アーカイブ: 軍事・基地問題

[The Voice of Russia]メディア報道:CIA シリア武装組織を訓練

竹下雅敏氏からの情報です。
シリア反政府勢力だけではなく、CIAは世界中の国に訓練したテロリストを送り込んできました。本当に"世界中の誰でも知っていること"です。
自分で事実関係を少し調べた人には。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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メディア報道:CIA シリア武装組織を訓練
転載元)
Photo: EPA

CIAは総勢1000人近くのシリア武装グループを訓練したという。

「ロスアンジェルスタイムズ」紙がテネシー州選出のボブ・コーカー上院議員の話として報じた。

それによれば、シリア反政府勢力に関してCIAは毎月50人から100人ほどを訓練しているという。コーカー上院議員はCIAの訓練プログラムを批判しており、「遅すぎる」のだという。

CIAのシリア反政府勢力訓練プログラムは昨年から行われているが、穏健派グループは未だに少数であり、結局はイスラム主義勢力や政府軍に押され気味になっている。

また上院議員はこのプログラムが秘密とされていることについて、「世界中の誰でも知っていること」と皮肉った。

[richardkoshimizu’s blogほか]天安門の車両突入はイスラムテロだった?「東トルキスタン・イスラム運動」? 

竹下雅敏氏からの情報です。
天安門の車両突入事件が、米CIAの工作と見るのが背後の関係から自然だと思います。
ただ、私の直観では、このテロは事前にプーチンも習近平も知っていたように思うのです。この事件をテコに非合法組織を殲滅するつもりなのでしょう。
2本目の記事は中国政府が今回のテロ事件がアメリカの仕業であると見ていることを示します。アメリカに対して、"今回の件は誰が犯人かはわかっている。中国に手をだすな。いらぬことをするとアメリカに核を撃ち込むぞ"という脅しです。
米軍が中国軍と協調して動いている現在では、オバマはこの脅しになす術がありません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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天安門の車両突入はイスラムテロだった?「東トルキスタン・イスラム運動」?
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

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中国の脅し。。。アメリカ西海岸を核攻撃する、と。
転載元より抜粋)
http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2013/11/chinese-govt-publishes-us-nuke-plans-2449346.html
(概要)
11月1日付け:
ワシントンタイムズ紙によれば、中国政府はアメリカに対する核攻撃の計画を公表したとのことです。現在、中国の軍艦がすでにハワイ沖に停泊していますが、中国はアメリカに核戦争を仕掛けようととしているのでしょうか。中国が核攻撃しようとしている地域は、シアトル、ロサンゼルス、サンフランシスコ、サンディエゴなどの西海岸であるととグローバル・タイムズ紙は報道しています。中国は、オバマに、アメリカに対する核攻撃の可能性を警告しています。


中国国営通信社(複数)は、今週始めに、「中国政府は太平洋におけるアメリカの核抑止力に対抗するために中国の原子力潜水艦を使ってアメリカ西海岸を攻撃する可能性もある。」と報じました。

また、もし中国が西海岸の大都市を核弾頭で攻撃したなら、西海岸は破壊され、致死量の放射線物質がシカゴまで拡散されるとも書いています。中国の原子力潜水艦は世界第2位の大きさであり、搭載する約70隻の船のうち、約10隻は原子力船であり、少なくとも4隻は核弾頭を発射することができると説明してます。

[竹下雅敏氏]HAARP、気象兵器などと言うと、バカにする人が多いのですが、これらの写真を見ると、気象が人工的に操作されていることは、一目瞭然だと思います。 〜JAXAレーダーに見た人工的な雨模様(気象操作)〜

竹下雅敏氏からの情報です。
HAARP、気象兵器などと言うと、バカにする人が多いのですが、これらの写真を見ると、気象が人工的に操作されていることは、一目瞭然だと思います。何のためにこのような気象操作をしているのでしょう。人間がこうしたテクノロジーを手にした時、兵器として使わないで、平和のためにだけ使うということが考えられますか?
だとすれば気象兵器は存在すると考えるのが論理的な結論です。
(竹下雅敏)
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JAXAレーダーに見た人工的な雨模様(気象操作)
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

天界の改革33 
戦争の原因と人々の意識(日米・日中関係についてのヴィジョン)

竹下雅敏氏からの情報です。
前回の“天界の改革32”では、コメントで“一部の者たちが何としてでも第三次大戦に持ち込み、彼らの野望であるNWO(新世界秩序)を実現しようと工作”と書いたのですが、現実に今回のヴィジョンの後に、日本を含む関係国がそうした事態に巻き込まれることになりました。今回はそのあたりのことです。
(竹下雅敏)
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天界の改革33

2012年8月24日のヴィジョンと竹下氏による解説
https://shanti-phula.net/ja/misc/kwkm88/31226632.html
青字は竹下氏の解説

「戦争は起こりますか?」
女神「大きな戦争を起こす力はもう人間にはありませんが、小さな戦争の火種はあちこちにあります。人間たちは、どうやったら戦争を起こせるかに長けています。一人でも多くの人間がこの欺瞞に気づくことです。多くの人間が戦争に対して拒否すれば回避できます。
日本をとりまく環境は、今、領土問題で危険な状況です。
日本を三方から孤立させようとしている人たちがいます。決して隣国と手を結ばせないためです。彼らの狙いは、日本を孤立させること。そして、唯一の友はアメリカであり、アメリカに見捨てられることは、敵国の侵略を意味すると、日本人を洗脳してきました。実際には、一度も侵略されたことなどない国にです。
中国は日本を侵略しようとは思ってもいません。韓国も同じです。ロシアもです。日本を侵略する為には、とてつもないエネルギーと時間とお金がかかり、損失するものが大きすぎます。その後、日本を統治する自信も彼らにはありません。」
「もし、この3国と日本が手を結んだら?」
女神「アメリカとヨーロッパから報復を受けるでしょう」
「原爆を落としたように?」
女神「はい、彼らは今、もっと危険な武器を持っています。人工地震も、核爆弾も、生物兵器も手段として使います。アラブの国を脅して、石油を日本に輸出させないこともできるでしょう。だけど、日本には、それを防ぐだけの知恵と技術があります。隣国も助けてくれるでしょう。
悪しき世界と手を組むことは、日本の良心に反するのです。日本は、どこにも依存する必要はなく、敵対することもありません。対等で公正な外交関係を築けます。その為には、まず国民が目覚めなければいけません。そうすれば自ずと国は変わります。」

『女神の言葉の通り、中国、韓国、ロシア、そして北朝鮮などを危険な国だと思わせているのは、アメリカの策略に過ぎません。日本がこうしたアメリカの思惑に巻き込まれないようにするには、まずこれらの国々の人々を、私達と対等の人間として認めなければなりません。欧米・先進国の経済的に豊かな人間が立派で、貧しい国の人間が劣るというようなことを本気で考えている人がいたら、彼らが戦争を間接的に引き起こす原動力になっているのです。その愚かさから目覚めなければなりません。』

 日本を取り巻く領土問題の関係は、女神の言葉通りです。このことは、孫崎享氏の「戦後史の正体」「日米同盟の正体」においても詳しく論じられています。
 戦争は必ず一部の権力者の思惑によって意図的に引き起こされるものなので、そうした連中の意図に乗せられてはいけません。彼らは民族や人種の対立を煽り、人々の感情に働きかけて戦争に持ち込んでいきます。その前に経済の混乱、人々の不満、そしてそうした内在した怒りという社会的環境を巧妙に作りだし、その怒りの捌け口として戦争に国民を巻き込んでいきます。こうした技術(社会操作)に彼らは大変長けているのです。私たちはよく気を付けて、こうした連中の手口を見破らなければいけません。

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[日本や世界や宇宙の動向]米警察 装甲兵員輸送車、MRAP級装甲車、軍装備品を調達!

竹下雅敏氏からの情報です。
ペンタゴンとオバマ政権は敵対関係にありますが、どちらも内戦の可能性を考えているようです。もしもアメリカが内戦となった場合、全体を100として、ペンタゴン側につく良識派とオバマ側につく悪徳派の割合は、米軍では99:0.4、CIAでは80:0.6、FBIでは79:1、警察では10:10です。例えば警察の場合、残りの80は大勢の優位な方につくでしょう。現在の状態で内戦が起これば、オバマはただちに逮捕されてしまいます。彼がパニックになっているのは、こういうわけです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米警察 装甲兵員輸送車、MRAP級装甲車、軍装備品を調達!
転載元より抜粋)
http://www.activistpost.com/2013/10/local-departments-fortify-police-state.html#more
(概要)
10月28日付け:


アメリカの至るところで、まだ公表されていない敵に対する大規模攻撃を開始するための準備がなされています。

全米の警察が装甲兵員輸送車やMRAP級装甲車そして軍装備品を調達しています。また、彼らは軍事訓練も行なっています。このような準備は米軍が行っているのではありません。また、敵国の攻撃に備えたものでもありません。これは国内の混乱に備えて地元の警察が準備しているのです。
今や、全米の警官や保安官が軍事防弾チョッキを身に着け、重武装をしているのです。装甲兵員輸送車は米軍から割安で購入しています。

彼らが訓練を受け、戦争の準備をしている理由は。。。。米国民を制圧するためです。
つまり、全米の警察は、自国の国民を敵に回して戦おうとしているのです。
このような準備がなされているのは大都市だけではありません。田舎町の警察や保安官までもが何の正当な理由もなく装甲兵員輸送車やMRAP級装甲車を調達しているのです。

このようなものは戦争がない限り他に使い道などありません。結局、装甲兵員輸送車は戦地に兵士を安全に輸送するために使われるのです。
警察は、人質を救ったりテロリストとの対立が起きた場合に警官を現地に輸送するときに装甲兵員輸送車を使うことになっていると説明していますが、一体どの地域が戦地となるのでしょうか?

全米の警察は、警察専用装甲兵員輸送車を大量に調達しているだけでなく、それら(武器も含め)を実際に使おうとしています。市民を制圧するためにです。
特に非暴力的で非武装の市民が狙われています。これこそアメリカが警察国家であることを示す明らかなサインです。

米警察が国内で装甲兵員輸送車を使用する確率が益々高まりつつあります。
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