ロックダウンしなかった骨太な国
ニューズウィークに、「地方任せにしてきた政府と、何より、最も脆弱な人々を守るという最大の使命を忘却した社会民主主義体制にある」って叩かれてたな。
(NEWSWEEK Japan)
日常を取り戻したスウェーデンの人々。 https://t.co/Jr5XWXIVW0
— 北欧雑貨&カフェ kuppi (@cafekuppi) August 14, 2020
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日常を取り戻したスウェーデンの人々。 https://t.co/Jr5XWXIVW0
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— p (@OdNezu) August 11, 2020
フランス国立医学健康研究所元所長で遺伝学者のアレクサンドラ・アンリオン=コード教授のインタビューを紹介していただきました:「モンタニエ博士がcovid19が人造ウィルスだと発言した後、この話題は完全に抹殺されたが(…)ゲノムの配列を観察するとS1とS2の間に特殊な断片があるのに気付く。」
— p (@OdNezu) August 10, 2020
「sars-cov2の配列を観察すると、この変異が自然発生であるという可能性も完全には捨てられませんが、特定の機能をウィルスに持たせるために人為的なエンジニアリングが行われたと考えるのが最も蓋然性が高いのです。」(アレクサンドラ・アンリオン=コード教授、遺伝学者)
— p (@OdNezu) August 10, 2020
「中国からの情報が信頼できるものでなかったことは誰も口にしませんが今日明らかです。その上欧州にウィルスが拡散するや同じ中国の専門家達が北イタリアに現われ、”我々に任せなさい、そして何よりも決して検死を行ってはいけない”と言う指示を出したのです。」(アンリオン=コード教授、遺伝学者)
— p (@OdNezu) August 10, 2020
「不思議ではないですか?未知の病気、未知のウィルスで最初の死者が出たらまず検死を行って直接の死因を特定するのが常識です(…)即座に検死が行なわれていれば新型コロナの死因が肺ではなく血液機能にあったことがすぐにわかり、多くの死が防げたはずです。」(アンリオン=コード教授、遺伝学者)
— p (@OdNezu) August 10, 2020
「その上中国は抗凝固薬も決して使用してはいけないと欧州にアドバイスしましたが、covid19の死因は凝血だったわけで、 服用を阻止されたイブプロフェンやアスピリンを使っていれば実際には多くの死が防げたはずだというのは不思議ではありませんか?」(アンリオン=コード教授、遺伝学者)
— p (@OdNezu) August 10, 2020
「コロナ危機の間、実際これは危機などではないのですが、健康という意味について語られることがなくなりました。健全な免疫機能を持つ人はほとんどの病原体やウィルスに抵抗できます。そしてこの免疫機能を維持するには家にこもらずマスクをつけず、新鮮な空気を吸い体を動かすことが最も大切です」
— p (@OdNezu) August 10, 2020
「つまり現在実施されているコロナ防疫と称するすべての対策は、その定義からして免疫機能を低下させるものです。その上免疫機能を多いに低下させるもう一つの要素はストレスですから、検疫を強いたり持続的に恐怖を煽れば私達の免疫機能の低下は必須です。」(アンリオン=コード教授、遺伝学者)
— p (@OdNezu) August 10, 2020
「さらにウィルスや病原体は外部からのみ襲ってくるものではなく、体内に存在する細菌フローラやウィルスフローラのバランスが崩れれば、体内からも病気は発生します。マスク着用で新鮮な酸素の吸入が阻害され続けることはこうしたバランス崩壊を招きます。」(アンリオン=コード教授、遺伝学者)
— p (@OdNezu) August 10, 2020
スウェーデンの教科書に書かれている素晴らしい教え。大人にもすごく響く pic.twitter.com/XS80Hbjk8j
— 世界の珍事件tweet (@801039) July 20, 2020
Anti-Corona-Demo: Polizei holt Veranstalter von der Bühne https://t.co/5Jmocett7L pic.twitter.com/CZnwsXRfuj
— Berliner Morgenpost (@morgenpost) August 1, 2020
"Lasst euch nicht von der Regierung spalten!", ruft eine Frau. Von einem Wagen ruft jemand: "Wollt ihr Party machen?" Einer wirft Süßigkeiten wie beim Karneval. Die Menge johlt: "Berlin, Berlin! Wir ziehen durch Berlin!", schreibt @ChristophMKluge. #b0108https://t.co/4qfhwpLG9a
— Tagesspiegel (@Tagesspiegel) August 1, 2020
参考書はマイケル・ブース著「限りなく完璧に近い人々」。
この本をはじめて手にした時は、分厚くて、字ばっかりで、「はじめに」だけ読んでオワリにしようと思いましたが、いざ読み始めたら、おもしろくて止まらなくなりました。
特に、「スウェーデン」は、著者の住むデンマーク以上に力の入った内容でした。
この本のおかげで、ちょっぴり、北欧の内情がのぞけた気分です。