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気象の人為的な操作が実際に可能であることは、すでに科学的に立証されている ~ネット上には、気象操作が可能であることの膨大な量の証拠がある~

竹下雅敏氏からの情報です。
 驚いたことに、植草一秀氏がブログで、“選挙日に合わせたかのように活動する台風の背景には、人為的な気象操作の可能性がある”と指摘しました。しかも、こうした人為的な操作が実際に可能であることは、“すでに科学的に立証されている”と書かれています。
 これが事実であることは、少しネット上で検索してみれば、すぐにわかるでしょう。例えばこの記事では、衛星から送り出すマイクロ波ビームによって、ハリケーンをコントロール出来ることが示されています。またこちらの記事には、ハリケーンの発生方法とその特許ナンバーが記されています。ネット上には、気象操作が可能であることの膨大な量の証拠があります。これらを自分で調べてみて、なおかつ気象操作が陰謀論であるという人は、もはや安倍応援団と同等の知性だと言われても仕方がありません。
 植草氏の主張に反対する人は、“もしも人工台風ならば、なぜ投票日の30日に沖縄に最接近するように台風をコントロールしないのか”と主張するでしょうが、台風をコントロールしようとする勢力が悪人だけとは限らないのです。
 実際に、私自身はサンディに、台風の弱体化と沖縄知事選に影響を与えないように出来るだけのことをしてもらうようにお願いしています。現実に、私が頼んだ次の日に、台風は弱体化しています。
 例えば、広島、岡山、愛媛に大きな被害をもたらした7月豪雨の後、台風12号が発生し、東から西へと進む異例の逆走台風となりました。私は、ソフィアに頼んで、この台風が、広島、岡山、愛媛に被害をもたらさないように頼んでいたのです。
 もちろん、こうした気象操作は人工台風だから頼んでいるわけで、自然のものならそのままにしておきます。また、災害を出来るだけ小さなものにするには、祈りをベースとした瞑想なども、効果があることがわかっています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)


 
 
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沖縄知事選投票日繰り上げは不正選挙一環か
台風24号が沖縄県に接近し、その後、30日から1日にかけて日本本土を縦断する可能性が高まっている。
(中略)
知事選投票日の30日午後には沖縄本島を通過し切っている可能性が高い。したがって、9月30日の投票は各投票所において可能であると考えられ、投票日変更は必要ない状況だ。仮に投票日を変更するのであれば、1日後ろにずらせばよい状況である。
(中略)
ところが、一部の地域で投票日を繰り上げる動きが表面化している。県選挙管理委員会は9月25日、一部の離島で投票日を27日に繰り上げると発表した。
(中略)
自公維サイドの候補者の投票は組織票が中心であると考えられ、巨大な組織的対応で期日前投票を行っていると見られる。自公維サイドの投票が予定通り実行されることを前提に、県政与党側の候補者である玉城氏への投票が減るように画策しているようにしか見えない。
(中略)
選挙日に合わせたかのように活動する台風の背景には、人為的な気象操作の可能性がある。

地震や台風、大気の状況に対して、人為的な操作を加えて、重大な変化を発生し得ることは、すでに科学的に立証されている。
(中略)
気象状況を変化させ、これを理由に投票日を繰り上げることは「不正選挙」の重要な一部をなす可能性があることについて、広範な検証が求められる。
(以下略)

【選挙ウォッチャー】チダイさんの衝撃のレポートから 〜「沖縄の若者の約8割は流布されるデマを信じている」

塾で教えていても、「大丈夫かオイ」と言いたくなる子がそこそこいます。
エジプト時代からの「今時の若者は……」な年寄りの勘違いで済んでくれたらいいな、と思うのですが、
衣食住全般に及ぶカバールの毒に浸かって思考力が相当やられている気がします。
(Yutika)
 先日「現代の人類は、第2次低脳化のただ中にある」という足元の世界が揺らぐような記事がありました。人工知能の発達で使わない脳の劣化が進み、またイメージ思考優先で言語思考が退化するという、その指摘の一端を垣間見るような、選挙ウォッチャー・チダイさんのレポートが出ました。
 沖縄で県知事選挙を追っているチダイさんは、沖縄の若者たちと実際に話をして「沖縄の若者たちの8割ほどがネトウヨに毒されている」と衝撃をもって実感されたそうです。
ネットを介さない若者たちの口コミ情報は「みんながそう言っている」という理由だけで易々と支持され拡大されます。そこにデマが乗ると、そのデマがたとえ常軌を逸したもの、目の前の現実とは裏腹のものであっても無邪気に信じてしまうのだそうです。少し話し込むと「難しいことはよくわからない」。沖縄の平和学習は「大人の押しつけだ」と受け止め、戦争さえ肯定するほどの反感を持っているなどと聞くと、その断絶の大きさに愕然とします。
 ツイートには、この「沖縄の若者」というのは沖縄に限ったことではなく、全国的な無党派層と呼ばれる人々の姿だという意見がありました。
確かに「みんながそう言ってる」を「テレビがそう言ってる」に置き換えれば、沖縄に限らず若者に限らず、311以降の日本人そのものです。
 チダイさんは「僕の人生のすべてを注いででもネトウヨカルト化した日本を地味にコツコツと立て直していかなければならない」と優しい覚悟をされています。かつては、ひどい攻撃に晒されながらも食品のセシウム測定データを本にされ、今はご自身で体験し確認したものを可視化して伝える「選挙ウォッチャー」として、決して楽ではない手段こそがデマを撃ち落とし、人々の目を覚ますことを身をもって示しておられるようです。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【選挙ウォッチャー】 沖縄県知事選2018・キャバクラ3軒ハシゴして知ったこと。
引用元)
(前略)
沖縄で暮らしている若者たちの約8割がネトウヨに毒されていることがわかりました。しかも、学歴が低く、シングルマザーなどで生活に余裕のない人ほどネトウヨのデマを信じる傾向にあり、「玉城デニーさんが知事になったら中国に占領される」という話をしていました。

彼女たちはネットで情報を得たのではなく、友達や知り合いから聞いた話をそのまま信じており(中略)友達からのクチコミでネトウヨ化しているのです。
(中略)

■ 選挙ウォッチャーの分析&考察

これほどネトウヨカルト思想が蔓延しているとは思いませんでした

辺野古に住んでいる女の子でさえ、辺野古基地で反対しているのは「送迎されて、お弁当をもらって、給料をもらっている県外の人がほとんど」だと思っていて、「実際に確かめたの?」と聞いたら、「基地の前は何度も通ったことがあるけれど、顔やしゃべり方が明らかに県外の人だった」と言うのです。話しかけたことはないし、確かめたこともないけれど、みんながそう言うからそうに違いないというわけです

こうやって誰も確かめたことがない噂話が、さらにSNSの波に乗って拡散されている現実。そこで見たものを伝えてくれる人がいないのです。

だから、必要なのはツイキャスとレポートです。たくさんの人に話しかけ、すべてを可視化できる形で見せ、自分で見たもの、自分で聞いたこと、自分が体験したことをリアルベースで語る「選挙ウォッチャー」が、これほど重要な仕事だと思いませんでした
(以下略)

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[森友文書改ざん]テレビ東京「ゆうがたサテライト」で、自殺した近畿財務局職員の父親へのインタビュー、財務局OB職員6人全員が顔出し・実名での告白

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭のテレビ東京の「ゆうがたサテライト」の映像は、引用元で是非ご覧ください。森友問題で公文書を書き換えさせられて自殺した近畿財務局の職員の父親が、取材に応じています。その後、財務局OB職員6人が、カメラ取材に応じています。なんと、全員が顔出し・実名での告白です。驚きました。
 ゆるねとにゅーすさんはこのニュースを見て、“追及を続けていく必要性を改めて強く認識させられた”と言っていますが、同感です。やはり、モリカケ問題は、このまま忘れ去られるような事件ではないと思いました。
 それにしても、貴乃花親方が、“またしても”というタイミングで出てきました。モリカケ問題から国民の目線を逸らす時に、“必ずこの親方出てくるな”というのが素直な感想。こうなると、裏で安倍政権と繋がっているのではないかと、疑いたくなります。今度の参院選で自民党から出馬したら、これは当たりだということになるでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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森友問題 公文書改ざん 自殺職員の父が語る遺書の中身
引用元)

動画は引用元でご覧ください(画像をクリックすると引用元へ飛びます)


学校法人「森友学園」への国有地売却問題。 この問題が明らかになってから1年半以上が経ちました。 公文書の「改ざん」を強いられ、近畿財務局の職員が自殺してから半年、Aさんの父親が初めてテレビのインタビューに応じました。 テレビ東京の独自取材です。
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森友・改ざん問題は終わってない! 近畿財務局元職員らが実名・顔出しで告発「佐川さん、嘘ついたらあかん」
引用元)
(前略)
『佐川さん、嘘ついたらあかん』と。文書っちゅうんはそういうもんではない。そういう記録が全然ないなんていうことは(あり得ず)、『嘘つくな』ちゅうて、もう歯がゆい思いがして」(喜多氏)
(中略)
記録文書ですから、その記録文書をあとから直したら歴史が全然つながらないことになるわけですよ。だから、それを直すということは、我々の常識ではあり得ない」(内藤氏)
(中略)
記者が「公務員だけの判断で文書の改ざんなんてあり得ないということですか?」と質問すると、財務局OBたちは「あり得ない」と口を揃え、深く頷いた。
(中略)  
関東財務局で国有地の売却などを担当していた小濱達男氏は、はっきりとこう語った。

今後おそらく、公文書は改ざんしないと私は思います。しかし、つくるときの公文書そのものが、嘘の公文書をつくることになるでしょう
(以下略)
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配信元)
 
 
 

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君は光る玉子寿司を見たか?

竹下雅敏氏からの情報です。
 竹下家より届いたユーモア情報「光る玉子の寿司」。
光る玉子? 怪しい、怪しすぎる。

・・・というわけで、流れを追いました。

(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)









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[リニア新幹線] JR東海への巨額融資3兆円は加計学園もビックリの破格優遇条件 〜 30年返済据え置きとは、つまり返さなくても良い?

 日経ビジネスがあべぴょんの「お友達融資」を追っています。あの日経、アンチ安倍に舵を切ったのか。
 JR東海・葛西敬之会長が安倍政権の黒幕の1人であることは、よく知られています。リニア新幹線問題は、これまで不正入札疑惑や無理やり辻褄を合わせるような形で融資された3兆円の怪しさなどを指摘されながら、決定的な解明は程遠い状況が続いています。
 ここにきて、くだんの3兆円は「無担保、30年間は元本返済も猶予し、その上、超長期なのに金利は約0.8%という低金利」で融資されたことが明らかになりました。早い話「3兆円返さなくてもいいよ」という程の破格の融資です。あべぴょんにとっては森友学園や加計学園など些細なことに見える「スペシャルお友達優遇」だ。
 この3兆円は、国の財政投融資を使い「鉄道建設・運輸施設整備支援機構」がJR東海に無担保融資した形をとります。記者が「鉄道・運輸機構」「国交省・鉄道幹線課」「財務省理財局・財投総括課」「JR東海」それぞれに説明を求めると、いずれも、のらりくらりと責任を回避し、前代未聞の超優遇融資の責任は「うちではない」と主張する様子はなかなか可笑しく、また、これまで様々な「安倍トモ」疑惑の追求でウンザリするほど見てきたものでもあります。
まともな金融機関であれば絶対成立しない融資スキームが実現したことについて、JR東海・金子社長は潔く「安倍総理以下、国交大臣、あるいは担当大臣、政府として」知恵を出されたと、答えています。
 JR東海が3兆円を返済できない場合は、国民の負担になることは当然の成り行きで、むしろそれこそが決定済みの、連中の目論見でしょう。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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国民よ怒れ!こんなバカなことを許すな!
転載元)
安倍晋三が友達に無担保で3兆円を貸して、
元本返済は30年後で良い、という決定をしていた
のだ!

友達というのは、

学校法人 海陽学園海陽中等教育学校理事長 
 JR東海名誉会長 葛西敬之

(中略)

談合問題や企業の撤退などに揺れるリニア新幹線には、
安倍首相の号令のもと財投3兆円が投入されている


葛西JR東海名誉会長という「無二の親友」への巨額融資。
森友学園や加計学園への「お友だち優遇」の比ではない

「第3の疑惑」を追うと、融資スキームの直前に、2人が
頻繁に会合を重ねていた
事実に突き当たる。

無担保で3兆円を貸し、30年間も元本返済を猶予する
しかも、超長期なのに金利は平均0.8%という低金利を適用する──。

首相の安倍晋三が、2016年6月1日に記者の前で「新たな
低利貸付制度で、リニア計画を前倒しする」と発表し、
巨額の財投資金が、この瞬間に動き出した。
 「いや、あの融資条件は、他に聞いたことがないですね」。
同じ財政投融資という融資スキームを扱っている日本政策金融公庫の幹部も首をかしげる。
「そもそも、30年後から返すって、貸す方も借りる方も責任者は辞めているでしょうし、
生きているかどうかも分からないですよね」
責任者は誰だ?

30年後って2人とも死んでますよ。

逆に言えば生きてる間は返さなくてもいいってことかです。

彼らは返済するつもりも返してもらうつもりもないようです。

学校法人 海陽学園海陽中等教育学校理事長 
 JR東海名誉会長 葛西敬之
学校法人 海陽学園海陽中東教育学校校長  
NHK経営委員   中島尚正

この2人と安倍晋三が頻繁に会っていたのは、ちょうど世間で
森友問題が炎上している真っ最中
というのだから驚きです。

これほど国民を馬鹿にした話はないです。

先のことなど全く考えず、ここ数年間だけ首相でありさえすれば
税金を貪り続けることができる
と、安倍と安倍友は考えているのです。

(以下略)


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