竹下雅敏氏からの情報です。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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嘘まみれの会見。そうまでして3回めを射たせたいのか。2類を5類に下げることを先送りして、国民を危険に晒してまで在庫処分を呼びかける首相。失格である。 pic.twitter.com/TgUocdvxJO
— 若林純一 (@jwakabayashi) January 26, 2022
国民よ!何ビビってんの?
— タチコマ&ぽんたじじー(神真都Q語りべ) (@taka3da41114) January 12, 2022
もっと声を上げないとダメでしょう!
本物はもういないよ!
今、目覚めないと
訳の分からないうちに〇されますよ!
ん? pic.twitter.com/TL4fSwxe05
もはやワクチンの危険に関する全最新情報が展開される、実に有益なスレッドと化しております🤣 https://t.co/maN6Ljjhmm
— Yuji Kawakubo (@yujikawakubo711) January 27, 2022
— 付箋 (@KDystopia) January 28, 2022
改憲発議して、無意味な国民投票して、基本的人権を削除して、かわりに緊急事態条項を追加して、そしてコロナワクチン強制摂取して全体主義国家と人口削減計画に到達しようとしていると、本当のことを打ち明けるべきです( ^ω^ ) pic.twitter.com/4S84VPLeEN
— デデン兄@ゆっくり解説動画 (@surakoku) January 26, 2022
今回の動画は更に詳しい内容になっていて、“電話会議の議事録は武漢研究所の漏洩の疑惑を抑えたことを示している”と言っています。中国の関与を公にすることに関して、議事録には、「科学界や国際的な調和を損なう可能性が極めて高く、このような主張についてのさらなる議論は、必要以上に一流研究者の集中力を仕事からそらさせ、それに科学界、特に中共国の科学に不必要な損害を与える」とあるようです。
“科学界や国際的な調和を損なう可能性?”、何を言っているのか分かりません。ロックダウンという強硬策を行って、民衆を弾圧して来たアメリカ、フランス、ドイツ、イギリス、オーストラリアなどの国が、中国と協力して「生物兵器」であるウイルスを作ってきたのに、ここに人々の関心が集まると、“科学界や国際的な調和を損ない、ウイルスを作ってきた一流研究者の集中力が仕事からそれる”のがマズイということでしょうか。
2つ目の動画の26秒で、チュレーン大学のロバート・ゲイリー博士は、「これが自然界で発生し得るとは本当に想像できない。コウモリウイルスまたは類似したウイルスから新型コロナウイルスへ転換し、ピッタリ4つのアミノ酸、12のヌクレオチドが同時に挿入された。これらすべてが全く同時に発生し、このような機能を取得できるのだ。しかも、S2タンパク質の他のアミノ酸を同時に変更せずに。自然の条件下でこれがどのように実現できるのか分からない。もちろん、求められている完璧な12個の基礎挿入が、研究所なら手軽に操作できる」と言っていたことが示されていますが、昨日の記事で見たようにゲイリー博士はその後、見解を「自然発生説」に変え、890万ドルの助成金を獲得したということでした。
1分26秒のところで、“ゲイリー博士により、電話会議に参加した科学者たちは、次のような合意に達した。「1.論文を書こうとしないこと。必要がないからだ。2.書く必要がある場合は、研究室起源に触れないこと。それは陰謀論者を助けることになるから」”と言っています。
これは驚きです。新型コロナウイルスが、“自然の条件下でこれがどのように実現できるのか分からない。…もちろん…研究所なら手軽に操作できる”と言っていたゲイリー博士が、電話会議の空気を読んで、いち早く研究室起源は「陰謀論」という立場に転向したとしか思えない内容です。
“続きはこちらから”の動画で、ゼレンコ博士は、「昨年4月クオモは、私と私の患者を標的に直接に行政命令を出しました。…他の薬局はヒドロキシクロロキン硫酸塩を患者に提供しません。…彼(クオモ)は亜鉛を運ぶシステムを奪いました。または少なくとも患者を治療する私の権利を奪いました。」と言っています。そのため、ゼレンコ博士はヒドロキシクロロキンに変わる亜鉛イオノフォア(亜鉛を細胞内へ運ぶ成分)として、ケルセチンを発見したとのことです。
ゼレンコ博士の処方は、「ケルセチン500mg 1日1回 、亜鉛25mg 1日1回 、ビタミンC 1000mg 1日1回 、ビタミンD3 5000iu 1日」です。
最後の記事では、ヒドロキシクロロキンやイベルメクチンなどの治療薬の妨害には、“ファウチだけでなく、アメリカのトップクラスの医学指導者がすべて関わっていた”とのことです。