新聞やTVの政治報道には要注意
— 古賀茂明 (@kogashigeaki) May 17, 2024
私が付き合ってきた海外の記者に比べて日本の政治部記者の質は異常に低い
政治家に擦り寄って情報をもらい
意味もない記事を書くだけでなく
間違った方向に国民を誘導する
「報道の自由度」70位
安倍政治で“変えられてしまった”記者たちの末路 https://t.co/3JDmyC39Jx pic.twitter.com/tXgcbrIwzb
新聞やTVの政治報道には要注意
— 古賀茂明 (@kogashigeaki) May 17, 2024
私が付き合ってきた海外の記者に比べて日本の政治部記者の質は異常に低い
政治家に擦り寄って情報をもらい
意味もない記事を書くだけでなく
間違った方向に国民を誘導する
「報道の自由度」70位
安倍政治で“変えられてしまった”記者たちの末路 https://t.co/3JDmyC39Jx pic.twitter.com/tXgcbrIwzb
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
出身の自民党のほか、日本維新の会、国民民主党など与野党が相乗りで支援した現職守屋氏破れる!
— 岩石岩子 (@Iwako_Ganseki) May 19, 2024
小田原と言えば甘利が落選したわよね?小田原市民万歳!
小田原市長選挙、元職の加藤憲一氏が返り咲き4選 現職ら破る 小田原市長選挙 | カナロコ by 神奈川新聞 https://t.co/ouM5TWSdly
昨日行われた神奈川県小田原市長選、統一教会と濃厚な関係にある自民党推薦の現市長は、市民派の前市長に2万1千票の大差をつけられて完敗した。投票率は前回より上がったhttps://t.co/lsfqetpavo pic.twitter.com/a7PaIIcLcL
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) May 20, 2024
小田原市長選挙は草の根の勝利。4年前、コロナ禍の入口で加藤市長は、「市民10万給付」という公約をばらまく現職市長のトリッキーな言説に負け、僅差で苦杯をなめた。現職は、自民党支持団体から労働組合までガッチリ組織を抑え、小泉進次郎や河野太郎も登場したが、2万票の大差。誠実な加藤さんの勝利
— 保坂展人 (@hosakanobuto) May 19, 2024
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
Failure of WHO Pandemic Treaty Means the Sheeple Will Soon Be Released From the Human Animal Farm地球をめぐる戦いにおけるホワイトハットの勝利は、様々な形で明らかになりつつある。例えば、ロイター通信が次のように報じている。:「将来のパンデミックと闘うための世界的な協定を作成するための協議は、予定されていた期限までに合意案を作成することなく終了した…と世界保健機関(WHO)が金曜日に発表した。」
By
Benjamin Fulford
May 13, 2024
6 Comments
The white hat victory in the battle for the planet Earth is now becoming obvious in multiple ways. For example, as Reuters reports: “Talks to draw up a global pact to help fight future pandemics have ended without a draft agreement by the expected deadline…the World Health Organization said on Friday.”
https://gazette.com/news/us-world/pandemic-treaty-talks-to-the-wire-likely-to-miss-first-deadline-sources-say/article_8342a6e0-0569-5c86-963a-6b261ec8a260.html
We also now confirmed from Pentagon sources that the millions of military-age male illegal immigrants who came into the US since 2021 were brought in to enforce the planned implementation of the (now failed) Khazarian Mafia WHO pandemic treaty. These men will now be rounded up and sent home.国防総省の情報源からも、2021年以降に米国に入国した数百万人の軍人適齢男性の不法移民は、ハザール・マフィアのWHOパンデミック条約を実施するために連れてこられたことが確認された。この男たちは取り締まられ、帰国させられることになるだろう。
There are many other signs of KM defeat we will discuss below. The implications of this are far bigger than most people realize. A good metaphor for what is about to happen is the movie “The Island.” In this movie, people were living in an underground bunker and were told they were sheltering from a natural disaster. However, lucky people would be allowed to go soon to an “Island paradise.” The reality is these people were clones whose purpose was to supply organs to rich clientele. Traveling to “The Island” meant organ removal and death. At the end of the movie, the clones were set free to live out their natural lives.ハザール・マフィアの敗北の兆候は他にもたくさんある。これらが意味しているのは、多くの人たちが認識するよりもはるかに大きい。これから起ころうとしていることの良い比喩は、映画『アイランド』である。この映画では、人々は地下壕に住み、自然災害から避難していると言われた。しかし、幸運な人々はすぐに『島の楽園』に行くことが許される。実際には、その人々は富豪の顧客に臓器を提供することを目的としたクローンだったのだ。『島』への旅は、臓器摘出と死を意味する。映画のラストでは、クローンたちは自由にされ、天寿を全うする。
【X更新】安芸高田市の石丸市長、次期東京都知事選への出馬表明https://t.co/cilS8LfGA4
— ライブドアニュース (@livedoornews) May 16, 2024
石丸市長は、「東京を変えて、日本を変えてみたいと思います。一極集中から多極分散へ。これしか東京と地方が発展する道はないと考えています」と自身の思いをつづっていた。 pic.twitter.com/ePnoFtIy23
石丸伸二氏の都知事選出馬表明。
— まりあ姐(神奈川の更生中) (@kankokukannrenn) May 16, 2024
これに合わせて著作が2冊、何と映画まで制作されて公開だよ。
メディアはバッチリ宣伝している。
恐ろしい波が襲ってきてるって思うのは私だけ😰 pic.twitter.com/0siLS0QX9w
石丸伸二市長の都知事選出馬意向にエールを送った人
— 愛国心はなまけ者の最後の逃避場 (@UniButterPasta) May 16, 2024
ひろゆき
堀江貴文
これだけで一瞬で入れちゃダメな人だってわかるのすごい。
最近YouTubeで石丸安芸高田市長を応援する動画がすごいアップされてるけど、あれ、ネットのCrowdWorksでお仕事募集して拡散してるんだよね。… pic.twitter.com/dnATitrm43
— TEN@情報整理屋さん (@tenfirefighter) May 16, 2024
翌5月18日の泉チャンネルでは、この時の真意をさらに詳しく、火炎放射器のような勢いで述べておられました。「日本のマスコミは権力に忖度してひどい。これは本当に酷いです。」テレビが特にひどく「時の権力の情報を垂れ流しているだけ」、そしてそのキーになっているのが政治部だと断言されました。政治部は時の権力と繋がっているので力を持ち、新聞社やテレビ局を牛耳る政府機関みたいなものになりつつあるそうです。「時の権力者の近いところで取材している自分も、何か偉くなった気分になっている方が多い。」「全く国民を見ていない」。
泉氏は「そうじゃなくて取材すべきは国民、報道をすべきは国民の声です。」「権力者目線ではなく国民目線の報道に転換してほしいと本当に切に願います。」「新聞社もテレビ局も、政治部は廃止したほうがいい」「政治部は無意味ではなくで有害だ」「(権力の)口利き、御用聞をやってそれを報道するなんていうことは報道機関の自殺行為」「日本をダメにしているのがまさに政治部」「政治部がなくなることを切に願っています。」とまで吠えておられました。
これまで政治部批判はタブーだったそうです。これを聞いた私たちは、政治部の解説を安易に受け入れることなく、その報道の意図を見抜き、国民の意思を反映したものかを問う賢さが必要だと思いました。