月別アーカイブ: 10月, 2015

[リテラ]石田純一が安保法制反対で「圧力」 〜八咫烏によるメディア支配:八咫烏→笹川財団→電通→メディア全般 / 八咫烏による日本の支配体制の枠組み〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 “広告代理店を通して、厳重注意”を受けたとのこと。電通ですね。これまで八咫烏が直接支配している組織として、神社本庁を指摘しました。その神社本庁が日本会議と統一教会を支配し、日本会議は自民党を、統一教会は創価学会を支配していることを示しました。このルートは思想的な面での支配ルートです。
 八咫烏は、自衛隊の中にいわば私設の軍隊を所有していることもお伝えしました。こちらのルートは、日本を核武装するための原発組織及び司法分野をコントロールしています。
 今回、この記事のメディア支配ですが、こちらのルートは八咫烏がコントロールしている笹川財団を通じてなされています。笹川財団が電通および日本財団を通じてNHKを始めとするメディア全般と、経団連を押さえています。
 このように裏天皇組織は、事実上日本をほぼ完全にコントロールしています。選挙で選ばれたのではない、ある特殊な一族が、日本を裏支配しているわけです。この連中が北朝鮮を作ったと考えて結構です。北朝鮮も八咫烏の支配下にあります。
 大変大雑把な枠組みですが、これが日本の支配体制の要点です。いずれ、もう少し詳しい説明をしたいと考えています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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石田純一が安保法制反対で「圧力」を受けていた…テレビ番組、CMの出演キャンセル、厳重注意も
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[Hiroiro]これはたまらん・・・ パパを待つ息子とワンコの歓迎ダンス

竹下雅敏氏からの情報です。
 サンバのリズムでしょうか。
(竹下雅敏)
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これはたまらん・・・ パパを待つ息子とワンコの歓迎ダンス
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[ハフポスト]「福島の子供の甲状腺がん発症率は20~50倍」 津田敏秀氏ら論文で指摘 〜悪事をなした者は必ず処罰される正しい世界を〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 岡山大学大学院の津田教授の研究は、以前も紹介した記憶があります。どう考えても、チェルノブイリ同様の爆発的な“甲状腺がんの多発”が起きているとしか考えられません。
 政府は、特定秘密保護法でこうした事実を国民に知らせず、隠し切れると思っているようですが、とても無理だと思います。国は隠すのではなく、国民には“知識をきちんと与えられなければならない”のは当然です。
 こうした国民にとって重要な情報を意図的に隠した者たちは、厳罰に処されるべきだと思うのですが、残念ながら、これまでの世界ではそのようなことは起こった試しはありません。だからと言って、今後も無いとは言えません。悪事をなした者は必ず処罰される、そうした正しい世界を私たちが作って行かなければならないのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「福島の子供の甲状腺がん発症率は20~50倍」 津田敏秀氏ら論文で指摘
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[田中龍作ジャーナル]オールジャパン発足 「イデオロギーや政策は神棚に置け」 〜ジェイコブ・ロスチャイルドや吉備太秦からの資金に期待〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 党派や組織を越えたリベラル勢力「オールジャパン平和と共生」の中心に、植草氏と鳩山氏が居るようです。板垣氏の記事には、18人の著名人がリストアップされています。おそらくこうした動きに、そのうち小沢一郎氏と山本太郎氏、そして古賀茂明氏なども合流してくるものと思います。
 いずれ、こうしたメンバーを中心とする新党が必要になるはずです。問題は資金です。ジェイコブ・ロスチャイルドや吉備太秦らがこうした動きに関わっていれば、いろんなルートから資金は潤沢に集まって来るように思うのは、私が政治分野に関しては素人だからでしょうか。私の妄想が実現すれば良いのだが、と思っています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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オールジャパン発足 「イデオロギーや政策は神棚に置け」
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[AE911Truth]911:爆破の証拠-専門家は語る
〜理解しようと努めること〜 【第四回】

竹下氏からの情報提供です。
 心理学の専門家によると、アメリカ国民が9.11の真実を受け入れることができないのは、“国が我々を守り、我々を安全に保つ、アメリカは良いものだ、という信念を攻撃”するからとしています。そして、そのようなアメリカ人は、他国と違ってアメリカには「罪悪とは無縁の指導者がいる」と信じているようなのです。しかし、いくらそう信じてみたところで、9.11が残した傷は癒されません。“最大の癒やしのプロセス”は“真実と向き合い、それを…受け入れることを通して”なのだと思います。
 「世界で一番洗脳されているのはアメリカ人、その次が日本人」だと竹下氏が指摘していますが、9.11、3.11の事実が明らかになったときのその反動たるや相当なものだと思います。ここに出てくるDorothy Longさんは、その衝撃をこう表現しています。

“親みたいな保護者だという見方が打ち砕かれてしまい、荒野の中に姿を消していくように感じました。…私は何度も何度もしゃくりあげました。足元の大地が完全に消え去るように感じました。”

 真実が明らかになっていく段階で、こうしたプロセスは避けて通れないものだと思います。怒りが爆発して暴動や殺人まで起こるかもしれません。しかし、東ティモールのように真実和解委員会を開いて、国レベルで怒りと悲しみを乗り越えた国もあります。日本人の監督が作った『カンタ!ティモール』という映画を見ましたが、とても感動しました。東ティモールで起こった奇跡が、世界規模で起こることを望みます。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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9/11: Explosive Evidence - Experts Speak Out | 日本語字幕 (Free 1-hour version)
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