Wikipedia、飯塚幸三の事故記述を全削除、功績だけ残し編集禁止に。謎の上級国民が多額の寄付か https://t.co/WFl62u2ylX
— ツイッター速報〜BreakingNews (@tweetsoku1) September 13, 2020
これは酷いな
— 試作型百式 (@prototype100) September 13, 2020
» 続きはこちらから
Wikipedia、飯塚幸三の事故記述を全削除、功績だけ残し編集禁止に。謎の上級国民が多額の寄付か https://t.co/WFl62u2ylX
— ツイッター速報〜BreakingNews (@tweetsoku1) September 13, 2020
これは酷いな
— 試作型百式 (@prototype100) September 13, 2020
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
ノーベル賞の薬「イベルメクチン」が新型コロナから人類を救う日|大村智|文藝春秋digital @gekkan_bunshun #note https://t.co/q7opYEtPE8
— yumi ゆみ (@ygjumi) September 12, 2020
「世の中には二つの世界が存在する。一つは毎日目の前に見せられる世界。もう一つはその世界を演出している舞台裏。舞台裏の重要人物の多くは秘密組織に属し、サタニスムを信仰している。この人々の一部が子供用の漫画やアニメを製作しているのだ。」(ジェレミー・レユ『漫画とオカルト』著者)
— p (@OdNezu) September 11, 2020
「子供の読み物を製作する産業がサタン信仰者達のコントロール下にあることはもっと憂慮すべきと思う(…)オカルトは今の世の中にもれっきと存在し、堂々と公言するコミック作者さえある。最近フランスの文部大臣マレーヌ・シアパが魔術に熱中していると発言したのもその現われだ。」(レユ)
— p (@OdNezu) September 11, 2020
「漫画やアニメは悪に親近感を抱かせるための手段だ。例えばバットマンのジョーカー(…)ここ数年アンチヒーロー像が盛んに推奨されているがモラルに反する人物でも巧みなシナリオで動機を正当化し、革命を象徴する好人物のように見せる。悪を良いものと思わせることは有史以来サタンの使命である。」
— p (@OdNezu) September 11, 2020
「ペンタゴンは、コミックこそ支配者のプロパガンダを浸透させる最良の道具だと認めている。」(ジェレミー・レユ『漫画とオカルト』著者)
— p (@OdNezu) September 11, 2020
”これは実際に起こった作戦を映像に収めたもので、再現映像ではありません。”
— スパイ防止法制定最優先事項!「政治は腐敗する」 (@ed24___7538_g) September 11, 2020
実録映画「トゥーサン作戦」人身売買幼児救出作戦 https://t.co/v0jvPYFSFR pic.twitter.com/K9gWveKgR3
その上級国民と目される飯塚幸三氏ですが、このたびWikipediaにおいて、“事故記述を全削除、功績だけ残し編集禁止”と言う事態になったようです。「ホントだ 他のWikipediaのページでも飯塚幸三という名前が全部書き換えられて、加害者の87歳無職とか、クボタの元社長とかになってる」と言うことなので、Wikipediaは本気です。
「ゆるねとにゅーす」さんの2019年4月26日の記事によると、“Wikipediaの「上級国民」のページがロック(編集不能)にされた末にページそのものが削除される事態が発生”していたとのことです。なので今回の、“事故記述を全削除”も、その延長線上にあるものだと言えそうです。
また、こちらの記事によると、“例えば、市会議員や県会議員が交通事故を起こした場合は、特別の電話番号があって…「今、事故を起こした。隠蔽してくれ」と頼んでから、110番に電話します。…隠蔽に加担した警官は、その見返りとして、上司の警官からタダで行けるソープランドの回数券をもらう”のだそうです。なぜ上司が、“タダで行けるソープランドの回数券”を持っているのかは、こちらの記事をご覧ください。
昔からこうだったのでしょうが、“日本が腐っている”のが分かって来たということでしょうね。勲章というのは、“逮捕してはいけない「上級国民」が誰なのかを、末端の警察官が分かるようにしたものなのかもしれない”と思ったりします。