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[竹下雅敏氏]聖武天皇、吉備真備、安倍晴明らが意図的に創り出した混乱

竹下雅敏氏からの情報です。
 下鴨神社の境内に、河合神社があります。これまで下鴨神社の祭神が入れ替えられていると説明して来たのですが、もしも公式説明の通りであれば、非常に奇妙な事が起こっていることになります。
 祭神の賀茂建角身命は、八咫烏ということになっていますが、河合神社の三井社と任部社の両方に祀られている形になります。これだけでも奇妙ですが、さらに下鴨神社の西殿に祀られているだけではなく、隣にある三井神社にも河合神社と同様の形式で祀られているのです。しかも下鴨神社の祭神の玉依姫と河合神社の祭神の玉依姫は、同名異神ということで、別の神だというのです。
 ホツマツタヱを読むと、これが誤りだということがわかります。白羽の矢(丹塗矢)の伝承は、賀茂建角身命の娘で神武天皇の母である玉依姫の伝承なのです。したがって河合神社と下鴨神社の玉依姫は、同一の神であることがわかります。
 玉依姫が神武天皇を生んだ時には、すでに両親は亡くなっていたので、神武東征の際に神武天皇の前に姿を現したヤタガラスの翁は、賀茂建角身命ではあり得ません。要するに河合神社は、神武天皇の母であった玉依姫を祀っており、三井社でその両親と共に三柱が祀られているわけです。加えて、神武東征に功のあったヤタガラスの翁を八咫烏命として任部社に祀っているのです。
 下鴨神社は、元々玉依姫の夫であるウガヤフキアワセズノミコトが西殿に祀られていたはずです。要するに、下鴨神社の祭神は、夫婦で祀られていたわけです。そしてその隣に玉依姫と両親が三井神社として祀られているのです。
 ところが、祭神が入れ替えられ、賀茂建角身命と八咫烏命を同一視ししたため、現在のような混乱が起こったのだと思います。この混乱は意図的なもので、これを計画し実行したのは、聖武天皇、吉備真備、安倍晴明らだと思います。長期に渡る陰謀ですが、彼らは死後も天界で極めて高い地位に居たため、こうしたことが可能であったと思います。
(竹下雅敏)
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[らばQ]「起業するときに知っておくべきことは何?」起業家たちのアドバイスいろいろ

竹下雅敏氏からの情報です。
 ここにあるアドバイスは、いずれも納得出来るものばかりです。これまで私が見てきた中で、会社経営がうまく行っていない人たちの特徴として、会計がずさんで、お金に対する感覚がルーズだということがあります。
 シャンティ・フーラ合同会社では、代表が経理が得意なので大変心強く、記事のアドバイスである“全ての記録を残せ”をきちんと実践しているようで、他のスタッフに足りない部分をきちんと補ってくれています。
 結局、会社はチームワークなので、上手に助け合い補い合うことが出来る人間関係が、最も重要な部分だと感じます。
 “続きはこちらから”以降は成功者の体験で、非常に興味深い内容です。起業の目的が裕福になることであれば、実は目的を達成しても幸福は得られないということが、体験談からわかります。これを読むと、成功者がランボルギーニを乗り回す会のようなものに参加する理由がよくわかります。必要以上の富を所有すれば、まともな心を持った人間であれば“罪悪感が産まれてくる”のは避けられないわけです。ところが、“異性はお金によって馬鹿げた評価をしてくる”わけで、こうしたろくでもない女が群がってくることになります。要するにバランスが取れているわけです。
 幸福であることと、お金や社会的地位は無関係です。必要以上でも必要以下でもいけないわけで、富がその人の努力や才能に応じてバランスよく配分される社会が実現出来れば、多くの人が幸福になります。自分ひとりが豊かになっても、幸福には成り得ないのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「起業するときに知っておくべきことは何?」起業家たちのアドバイスいろいろ
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[板垣英憲氏]安倍晋三首相は「疫病神」なのか? / 独ジャーマンウィングス機墜落事件:「自爆テロの可能性が濃厚だ」

 “安倍晋三首相が「禍を招いているのではないか」”というのは、かなりの部分で正しいのではないでしょうか。フルフォード氏は、安倍首相について最低でも“終身刑”だと言っています。
 板垣英憲氏の情報によると、日本にもかなりのテロ工作員が入り込んできているようですので、今後、悪政による自然災害に加えて、日本でのテロの頻度も高くなってくる可能性は高いのだと思います。
 独ジャーマンウィングス機墜落事件については、「自爆テロの可能性が濃厚だ」と見ているようです。“操縦室に立てこもり飛行機を故意に降下させた”とされる副操縦士の身元や背後関係をよく調べてみる必要があるようです。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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安倍晋三首相は就任以来、何度も事件、災害が起きる度に「哀悼の意」を表しており、「疫病神」なのか?
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BBC News Japan@bbcnewsjapan
仏検察当局はジャーマンウィングス機の音声レコーダー情報から、「副操縦士が操縦室に立てこもり飛行機を故意に降下させた」ことが墜落原因と明らかにしました。
2015.03.27 07:49 のツイート


Masa Okumura@mokumura
副操縦士はAndreas Lubitz で28歳で、彼はテロリストではないと検事は述べているが、彼の背景は未確認。なぜ副操縦士が故意にジェット機を破壊したかの理由も現在不明。
2015.03.26 21:33 のツイート


[竹下雅敏氏]天神系の賀茂氏に巧妙に入り込み、下鴨神社宮司家の血筋を乗っ取った八咫烏の子孫

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事によると、奈良県の葛城山、金剛山の東山麓に賀茂一族が住んでいたとあります。これは地祇系の賀茂氏で、先祖はホツマツタヱの編者であるオオタタネコノミコトになります。
 “続きはこちらから”以降は、相当に混乱した内容になっています。伝承では、神武天皇の祖父で既に亡くなっていた賀茂建角身命が、鵜に化身して、神武天皇を導きます。おそらく、賀茂建角身命の命を受けたヤタガラスの翁が、神武天皇を助けるために、天皇の前に姿を現します。ヤタガラスの翁はレビ族の長老で人間です。彼はおそらく霊能があり、神の声すなわち賀茂建角身命の言葉を受け取ることが出来たのだと思います。
 ところが、なぜか賀茂建角身命とヤタガラスの翁を同一視して、賀茂建角身命=八咫烏になってしまったわけです。山城国風土記逸文は、ヤタガラスの翁の子孫がその後地祇系の賀茂氏に入り込み、さらに北上して、現在の下鴨神社辺りに移って来た様子が書かれています。
 賀茂建角身命はホツマの神で、ホツマツタヱによれば、元々この河合神社の辺りに住んでいました。その末裔が天神系の賀茂氏です。結局イスラエルの末裔である八咫烏の子孫が、天神系の賀茂氏に巧妙に入り込み、下鴨神社宮司家の血筋を乗っ取ってしまったということが、この偽りの伝承から見て取れます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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鴨都波神社
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葛城山麓から京都盆地に進出してきた鴨族
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[The Voice of Russia 他]アストラルの影響で政治家たちは攻撃的になっている? /

竹下雅敏氏からの情報です。
 なかなか言葉の意味が取りにくい記事ですが、文中の「アストラル内部に棲息するエネルギー体」とは、霊(霊体)のことです。霊には悪霊と善霊の区別があり、悪霊は人間の生物場(アウラ)に侵入しようとするとのこと。要するに、悪霊は人間に憑依すると言っているわけです。
 問題は後半部分で、世の著名人の大半が悪霊に憑依されており、そのパーセンテージは収監者以上であることが、キルリアン写真を応用することでわかるということのようです。この方法が科学的に価値のあるものなら、悪人はすぐに判別できるということになります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アストラルの影響で政治家たちは攻撃的になっている?
転載元)
© Photo: NASA/GSFC/SDO

© Photo: NASA/GSFC/SDO



ロシアのネットユーザーの関心が南アフリカ誌「SA Scientific Journal」に掲載された、エネルギー体「アストラル」の政治家たちへの影響を論じた記事に集まっている。 

それによれば、キルリアンの伴侶たちの方法で「場」を写真撮影することによって、アストラル内部に棲息するエネルギー体が人間のアウラに及ぼす影響が検知された。

エネルギー体には「清浄型」と「暗黒型」がある。「暗黒」の方は人間を取り巻く生物場、すなわちアウラに侵入しようとする
のである。

この方面における研究には長い蓄積がある。しかし研究成果は秘密にされている。恐ろしい真相が暴きだされてしまうからである。

その真相とは、大物政治家・ビジネスマンの大半のアウラには「暗黒」エネルギー体が存在しており、そのパーセンテージは収監者のそれよりも高い、というものである。

イラクやアフガニスタンなどの外国に爆弾を投じる命令を濫発する多くの政治家たちの、その攻撃性は、おそらくこのことによって説明される。

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科学者と一般人の間には考え方に大きな隔たりがあることが判明(米研究)
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