注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

今日公開された、Budanov氏と松田氏の集合写真。しゃもじマジック。 pic.twitter.com/5DrhNMDuSy
— すらいと.Slight. (@slightsight) June 20, 2023
真ん中に写ってる駐ウクライナ大使の松田大使はこんな人⬇️https://t.co/By7tuKJQUL
— 👨💻おでん🇯🇵🤝🇷🇺/💉⚠️🚨 (@odn_kn) June 20, 2023
バブ〜👶👶 pic.twitter.com/3wLqbczhU2
そのための理解増進法案かも🙄。
— hammards (@hammarda1) June 21, 2023
» 続きはこちらから
キリーロ・ブダノフ少将は5月28日朝、キエフにある情報総局の本部がロシア軍のミサイル攻撃を受けた際に重傷を負い、ベルリンにあるドイツ連邦軍病院に入院したという情報や、「ミサイル攻撃で死亡した」との報道があるなど、事実はハッキリとしません。しかし、「波動」からは、重傷を負ってドイツ連邦軍病院に入院した後に死亡したように見えます。
駐ウクライナ特命全権大使の松田邦紀氏を中央に、ウクライナ外務省のエミネ・ジャパロワ氏(右端)と共に写っている「ブダノフくん」がニセモノであることは、顔が違うことから見ても明らか。髪の毛もなくなっているので、“ゴムマスクにしても相当に手を抜いたな”という印象です。
さて、本題はここからです。“続きはこちらから”をご覧ください。おでん氏のツイートにあるリンク先の記事を貼り付けました。『闇権力の執行人』(鈴木宗男著 講談社)には、“数多くの外務官僚(退職者も含む)が実名・写真入りで登場する”ということで、記事には松田邦紀氏と、第2次安倍内閣の下で外務事務次官を、安倍・菅義偉政権で駐米大使を務めた杉山晋輔氏の「変態プレイ」を紹介しています。変態と分類される「赤ちゃんプレイ」については、5月11日の記事を参照してください。
「LGBT理解増進法」は、こういう人たちのために必要なのですね。