注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
ともかく清和会はいま人材がいないんです。となったら、これからは宏池会一強の時代です。
ジェームズ それは間違いありません。「安倍さんの悲願を」という大義名分もできましたし、現在の世論も戦争容認に流れていますからね。
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
<スクープ>岸信介元首相も敵視か「宗教団体を日本に招いた」安倍氏銃撃容疑者https://t.co/F8gNBYMOzS …
— 毎日新聞 (@mainichi) July 12, 2022
容疑者宅から押収されたノートに旧統一教会への恨みの記述があったことが判明。「家庭を壊した団体を日本に招いたのが岸氏で、その孫の安倍氏を狙った」と供述していることも判明しました
「スクープ」
— 尾張おっぺけぺー (@toubennbenn) July 11, 2022
とやっているこの毎日新聞の記事も
>母親が入信する宗教団体
>家庭を壊した団体
>日本に招いたのが岸氏
>この宗教団体は海外が発祥で
>団体によると
ここまで書いて、伏せられる「団体」。
こんなにもう鮮明なのに。
文を鮮明にした方がいいですよね。
— 犬の軍団 (@owTzC5EPgHBIM3x) July 11, 2022
死してなお忖度させる安倍晋三。
— エーエス (@Akira_S_127) July 11, 2022
週刊新潮の記事。中日ドラゴンズ木下雄介投手が、昨年新型コロナワクチン接種後、トレーニング中に心停止となり低酸素脳症による臓器不全で死亡。球団側は遺族に対して徹底して情報隠蔽したのち、木下投手の死と練習は直接関係ないと遺族補償金5000万を支払拒否…。ぜひ法廷で白黒決着つけてほしい。 pic.twitter.com/gKswggW0U2
— ぴかっくす (@pikakusu) July 11, 2022
この27歳ワクチン後の心筋炎死亡も、元々心臓病だったんじゃないかとか、風邪の菌がたまたま入ったんじゃないかとかヒドイ鑑定を受け1円も補償されていません。ていうか誰一人いまだ補償されてません。ひどくないか?https://t.co/OjSFfCydm1
— 【宝塚の宮澤】医師 宮澤大輔 Daisuke Miyazawa👥 コロナワクチン年齢別派 (@blanc0981) January 23, 2022
遺族は救われないよね
— 【宝塚の宮澤】医師 宮澤大輔 Daisuke Miyazawa👥 コロナワクチン年齢別派 (@blanc0981) July 11, 2022
球団も支払わないし、国も元から心臓病があったんだろうと鑑定して支払わないんだから
ひどい話だよ
でもこういうマイノリティは報道も封殺されてるし、握りつぶしても票に響かないからね
個別で訴訟するしかないんだろうか、何十年間もかかるような訴訟 https://t.co/yrhtoUGR5t
ワクチン選んでもらうなら正直な説明しろよ。
— 【宝塚の宮澤】医師 宮澤大輔 Daisuke Miyazawa👥 コロナワクチン年齢別派 (@blanc0981) June 8, 2022
正直なリスクベネフィット説明しろよ。
都合の良いように人の体を操作するんじゃ無いよ。
医の倫理なんてどこに行ったんだ?
元からそんなもの虚構だったんじゃ無いか?
でもどれ一つ国によって因果関係は認められていません。
— 【宝塚の宮澤】医師 宮澤大輔 Daisuke Miyazawa👥 コロナワクチン年齢別派 (@blanc0981) July 10, 2022
認めたくなければそれが通る国です。
マイノリティの文句は無視しても票に響きません https://t.co/hEyykHOmSI
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
1/3🎙プーチン大統領
💬ウクライナでの特別軍事作戦は、アメリカの世界秩序の崩壊と、アメリカのリベラルなグローバリストの自己中心性ではなく、人々の真の主権に基づく真の多極世界への移行の始まりを示した。https://t.co/eBc5XUQZ19 pic.twitter.com/Pkch5LyOJd— 駐日ロシア連邦大使館 (@RusEmbassyJ) July 7, 2022
2🇷🇺🎙️プーチン大統領
🗨️今日、私たちは、西側諸国が戦場で私たちを負かしたいのだと聞いています。まあ、何と言えばいいのでしょう。西側諸国は最後の一人になるまで我々と戦いたがっていると、すでに何度も聞いている。これはウクライナ人にとって悲劇ですが、全てがこの方向に向かっているようです。 pic.twitter.com/jbSAnnVEKL— 駐日ロシア連邦大使館 (@RusEmbassyJ) July 7, 2022
2🇷🇺🎙️プーチン大統領
🗨️しかし、まだ深刻なことは何も始まっていない事を誰もが認識すべきです。
☝️同時に我々は和平交渉も拒んでいない。拒否する人は先に進めば進むほど、我々と交渉する事が難しくなることを知るべきだ
📎 https://t.co/eBc5XUQZ19— 駐日ロシア連邦大使館 (@RusEmbassyJ) July 7, 2022
1/3🗨️特別軍事作戦が開始したとき、西側は既に敗北していたということです。彼らはこれを認めねばなりません。なぜなら、特別軍事作戦の開始は、米国流世界秩序の根本的崩壊を意味するからです。これは、リベラル・グローバリズムの利己的な米国中心主義から、真の多極的世界への移行の始まりなのです. pic.twitter.com/JDyDCYUWDu— 駐日ロシア連邦大使館 (@RusEmbassyJ) July 11, 2022
それは、誰かが考え出した、背後には覇権への欲望しかない利己的な規則に基づく世界でもなく、偽善的なダブルスタンダードに基づく世界でもありません。国際法、国民と文明の真の主権、自らの歴史的運命、価値観、伝統を以て生きる意思、民主主義、正義、平等に基づき協力する意思に立脚した世界なのだ pic.twitter.com/FOs8MnYwxq— 駐日ロシア連邦大使館 (@RusEmbassyJ) July 11, 2022
3/3
🇷🇺🎙️プーチン大統領
🗨️このプロセスを止めることはすでに不可能であることを、理解しなければなりません。
☝️歴史の流れに逆らうことはできません。西側集団が自分たちの新しい世界秩序を世界に押しつけようとしても、その試みは挫折する運命にあるのです。
👉https://t.co/c4ULMVnZA1 pic.twitter.com/vaB8vhwnnJ— 駐日ロシア連邦大使館 (@RusEmbassyJ) July 11, 2022
ガーシーはN国から立候補して当選したわけですが、「ウクライナ人歌手チーナ・カーロリさんが5月16日、岸田首相を表敬訪問した際、官邸に同行していたのは三木谷会長です。…ガーシーが暴露第二弾として、昨年末に三木谷氏が行った別のパーティーに木原誠二官房副長官が同席していたと発信したあたりから騒然となってきました」という非常に問題のあるパーティーには、ラーム・エマニュエル駐日大使も同席していたという噂があり、これらが国会で追及されると大変な事になりそうです。
“続きはこちらから”は、あべぴょん銃撃事件で、山上徹也容疑者は「安倍元総理が宗教団体と関係があると考え殺そうと思った」と供述したことから、世界平和統一家庭連合(統一教会)の田中富広会長が行った会見の様子です。
朝日新聞の記者は、“今回、奈良の演説中に撃たれたわけなんですけれども、その中にあの~、聴衆の中に結構な数の統一教会の教会の方々がいらっしゃったという話もあるんですが、それに対してはどういうふうに動員されていたかということは把握されてますか。”と質問。
田中富広会長は、「よくわかりません。ただ、もし教会員がたくさん居たとしたら、安倍首相の応援ではなくて、地元の候補者の応援だと思います。」と答えています。また、“地元の候補者の応援に、統一教会として関与していたか”という質問には、「教会としてはありませんが、個人として、皆さんが支援団体となってやってる可能性はあります。」と答えています。
しかし、この田中富広会長の会見に対して、鈴木エイト氏はこちらのツイートで、全国霊感商法対策弁護士連絡会の紀藤正樹弁護士の「100%嘘としか言いようがない」という言葉を引用しています。
要するに自民党の選挙には、統一教会が組織的に関与していると見て良いのだと思いますが、それにしてもあべぴょん銃撃事件の現場のオレンジ色のスタッフは何でしょう。連想するのは参政党カラーですよね。
「大和魂って言いながら“統一教会”って変だよ。」「なんの話?統一教会?統一教会なんて知らないわ。」という話です。
こうなると、ジェームズ斉藤氏の「長期的にはNHK党や参政党レベルのトンデモなポピュリズム勢力に政権を奪われ、最低最悪の全体主義になる可能性もあります。」という指摘は、考えていた方が良いかも知れません。