名古屋市の精米店さんが、政府備蓄米放出の真実を解説📖
— ネットの歴史bot (@madashachiku) April 22, 2025
外国人転売屋に批判が集まっているのは政府には好都合らしい
皆さんはこれに何を思いましたか❓
> 備蓄米放出も下がらないコメ価格 「責任重く感じている」江藤拓農水相謝罪
pic.twitter.com/aDGUWXmCPa
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名古屋市の精米店さんが、政府備蓄米放出の真実を解説📖
— ネットの歴史bot (@madashachiku) April 22, 2025
外国人転売屋に批判が集まっているのは政府には好都合らしい
皆さんはこれに何を思いましたか❓
> 備蓄米放出も下がらないコメ価格 「責任重く感じている」江藤拓農水相謝罪
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
https://t.co/PvGQnqlqaq
— 脱「今だけ、金だけ、自分だけ」・鈴木宣弘 (@tetsuginsuzuki) April 17, 2025
全国で酪農家の廃業が加速している。総力挙げて増産し輸入を国産に置き換える政策枠組みが必要。生産調整やめて出口調整へ。増産へのペナルティはあり得ない。これ以上酪農家負担を増やしてはいけない。頑張っている酪農家は希望の光。画期的な酪農家と消費者の自給圏も始動。
【御礼】ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました!お疲れさまでした!⁰東京では多くの方がお集まりくださり沿道からも想像以上のあたたかい声援をいただきました。その数、4500名!!🚜🚜🚜🚶♀️🚶♀️🚶♂️🚶
— 令和の百姓一揆実行委員会 (@hyakushoikki08) March 30, 2025
ただいま #令和の百姓一揆 が10万ポストでトレンド入り🎉 pic.twitter.com/KgrLQIewKo
人の行進も始まりました!
— トム⭐︎かりん (@JUNJI_Tom_Karin) March 30, 2025
すげーパワーだ!#令和の百姓一揆 #日本消滅を止めろ #今こそ日本人団結の時 pic.twitter.com/gzDpoDe8rz
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
アメリカ米、ベトナム米を日本人に売るために、日本の米をせっせと輸出。備蓄米まで輸出。国内の価格を下げようという気はサラサラない。商社と政治家は儲かる。 https://t.co/YfjzpmEYQz
— びんぼ♬ (@binbou415) March 20, 2025
石破政権は日本で米不足・米高騰でも海外への備蓄米供与を継続、昨年末に620トンの精米https://t.co/7ZxxZumPlO
— アセアンポータル (@portal_worlds) March 19, 2025
米の「民間輸入」急増 国産とのブレンド米がスーパーに コンビニおむすびにも使用|JAcom 農業協同組合新聞 https://t.co/a6FPWbjVjN pic.twitter.com/9n3rYjyovU
— JAcom農業協同組合新聞 (@JAcom_nokyo) March 21, 2025
なんで日本人が外国米買わされて
— サキガケ (@nihonpatriot) March 19, 2025
食べなきゃいけないんだよ。おかしいだろ pic.twitter.com/9U4yTijvAY
これが狙いなんでしょう。国産米を不足させて、無理やり輸入させられてダブついている輸入米を国民に食わせる。どこの国の政府だよ。 #売国農林水産省 https://t.co/DGNhfmX94p
— 室伏謙一 (@keipierremulot) March 19, 2025
「なんでカリフォルニアのスーパーで大量の米が安く売られてんの? 滋賀県産の米が5キロ日本円で2980円だってさ」というコメントがありました。
『海外の日本の米が日本で売られているより安い理由』によれば「輸出米には幾多の補助金がある」とのことです。WTO(世界貿易機関)の農業協定で輸出補助金は禁じられているのですが、農水省は「それは輸出米限定というわけではなく、新事業開拓米の加工米・飼料米と輸出米のすべてをひっくるめた上での補助金なので大丈夫」という訳の分からない答弁をしているそうです。また、お米を輸出している大手商社やメーカーは「消費税還付金」の恩恵を受けるので、海外で輸出米を売る際により安く販売できるということです。
名古屋のわりでんやさんは、“米不足と価格高騰の原因の本質は、国のお米の生産調整(減反政策)というのは明白なんですよ。4000億もかけて水田減らしや転作用の作物に補助金をつけて主食米生産を抑圧している。”と説明しています。
“続きはこちらから”の動画をご覧ください。元農水官僚で明治大学教授の作山巧(さくやま たくみ)氏は、“やっぱり備蓄って非常にお金がかかるんですよ。…農水省は100万トンの備蓄米を徐々に出してますけども、財務省からはですね、日本の人口も減っているし米の消費も減っているので、この100万トンは多すぎると。「減らせ!」という圧力がちょっと前まであったんですよ。…今までの米政策というのは、農家の所得を確保するために…米の生産を絞って、水田には米じゃなくて麦や大豆や人間が食べないお米、飼料用米を作って価格を上げると。それ(減反)によって農家の所得を確保しようというやり方をやってきた…そこにはやっぱり農水族やJAのご意見もあると思いますし、もう一つやっぱり、それ(減反)をやった方が財政負担が少なくなるんですよね。…目いっぱい作って所得補償すると、消費者の価格は半分ぐらいまで下がって非常にメリットがあるけれども、財政負担が8000億円ぐらいかかる…要するに財務省との交渉になるわけですね。”と説明しています。
日米欧三極委員会は、1973年にデイビッド・ロックフェラー、ズビグネフ・ブレジンスキーらの働きにより発足した組織ですが、日本人メンバーには財務官僚が沢山います。
フルフォード氏が言っているように、日本の農地をブラックロックが手に入れられるように、農家を潰していると見た方が分かりやすいように思います。