンボッシェ博士は、COVID-19注射をしていない人がCOVID-19から最も保護されていると結論付けました。
 
mRNA技術の共同発明者であるロバート・マローン博士は(中略)… ワクチンに批判的な科学的証拠を共有したために沈黙させられた人々は、自分たちを犠牲者ではなく戦士と見なしていることを強調しました。
(中略)
注目すべきは、世界のトップ医師が集まるこの会議を、どの主要メディアも報じなかったことだ。
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配信元)
 
 
 
 

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