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[YouTube]自爆テロの一部始終をとらえた映像 アフガニスタン ※閲覧注意 〜霊的な観点からみたこの青年の自爆テロ〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日のオウムの動画は、下の自爆テロ動画のパロディです。
 オウムのキャラクターによって大爆笑動画になっています。しかし、今回のこの自爆テロ動画はまったく笑えません。
 “続きはこちらから”以降で、霊的な観点からこの動画への簡単な説明を加えたいと思います。
(竹下雅敏)
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自爆テロの一部始終をとらえた映像 アフガニスタン ※閲覧注意
転載元)

[In Deep]アルツハイマー病の発症を「最大17年間遅らせる」ことができる遺伝子がオーストラリアの大学の研究で発見される

 現在、世界では3.2秒に1人(毎年990万人以上)の新たな認知症患者があらわれ、その年間費用は約98兆円にもなっているようです。日本も2030年には、「10人に1人が認知症」になり、ゆくゆくは高齢者の2人に1人が認知症という凄まじい社会に突入していくようです。そのような状況の中、アルツハイマー病の発症を「最大17年間遅らせる」ことができる遺伝子が発見されたようです。仮に"発症を平均1年間遅らせることができたなら、それだけでも、2050年には、アルツハイマー病の人々が900万人以上減る"ようですので、私たちの中に「最大17年間遅らせる」ことができる遺伝子があるという意味は大きいと思います。またその一方で、アルツハイマー病の発症を加速させる遺伝子もあるようです。
 昨日、紹介した「慢性的なストレス」が脳に与える悪影響は遺伝子レベルにまで及ぶという動画では、脳がストレスにさらされ続けると、コルチゾールというホルモンが過剰に分泌され、最悪の場合、うつやアルツハイマーを引き起こしてしまうことが紹介されていましたが、アルツハイマー病の発症を加速させるも遅らせるも、私たちのライフスタイルや、コルチゾールの受容体の数を決定し、その影響が何代にもわたって子孫に受け継がれる子育てに大きな要因があるように思います(マウスの子育て実験を参照)。
 人類は、負のスパイラルの中にあるのだと思います。それを断ち切る鍵が、子育てであり、その基盤となる夫婦関係の調和なのだと思います。そして、それを実現できるような社会環境が必要なのだと思います。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アルツハイマー病の発症を「最大17年間遅らせる」ことができる遺伝子がオーストラリアの大学の研究で発見される
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本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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[Gigazine]年収「300万円未満」や「1000万円以上」の世帯がどの地域に多いのか一目で分かる「世帯の年間収入マップ」

竹下雅敏氏からの情報です。
 総務省統計局の「世帯の年間収入マップ」によって、地域別の年収の格差が一目でわかるということです。
 マイナンバーで個人の年収や預貯金が把握されると、こうしたデータは極限まで細分化され、グーグルマップのように、画像を拡大して個人の家屋の上にカーソルを置くと、年収、預貯金が示されるところまで行くのは容易だろうと思います。
 もちろんこうしたデータは、ほんの一部の人のみが閲覧出来るという事だと思います。
 記事に戻ると、「年収300万円未満の世帯が10%を超える地域」と指定した場合、関西地区は真っ赤になったとのこと。日本経済が相当に深刻な様が見て取れます。出来れば、データを3000万円以上、1億円以上と、もう少し細かくしてもらった方が、より興味深い事実が得られるように思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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年収「300万円未満」や「1000万円以上」の世帯がどの地域に多いのか一目で分かる「世帯の年間収入マップ」
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[オールアバウト]医者は飲まない!? バリウムを飲んで胃の検査をする理由が衝撃的!

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の太字部分ですが、答えは簡単です。医者はそもそも死神の使いだからですよ。嘘だと思うなら、731部隊で検索してみてください。戦後の医療界は731部隊出身者によって牛耳られていたのです。
 フクイチの放射能被爆による影響について、医療界からほとんどまともな報告が上がって来ないというのも、これなら理由がよくわかるのではないでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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医者は飲まない!? バリウムを飲んで胃の検査をする理由が衝撃的!
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[Sputnik 他]オープンサンドの値段で買える愛:ギリシャ危機で売春がブームに / 韓国で、高齢者の自殺が増加 / 授業料は「風俗」で稼ぐ…親の低収入、奨学金問題も絡む「貧困女子大生」の現実

竹下雅敏氏からの情報です。
 ギリシャ危機は、欧州を破壊する目的で始まったものです。考えればシリア危機と同調して起こったことがわかります。欧州を破壊し国家の主権を無くすことが目的なのです。グローバリズムの流れの上に乗っているもので、TPPなどの条約も同様の流れの上にあります。
 その結果とした何が起こっているのかは、これらの記事を見ると明らかではないでしょうか。女性を“ピザやオープンサンドの価格”で買えるようになって、よくなったのでしょうか。それともこれは、女性が奴隷の扱いになっているのでしょうか。いずれ男性も“正社員をなくしましょう”という流れの中で、移民の影響による低賃金の非正規雇用という形で、搾取されるようになります。
要するに、安倍政権の宣伝相の世耕が言っているように、“貧困層や負け組は子供を持てない社会”というのが、グローバリズムの帰結なのです。
 簡単に言うと、ごく少数の勝ち組と圧倒的多数の奴隷階級への2極化ということです。女性が安く買えるのだからそれでいいという人は、安倍政権を支持すれば良いのでしょうが、おそらく、社会の方が先に崩壊することになるでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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オープンサンドの値段で買える愛:ギリシャ危機で売春がブームに
転載元より抜粋)
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ギリシャで一部の清楚な若い女性がやむを得ず、根本的に職種を変えざるを得なくなっている。土曜、インディペンデント紙が発表した記事によると、2008年以降(ギリシャ財政危機開始以降)ギリシャの売春婦の数は150%増大している。

多くの場合、商店、ホテル、その他「普通の」場所で若い女性が職を失ったことによる「人員増」だという。ギリシャの失業率は25%に上っており、就業は困難である。しかし売春宿については、ほとんど問題がない。ギリシャでは1999年以降、売春は合法である。

しかし、その合法性にもかかわらず、やはりギリシャ政府は女性の性産業従事者を他の職種と権利において対等なものとはしていない。路上では売春婦は依然として警察の迫害にあい、侮辱されたり、性的嫌がらせを受ける。

売春婦1万7000人を対象とするアテネのパンテオン大学の新たな研究では、うちの多くが現在、ピザやオープンサンドの価格に相当する価格で自分を売っているという。一部の人は具体的支払い案件、また税金を払うために、単発で売春をするという。

研究者によれば、経済危機開始時、半時間の「愛」は50ユーロだったが、現在は2ユーロだという。

ラクソス氏の意見では、ギリシャ社会は現実を否定し、問題を認めたがらない。社会学者は、その研究が政府の注意をこの問題に向け、政府が昏迷や無為の状態を抜け出すことへの希望を表明した。

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韓国で、高齢者の自殺が増加
転載元)
4bhj26eda95c2f1igo_200C113韓国の公式筋の統計によりますと、韓国で、もっとも自殺率が高いのは、高齢者だということです。
イルナー通信によりますと、コリア・ヘラルドが韓国の政府筋の話として発表した統計では、韓国のそれほど裕福ではない地域に暮らす高齢者は、他の階層の人々に比べて自殺の危険性が高いとされている、ということです。
OECD経済開発協力機構は、これ以前、報告の中で、韓国は世界で自殺率が最も高い国だとし、2015年の報告では、韓国の2012年の自殺者の割合は10万人あたり29.1%だったが、加盟国の平均は12%だったとされています。
コリア・ヘラルドは、「自殺率は、首都ソウルだけでは24.7%に達し、昨年の自殺者の割合は、10万人あたり24.7%だった」と伝えました。
この報告では、高齢者の自殺の主な理由として、貧困が挙げられています。

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