初めて人間(ダイバー)と出会ったコシオレガニ(ツナクラブ(Tuna crab)の名称でも知られる太平洋東部に生息するチュウコシオリエビ科の一種)。「神様だべ~」「んだ!神様に違ぇねぇ!」とかBGMに未知との遭遇とか流すと面白い。
— sato_kurumi (@25bravofox2) 2018年6月19日
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働き方改革関連法案 参議院厚労委で可決 〜 国民民主党が「高プロ」採決に応じる 議論が成立せず、機能しない国会
高プロ反対と言いながら、与党を助ける国民民主党の姿が明らかになった国会でした。国民の命など意に介さないあべぴょんは、採決よりも居酒屋へ走った模様です。
云うまでもなく高プロ法案は、働く人のためなどでなく経団連、竹中平蔵のために作られ、そのために国会の場で加藤厚労相は虚偽答弁を重ね、データ捏造し、終いにはあべぴょん自身も経営者のニーズに基づくものと認めた、ここまで明らかなのに、恥ずかしげもなく可決してしまいました。「国会での議論」そのものが崩壊してしまい、運営手続もなし崩しです。
これまで一体いくつの異常な強行採決が行われたことか。それにまたひとつ汚点が追加され、ともすると国会に、日々のニュースに対し脱力感に襲われそうになります。けれども、そのような理不尽に慣れてしまいたくない。
「冷静になって考えてみると、特に今の日本の現状は、これ迄巧みに隠されていた悪事が次々と明るみに引き出され、多くの人々の知るところとなってきているのですから、明らかに好ましい方向へ動いている事がわかります。」
ハルカナウチュウノヒカリノヒメミコ様は、すでにアドバイスを下さっていました。今まさに起こっている事態をしっかり見届け、誰が膿であるかを判断し、誰が正しい行動をとっているかを見極め、次の時代へ繋いでいきたいと思います。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

働き方改革関連法案の参議院厚生労働委員会での審議をめぐり、立憲民主党と共産党などは、28日の採決を認めるわけにはいかないとして、島村委員長の解任決議案を提出しました。
決議案の取り扱いについて、参議院議院運営委員会の理事会で協議が行われ、立憲民主党などは、29日の本会議で採決するよう求めましたが、与党側は、決議案の提出に参議院野党第1党の国民民主党が賛成しておらず、諮る必要はないと主張して折り合いませんでした。
このため、議院運営委員会で採決が行われ、本会議に決議案を諮らないことを決めました。
(以下略)
こんな立法事実もなくデタラメなデータに基づいて審議された法案がいよいよ成立するのか。
— ロジ (@logicalplz) 2018年6月28日
働き方改革法案 参議院厚労委で可決 | NHKニュース https://t.co/d3sCJv5iDI
いやぁ。なんか国会もう見てられへんな。
— 菅野完事務所☆彡 (@officeSugano) 2018年6月28日
こうなるんやねぇ一気に。
なんかもう無力感に苛まされる。
本来の法案がそのまま通ってしまうよりは、付帯決議を1つでも2つでも獲得しなければ、と玉木代表。ヤジに対し、真の敵を見誤ってはならない。野党を分断してはならない、と。
— 上西充子 (@mu0283) 2018年6月28日
しかし、分断に動いたのは国民民主党ではないのか。 pic.twitter.com/A66AGOUX9V
握手する安倍首相と玉木共同代表https://t.co/3ITxmd5nCT
— プーチャン (@putyan) 2018年6月28日
これが全てを物語っていました。
午後6時26分、東京・赤坂の居酒屋「赤坂うまや」着。 #首相動静
— 首相動静 (@PmActivityJP) 2018年6月28日
国民民主をうまく買収できた祝宴でしょう。#国民民主のせいで https://t.co/67tuTFWPj2
— Y.WADA (@WadaJP) 2018年6月28日
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「公益性」なしの違法カジノ 〜 巨額の利益は海外事業者へ渡るだけでなく、マネーロンダリングに利用される疑惑も指摘
これまでも、このカジノ法案は外国人観光客誘致が目的ではなく、日本人のタンス預金が狙いだという指摘がされてきました。客の賭博資金のために貸金業法が適用されない高利の貸付が許可され、ギャンブルをしない家族まで巻き込む危険な制度も備えます。そのようにして国民から巻き上げた「客の負け分の7割は、海外の事業者へ渡る」ことになるようです。
本来、賭博は犯罪ですが、違法とならないためには「目的の公益性」が求められます。しかし、この法案の仕組みでは、日本人のお金を海外の一握りのファミリーが巻き上げることになり「これのどこが公益なのか」と共産党議員が厳しく追求しました。
櫻井ジャーナルによれば、2010年には、すでにカジノ法案へ向けたロビー活動は始まっており、その背後にはイスラエルの存在もあるようです。ネタニヤフ首相が日本政府高官に対し、ラスベガス・サンズのアデルソン会長への斟酌を要求した形跡もあるそうです。そこから窺えるのは、オフショア市場に集まった国際的な犯罪資金を、日本のカジノでロンダリングする仕組みを作るのが目的ではないかという指摘もされています。インドア派キャンパーさんの調べでは、カジノ事業者サンズのアピールがそのまま自公議員のセリフになっていると。分かりやすい売国議員だ。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

大門氏は、同法案では民間の事業者がカジノの粗利益(客の負け分)の3割を納付金として国・地方自治体に納めれば、残りの7割は事業者が懐に入れる仕組みになっているとして、「どうしてそれで賭博という犯罪行為が合法化されることになるのか」と厳しく批判しました。
大門氏は日本進出をねらう米カジノ企業ラスベガス・サンズが、巨額の利益を株主に配当し、その7割は同社会長の一族に流れている事実をあげ、「結局、日本人から海外カジノ資本が金を巻き上げ、それを一握りのファミリーが手に入れている。これのどこが公益なのか」とただしました。
安倍首相は「運営主体がどこになるかはまだ決まっていない」としか答えられませんでした。
驚いた。早くもサンズの日本語サイトが上がっていて、IR(カジノ法案)強行採決で使われ、📢自民党・公明党が国会で使うセリフのオンパレードになってる!
— 🏕インドア派キャンパー 📢高プロは廃案 (@I_hate_camp) 2018年6月26日
ラスベガス・サンズ日本語サイトhttps://t.co/tVJaGjOUlJ pic.twitter.com/ZBip0upXp7
この自民党・公明党がIR(カジノ)法案強行で使うセリフと瓜二つな、LVサンズの「統合型リゾートについて」の説明ページの初出は2014年だ。こちらがオリジナルの文言ではないのか。
— 🏕インドア派キャンパー 📢高プロは廃案 (@I_hate_camp) 2018年6月26日
webarchiveによる初出記録https://t.co/x8KVps7LlX pic.twitter.com/iRvqZ1MeeR
(中略) 2010年4月には超党派でカジノ議連(国際観光産業振興議員連盟/IR議連、通称:カジノ議連)が設立されている。
(中略)こうした動きを促進させたのが(中略)カジノ経営者のシェルドン・アデルソン。2013年にはイランを核兵器で攻撃すべきだと主張したシオニストで、イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフと近い関係にある。
(中略)カジノを経営しているアデルソンは2013年11月、IR議連の細田博之会長にプレゼンテーションを行い、東京の台場エリアで複合リゾート施設を作るという構想を説明した。(中略)その当時から「順調に手続きが進めば、カジノ第1号は2020年の東京オリンピックに間に合うタイミングで実現する可能性がある。」と言われていた。
(中略)
著名なカジノの所在地はオフショア市場(またはタックスヘイブン)と重なる。
(中略)
国有資産の略奪や麻薬取引など表にできない形で稼いだカネの少なからぬ部分はオフショア市場へ沈められ、その世界の地下水道を移動する。そうした資金を表に出す仕組みを日本に作ろうとしている疑いがある。
![[Facebook]むっちゃっ混乱してしまいましたん](https://shanti-phula.net/ja/social/blog/wp-content/uploads/2018/06/u627.jpg)
[Facebook]むっちゃっ混乱してしまいましたん
の再会に(おおげさ)
「んも〜」って日本語っぽく聞こえるのは
メリベだから?
番頭ワタナベ氏と加計追求精鋭チーム頑張る 〜 訴訟を受けて立ち、多くの証拠を元に返り討ちの意志満々
その訴状が今、賑やかに拡散されていますが、番頭ワタナベ氏にとって、そして国民にとって、この事態は願っても無いことで、公の裁判で、氏がこれまで精鋭チームとともに検証してきた加計学園の本当の財務状況を白日のもとに晒すことが可能になります。結果、加計学園が破綻寸前であること、安倍首相を頼みに補助金を得たことを天下に証明できます。
番頭ワタナベ氏と追求チームが追ってきたことを、ブログ「Dancing the Dream」さんが簡潔にまとめて下さっています。
それによると、今年4月、チームは、加計学園の不可解な登記申請を掴みました。3月15日付けで、総額110億円の担保として、日本私立学校振興・共済事業団の38個もの抵当権がまとめて登記されていたという、通常の貸付では考えられない不審な登記処理です。これだけでも大きな問題ですが、これにより、110億円の借金が隠蔽されたまま獣医学部の認可が許可され、補助金がおりた可能性が出てきました。認可取り消し確実の案件だそうです。
さらにチームでは、加計学園の会計士が平成30年1月に今治市に提出した調査報告書が、虚偽だらけであるという具体的な数字を挙げておられます。
番頭ワタナベ氏に鼻薬は効きそうにありません。国会であべぴょんが、のらりくらりとはぐらかしているうちに、こちらは目の離せない展開になってまいりました。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

あーあ、拡散しちゃいけない書類ついに出しちゃったんだね。これ訴状じゃん😀これは絶対拡散しちゃダメな書類だね。気のせいか、もう一種類ヤバい書類があって間もなく公開される気もするけど、その前にこれを読む事だけは絶対しないようにね!約束だよ😀加計&安倍ちゃん守るため絶対拡散しちゃダメ! https://t.co/08JrRCWfnP
— 映画批評家 前田有一 (@maedayuichi_) 2018年6月26日
おまえら、加計孝太郎さんと渡邉良人さんの気持ちを考えたことが一度でもあるのか? もし、少しでも思いやりの気持ちが少しでも残っているのなら絶対に #拡散 するなよ。アタシは鬼畜だから拡散するがwww #加計学園
— 番頭ワタナベ「巨悪対チンカス」発売中 (@yoswata) 2018年6月26日
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だれ?
ワワラワラワラ
こちらに警戒心も無く
興味津々でヒトに近寄る、カニさんたち。
お目々くるくるで
かわえええ。