「写真は私…でも記憶ない」
— かもうのかけ小 (@AfYjpB3h5Hp0n6g) January 24, 2026
何度でも言いますが、旧統一教会幹部との面会写真がバレても、こう言って都合良く記憶喪失になった萩生田光一氏…今も自民党幹事長代行であり今度の選挙にも出ると言う…
こんな反社教団とズブズブの裏金議員がまた選挙に出てくるって、ホント、オカシイ!😩#報道特集 pic.twitter.com/fTOswT5vhg
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「写真は私…でも記憶ない」
— かもうのかけ小 (@AfYjpB3h5Hp0n6g) January 24, 2026
何度でも言いますが、旧統一教会幹部との面会写真がバレても、こう言って都合良く記憶喪失になった萩生田光一氏…今も自民党幹事長代行であり今度の選挙にも出ると言う…
こんな反社教団とズブズブの裏金議員がまた選挙に出てくるって、ホント、オカシイ!😩#報道特集 pic.twitter.com/fTOswT5vhg
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
“Trump” may be about to flee to Dubai as dragnet closes in2025年6月以降、暴走を続けている偽のドナルド・トランプは、国際的な捜査網が自身に迫る中、ドバイへ逃亡しようとしている可能性があると、米宇宙軍およびその他の情報筋は伝えている。これは、彼が約束通り今週、グローバリストの世界経済フォーラムの会合に出席するためスイスのダボスへ飛んだ場合、米国に戻らない可能性があることを意味する。仮に帰国した場合、内戦が発生する可能性が高い。
By
Benjamin Fulford
January 19, 2026
2 Comments
The fake Donald Trump -who has been going rogue since June of 2025- may be about to flee to Dubai as an international dragnet closes in on him, US Space Force and other sources say. This means that if he flies to Davos, Switzerland, this week for the globalist World Economic Forum gathering as promised, he may not return to the United States. If he does return, there is a high probability of civil war.
The fake Trump regime is under attack from within as well as from its neighbors, Canada and Mexico.偽のトランプ政権は、内部からの攻撃だけでなく、隣国であるカナダおよびメキシコからも攻撃を受けている。
Let us start with the situation in Minnesota:まずはミネソタ州の状況から始めよう。:
The Pentagon has ordered about 1,500 active-duty soldiers to prepare for a possible deployment to Minnesota, defense officials told The Washington Post late Saturday, after President Donald Trump threatened to invoke the Insurrection Act in response to unrest there…On Saturday, Minnesota Governor Tim Walz mobilized the Minnesota National Guard to support local authorities…
https://www.msn.com/en-us/news/us/ar-AA1UqyWW
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
獨裁者習近平之所以抓張又俠,據說,是因為張又俠與西方情報機構秘密合作,被他的部下告密了。
— 王 戴 (@IoGgnj) January 25, 2026
張又侠是北京時間24日早上被抓的,不到24小時(北京時間24日下午3時)中共就一反常態公佈張被抓的消息。… pic.twitter.com/cEYTZ5SWjG
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
柏崎刈羽原発、20日の再稼働を延期へ 制御棒めぐる警報トラブルで https://t.co/rRtzwNvxSJ
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) January 19, 2026
東京電力ホールディングスは、20日に予定していた柏崎刈羽原発6号機(新潟県)の再稼働を延期する方針を固めた。制御棒を引き抜く検査で、鳴るべき警報が正常に作動しないトラブルが起きたため。
「考えられない事態」柏崎刈羽トラブル続発、再稼働翌日に原子炉停止 | 毎日新聞 https://t.co/ugebiR3Bmu
— FoE Japan (@FoEJapan) January 23, 2026
鈴木達治郎・長崎大学客員教授「これまでなぜ見つからなかったのか。再稼働を急ぐために慌てて確認作業をしたのではと言われても仕方がない」
再稼働しようとしていたのは
— まさのあつこ (@masanoatsuko) January 23, 2026
6.7号機だが、
7号機はテロ対策施設の建設期限に間に合わず先延ばしで、
6号機もテロ対策施設は間に合っていないけど経過措置中で許されて再稼働しようとしたら制御棒トラブルで停止。
配管に穴が空いたこれは1号機。
これが世界最大級の原発の姿です。 https://t.co/a0KPjo8wSv
しかも核反応を制御する「制御棒」が昨年から何度も不具合を起こしているのに、
— まさのあつこ (@masanoatsuko) January 23, 2026
検査においてすら17日に不具合を起こし、本番22日深夜に不具合、その会見で14日にもトラブルあった(聞いてないよ💢)、原因究明するから停止すると所長が発表。
もうダメだと思う。#柏崎刈羽原発 #制御棒 https://t.co/uoymjLe3QV
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください【🚨超速報🚨】
— こーじ(Fellows) (@HappyRuler) January 23, 2026
ついに動いた!原口一博、新党設立へ!👊🇯🇵
国政政党要件「5人」ギリギリ集結!
河村たかし氏らも合流!
衆院解散のこのタイミングで、まさかの「台風の目」誕生か!?🌪️
目標は大きく15議席獲得!
苦難を乗り越え、憂国の志士たちが立ち上がる。
この熱い挑戦、絶対に見逃すな!… pic.twitter.com/JJLGQ5bJXO
原口一博議員
— 💙Kumi1111𑁍 𑁍 𑁍🐈⬛💙🎐🇯🇵⛩️🌿🐯🇺🇸 (@kumi11117777) January 24, 2026
ゆうこく連合
まさかの😯
5名を集め
政党要件達成㊗️
原口一博 元立憲民主
河村たかし 減税日本
鈴木敦 元参政党
平岩柾樹 元国民民主
竹上裕子 減税日本
画像めちゃ悪😸
ごめんね💦 pic.twitter.com/Lb0zqfGTql
この件について中道改革連合所属の有田芳生氏は、“今回、韓国から流出した文章を読むと、これ3212ページなんですよ。安倍さんが500何回出てきて、高市早苗さんは32回出てくるんだけど、萩生田さん68回出てくるんですよ。数の問題よりもっと大事なことは、萩生田さん知らなかったって言うんだけども、萩生田さんとはもう2022年の段階で教団幹部が証言してるんだけど、「10年以上の付き合い」だっていうんですよ。10年以上の付き合いだけじゃなくて、安倍晋三総理と繋げてくれたキーマンが萩生田さんだっていうことまで詳しく書かれているんですよ。(6分3秒)”と話しています。
2013年6月、自民党本部総裁応接室で統一教会トップらと面談した際の写真にしっかりと写っているのですが、「写真は私…でも記憶ない」と言って都合良く記憶喪失になるのが萩生田光一です。
“続きはこちらから”の【ツッコミたい中田 vs ツッコまれたくない高市早苗】の動画をご存じない方は、ぜひご覧ください。「嘘ついて、嘘ついて、嘘ついて、嘘ついて、嘘ついてまいります」というサナエザウルスの本性が浮き彫りになった珠玉の動画です。
「TM特別報告書」については、“高市早苗自民党総裁は、記者会見で説明責任を果たすべきだと考えます。”という意見がありますが、これは当然のことだと思います。
韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領のメッセージは凄いですね。残念ながら、日本にはこのレベルの政治家は一人もいないと思います。