読者の方からの情報です。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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アフリカの発展を妨げる「CFAフラン」の闇【後編】
配信元)
YouTube 23/8/15
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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マウイ島オリンダでの閃光を記録
— tantris (@emiliamarty) August 15, 2023
人為的火災の証拠か
Olinda firehttps://t.co/ZzCRGUrkJH
2020年9月16日:🇺🇸国防長官が、指向性エネルギー兵器(D.E.W.)がすでに実用化されていることを認めた https://t.co/1fyw1Xy9Df pic.twitter.com/U7XZ6cXwen
— ShortShort News (@ShortShort_News) August 17, 2023
マウイ島の火災が発生したのが8月8日。マウイ島の火災が気候変動のせいだとするこの本の発売が8月10日。フェイクかと思ったら本当に売っていた。しかも解説には「この本には、2023年8月8日から11日までの出来事が綴られている」と書かれている。なぜこんなことが可能なのか? https://t.co/CUUS3RVwlm pic.twitter.com/ZbEKcCtZ0z
— 山岡鉄秀 (@jcn92977110) August 17, 2023
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいマウイ火災を実体験した人のある意見。(リンクインより)
— アーロン大塚 (@AaronOtsuka) August 14, 2023
キャシー・J・フォルティ博士
STACKS Library of Truth 著者、Trinfinity8 & Ascension11 Holistic Software Inventor、臨床心理士、エジプトツアーリーダーアメリカ合衆国 ハワイ州 キヘイ
奇妙なマウイの火… pic.twitter.com/hKVQrXkK91
1950年代から1960年代にかけて、世界の植民地が独立する機運が起こります。その時、西アフリカから中部アフリカを支配していたフランスは、植民地への既得権を手放すことなく、表向きの「独立」を認め、「独立」後にもフランスの影響力を残すという政治的な選択をしました。CFAフランの仕組みを存続させるために、加盟国への食糧など経済支援や軍事支援を展開しました。アフリカの経済的に貧しい国々は、フランスの援助を受けるべくCFAフランに加盟せざるを得ない状況となりました。
それでも、多くのアフリカのリーダーがヨーロッパやアメリカの支配に立ち向かったことが歴史に刻まれています。しかし真に自国の独立を目指したリーダーは次々に失脚し、暗殺されました。そしてその背後には宗主国などの謀略があったという説が根強く伝えられています。
近年、CFAフラン加盟国に対するフランスの影響力が大きく低下しました。それは加盟国への中国、ロシアの影響力が相対的に大きくなった結果でした。フランス以外にも支援先が現れた加盟国は、「もはやフランスの言いなりになる必要はない」「いい加減、フランスの支配から独立したい」と表明しました。"日本人が思っている以上に、アフリカの人々は「西欧諸国のダブルスタンダード」、つまり、自分達のことは棚上げして、他の国の批判はするという偽善に敏感に反応している"、と原寛太氏は指摘しています。
23/7/11時事ブログに「日本では『ザイム真理教』という言葉で、日本の衰退の責任を財務省の愚かさとしていますが、そうではなく日銀が本当の犯人です。彼らは本当に頭がよく意図的に行っています。」との、竹下氏のコメントがありました。まのじ的には経済の「肝」コメントでしたが、通貨をコントロールすることこそが主権だと分かるCFAフランの仕組みでした。