2019年11月10日 の記事

トルコ政府が本物認定した「宇宙人が搭乗UFO映像」と、米軍のブーメラン型UFO映像による情報開示

竹下雅敏氏からの情報です。
 大変興味深い動画が出てきました。上の記事の動画は、2009年にトルコで撮影されたUFOだということですが、動画を拡大してご覧になると、UFOの中央部分に、確かに宇宙人が写っているのがわかります。非常に波動の悪いUFOなので、すぐに銀河連合のUFOだとわかります。このような連中と関わり合ってはいけません。
 おそらく、双子座γ星・アルヘナの第5惑星DegarothのUFOだと思います。
 下の記事の動画のUFOはかなりはっきり映っており、波動も銀河連合のUFOよりは随分とましです。これは、UFO研究家ウェアリング氏が指摘している通り、米軍のUFOです。
 コーリー・グッド氏は、このような三角形型の低レベルUFOから情報開示をしていくと言っていましたが、その通りの展開になっています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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トルコ政府が本物認定した「宇宙人が搭乗UFO映像」の最新版がヤバい! 2体の宇宙人がくっきり、ロシア国営ニュースも報道!
引用元)
(前略)
 2009年にトルコ撮影されたUFO映像が再び脚光を浴びている。高解像度の鮮明映像が公開されたのだ。ロシア国営ニュース「RT」(11月8日付)が報じている。

 オリジナル映像は“エイリアンインプラント”摘出のエキスパートであり、UFO研究でもあった外科医、故ロジャー・レアー氏が2009年5月13~17日にかけて、トルコ・クムブルガズ沿岸のマルマラ海で撮影したものだ。
(中略)

(中略)
今回の鮮明映像では、少なくとも2体のグレイ型エイリアンがはっきりと見えるのだ。目、鼻、口らしきものまでバッチリ映っている……。
(以下略)
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「なんと素晴らしいUFO動画なんだ」専門家絶賛! “前例のないブーメランUFO”がキューバに出現、カストロも目撃か?
引用元)
(前略)
 ブーメラン型UFOが目撃されたのは今年7月、キューバでのことだった。
(中略)

(中略)
 この動画は今年7月の公開からしばらく埋もれていたが、陰謀論系YouTuber「Terry’s Theories」によって発掘され、今月になって世界的UFO研究家スコット・ウェアリング氏の目に留まった。ウェアリング氏は主催するUFO情報サイト「UFO Sightings Daily」でこの動画を取り上げ、その正体を「米軍の秘密兵器」ではないかと指摘している。
(以下略)

民主主義は形だけで、独裁の様相が濃くなっている安倍政権のあまりの酷さ ~そのあべぴょんが恐れ、まったく逆らえない人物

竹下雅敏氏からの情報です。
 安倍政権のあまりの酷さに辟易としているのですが、まず、共産党の田村智子議員の「桜を見る会」についての質疑をご覧ください。30分弱ありますが、時間を忘れるほど面白いです。時間のない方は、buuさんの文字起こしがありますので、参考にしてください。
 河井前法相のスピード違反もみ消しは、“上級国民は逮捕されない”という噂が事実であったことを、証明してしまいました。「ネズミ捕ってたらタヌキがかかったので逃がしました」という秀逸なツイートがあります。なるほど。上級国民はタヌキなんだな、と思いました。
 その他、安倍政権の腐敗を示すツイートをいくつか並べてみました。今や日本の国会は形だけ、すなわち民主主義は形だけで、安倍独裁の様相が濃くなっていますが、そのあべぴょんが恐れ、まったく逆らえない人物がいるとしたら…。
 それが、晋三の母・洋子夫人だということは、誰でもわかると思います。その洋子夫人、晋三、昭恵が頼りにしている女性霊媒師が、「慧光塾」の光永佐代子です。彼女は、ゴールドマン・サックスから送り込まれた人物で、CIA工作員だという噂がありますが、どうやら、日本の政治は“女性霊媒師のお告げ”が、大きな比重を占めているようです。
 彼らは、このお告げが八百万の神からのもの、すなわち日本の神様からのものだと信じているのかも知れませんが、この女性に霊言を降ろしているのは、例によって、銀河連合の宇宙人です。その銀河連合は、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)の上位組織です。
 日本の新興宗教は、ほとんどが銀河連合の宇宙人によって霊導されています。彼らは、日本が「神の国」で、自分たちが神に選ばれた特別な存在であると思っている連中のエゴにつけ込むのが、大変上手なようです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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あなたがつくったんじゃないですか?
転載元)
 やっと始まった衆院予算委員会で、またもや安倍晋三が自席から野党議員を指さしながらヤジを飛ばして紛糾し、審議が一時中断するハプニングが起こった。6日に問題になって謝罪したと思ったら、8日にもまたやった。国権の最高機関であるとか、憲政とはいったい何か? 等等を真面目に考えるのもバカらしくなるほど、この7年で国会審議は幼稚さと低俗の度を深めたものである。現役の総理大臣が気に入らない質問をされたり痛いことを指摘されると、挙動不審になりながらムキになって相手を指さしてヤジを飛ばしている光景など、安倍晋三以前には見たことも聞いたこともない。しかし、それが既に慣れっこになってしまい、「痛いとこ突かれると、いつもキョド(挙動不審)ってるよね」などと思ってしまうのである。アワアワと何をいっているのかわからないその後の答弁も含めて、「すっごく動揺してるよね」などと思ってしまうのである。あるいは、「日教組!」「共産党!」などと叫ぶことによって、なにかしら相手をおとしめている心象になる知性の持ち主なのだろう。
 
 モリカケは忘れ去りたい疑惑のようだが、やましいことがないのであれば、まず落ち着いて事訳をつまびらかに真摯かつ丁寧に説明し、真実を明らかにすることによって疑惑を払拭するほかない。ところが「丁寧に説明する」というだけでなにも丁寧に説明せずに逃げ回ったり、黒塗りの文書ばかり出てきたり、真相解明にさいして財務省職員が自殺したり、首相をかばった財務省の某局長は出世したり、「ちょっと待て」と思うようなことの連続だ。こうしてなにもかもが未解明なまま、闇に葬ろうとする力だけが働き、世間が飽きて忘れてくれるのを待っているかのような雰囲気すら漂っている。「まだモリカケを問題にするのか?」と--。しまりもなく、ケジメのない政治である。
 
 それこそ世間はモリカケについて、首相が発した野党議員へのヤジをひっくり返して「あなた(安倍晋三や昭恵)がつくったんじゃないんですか?」を問題にしてきた。森友学園の国有地払い下げ問題に関しては、先日5600枚以上にも及ぶ公文書が出てきたものの、ほぼ黒塗りの状態だったという。「ほぼ黒塗り」だったことが物語っているのは、見られては困る文言だらけで、消しているうちに真っ黒になった。つまり、それだけ本件は「真っ黒である」と自己暴露しているようなものである。問題がないのであれば、真っ白な状態にして、世間に納得してもらうことが近道なのに、ますます真っ黒感を出してくるあたりに、やはり「真っ白ではないんだね」と重ね重ね思ってしまうのである。
 
 逃げ回り、誤魔化し続ける態度から、私たちはいつも黒黒としたオトモダチの私物化を思ってしまう。だって、白い文書も白を証明する説明も何もなく、自殺とか黒の文書とか、「男たちの悪巧み」の写真とか、首相夫人付きの谷査恵子さんの大活躍とか、黒ばかりを思わせるのだから。そしてなにより、首相本人が丁寧な説明をするどころか、ヤジを飛ばしているあたりに人間性であったり不誠実な態度があらわれているのである。     吉田充春
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配信元)
 
 
 

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[Twitter]天才的クリアファイル

竹下雅敏氏からの情報です。
なるほど~。色は下の方についてるのか。
(竹下雅敏)
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配信元)

ぺりどっと通信52 食いしん坊バンザイ


すっかり寒くなりましたね。
うちの方では、先日朝の気温が2℃ほどでした。
いよいよ、冬が始まります。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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今日のお題は、お料理です。
ぺりどっとは、好きなときに好きなものを好きなだけ好きなようにして食べとりますわ。食いしん坊バンザイ!

お茶碗に入ったアツアツご飯の中にバターを埋めて溶かし、その上から醤油をかけて食べる、バター醤油ご飯。おかずなしで、これだけでパクパクすすむ♪

バター醤油ご飯が可愛く見えてしまうのが、
伝説的料理研究家として有名な平野レミ先生の代表作「まるごとブロッコリー」。

出典: あさイチ 2014年10月16日 ©NHK

レミ先生は常識なんぞにはとらわれず、お魚でさえ立てて魅せてしまう♪

出典: あさイチ 2018年1月8日 ©NHK

ちなみにこの「おったて鯛」は、ケバブ式に肉を削いで食べるようです。

ケバブ

果たして、レミ先生のレシピを真似して、作った方がいるのやろかと要らぬ心配をせずにはおられません。

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メキシコ便り(49):オブラドール政権、先日のクリアカン事件について前代未聞の詳細説明をし、国民に誠意を見せる!

 10月30日(水)朝の大統領プレス・コンファレンスで、先日、シナロア州・クリアカンでのエル・チャポ(麻薬王)の息子の一人、オディビオ・グスマンの逮捕(アメリカに身柄を引き渡すため)・釈放されるまでの分刻みの詳細が政府から発表。当時の事件の詳細は、前回のメキシコ便り(48)を!メキシコのユーチューバーやメディアは、一斉に声を揃え、政府がこのような詳細説明をするのは前代未聞だと。。。おそらく世界でも初めてではないかという声も。。。

 10月30日(水)のコンファレンスでは、政府側の説明だけで2時間経過。そのため記者からの質問は翌日に。そして、翌日31日(木)の質疑応答は、2時間40分と通常のコンファレンスの時間は遥かに上回り、後半、かなりヒートアップ!!!勝手に立ち上がって身振り手振りをしながら横から叫ぶ記者、同時にあちこちからマイクなしで直接、大統領に大声で質問する記者らなど、会場はいつもの穏やかで厳かな雰囲気とは一転。記者らの感情が会場全体に渦巻く中、大統領は、それに全く感情を乱されることなく、嫌な顔一つせず、誠心誠意、嫌な質問にも丁寧に、そして、時には力強い口調と厳しい眼差しで回答。反対派の意見に腹を立てることなく、むしろ歓迎する大統領。「反対派がいないと人生は退屈だ。」と。。。そんな大統領の余裕と愛ある対応が、メキシコ国民の心を宥め、愛で満たしてくれる。メキシコの過去、現在、すべてを知り尽くし、ウソのない、愛と尊重の意に満ちた大統領の答えは、誰よりも説得力あり✨

 31日(木)記者らの質問は尽きず、また翌日11月1日(金)に持ち越し。結局、まるまる3日間続いた、事件の説明と質疑応答。国民が納得するまで、とことん質問する機会を与えるオブラドール政権。これぞ、本物の民主主義!を見たような。。。何でも質問でき、それが尊重され丁寧に、誠心誠意、説明されるっていいなぁ〜、日本にもこんな日がくるといいなぁ〜と思いつつ、やっぱり政治にも絶対、愛が必要だと思ったpopoちゃんでした。

 さて今回の事件への国民の疑問は解けたのか?!記者らはなぜヒートアップしたのか?!政府が公開したオディビオの逮捕の瞬間の動画と共に、ご覧あれ♪
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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メキシコ便り(49):オブラドール政権、先日のクリアカン事件について前代未聞の詳細説明をし、国民に誠意を見せる!

政府の説明


10月30日(水)防衛大臣は、オディビオ・グスマンの逮捕・釈放の詳細を約30ページほどのプレゼンを2時間ほど説明。

防衛大臣、逮捕・釈放の詳細をプレゼンの一部。

逮捕・釈放に至るまで時系列にまとめたものの一部
1週間前にすでに麻薬部隊はクリアカン入りし、逮捕の準備をしていたよう。

一番、みんなが疑問に思っていたのは。。。

だれがこの逮捕を計画し、指示したのか?
だれが最初の逮捕時のウソをついたのか?
どう釈放に至ったのか?


そして、翌日10月31日(木)の質疑応答で、これらの疑問はこう明らかに。。。

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