今でも虫歯予防として信じられてるフッ素

ねえねえ、昨日、知り合いから聞かれたんだけど。
子どもが学校で歯にフッ素を塗られたけど、大丈夫って?

はあ?
大丈夫なわけねえだろ。

そうだよね、でも、なんで大丈夫じゃないのか、うまく説明できなくて。
歯に色素沈着したり、歯がもろくなったり、骨が弱くなることがあるよ、とは言ったけど。
なんかもっと大事なことを忘れてるような気がして、落ち着かないんだよ。

つうか、なんで今ごろ、子どもの歯にフッ素を塗ってるんだよ?とっくの昔に、市民が反対して中止になっただろ?
なんでまた、何もなかったかのようにしれっと再開されてるんだ?

そうだったのか、子宮頸がんワクチンみたいに、「忘れた頃に」作戦だね。

こんな大事なこと、忘れるなよ!何度も、同じワナに引っかかるんじゃねえよ!

でも、フッ素は今でも虫歯予防として信じられてるからね。
テレビでも、フッ素歯磨きのCMが堂々と流れているし。

まったく~ 大人はどうでもいいが、子どもの未来がどうなってもいいのかよ。

その「子どもの未来」を考えて、歯にフッ素を塗りなさいって言ってるんだよ。

は? 何、言ってるのかわかんね。

だから、乳歯は生え始めた頃が、虫歯になりやすいでしょ。
そこで、エナメル質にフッ素を塗れば、虫歯に強い歯になる。
だから、歯が生えたらすぐにフッ素を塗るのがオススメだって言うんだよ。
塗るのをイヤがる子どもには、フッ素のうがい水やフッ素歯磨きもあるしね。
(
e−ヘルスネット)

Oh、NO!!

そんなこと言っても、子どもが虫歯になったらめんどくさいよ。
泣いていやがる子どもを歯医者に連れて行って、何度も通わなくちゃならない。
おカネもかかるし、仕事も休まなくちゃいけない。
フッ素を塗って、虫歯にならないようにした方がお得だ・・って言うんだよ。

子どもの予防接種とまったく同じ論理じゃねえか。つまりは、子どもが熱出して、虫歯ができて、親が病院や歯医者に連れて行く手間が省けるって言うんだな。

でもさ、そう言われるとそうかもって思っちゃうよね。
冒頭の動画で、“トニー・ファウチはレムデシビルがあなたを殺すことを知っていました。彼は、2019年にエボラに使おうとしたから、それを知っていた。…治療後5日以内に54%の人に致命的な副作用が出たそうです。そして、安全監視委員会からその薬剤の使用中止を命じられた。そして、彼はインチキで、作為的で、絶対に不正な研究を行い、それを操作して、その薬を標準治療としました。それは殺人です”と言っています。
二つ目の動画は、6月23日の記事で既に紹介しました。パンデミックはCIAや情報機関、軍隊が常に関与していたこと、アメリカの生物兵器プログラムは「731部隊」に関わっていた科学者をアメリカに移した「日本版ペーパークリップ作戦」から始まった、ということでした。
ロバート・F・ケネディ・ジュニアは、コロナウイルスやパンデミックのシミュレーションは2000年、2001年から何度も行われていることを説明し、“ワクチンはモデルナやファイザーによって開発されたのではなく、NIH自身が開発しており特許の50%を保有しています。…これは最初から軍事プロジェクトであり…CIAはすべてのものを後援していました(2分)…すべては、パンデミックを使っていかに検閲を強化するか、どうやってロックダウンを強制するかということでした。…つまり、彼らが行っていたのは、全体主義的な統制を強化するための訓練だったのです(4分40秒)”と言っています。
“続きはこちらから”の動画では、“トランプ大統領は、ファイザー社から100万ドルを受け取り、ファイザー社のパートナーであるスコット・ゴットリーブ氏をFDAの責任者に任命し、それだけでなく、ファイザー社が指名したアレックス・アザー氏をHHSの責任者に任命した。そして、スコット・ゴットリーブ氏はファイザー社の製品を世に広め、自分の会社で880億ドルを稼いだ後、FDAを去り、再びファイザー社の役員に就任した。それがトランプ大統領の策略の終わりではない。策略は、さらに深刻になっているのだ”と言っています。