アーカイブ: ライター・読者からの情報

[YouTube]運動会メドレー ~リレー連弾

読者の方からの情報です。
素晴らしい!ブラボー!!
(Sakura)
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運動会メドレー【リレー連弾】「市村育代音楽教室」第20回ピアノ発表会
配信元)

※上の画像をクリックして配信元でご覧ください。

すでに発売されているゲノム編集トマトの苗を障がい児介護福祉施設や小学校に無償配布するサナテックシード株式会社 / 子ども達を危険にさらさないために

 選挙と並行して、この情報も気になっていました。すでにサナテックシード株式会社から販売が始まっているゲノム編集トマトですが、市場拡大のため4000人のボランティアに苗を配り、さらに2022年からは障がい児介護福祉施設に、2023年からは小学校に苗を無償提供すると発表しました。子ども達に苗を育てさせ、成ったトマトを食べさせ、子ども達の家庭でもゲノム編集トマトへの抵抗感をなくす目的があるのではないかと見られています。
 ゲノム編集作物は遺伝子組換え作物とは違うと、あたかも安全でメリットある技術であるかのような報道もありますが、OKシードプロジェクトの記事には「今回のゲノム編集トマトはそのような長期的な影響についてまったく調べられておりません。」とあり、長期にわたる安全性の保証はありません。官民一体となって無防備な子ども達を危険にさらしています。国民を守るべき国が率先して「ムーンショット目標」にしているのですから、国民は自ら身を守るしかありません。
 OKシードプロジェクトでは、サナテックシード株式会社に対して無償配布をやめるよう求め、また全国の小学校や教育委員会に対しては、危険が予想される苗の無料配布を受け入れないよう訴えるそうです。なんと愛媛県今治市では「食と農のまちづくり条例」で遺伝子組換え作物を学校給食に使わないと決めているそうですが、今後はゲノム編集作物でも同様の取り組みが必要です。
 数は力、どうかご協力を。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
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ムーンショット型農林水産研究開発事業
『サイバーフィジカルシステムを利用した作物強靭化による食料リスクゼロの実現』シンポジウム ~ 2050年、食料リスクのない豊かな社会を目指して ~
(前略)
開催趣旨

「ムーンショット型農林水産研究開発事業」における研究課題「サイバーフィジカルシステムを利用した作物強靭化による食料リスクゼロの実現」では、野生植物などが持つ生物機能をフル活用し環境適応力の高い作物を迅速かつ自在に開発できる新技術「作物サイバー強靱化」を開発することにより、食料リスクを解決し、持続可能な開発目標(SDGs)の実現に貢献することを目標として、研究を開始しました。
(中略)
4.特別講演(14:20頃~)
(中略)
・竹下 達夫(パイオニアエコサイエンス株式会社/サナテックシード株式会社 代表取締役会長)
 「近未来の農業経営と種苗業並びにアグリビジネス」

(以下略)
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小学校にゲノム編集トマトの苗を配る!?
引用元)
(前略)
 サナテックシード株式会社は昨年12月から市民のモニターを募集し、4000人の市民ボランティアに苗が配られました。そのことを通じて、同社はゲノム編集食品を支持するコミュニティができたとして、それをさらに広げて、来年から障がい児介護福祉施設に苗を無償配布、さらには2023年には小学校に苗を無償提供して、子どもたちがこのトマトを育てるようにしていきたい、と言っているのです(竹下 達夫パイオニアエコサイエンス株式会社/サナテックシード株式会社 代表取締役会長の『サイバーフィジカルシステムを利用した作物強靭化による食料リスクゼロの実現』シンポジウム10月22日での発言)。(1)
(以下略)

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アメリカの消費者擁護団体がファイザー社と9カ国の供給契約書を暴露 〜 実態は全ての決定権がファイザーにある「ワクチンテロ」

 ワクチン供給の契約書は国民にも非公開というふざけたものですが、それでもアルバニア政府に続いてルーマニアからも一端が漏れてきました。製薬会社は伏せつつ「ワクチン供給を受けるためには、ワクチン未接種者への権利を剥奪しなければならない。仕事、買い物、学校、他国への移動の制限」を要求していることに政府高官が怒っています。ルーマニアには国民のために怒ってくれる政治家がいるのですね。
 またインドのテレビ局は攻めています。アメリカの消費者権利擁護団体が暴露したファイザー社と9カ国の契約内容を報じました。これまでも、アルゼンチンに対して訴訟費用の補償を求め、銀行預金や、軍事基地、大使館を担保とするよう要求したこと、ブラジルに対して海外資産の所有権を放棄し、国の法律をファイザーに適用しないこと、納期が遅れても文句を言わず、ペナルティも課さないこと、そして副作用が発生してもファイザーが全ての民事責任を免れることを要求したなどの事実が報じられていました。果たして暴露の内容は、
1)ファイザーは各国政府を黙らせる権利を持ち、各国は取引内容を秘密にしなければならない
2)ファイザーはワクチンの寄付をコントロールし、どこに寄付するかはファイザーが決定する
3)ファイザーが知的財産権侵害で訴えられた場合、各国政府が責任を取らされる
4)紛争になった場合は、裁判所ではなく民間の仲裁人が秘密裏に判決を出す
5)ファイザーが補償金を確保するために国の資産を「何でも」請求できる
6)全ての決定権はファイザーにある
 早い話、ファイザー社のビジネス手法は「ワクチンテロ」だと。
日本政府も進んで屈服しているのでしょう。こんな犯罪的契約はそもそも無効だと言える政治家は、、いないのか?
(まのじ)
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配信元)



不正選挙を認めず「ムサシ」を嗤う方々へ、不正がないことを検証できるシステム作りをしませんか?

読者の方からの情報です。
今回の選挙は国民の声が反映されものだったのでしょうか?
それとも何かが作用した結果なのでしょうか?
どちらにしても信頼性の向上ということでこれまでなされてこなかった、
より進んだ投開票の透明性を構築する必要があると思われます。
例えば、投票開始から開票、集計、票の保管、不審調査、発表に至るまでの全てを、発表が終わるまで中断することなくテレビやウェブで公開し、
計数機器は内外からの干渉ができないこと、
正常に働くことを第三者専門家が公開で事前確認し、
集計後も公開で内外の干渉操作の有無を確認するなどして、透明性、公平性を確保し、
人々への信頼性を高められるようにするなどです。
そのようなことを日々、国や地方自治体、議員などに個人やグループで要請すれば効果が出てくるかもしれません。
(匿名)
 日本の政治には「不正選挙」は有り得ず、「ムサシ」というワードが出た途端にバカにされます。日本には不正選挙だけはあってはならない前提のようです。それならそれでよろしい。国民が日本の選挙を信頼できるよう、読者さんの提案のようにフルオープンにすることは簡単にできるはず。投票所を早めに締め切ったり、あえて候補者名や党名を混乱させたりすることを厳しく罰することもできるはず。
 東海アマ氏が、自民党を生み出したCIAがすべての総選挙で不正介入し、当選者を意図的に作り出してきた歴史を指摘され、「1960年代までは、開票関係者を買収したり、投票用紙を書き換えたりという泥臭い方法も使われてきた」ものの、今や選挙システム企業「ムサシ」が、コンピュータを使った開票システムを一手に請け負い、「バックドアなどの不正コンピュータ介入が常套化しているのは確実である。」と述べています。どうかそれを嗤う方々、そのような不正がないことの証明を次回の選挙ではやって下さらぬか?簡単でしょ?
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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さて、選挙制度というものは……
引用元)
(前略)
 (中略)私が選挙に熱心になれない本当の理由は、選挙制度というものが、欺瞞に満ちた国民支配のガス抜きシステムであることを知っているからだ。
(中略)
 今回も、選挙プロの事前予測をあざ笑うように、改憲派の飛躍が起きている

 私は、今回の選挙も間違いなく不正選挙であるという印象を抱いている。コンピュータ化された開票システムは、CIAにとって、防御は存在しないに等しく、自由自在に票を入れ替えられるのだ。
 そもそも、的中率98%を誇るNHKの事前調査も、大きく外れていて、「いったい何が起きたのか?」と選挙プロを慌てさせる結果になっている。
 とりわけ立民の凋落は、どう考えても、バックドアで票を調整されたとしか思えない。
(中略)
 そもそも、世界中のどこを探しても70年以上にわたって、これほど保守政権が続いた国など、日本以外のどこにも存在しない。
 その理由は、選挙を不正に操作されているからだであり、このことに気づかないのは愚か者というしかない

石井ピュアファームのメルマガより「無肥料栽培とは?」〜 土や種の力を妨げないよう、よく見て察して気遣う世界

 無農薬栽培、有機栽培などの言葉がよく聞かれるようになりました。少し高価でも安全な農薬の心配のない作物だと思って購入します。ところがよくよく調べると、化学肥料は使っている、化学処理された種を使っていることが多いそうです。食物アレルギーや化学物質過敏症の方は身をもってそれらの作物の「不自然」に気づかれます。しかし石井ピュアファームでできた野菜は、化学物質過敏症や食物アレルギーの方が安心して美味しく食べられるそうです。
 石井ピュアファーム代表の石井吉彦氏は50年以上も「無肥料栽培」を実践して来られ、作り方を広める活動をしておられます。畑作りを学ぶ人々へのセミナー以外にもメルマガなどを通じて貴重なお話を届けられ、まのじも折々楽しみに拝見していました。
 今回届いたメルマガ「無肥料栽培とは?」と題された内容を拝見し、無肥料栽培は単に危険な化学物質を畑に入れないことではない、土も種も作物も「モノ」ではなく、人々と同じ地球の腸内細菌のようにお互いに気遣いながら存在しているように感じました。たくさんの生き物の生き死にを経て1cm四方の土ができるのに100年もかかると知ると、届いた野菜たちはもう、モノではなくご縁があって出会えたお仲間のような気がします。
 石井ピュアファームさんに転載のご許可をいただいて、「無肥料栽培」の箇所をご紹介します。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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自分と家族は自分で守る 〜 無肥料栽培農法で安心安全な野菜をつくろう
引用元)
(前略)
石井ピュアファーム代表 石井 吉彦さん
(中略)
人間がすべきことは種本来が持つ力を削がない、邪魔しないことだと思います。水かけ、肥料・農薬散布など手を加えることは、自然界からすると余計なお世話。うちの種は、気候や土の変化に適応し、土中の水を求めて根をはるので水かけが必要ない。ただ、日本で使用されている大半の種ではこうはいきません。なぜなら、化学物質の影響を受けた種なので自然に適応できず、常に人の手が必要です。無肥料栽培で作った野菜から種を自家採種し、その種で無肥料栽培をする。自然界では当然の姿なんです
(以下略)
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無肥料栽培とは?
転載元)
「無肥料栽培」というキーワードは最近あちこちで目にする言葉だと思いますが、では、内容を本当に理解できているか??というとほとんどいないでしょう。
疑問に思う人の話を聞いていると肥料を全く入れずに野菜が作れるのか?という疑問がいつまでも残るようです。
インターネットで検索すると、無肥料栽培を志しているという農家を見かけることがありますが、実はほとんどの農家が野菜のための肥料は入れていないけど、土づくりのために腐葉土や緑肥を入れているのです
肥料観念で入れていないので無肥料だという考え方です。でも結局は野菜作りのために入れる栄養なので肥料と同じことです

1年間学ぶ農業研修生で自分の畑で無肥料栽培をしながら学んでいる生徒さんも多くいますが、それでも無肥料栽培について理解している人はほぼいません。
無肥料栽培は一見簡単に見えますが、とても奥が深いからです。

最近も「無肥料栽培が肥料を入れずになぜ育つのか?という疑問がいつまでも残り、セミナーや農業研修で学んでもどうも納得出来ない。」という話も聞ききました。

今回は改めて、なぜ無肥料栽培では肥料を全く入れなくても育つのか?という点をお話します。

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