月別アーカイブ: 5月, 2014

[田中龍作ジャーナル]『美味しんぼ』言論弾圧事件 福島の母親たちが抗議

竹下雅敏氏からの情報です。
 “続きを読む”以降では、山本太郎議員の質疑の模様が要約されています。写真を見て思うのは、山本議員の真剣な態度と他の議員の対比です。これまで国民のために戦う議員が居なかったのに、初めて彼のような人物が現れたというだけでも、大変な前進です。
 ところが、この山本太郎氏に対して左翼とのレッテルを貼り、彼の主張に一切耳を貸さない人が居るのには驚かされます。左翼・右翼ではなく、事実か否かが大事なのだと思うのです。この時事ブログでは田中龍作氏や山本太郎氏のように、人によっては左翼のレッテルを貼る人物から、板垣英憲氏や櫻井よしこ氏のように右翼に分類されると思われる人まで、記事を掲載しています。要は彼らの主張が正しいか否かが判断基準なのであって、ある種のイデオロギーが判断基準なのではありません。人を肩書で判断したり、レッテルを貼って主張に耳を傾けないというようなことは、止めた方が良いでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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『美味しんぼ』言論弾圧事件 福島の母親たちが抗議
記事配信元)
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[村井俊治教授]南海地区で大地震警戒:高精度の「累積ひずみ」による最先端地震予測

 竹下氏から情報提供していただきました。ご覧になっていただければわかりますが、「累積ひずみ」という新方式の導入により、さらに精度が上がり、かなり信頼出来る予測がなされています。この累積ひずみ分析法により、注意が必要な地域が南海地区で、中国地方、広島・岡山、九州地方も異常が観測されています。その中でも高知は、非常に複雑な動きをしています。私は、高知に住んでいるので、とりあえず、メルマガをお試しで登録して警戒しています。以前の竹下氏の地震に際してのアドバイスも今一度、胸に刻もうと思います。

万一の時のために私からのアドバイスがあるとすれば、揺れを感じたらただちにガヤトリー・マントラを唱えつづけることです。冷静さを失わないことが生死の分け目になります。(2012/02/04 竹下雅敏)(出典
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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南海地区で大地震警戒:村井教授の「累積ひずみ」による正確な地震予測
転載元)


動画の概要 
[真実を探すブログ]Mr.サンデーで再び村井俊治教授が取り上げられる!更に精度が高まった村井氏の地震予測!東京震度5や伊予灘地震を的中! 
http://saigaijyouhou.com/blog-category-9.html

5月18日(日曜)に放送された「Mrサンデー」というテレビ番組に、地震予測専門家の村井俊治(むらい しゅんじ)教授が再び取り上げられました。村井氏は全国に設置されているGPS観測網を利用して地震予測をしており、東日本大震災を含めた大地震の前兆をしっかりとこれらのデータで把握していたのです!

GPS観測網というのは全国各地の地殻変動を観測するためのシステムで、村井氏は大地震が発生する数週間から数ヶ月ほど前に数センチ単位の地殻変動が発生することを発見しました。

例えば、2003年に発生した北海道十勝沖地震の時は、事前に約4センチの変動を観測しています。また、新潟県中越沖地震や宮城沖地震でも例外なく、同じ様な変動を捉えていました。
しかしながら、当初の村井氏はこのようなデータには半信半疑で、2010年後半にかつて無いほどの猛烈な変動を観測するも、「データのエラー」として判断してしまいます。

その結果、東日本大震災の前兆を把握していたのに、東日本大震災に対する警告を発することが出来ませんでした。これは彼にかなりの精神的なショックを与えたみたいで、その時の後悔からデータを世間に発表することにしたと村井氏は話しています。

今は地震予測に本腰を入れているみたいで、新しい「累積ひずみ」という方式を導入して、更に地震予測の精度が前よりも上昇しているとのことです。私も彼のメルマガを登録していますが、中々興味深い情報やデータを提供してくれるので、中々読み応えがあります。現時点では詳細な日時を断言できるようなレベルではないですが、的中率が非常に高く、かなり参考になると言えるでしょう。最先端の地震予測に興味の有る方は、是非とも村井氏のメールマガジンを登録してみてください!

1-1

宮根:Mr.サンデーでは地震予測についてこれまで継続的に取材をしてきました。そして3月の放送で、東大の村井名誉教授がこんな予測を行っていました。みなさん覚えていらっしゃるでしょうか。その時の放送をご覧いただきます。

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村井教授今年の3月ぐらいまでというのが大まかな予測ですけれど

1-3 

宮根:で、この放送の5日後なんですが、こちらをご覧下さい。(3月14日付 朝日新聞夕刊)愛媛で震度5強の地震が発生しました。

村井教授は、つまりこの地震を予測(的中)していたという事になります。

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[奇跡体験!アンビリバボー]臨死体験の科学的検証:脳外科権威に起こった奇跡の体験

 この奇跡の体験は、神がエベン医師に白羽の矢を立て「人類に霊的世界が存在することを知らしめ、次のステージに進みなさい」と言っているとしか思えないような内容になっています。脳科学では、臨死体験を「大脳皮質で起こる脳の錯覚」、「脳幹によって引き起こされる幻視」、「意識が回復する際に古い記憶が支離滅裂に放出される脳の再起動」によるものと捉えるようですが、これらが科学的な検証により見事に論破され、脳科学の世界的権威で霊的世界を完全否定していたエベン医師自身が、認めざるを得ない体験をしています。
 エベン医師が記憶に関して述べている部分がありますが、「宗教学講座 初級コース 第18回 仏教(五蘊)」あたりを見れば、多くのことが説明ができ、理解を相当深めることができるのではないかと思いました。こういった分野に関しては、東洋は西洋の遥か彼方先をいっていると言われていますが、優秀な頭脳で整備され、人類の常識になればいいなと思います。またエベン医師が霊的世界を認めることで生き方が変わったというところもとても重要だと思います。

注)動画の情報提供と抜粋指定は、竹下氏によるものになっています。とても重要な動画であるとのことです。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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臨死体験の科学的検証:世界的権威の脳科学者に起こった奇跡の体験
転載元)


【衝撃真実】死後の世界は100%存在した!

1

実は衝撃の発言をした医師、エベン・アレグザンダー氏は
脳科学者の世界的権威

各国の医学会議に招かれ、数々の賞を受賞。
アメリカのベストDrに選ばれた経歴を持つなど、
科学的に脳を研究。
これまで“死後の世界”の存在を
完全に否定してきた人物だった


なのに、なぜ…?

そこには脳の権威である彼にしか語り得ない
奇跡の体験があった。

1-1
(以下、回想場面)
==================
患者の臨死体験を非科学的なものとして否定していたエベン医師 

エベンDr
「もう、心配ありませんよ。瘍は完全に切除できました」
患者
「エベン先生…
 手術中に、私見ちゃったんです…」
エベンDr
「ん?何をです?」
患者
「暗いトンネルの向こうにまばゆい光が見えて…
 それに包まれると、向こう側にはある男性が立っていて…」

男性「まだここに来るのは早い。帰りなさい。」

男性「まだここに来るのは早い。帰りなさい。」

患者
「よく見るとそれは…
 死んだ父だったんです…! 
あれはきっと天国です!
 天国に行ってたんですよ!!」

エベンDr
「(笑いながら)それはすばらしい体験をしましたね。
 けど、興奮は禁物ですよ!ほら…」

(はぁ…[ため息])

・・・・・・・・・・・・・・・ 

(1:48)
スコットDr(同僚) 
「エベン!どうしたんだ?
 浮かない顔して!」
エベンDr 
「参ったよ…患者がまた“天国を見た”って!」

スコットDr 
「アハハハ…一度見てみたいもんだな(笑)天国ってやつを」
エベンDr 
「よせよ!そんなもん、あるわけないだろ(笑)

1-51-3 

(回想場面終了)
============
(2:17)
エベンDr 
「私は生死の境を彷徨うような重症患者を多く治療してきました。
 そのため“臨死体験をした”という話はよく聞かされましたが
 ずっと聞き流していました。
 しかし、私が見た“アレ”は科学では説明できない
 “死後の世界”であると結論せざるを得ませんでした。」


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[フルフォード氏]ネタニヤフ首相の日本訪問は安倍政権に“第三次大戦を進める計画に従うよう説得”するため

竹下雅敏氏からの情報です。
 フルフォード情報でも、ネタニヤフとその一味には、先の記事で取り上げた電力網のシャットダウンを含む大量殺人計画があることを示しています。また、安倍政権に“第三次大戦を進める計画に従うよう説得”したとのことで、十分に納得出来る情報です。記事を見ても、安倍政権がどういう態度を取るのか様子を見られているのがわかると思います。
 このレポートでわかるように、世界中で起こっている紛争や殺戮は、全てこの連中が関与していると言っても良いと思います。彼らと共に謀略を働くために自衛隊が関与することになる集団的自衛権は、絶対に認めることが出来ません。中国の脅威ではなく、中国解体を目論んだ中国政府内部に巣くう江沢民一派が、日本の脅威なのです。江沢民一派と協調してお互いに危機を煽り、最終的に日中戦争から第三次大戦を引き起こされたのではかないません。
 本当の敵は誰なのかをきちんと捉えていなければ、結果的に悪に加担して自ら滅びることになってしまいます。若い人たちは特に洗脳されやすいので、正しい情報を自ら見つける努力を怠らないようにしてください。真相を伝える情報と言うのは、圧倒的に少数派です。
 記事の中で、中国と米国や欧州をつなぐ超高速列車の計画というのがありますが、それはこちらの記事を参照してください。
(竹下雅敏)

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5/20フルフォードレポート英語版
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[日本や世界や宇宙の動向]ディック・チェイニー:アメリカはEMP攻撃を受ける可能性がある!

竹下雅敏氏からの情報です。
 チェイニーの発言は、こうした計画が彼ら自身にあるということでしょう。彼らが未だに第三次大戦をあきらめていないということです。この手の連中が早く地球上から消えないと、平和が望めません。残念なことに、この凶悪な連中にくっついて協力しようとしているのが安倍政権なので、非常に困るのです。安倍政権を動かしている連中は、本気で戦争をするつもりでいるのです。
 私は彼らの目論見は絶対に成功しないと言っているのですが、早く彼らが完全に降参して全ての計画を諦めることを望みます。しかしおそらくそれは起こらないと思われるので、結果的には排除されることになるでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ディック・チェイニーが警告・・・アメリカはEMP攻撃を受ける可能性がある!
転載元より抜粋)
http://beforeitsnews.com/self-sufficiency/2014/05/warning-dick-cheney-emp-end-of-civilizationvideo-2474854.html
(概要)
5月20日付け:


(概要)
チェイニーがショーン・ハニティ・ショーのインタビューで、アメリカ及び世界に向けて警告しています。世界中が彼の警告に耳を傾けるべきです。彼は。。。

アメリカにとっての最大の脅威は、EMP攻撃を受けることだ、と言っています。アメリカがEMP攻撃を受けると文明が滅びると言っています。:

チェイニーによると:
アルカイダの一派がEMPでアメリカを攻撃する可能性があり、これがアメリカの最大の脅威だ。EMP攻撃を受けるとアメリカの配電網が破壊される。

アメリカの上空(地上から200マイルの高さ)に核ミサイルを打ち上げ爆発させると、
ガンマ線を放射しアメリカの配電網が攻撃される。そうなると、主な変圧器が高熱で破壊される。停電は数日間続くのではない。何か月も何年も電気が使えない状態になる。アメリカの主な変圧器は国内の配電網だけでなく、海外の配電網と繋がっている。配電網が破壊されると、ガソリンや水道も使えなくなり、穀物も栽培できなくなる。日常生活に支障をきたし、経済も破壊され、文化的な生活ができなくなる。

EMP攻撃だけでなく、太陽フレアが原因で同様の問題が起こる可能性もある。

我々のシステム(インフラなど)は容易に破壊される。北朝鮮のミサイルも狙った場所を正確に攻撃可能だ。北朝鮮のミサイルはアメリカまで到達する。

アメリカまでミサイルが到達しなくても、海岸沖から数百マイル上空まで核爆弾を打ち上げ爆発させると、EMPでアメリカを攻撃することがでる。
それを防御する方法はない。
Source:
http://www.diyreport.com/2014/05/21/warning-dick-cheney-emp-end-of-civilizationvideo/

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資源ストラテジストはロシアの新しい脅威を警戒
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