2017年11月29日 の記事

世界中で金属の球体が空から落下 ~宇宙空間で戦闘行為が起きている~

竹下雅敏氏からの情報です。
 21日頃、火球と思われる発光現象が各地で見られたようです。専門家によると、映像では回転しながら落ちている様子が見られ、通常の隕石とは考えにくいという意見がありました。このニュースを知って、妻には上空でプレアデス艦隊と米空軍が戦闘状態に入っているのではないかと話していました。
 証拠が上がってくるのを待っていたのですが、今日の“日本や世界や宇宙の動向”さんの記事によると、“世界中で金属の球体が落下している”とのことです。映像を見るとわかりますが、常識的に、こんなものが空から落ちてくるはずがないという物体です。かなり先進的な飛行物体の一部だと思われます。
 宇宙空間で戦闘行為が起きていると私が考えた理由は、下にあるコブラ情報を知っていた事と、すでに時事ブログで報告しているように、キメラ・グループがプラズマレベルとはいえ改心しており、状況的に地球の解放作戦が実行に移されるタイミングであったからです。
 “続きはこちらから”以降は、フルフォードレポートですが、地球の解放作戦が宇宙空間と地上で同時に進行しているのがわかると思います。米海兵隊がCIA本部に突入したというニュースから、メディアの報道が変化するかも知れないと予想しましたが、レポートによると、CIAによるメディアコントロールの秘密工作を止めるための突入だったとのことで、私の予想は正しかったようです。
 大手メディアが事実を報道するようになれば、人類の解放まであと少しだということになります。

追記)
 読者の方から、動画に出てくる落下物体は、“2016年に…展示された美術作品”ではないかというご指摘があり、確かに宇宙からの落下物体としてはあまりにも不自然で、ご指摘の通りではないかと思います。間違った情報を取り上げてしまい、申し訳ありません。こ指摘を頂いた読者の方には、感謝申し上げます。
 宇宙での戦闘行為に関しては、上記のコメントの様に考えています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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夜空に光の球、各地で目撃 爆発的発光も
引用元)

【動画】撮影された発光物=司馬康生さん提供

動画は引用元でご覧ください

 21日午後9時半ごろ、強い光を放つ流星のようなものが各地で目撃され、ツイッターなどネット上でも書き込みが相次いだ。数回の爆発的な発光も見られたという。

(以下略)
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配信元)
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えっ 日本に謎の物体が落下? NYでは空がピンク色に!
引用元)
世界中で金属の球体(直径1m以上)が空から落下しているそうです。それが何なのかは分からないそうです。
そしてつい最近フェースブックに以下のビデオ情報が投稿されたそうです。

(中略)

http://beforeitsnews.com/alternative/2017/11/metallic-alien-artifact-just-crashed-in-japan-112717-3575972.html
(ビデオ)
11月27日付け

https://www.youtube.com/watch?v=qJKb80IVuTQ



(1:34~)日本?の空から落下した謎の物体について
(6:00~)この数日間、アメリカのユタ州とニューヨーク州で空がピンク色に染まる現象が続いているそうです。
(7:41~)ニューヨーク州シラキュースからアルバニーの範囲の空(地平線沿い)がピンク色に染まったそうです。
(7:50~)こちらがアルバニーの最新の映像です。
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状況報告
引用元)
Situation Update

http://2012portal.blogspot.jp/2017/11/situation-update.html

ペルセウス作戦が進行中です。現時点でそれについて言えることは何もありません。

キメラグループは大変憂慮しており、米空軍内の彼らの代理軍隊を通じて地球低軌道の防御態勢を強化しています。

https://www.rt.com/usa/409535-us-air-force-weaponize-space/

(以下略)

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森友学園と国側の特例尽くしの異常な契約 …そして、安倍総理ピンチで決まって飛んでくる北朝鮮ミサイル

竹下雅敏氏からの情報です。
 あべぴょんは、“妻は騙された”と発言していたのですが、立憲民主党の逢坂議員に、どういう意味の発言かを問われ、パニックになったようです。
 また、川内議員の質疑によって、森友学園と国の契約が、特例ずくめの異常なものであった事がはっきりとしました。こうなると、関係者の証人喚問が絶対に必要だという事になってきます。
 あべぴょんが追い詰められると、例によって北朝鮮がミサイル発射するという陰謀論がまたも正しかったようで、あべぴょんが“3ヶ月ぶりに首相公邸に泊まったと思ったら…北朝鮮がミサイル発射”という状況です。
 常識で考えれば、北朝鮮に圧力をかけるあべぴょんは、金正恩の敵のはず。米朝対話のチャンスを逃してまで、あべぴょんに協力する金正恩とあべぴょんの関係は、一体どうなっているのか?
 アメリカも含め、ミサイル発射騒ぎが茶番であることが、一層はっきりしたように思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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さあ安倍晋三は白状したぞ、次は昭恵、佐川、谷の番だ!
転載元)
(前略)

立憲民主党の長妻昭議員、川内博史議員、逢坂誠二議員は、よく頑張ったと思います。

(中略)



この中で逢坂誠二議員は、11日のテレビの党首討論での発言、

(中略)

「騙された」というのは、どういう意味か? と、安倍晋三を問いただしています。

(中略)

安倍「あの、私の、テレビの発言はですね、今、委員がご紹介された発言の前に、私、このように申し上げてるんですが『籠池さん自体が詐欺で逮捕され起訴されました。これはまさにこれから司法の場に移って行くんだろうと、思います』これは事実、つまり現段階においては、捜査当局は、詐欺の疑いで逮捕しているということ。ま、これを紹介した、ところ、でございます。同時にまた、籠池氏は、ですね、たとえば、朝日新聞のインタビューに答えて、小学校の申請に於いて、安倍晋三記念小学校と申請したと、こう述べています。これを朝日新聞は大きく報道し、であるからこ、当然当局は、私とのかかわりを認識したんだろう、と言って追及をし、それを元に民進党の方々も、これを事実として、ずっと私と国会で追及してきたのは事実、であります。私は残念ながら、確認のしようがなかったんですが、本当かどうかをですね、その段階では、それは、黒塗りにされておりましたら、これは分からなかったわけでありますが。これは黒塗りにされたということは、そうなんだろう、籠池さんもそう言ってるんだから、籠池さんが言ってることは間違いないと、さんざん私もそれで追及されたわけでありますが、私からは、私から籠池さんには、私の名前を使うのは止めてくれ、ということを正式に申し上げたわけでございますが。残念ながら、その後、籠池氏は、実は私の名前を、使うのを止めてくれと言ったにもかかわらず、安倍晋三記念小学校というものが書かれたもので、寄付を使っていたわけでありまして。そういうことを、行為をするのであれば、いわば、警察が、詐欺として、逮捕するということは、それはそういうことなんだろうなぁということを、私は思った、わけで、ございます。つまり、そういう、ことが、たびたび、あったと、いうこと、でありまして。つまり、今申し上げましたように、え、・・・・」

(中略)

もともと頭の悪い男ですが、追い詰められるとパニックになって自分でも何を言ってるのかわからなくなるようです。

(中略)

そもそも関わってないと騙されることさえも無いのです。

騙されたということは関わっているからこそで、大幅値引きは騙された結果なのです。

つまり関与していたとうことを白状したに等しいのです。

政府が森友学園巡る音声データの存在認めました。

これも大きな収穫です。

政府が森友学園巡る音声データの存在認める
https://www.shikoku-np.co.jp/flash/20171128000168

ということは佐川国税庁長官の発言も嘘だったということになります。

そうなると次に必要になってくることは、当事者の佐川国税庁長官と安倍昭恵、その仲介をした谷査恵子の証人喚問です。

(以下略)
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【特例尽くし】森友学園と国側との契約、「売買金額非公表」「分割払い」「売却前提の借地契約」「瑕疵担保責任免除」いずれも森友のみ!
転載元)
どんなにゅーす?

・2017年11月28日、衆院予算委員会の2日目において、野党側が国側に森友疑獄を追及。改めて森友学園と国側との契約の異常性を突きつけた。

・中でも、「売買金額非公表」「分割払い」「売却前提の借地契約」「瑕疵担保責任免除」などの4つの特例は、「972分の1」や「1214分の1」「1194分の1」「過去事例無し」など、特例中の特例だったことが判明。改めて、昭恵夫人が名誉校長を務めることが決まっていた森友学園に特別な力が働き、異常な値引き額が決まった疑いが強まっている。

(中略)


(中略)



(中略)


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辺野古反対派に国際平和賞 〜 問われるオール沖縄と日本国民

 ドイツ・ベルリンに本部を置く国際平和ビューローが、今年の平和賞を名護市辺野古移設に反対する「オール沖縄会議」に授与しました。長年にわたり米軍基地に反対し続けてきた「不撓不屈(ふとうふくつ)の非暴力闘争」を讃えるとして、スペイン・バルセロナでの授賞式ではオール沖縄代表らにメダルが渡されました。この慶事を複雑な思いで読みました。オール沖縄の方々は、米軍だけでなく対米隷属の日本政府ともずっと戦って来られ、本土の者にとっては、世界に賞賛されるほど沖縄の人々を戦わせてしまった不徳の証とも言えます。
14日には、防衛省が、沖縄県の行政指導を無視する形で石材の海上搬入を始めました。
 植草氏が、オール沖縄の抱える難しさを指摘しています。
沖縄県の翁長知事は、2014年「辺野古に基地を造らせない」ことを公約にして、オール沖縄の統一候補になりました。その時、彼が最後まで「埋め立て承認の撤回と取り消しを公約に明記しなかった」ことを「オール沖縄」の人々が妥協した、そのことが今、基地建設の進行となって現れているのではないか、と問うています。当時は、多くの沖縄県民の民意を汲む候補を立てるための選択だったのかもしれません。しかし、山城博治氏は、「このままでは工事を止められない」「覚悟を決めて翁長県政と向き合う必要が出てくる」と述べたそうです。
 これまで安倍首相に対決姿勢を見せた翁長知事、2018年の知事選までに沖縄県民の、不撓不屈の覚悟を見せて欲しい。そして、本土の者は、もはや沖縄の問題だけでない現状を認識しなければ。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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辺野古反対派に国際平和賞「不撓不屈」闘争を称賛
引用元)
 【バルセロナ共同】ドイツ・ベルリンに本部を置く国際平和団体「国際平和ビューロー」(IPB)は24日、スペイン・バルセロナで今年のショーン・マクブライド平和賞の授賞式行い、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に反対する政党や団体でつくる「オール沖縄会議」に授与した。同会議の高里鈴代共同代表(77)がメダルを受け取った。
(以下略)
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山城博治氏の「翁長さん弾が1発残っとるがよ」か
(前略)
翁長雄志知事は、「辺野古に基地を造らせない」ことを公約に掲げて知事に選出された。
(中略)
しかし、翁長雄志知事の下で、辺野古米軍基地建設は着実に進行している。

翁長雄志氏は公約を守ることができていない。

相手が米国であるから、「辺野古に基地を造らせない」公約を実現することは難しい。

このことは誰もが理解する。

しかし、このことだけをもって翁長知事は免責にはならない。
(中略)
統一候補に押し立てられた翁長雄志氏は、最後まで、埋め立て承認の撤回と取り消しを公約に明記しなかった。

翁長雄志氏を統一候補に押し立てた「オール沖縄」の人々は、この点で妥協した。

(中略) 私の懸念は、翁長氏が知事に選出された場合、埋め立て承認撤回や取り消しが迅速に行われず、結果として、辺野古における米軍基地建設が進行してしまうことだった。

そして、その現実がいま広がっている。

辺野古基地建設阻止運動の先頭に立ってこられた沖縄平和運動センターの山城博治議長が11月10日の定期総会あいさつでこう述べた。

「これまで知事を正面から批判したことはないが、今回の件(奥港の使用許可ー引用者)を受け、覚悟を決めて翁長県政と向き合う必要が出てくる

「あらゆる手法で建設を阻止すると知事はこれまで主張してきた。それは一体何だったのか。これでは工事を止めることはできない

(11月11日付琉球新報)
(以下略)
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配信元)



ぴょんぴょんの「病院あるある 2」

 これは、ある治療家の方からお聞きした話で、ほとんど実話です。
その方は、つねに真剣に患者さんと向き合っている方です。
けんめいに治療して、あそこまで良くなっていたのにと無念がっておられました。
医者が放った呪いのことばを、家族はいつまでも忘れることはないでしょう。
(ぴょんぴょん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ぴょんぴょんの「病院あるある 2」

がん治療ではなく代替治療を選択した結果


おい、しろ、病院ってこわいぞ!

また、くろちゃんの病院批判が始まったよ。

おれのダチのおふくろが、最近病院で亡くなったんだよ。
亡くなる1週間前、見舞いに行ったときはぴんぴん元気だったのによ。

えっ?! 1週間で。どうしてそんなことになったの?

おふくろさんはちょうど1年前、右の乳がんが見つかって、そんときすでに余命6ヶ月って言われてたんだ。

宣告より半年も長生きできてたの? よかったじゃないの。

う〜ん、そう言われればそうかもしれないけど、そのときに、余命6ヶ月ならということで、病院のがん治療よりも代替治療を選択したからだろう。

それが、結果的に良かったってこと?

本人の病状にぴったり合ったんだろうなあ。
余命宣告から3ヶ月後には、肺と骨の転移が消えてしまったらしい。

へええ〜〜すごいねえ、代替治療でも、そんな効果があるんだね。

ってゆうか、抗癌剤治療してたら、とっくにヤバかったと思うけどな。
ま、それから4ヶ月後、乳がん自体も小さくなってたそうだ。おふくろさんも元気いっぱいで、「がんは完治した」って言ってたらしいぞ。

すごいよ、すごいよ。

もともと、生命力のある人だったんだと思うな。
ところがだよ、小さくなってうれしかったんだろうなあ、病院に見せに行ったら、「細胞検査をしておきましょう」って言われたそうだ。

そうか、余命6ヶ月のはずがそんなに元気になってて、病院もびっくりしたんだね。

ほんでもって、右乳房の小さくなったしこりに針を刺して細胞診をした。
そしたら、なんと! がん細胞が見つからなかった!


ひええ〜〜ほんとに治ってたんだ! すげえ〜〜。

だろ? 病院からしてみれば、余命6ヶ月がなんでこんなことになってんだ?って頭抱えたろうよ。まともなら、何かしたんですかって聞きたくなるよな。

うんうん、ぼくも聞きたいくらい。

pixabay [CC0]


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