月別アーカイブ: 10月, 2016

FBIエージェントがリークしたヒラリーに関する極秘情報とコーリー・グッド氏の暴露情報

竹下雅敏氏からの情報です。
 ヒラリー・クリントンのメール問題の本質は、クリントン財団と米政府のスキャンダルだとのことです。ヒラリー・クリントンのメール・サーバーには資料が保存されていたらしく、“この資料が公開されると、アメリカで暴動が起き、外国がアメリカに宣戦布告をするでしょう”とあります。
 クリントン財団の犯罪に関わった全ての人々を特定すべきなのですが、問題はヒラリー・クリントンを追求するはずのFBI長官ジェームス・コメイもまたクリントン財団から賄賂を受け取っており、財団を追求する立場にないことです。
 記事によると、ロシアはその極秘資料の一部を入手しており、トランプ氏も同様との事。この資料は“米政府全体が最高レベルの反逆を行っていることを示す証拠”で、これが暴露されれば、おそらくアメリカの政府関係者のほとんどが、刑務所行きになると思われます。
 この極秘資料の内容が、どのようなものかはわかりませんが、これまでコーリー・グッド氏が提供してきた情報を考えると、“米政府全体が最高レベルの反逆を行っている”という表現は、決して大げさではないとわかります。
Tocanaの記事によると、イラクの運輸大臣カージム・フィンジャーン氏は、“世界初の空港は7000年前にこの場所、ジーカール県に建てられました…シュメール製のUFOはここから他の惑星に向けて飛び立っていました”と発言。シュメール人は宇宙船に乗って冥王星にまで到達していた、と持論を展開したというのです。
 この発言に対する反応は、困惑と罵倒のようです。様々な情報を総合的に見れば、大臣の発言は十分考慮に値するものだと思いますが、世間の反応は辛辣です。
 こうした状況で、アメリカが中心の「秘密の宇宙プログラム」は、太陽系中に基地を持ち、邪悪な宇宙人と同盟して、植民地支配を太陽系外の他の惑星にまで広げようとしていたというのです。事実なら驚天動地の大スキャンダルです。
 このようなコーリー・グッド氏の暴露情報と、クリントン財団のスキャンダルが全く無関係であるとは思えません。人類の奴隷支配という彼らの目的は、あらゆる犯罪の根になっているからです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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FBIエージェントがリークしたヒラリーに関する極秘情報
引用元)
http://beforeitsnews.com/alternative/2016/10/insider-information-from-an-fbi-agent-from-a-reader-3421078.html
(概要)
10月4日付け

FBIエージェント(FBI高官=アナリスト)がリークした極秘情報(一部のみ):

(中略) 

FBIには、ヒラリーと米政府を打倒するのに十分な材料がそろっています。
アメリカが抱えている問題がいかに深刻かということを米国民はまだわかっていません。
今回の問題の核心的部分は、ヒラリーのメール・サーバーではなくクリントン財団です。

(中略) 

クリントンのメール・サーバーには、極秘資料のスペシャル・アクセス・プログラムが保存されていました。
この資料が公開されると、アメリカで暴動が起き、外国がアメリカに宣戦布告をするでしょう。


(中略) 

クリントン財団とは、高位の人々が多く関与している犯罪やマネーロンダリングを行っている巨大な蜘蛛の巣のようなものです。
ヒラリーは単に巨大に膨れ上がり複雑に絡み合った蜘蛛の巣の一部だということです。

(中略) 

クリントン財団に関わった人々を全て特定すべきなのです。それには、支援者、重役会のメンバーも含まれます。
司法省の関係者までが関与しているのです。

このスキャンダルには米政府全体が関わっています。米政府全体が国事犯であり有罪なのです。

(中略) 

このスキャンダルが明らかになると、これに関連する他の膨大な数の犯罪が明らかになります。

(中略) 

ロシアは極秘資料(スペシャル・アクセス・プログラム)の一部を入手しています。トランプもその一部を入手しました。ロシアは入手した極秘資料の全てをリークする可能性があります。

(中略) 

FBIは、要請があれば、米政府全体が最高レベルの反逆を行っていることを示す証拠と、ヒラリーのサーバーに保存されていたスペシャル・アクセス・プログラム(アメリカの安全保障を破壊するプログラム)の内容の一部を公開することができます。

(中略) 

ビル・クリントンは今年中に死亡する可能性があります。トランプが勝利すれば、ヒラリーは刑務所に送られます。
全てが腐りきっています。

(中略) 

どうか、皆さん、クリントンのメール問題に気をとられないでください。クリントン財団に注意を向けてください。全ての闇がそこにあります。

(以下略、続きは引用元でご覧下さい)

なぜか爆笑! 太っちょ男性がウォータースライダーで吹っ飛ぶ

竹下雅敏氏からの情報です。
 見た目にとっても面白いのですが、よく考えると、プールに叩きつけられる際の衝撃はいかほどか、たこほどか。
(竹下雅敏)
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ウォータースライダーで吹っ飛ぶ太っちょ男性
配信元)

[simatyan2のブログ]氷山の一角! 表ざたになったネットの監視と検閲

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事に書かれている事柄は、この通りだと考えた方がいいでしょう。
 アメリカが犯罪国家であることは、今後様々な暴露情報とともに、人々に知られるようになってくると思います。犯罪に関与した者は、刑務所行きを免れないと思いますが、日本もアメリカに倣って、同様の罪を犯している可能性があります。アメリカの崩壊と共に、日本の犯罪もまた暴かれることになります。
 その前に、何人かの政治家が精神破綻を起こしている可能性が高いです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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氷山の一角! 表ざたになったネットの監視と検閲
転載元)


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4日、米インターネットサービス大手ヤフーが昨年、米情報当局からの要請に応じ、電子メールサービス利用者の全ての受信メールを監視していたとロイター通信が報じました。

当局の監視活動に対する米企業の大規模な協力が表面化した初のケースだそうですね。

米ヤフー、利用者のメール監視=情報当局の要請で-ロイター報道
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016100500132&g=int

ロイターがヤフーの元社員らの話として伝えたところでは、同社は国家安全保障局(NSA)もしくは連邦捜査局(FBI)の要請に応じ、数億件の「ヤフーメール」のアカウントを監視。専用ソフトを導入し、利用者が受信したメールや添付ファイル内の特定の文字列を検索していた可能性があるという。当局が求めていた情報の内容や、ヤフーが実際に情報を提供したかは分かっていない。報道によると、メイヤー最高経営責任者(CEO)が当局の要請に応じることを決定。当時の情報セキュリティー担当者ら幹部の離反につながったという。

ヤフーはロイターの取材に対し、「わが社は米国の法律を順守している」と回答した。
(2016/10/05-08:57)

スノーデン事件やグーグルなどの情報漏れ含めて今更知ってるよ、
という人もいるでしょうが、当局が公に認めたのは初めてです。アメリカのヤフーがやっていたなら日本のヤフーも、また、ここではメールに限っての公表ですが、当然メールだけのはずも無く、全てにわたって監視されていたと考えたほうがいいですね。

ロイター通信の記事を発信しているのは日本の時事通信で、時事
通信は共同通信と共に電通傘下です。元電通の安倍昭恵、世耕弘成、秋元康などを側近に置く安部晋三がやってないはずがない
のです。そのために日本版NSC(国家安全保障局)もアメリカを真似て設立
したんですから。

テロ対策を、児ポ対策を、国防を、錦の御旗に検閲も出来ます。自由主義社会と言いながら、やっていることはナチスや社会主義の監視社会と何も変わらないのです。

ネットでは安倍政権に危機感を抱く人たちがブログや掲示板のコメントなどで現状を発信します。政権が何を考え何を行動しようとしてるか、またそれがどんな危険を伴うかをネットでは予測したりもします。特に原発問題など、あらゆる方向から意見が交わされます。最近流行のショックドクトリンなどもそうです。

また安倍自民の動きに関して、民進がどう出るか、共産はどう出る
かなど、野党の動き方もメールで情報交換されることもあるでしょう。それらが全部読まれているのです。読まれているから先を越され先手を打たれるのです。

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昔にはなかった情報戦ですね。
ネット世論で政権側が不利な風向きだと見るや、多数の工作員に号令を発し、素早くブログや掲示板を数多く立ち上げ、有利な風向きを短時間で作り上げます。

そうなると情報を一手に握る権力を持ち、公的機関は元より、豊富な資金力で民間組織まで、自由に動かせる政権が勝つのは当たり前です。

[Sputnik]プーチン大統領、ロシアの力とは何かを語る 〜一致団結し、“ハザール系ユダヤ人”が敵だと知っているロシア国民〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 今、世界で最も信頼できる国はロシアだと思います。ロシアが強いのは、ロシア国民が一致団結しているからです。私が思うに、彼らは誰と戦っているのかを知っているのです。おそらく、シリアの国民も知っていると思います。
 彼らが知っている敵とは、下の記事にある“ハザール系ユダヤ人”です。フルフォード氏なら、ハザール・マフィアと言うかも知れません。私が、ユダヤ人にスファラディとアシュケナジーの区別があることを知ったのは、宇野正美氏の講演でした。スファラディは、アブラハムの子孫で本物のユダヤ人です。しかし、アシュケナジーはユダヤ教に改宗したハザール人の子孫なのです。当時のハザール王国は、カスピ海から黒海沿岸にかけて築かれた巨大な国家です。9世紀初めに、ユダヤ教に改宗し、自らをユダヤ人と名乗ることで、歴史上初めて、ユダヤ人以外のユダヤ人国家になりました。要するに、このアシュケナジー・ユダヤ人があらゆる近代の革命や戦争に関与しており、人類の災厄になっているのです。実体としては、彼らはユダヤ教徒ではなく、偽ユダヤの悪魔崇拝者です。
 下の記事のアレキサンドル・イワノフ氏の講演内容は、知っておかなければならない極めて重要なものです。息子がロシア製兵器や戦闘機に興味があるため、この記事を紹介しました。彼は読んで、その内容に驚いていました。ここに書かれている内容は驚愕の真実であり、人類の歴史を正しく理解するためにも、知っておかなければならないものなのです。
 私がロシア人を信頼しているのは、この記事の内容を読んでいるからです。これは陰謀論ではなく、歴史的な事実なのです。このことを知った上で、コブラの情報を読むと、より一層理解が深まります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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プーチン大統領、ロシアの力とは何かを語る
転載元)
© Sputnik

© Sputnik


プーチン大統領は選挙後初めて開かれた下院議会で演説し、ロシアの力について、これは豊かな天然資源や国防能力だけにとどまらず、国民が一致団結した中にもあると語った。

「この『力』という概念に我々は決して大国的な意味を含めはしない。我々は誰かに何かを押し付けたことは一度もなく、これからもそうしたことはしない。ロシアの力とは私たち自身の中にある。これは我々国民の中に、我々の人間の中に、我々の伝統、文化、経済、広大な領土、そしてもちろん天然資源、国防能力のなかにあるのだ。だが一番大事なのは我々の力は間違いなく国民が一丸となったところにある。

プーチン大統領はロシアの力を構成するすべての要素を忘れないよう呼びかけ、これこそ国の独立性を保つ上での主要な条件となると語った。

先に、プーチン大統領は「カラシニコフ」社の社員との会合で人生で最も重要な原則のひとつを語った。

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元ソ連外交官が語る「ロシア-ユダヤ闘争史」の全貌
引用元)
※ ある方から提供された資料です。
ハザール系ユダヤ人とロシア人の関係に
ついて詳しく説明されています。

これはもはや「ユダヤ人の悲史」ではなく
ロシア人の視点から語られた
 「ロシア人の悲史」ですね…

参考までにどうぞ。


──元ソ連外交官が語る「ロシア-ユダヤ闘争史」の全貌──

1993年夏

旧ソ連時代、駐日ソ連大使館に勤務する外交官だったアレキサンドル・イワノフ氏は、1993年夏に日本を訪問しました。そして全国各地で講演を行ない、これまでのロシアでは何が起きていたのか、今のロシアで何が起きているのか、そもそもロシアの「ユダヤ問題」とは何であるかについて、熱を込めて語りました。

イワノフ氏はモスクワ大学を卒業し東京大学大学院を修了した、日本事情にも詳しいロシア人外交専門家です。彼の講演には、私たち日本人がおよそ耳にすることのなかった驚くべき内容が数多く含まれていました。彼は私たち日本人に、知られざるハザール系ユダヤ人とロシア人の戦いの歴史を余すことなく語ってくれたのであります。

以下は、彼が行なった講演内容をまとめたものです。

(以下略、続きは引用元でご覧下さい)

稲田防衛相「子供手当て分を防衛費に」 社会保障費を削減して、総額2兆円の米国製武器を購入する安倍政権

 「子供手当て分を防衛費にそっくり回せば…」という過去の発言が掘り返され、稲田防衛相がかなり狼狽えています。
"続きはここから"の記事を見ると、安倍政権が国民から搾り取った血税で、米国の言い値で大量の欠陥兵器を買わされ、カモにされているのがよく分かります。アメリカ側の報告では「総額2兆円の武器セールスになる」とのこと。こうした米国製兵器が、価格も取引条件もすべてアメリカの都合で決めることができるFMS方式で購入されるようです。またFMS方式の兵器購入が安倍政権になってから8倍に膨れあがったようです。
 "米国に貢ぐ安倍政府の売国ぶり"に国民が気づくまで、どれほどの自衛隊員の命と国益が犠牲になるのでしょうか。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)


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