アーカイブ: *陰謀

今起きていることは“100 年以上前に天然痘の予防接種キャンペーンで起きたこととほとんど同じ”〜 私たちはワクチンによって天然痘を根絶したと思い込まされていた!

竹下雅敏氏からの情報です。
 これは驚きの記事で、Alzhackerさんのサイトで知りました。記事の最後のところに、「このメッセージを伝えてくれる人なら誰とでも分かち合うことを、私は全面的に許可し、奨励します。」とあったので、原文の機械翻訳を掲載することにしました。
 長い記事ですが、赤字にした部分だけなら5分もかかりません。これを読むと、今起きていることは、“100 年以上前に天然痘の予防接種キャンペーンで起きたこととほとんど同じ”であることが分かります。
 ウィキペディアには、“エドワード・ジェンナー(1749年~1823年)は、天然痘の予防において、それまで行われていた人痘接種法より安全性の高い種痘法(牛痘接種法)を開発した。近代免疫学の父とも呼ばれる。…天然痘の大流行を機にジェンナーの種痘法は急速に普及し、彼は「近代免疫学の父」と呼ばれるようになった。その後天然痘ワクチンは改良されて世界で使われ、1980年には天然痘の根絶が宣言された。”と書かれていて、ワクチンによって天然痘を根絶したと思い込まされていたのですが、これは嘘なのだそうです。
 今のmRNAワクチンと同様に、“天然痘ワクチンが当初の約束通りには病気を防げないことが明らかになると、医学界はワクチン接種を正当化するために、生涯「完全」な免疫から「より軽い病気」へとゴールポストを移動させ、その後他のワクチン接種キャンペーンでもこの戦術が繰り返された。”と書かれています。
 天然痘のワクチン接種によって、逆に入院と死亡のリスクが高まったというところも、今と同じです。
 ワクチン接種を強制する政府に対する大規模な抗議運動が勃発し、義務化は打ち切られ、「予防接種に代わるものとして、天然痘患者の即時隔離、自宅の消毒、接触者の隔離、公衆衛生の改善などが、徐々に世界中で採用」され、最終的には天然痘の撲滅につながったというのが真相だということです。
 私たちは、徹底的に嘘を信じ込まされているということが分かります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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幻想を解き放て
転載元)
www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳

2019年12月下旬、私はCOVID-19でこれまで起こったことのほとんどすべてを予測し、医師の同僚のほとんどと対立していました。私がそうできたのは、私が医学史に詳しく、過去の過ちが繰り返される兆候を多く見ていたからです(例えば、「TheReal Anthony Fauci」では、HIVの流行がいかにCOVIDの管理の青写真であったかを詳しく説明しています。)。

今、カナダやその他の地域で起きていることは、100年以上前に天然痘の予防接種キャンペーンで起きたこととほとんど同じです。私は、過去からのこれらの教訓を理解することが重要であり、このメッセージがトラック運転手に伝わることが不可欠であると信じています。そして、このメッセージをトラック運転手に伝えることが重要だと思います。

簡単に説明すると、最初の天然痘ワクチンは、採用される前に一度もテストされなかった、異常に有害なワクチンでした。天然痘の発生を減らすどころか、むしろ増やしてしまった。その危険性と効果のなさが知られるにつれ、ワクチン接種に対する国民の反発が高まった。しかし、天然痘の発生が増加するにつれ、世界各国の政府は、より強硬なワクチン接種の義務付け政策を採用するようになった。1885年、イギリスのレスターで、今世紀最大の抗議運動が起こった。レスターでは、政府が交代し、強制接種は廃止され、医学界が否定していた公衆衛生対策が実施された。この施策が功を奏し、世界的に流行した天然痘は、ワクチン接種が原因であるという誤った認識が広まっていった。

以下の投稿は、以下のセクションに分かれています。
-幻想を解き放て(一次資料の背景情報)
-天然痘予防接種の歴史
-天然痘ワクチン接種への懐疑と拒否反応
-天然痘ワクチン接種の義務化
-天然痘ワクチン接種の義務化の効果
-天然痘ワクチンによる傷害
-1885年の歴史的な市民抗議行動
-レスターモデル
-歴史は現代に繰り返される


**幻想を解き放て**

腎臓は薬害の影響を受けやすいため、腎臓内科は、医師が薬を中止しても誰も疑わない医学の専門分野です。2009年、腎臓専門医のスザンヌ・ハンフリーズは、腎臓損傷や腎不全の直前にインフルエンザ・ワクチン接種を受け、他の原因が特定されないという、気になるパターンがあることに気づきました。ほとんどの病院では、入院患者には必ず予防接種を受けさせるよう常時指導しています(予防接種には金銭的な報酬があるため)。スタッフの多くが同意する中(腎臓の損傷を目撃したため)、驚いたことに、彼女のキャリアにおいて初めて、腎不全に関する彼女の専門的な選択肢は無視され、管理部門は彼女の要求を拒否し、彼女は退職するまで嫌がらせを受けたのです。

彼女は、現在私たちがCOVID-19の予防接種について議論するときに直面するのと同じような現実の否定に多く遭遇しました。彼女の懸念に対する最も一般的な反応は、"どうしてインフルエンザ予防接種に反対できるのか。ポリオや天然痘のワクチンがどれだけ世界のためになったか、分かっていないのか"というものだった。ある時、ハンフリーズ博士は、このような主張を自分自身で調査する必要があることに気づきました。天然痘の予防接種の効果を調べようとしたところ、データがないことがわかった。そこで、米国で最も古い図書館のアーカイブを調査したところ、当時の様子がまったく違っていることに気がついたのである。

現代医学の神話は、予防接種によって疫病や感染症の暗黒時代から脱却したことで成り立っている部分が多く、その結果、その神話を何としても守りたいという既得権益があるのです。このように、ハンフリーズ博士は素晴らしいタイトルを選びましたし、この著作を通じて、博士と他の著者は医学界に多大な貢献をしたと信じています。以下は、『幻想を解き放て』の天然痘に焦点を当てた部分から直接、間接的に抜粋したものである。著者の許可を得て書いたわけではないが、彼女もこのメッセージを支持してくれるのではないかと思う。簡潔にするために、引用と参考文献はそちらをご覧ください。


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ユダヤ問題のポイント(日本 昭和編) ― 第39話 ― 黄金をめぐる攻防戦

 アメリカによる外国の統治、これが最も理想的にうまくいった事例が日本の統治だと言われています。自国に外国の軍隊が駐留、このことはその国が駐留する外国軍の占領下にあることを意味するのは世界的な常識です。だから、どこの国でも自国に駐留する外国軍を敵視し、一国も早く排除しようと努めるのです。
 ところが、日本では1945年から2022年の現在まで米軍が駐留し続けています。日米地位協定により米軍は治外法権であり、「思いやり予算」が付与もされます。世界的な常識からは「ありえないこと」が長年に渡って成立していること、日本人はよほど特殊なのか? そうではなく、ここには裏天皇グループの存在があったのです。
 “日本を中心としたNWO”を目指す裏天皇グループと、“アメリカを中心としたNWO”を目指すグループとは激しく対立していたとのことでした。特にその戦いは「黄金の百合」という莫大な金塊の所有をめぐる攻防だったはずです。自分たちの目指すNWO成立には莫大な黄金は欠かせないものだからです。
 しかし、アメリカ側は日本を統治するのに戦前から日本を支配してきた裏天皇グループを利用する側面があった模様です。一方の裏天皇グループも、自分たちの秘密の支配権を維持拡大するのにアメリカ側を利用していた側面もあります。両者は激しく対立するとともに、互いを利用するという協力関係も成立していたわけです。また、相手側の手駒を自陣への取り込みも行われていたようです。
(seiryuu)
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ユダヤ問題のポイント(日本 昭和編) ― 第39話 ― 黄金をめぐる攻防戦

特捜の背後の存在


1945年から1952年まで、日本は太平洋戦争の敗戦からサンフランシスコ講和条約締結までの約7年間、公式には連合国軍最高司令官総司令部GHQ/SCAP)の占領下に置かれていました。この期間の中で設置され、現在日本にまで多大な影響を、もっといえば日本支配の装置となり、現在まで作動している重要機関の一つが「隠匿退蔵物資事件捜査部」でしょう。

「隠匿退蔵物資事件捜査部」とは1947年(昭和22年)、隠退蔵物資事件を契機にGHQによってに設置されたものです。「隠匿退蔵物資事件捜査部」が後の東京地検特捜部なのです。

東京地検特捜部は「日本最強の捜査機関」とも呼ばれていて、1976年にはロッキード事件で田中角栄元首相が逮捕されています。また、近年では総理目前となっていた民主党の小沢一郎議員が、でっち上げと言って良いであろう陸山会事件で東京地検特捜部(特捜)の強制捜査を受けました。その結果小沢議員の秘書たちが逮捕され、その影響によって小沢総理の誕生は消えました。特捜の動きが日本国に甚大な影響を与えているのです。

編集者註:一覧表の赤字はシャンティーフーラによるもの。
最初のロッキード事件は田中派、最後のIR汚職事件は二階派(二階俊博は元竹下派)、それ以外は竹下派に対する捜査。
(参考:るいネット「清和会に対立した経世会の末路」)

このロッキード事件にしろ陸山会事件にしろ特捜の動きの背後には、アメリカの支配者たちの意志が強く反映されているのは間違いないでしょう。「特別捜査部」のウィキペディア記事では次のように記載されている通りです。

東京地検特捜部に批判的な立場からは、東京地検特捜部が連合国軍による占領下で、旧日本軍が貯蔵していた隠退蔵物資を摘発してGHQの管理下に置くことを目的に設置された「隠匿退蔵物資事件捜査部」としてスタートした経緯や特捜部エリートに駐米大使館の一等書記官経験者が多いことから、「アメリカの影響を受けている」とする見方がある。

それと特捜に関して気をつけるべきは、裏天皇のグループの意図も特捜に反映されているであろうという点です。ウィキペディア記事の上の続きが次のようにある通りで、清和会グループは裏天皇の直接の部下であった岸信介にその源流がありますが、その清和会グループと特捜は握っていたと見るのが自然です。アベシがいかなる犯罪行為に手を染めようと不問にされてしまった理由がここにあるでしょう。

また、捜査対象が歴史的に木曜クラブの流れを汲む平成研究会系列(田中派―竹下(登)派―小渕派―橋本派―津島派―額賀派―竹下(亘)派―茂木派)の政治家に集中する一方で、党風刷新連盟を興りとする清和政策研究会系列(福田派―安倍(晋太郎)派―森派―町村派―細田派―安倍(晋三)派)の政治家は多くが免れていることから、「捜査対象が偏っているのではないか?」という主張がある。


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米国に亡命した中国のウイルス学者・閻麗夢(えん・れいむ)博士による攪乱情報 ~中国共産党の工作員になってしまった閻麗夢博士

竹下雅敏氏からの情報です。
 米国に亡命した中国のウイルス学者・閻麗夢(えん・れいむ)博士は、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)を中国共産党政権が開発した生物兵器であると主張しています。こちらの記事で、“閻博士は、2019年12月31日と2020年1月16日の間に2回にわたって、中国国内の研究機関、中国疾病対策予防センター(CDC)、及び中共軍の研究機関や病院の同業関係者に連絡を取り、新型コロナウイルスの発生源や感染状況に関する詳細な情報を入手した”とあり、「新型コロナウイルスは、中共軍の生物兵器専門家の最新理論に基づいて製造した生物兵器である」と言っています。
 冒頭の記事で閻(ヤン)博士は、“中国共産党はラッサ、マールブルグ、ハンタウイルスなどのさまざまな出血熱ウイルスを研究しており…冬季オリンピックの際に、このような生物兵器ウイルスを放出する準備を完全に整えている”という爆弾発言をしています。
 しかし私は、閻麗夢博士のこうした発言は攪乱情報だと見ています。こちらの閻麗夢博士のツイートをご覧ください。彼女は、「中国共産党の代理人マイルズ、郭文貴と彼の中国共産党員のパートナー王延平がどのように私に対して違法行為を組織したか、もっと証拠をここに送ってください。(DeepL機械翻訳)」とツイートしています。
 こうした発言に郭文貴氏は激怒、これ以降、連新社(GTV)の動画に彼女が出演することはなくなりました。閻麗夢博士の先のツイートは2021年7月21日のものですが、“このツイートは閻麗夢博士が中国共産党の工作員になったことを示すもの”と私は考えています。
 したがって、閻麗夢博士の過去の発言は信憑性が高いのですが、現在の彼女の発言は信用できないのです。“続きはこちらから”の記事では、「NIH 国立衛生研究所は、米国内でエボラの機能獲得研究を行っている。…米政府こそが感染源だ。」とあります。
 マールブルグやエボラを兵器化したウイルスをばら撒く計画があるのかも知れませんが、こうした計画は1月22日の記事でお伝えしたように、“グラフェンのバブルが体内で爆発することで出血熱が生じますがそれをマールブルグ・ウイルスのせいにしようとしている”ということ、“ワクチン接種と5G、そして生物兵器の合わせ技で、新たな出血熱のパンデミックを偽装する”ということだと見て良いのではないでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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独占情報 中国共産党が出血熱の生物兵器をオリンピックで普及させようとしていることをLi-Meng Yan博士が暴露し、その治療法を公開した
引用元)
(前略)

(中略)
中国共産党はラッサ、マールブルグ、ハンタウイルスなどのさまざまな出血熱ウイルスを研究しており、これらのウイルスはすべて、この病気の薬剤ターゲットであるCD38を共有しているという。彼女の情報によると、中国共産党は冬季オリンピックの際に、このような生物兵器ウイルスを放出する準備を完全に整えているという。
(中略)
この新しい病気は、ウイルス性出血熱の一種であり、COVID-19よりもはるかに高い致死率を持っているかもしれない。ヤン博士によれば、この病気は中国全土で発生している可能性があり、今週はイギリスでも発生したとのことである。
(中略)
彼女は、中国共産党の軍事科学者が2014年にリベリアと協力してエボラ出血熱を研究したことを指摘した。
(中略)
彼女の予測が正しく、これまですべての予測が正確であることが証明されているならば、これは世界の非常に厄介な時代の始まりを意味するかもしれない。
(中略)
ヤン博士によれば、すでに治療薬があり、中国共産党はそれを可能な限り調達しているところだという。それは「ダーザレックス(ダラツムマブ)」というジョンソン&ジョンソンの薬である。Cancer.orgによると、この薬は現在、多発性骨髄腫の治療に使われているが、中国共産党はこの薬が彼らの新しい生物兵器にも有効であることを発見したとヤン博士は述べている。
(以下略)

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世界経済フォーラムのクラウス・シュワブ「彼(トルドー首相)の内閣の半分、あるいは半分以上が実は世界経済フォーラムのヤンググローバルリーダーであることを知りました。そう、そしてそれはアルゼンチンでも同じなんです」

竹下雅敏氏からの情報です。
 世界経済フォーラムのクラウス・シュワブは既に死亡していると思いますが、トランプ元大統領と同様にクローンがいるようです。本人が消えるとクローンは長くもたないという話があります。
 動画でクラウス・シュワブは、「メルケル首相やプーチン大統領などの名前を挙げましたが、彼らは皆世界経済フォーラムのヤンググローバルリーダーでした。しかし、トルドー首相やアルゼンチンの大統領など、若い世代が内閣に浸透していることは、私たちにとって大きな誇りです。昨日、私はトルドー首相のレセプションに出席しました。彼の内閣の半分、あるいは半分以上が実は世界経済フォーラムのヤンググローバルリーダーであることを知りました。そう、そしてそれはアルゼンチンでも同じなんです。」と言っています。
 “続きはこちらから”をご覧になると、パンデミックを利用した異常な統制から、グローバリストが統治する新しい秩序「ニューワールドオーダー」は、“限りなく共産主義に近い”ものであることが分かります。
 さて、イヴァンカ・トランプはヤンググローバルリーダーで、クラウス・シュワブの弟子だということです。これなら、彼女がワクチン推しなのも納得です。ただ、Qアノンは深く洗脳されているので、こうした情報では目が覚めないでしょうね。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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クラウスシュワブの弟子になっていたイヴァンカ・トランプ
引用元)
ブーム!イヴァンカ・トランプ、WHが確認したWEFヤング・グローバル・リーダー - SILVIEW.media
(中略)
イヴァンカは、フォーチュン誌の権威ある40歳以下のリスト(2014)に入り、世界経済フォーラム(2015)からヤング・グローバル・リーダーとして表彰されています。最近では、イヴァンカはTimeの最も影響力のある100人のリスト(2017)とForbesの世界で最もパワフルな女性100人(2017)にも選ばれています。

クラウス・シュワブの若者は「ヤング・グローバル・リーダー」と呼ばれ、非同盟諸国の政権交代に備える。
(中略)

動画は引用元でご覧ください(画像をクリックすると引用元へ飛びます) 
イヴァンカ・トランプがダボス2020でヤング・グローバル・リーダーを受ける
(以下略)
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配信元)
 

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22/02/07 フルフォード情報英語版:ドミノ倒しが進む中、カナダのトルドー逃亡、トルコのエルドアン逮捕

 2月8日フルフォード ・レポート(英語版)です。古代の悪魔崇拝カルトから人類を解放するための戦争は非常に順調。先週【二月の第一週】の最大の動きはトルコのエルドアン大統領がウクライナを訪問中にホワイトハットに拘束。西洋の権力を掌握したサタン崇拝のハザール・マフィアは、トルコの自称救世主サバタイ・ツヴィを経由してきたので、エルドアンの逮捕は非常に重要。

 カナダ首相は逃亡、すでに捕まっているかもという情報も。トルドー首相の父は、カナダ銀行の支配権をハザール・マフィアに渡した。母マーガレット・シンクレアは、ロスリン礼拝堂で有名な悪魔のシンクレア家の出身。トルドーの父は妻を寝取られたために、トルドー首相はカストロと母マーガレット・シンクレアの間でできた子供。

 各国でコロナ終息中。オーストラリア、デンマーク、ノルウェー、スウェーデン、オランダ、フランス、日本など。

 先週【二月の第一週】白龍会の代表は、天皇から派遣された日本の上級将官とロシアの代表と会談。そこでの合意は、戦後80年に及ぶ占領から日本の解放。日本軍と警察は、日本銀行、NHK国営放送、首相官邸、国会を占拠することに合意。これは米軍のホワイトハットと連携して行われる。解放後、新政権の最初の優先事項の一つは新たなベビーブームを起こして年間50万人の人口減少を食い止めること。

 ワシントンDCには政府が存在せず、米国の代表はニューヨークで活動中。コンボイはワシントンDCではなくニューヨークに集まるべき。

 ワシントンDCに続いて、バチカン、ドイツ、オランダ国会議事堂の周りも壁設置。イタリアのマリオ・ドラギ首相も身を隠す。ファイザーのCEOアルバート・ボーラも逃亡か死亡。フランスのデモ隊がファイザー本社を襲い、ファイザーの社員が続々と辞めている。ハザール・マフィア、悪魔カバールの上級操り人形NATO議長のイェンス・ストルテンベルグが辞職。

 中共は、次の手段として、中国国内のあらゆるものを国有化する準備中。Covidを理由に天津の主要な港が閉鎖。他、少なくとも3つの港が部分的に閉鎖。理由は、商品を国内に留めておきたいから。中共は人民元の崩壊を防ぐために、金【ゴールド】の価格を少なくとも2倍に引き上げることを真剣に検討中。

 ロシアと中国は、かつてのアメリカの裏庭ラテンアメリカで軍事・経済的な協力関係の強化をする大きな動き。アルゼンチンは中国の「一帯一路」インフラ構想に署名した。

 今回も、ブルービーム・スペースオペラ作戦の到来警告。UFO動画あり。

「世界を変えるのは政治ではなくて”思い”なのです。思いが清らかでポジティブで、本当にクリアだと、その思いが伝搬して、閃光のように宇宙に広がっていく、そして世界を清めていく。」

 今日も「ガヤトリー・マントラ」と「愛のマントラ」でハートあったか💕、思いピカピカ✨そして世界🌍もキラキラさ❣️😊🍀
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:ドミノ倒しが進む中、カナダのトルドー逃亡、トルコのエルドアン逮捕
投稿者:ウィンドランダー 

エリザベス2世女王、プラチナ・ジュビリー


Turkey’s Erdogan Arrested, Canada’s Trudeau on the Run as the dominoes keep falling
We would like to congratulate Her Majesty Queen Elizabeth II on the occasion of her Platinum Jubilee and look forward to her Diamond Jubilee. She has done a lot behind the scenes to help liberate humanity.
エリザベス2世女王陛下のプラチナ・ジュビリー【エリザベス女王在位70周年の記念式典】をお祝いするとともに、ダイヤモンド・ジュビリー【ダイアモンドは在位60周年で2012年に行われているので、おそらく間違い。】を楽しみにしたいと思う。彼女は、人類の解放のために、舞台裏で多くのことをしてきた。


古代悪魔崇拝カルトからの人類解放は順調


The war to liberate humanity from an ancient Satanic cult is proceeding very well. In the biggest move last week, Turkish President Recep Erdogan was detained by white hat alliance members while he was visiting the Ukraine, CIA and Mossad sources report. In Canada, toxic vaccine pushing Crime Minister Justin Castro is on the run and may have already been captured, Canadian Secret Intelligence Service sources say. 古代の悪魔崇拝カルトから人類を解放するための戦争は非常に順調に進んでいる。先週の最大の動きは、トルコのレジェップ・エルドアン大統領が、ウクライナを訪問中にホワイトハット同盟のメンバーに拘束されたことであるとCIAとモサド【イスラエル政府の情報機関】の情報筋が報告している。カナダでは、毒物ワクチンを押し付ける犯罪大臣ジャスティン・カストロが逃亡中で、すでに捕まっているかもしれないとカナダ秘密情報局筋が伝えている。

Meanwhile, as the West continues to be paralyzed by its undeclared civil war, China is starting the year of the tiger with some very big moves, notably an accelerated attempt to take over Latin America. 一方、欧米が宣言されていない内戦に翻弄されている間に、中国はラテンアメリカ乗っ取りへの挑戦を加速させるなど、非常に大きな動きで虎年を迎えようとしている。


トルコ:エルドリアン「Covid陽性」= 逮捕


There is also a lot more going on elsewhere but let’s start with Turkey. News reports confirm Erdogan is “Isolating after testing positive for Covid.” This of course is the new expression for high-level political arrests: また、他の場所でも多くのことが起こっているが、まずはトルコから見ていこう。ニュースによると、エルドアンは「Covidに陽性反応が出て隔離されている。」とのこと。これはもちろん、ハイレベルな政治家の逮捕を表す新しい表現だ。
https://www.usnews.com/news/world/articles/2022-02-05/turkeys-president-erdogan-tests-positive-for-covid-19 https://www.usnews.com/news/world/articles/2022-02-05/turkeys-president-erdogan-tests-positive-for-covid-19

ツイート文機械翻訳・修正:偽の任命されたテロリスト【つまりはエルドリアン】「covid」=逮捕、処刑されたか、潜伏している。
ツイートはシャンティ・フーラが挿入

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