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![[東京五輪]無償ボランティアと同じ仕事にパソナが時給1600円で求人、パソナに流れる不明朗な税金 / オリンピック特需に沸く警備会社の監督官庁は警察庁](https://shanti-phula.net/ja/social/blog/wp-content/uploads/2019/12/m12010.jpg)
[東京五輪]無償ボランティアと同じ仕事にパソナが時給1600円で求人、パソナに流れる不明朗な税金 / オリンピック特需に沸く警備会社の監督官庁は警察庁
今までパソナへどのぐらいの税金が流れるか非公開だったかと思われますが、
新宿支店の例では、パソナが1/4を受取る内容が書かれています。
その下のまぼろし壱号さんのツィートの元記事では、
オリンピック特需でボロ儲けの警備会社についてが語られています。
記事の最後に「オリンピック特需は警察にとっても美味しいはず」と締めくくられています。
盗人・竹田家しい人や、竹中平蔵の他に、警察もオリンピック特需だったのですね。
菅菅しい人がひきつった(@_@)で、反社の人とツーショットしてましたけど、
オリンピック特需も絡んでいるのかな?と想像が逞しくなりました。
さんざん無償ボランティアを学生に強要しておいて、しれっと求人雑誌で募集をする不誠実さに驚きますが、さらに驚くのが、募集中の職種はすでに研修の始まっている無償ボランティアと同じ仕事内容だということです。片や研修費用すら持ち出しの無償ボラ、片や、同じ仕事で時給1600円というナゾ。
リテラによると、組織委員会の言い分では、有償スタッフは「即戦力としての高い専門性」が特徴のようですが、求人雑誌の要件と比較すると、むしろ無料ボラの方がはるかにスキルや責任を求められているとあります。
しかも「不可解なことに」組織委員会は、無償ボラに応募してきた12万人を不採用にした直後に、この有償バイトの求人を出しているそうです。つまり無償ボラの人員不足が直接の原因ではないらしい。
この有償スタッフの募集をかけているのは、竹中平蔵のパソナです。組織委員会はオフィシャルスポンサーであることを理由に2000人ものスタッフをパソナから高給で受け入れるわけですが、そこで、読者の騙されん子様の情報が目を引きます。
パソナ新宿支店のマージンは28.4%、実に4分の1以上も天引きされ、組織委員会が直接支払えば時給は2235円になるそうです。ふう〜〜〜ん。
さらに追加的にいただいた情報では、「ジャパンライフ」に天下る警察庁がここにも登場です。
オリンピック特需で予算がジャブジャブついた警備会社の監督官庁は、警察庁、警視庁だとあります。
ふう〜〜〜〜ん。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

#Tokyoインパール2020
— 本間 龍 ryu.homma (@desler) 2019年11月26日
TW今週号でも、パソナが五輪無償ボランティアと同じ職種を時給1600円で募集中。これを知ったボランティア応募者から「同じ仕事を自分たちは何時間やってもタダなのに、なぜ?」という怒りの声も出ているというが、組織委はどう説明するのか。 pic.twitter.com/7J9dNjx0DK
いま、SNSで物議を醸しているのは、11月25日配布の求人情報誌「タウンワーク」に掲載された「東京2020組織委員会運営スタッフ」募集の告知だ。
(中略)
募集する仕事は競技会場や選手村の運営、輸送等の管理、医師のサポート、国際コミュニケーションなど多岐にわたる。勤務はシフト制だという。だが、驚くのはその報酬だ。なんと「時給1600円〜」というのである。
(中略)不可解なのは、東京五輪をめぐってはすでに大会組織委員会が無償ボランティアを募集し終え研修も始まっているが、東京五輪組織委ホームページに掲載された無償ボランティアの活動内容と今回「タウンワーク」で募集されている「時給1600円スタッフ」の仕事内容が、ほとんど同じとしか思えないことだ。
(中略)
Twitterでも「どうしてかたや時給1600円でかたや無償なの?」「同じ仕事なのに待遇が違うのはおかしい」といった声が噴出しているが、当然の反応だろう。
(中略)
しかも、この「時給1600円スタッフ」の新募集には、さらに大きな問題がある。というのも、この有償スタッフの募集を手がけているのは人材派遣大手のパソナだからだ。
(中略)
無償ボランティアは、その募集要綱には〈1日8時間程度、連続して5日以上で合計10日以上できる人、事前の研修にも参加できる人〉とあるように、「本人の希望」をいいことに、長期間拘束されたあげくタダ働きさせられる。一方で、安倍政権ともつながる“お友だち企業”には、まるで特別扱いかのような有償アルバイトの派遣契約を結んでいる。
(以下略)
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ままぴよ日記 37
我が家では子どもが小さかった頃、ゴキブリの本を一緒に読んだことがあります。
3億年も前から環境に順応して生きている凄い生き物だという事がわかって感心しました。みんなから誤解されてかわいそうなゴキちゃん。知らないで悪者にするのは失礼です。そういう意味でも、相手を知る、理解する、尊重することは小さい時からの大事な教育だと思います。

ボストンの森の幼稚園での遊び
孫が参加しているアメリカの森の幼稚園は週に一回野外で遊びます。幼児教育専門の大学の先生が年間のカリキュラムを作ります。秋は五感がテーマだそうです。特に触覚を体験する泥遊びの時は上の子と下の子の個性が出ます。4歳の孫は小さい時から何にでも慎重なタイプです。口にもあまり持って行きません。多分新しい感覚に敏感すぎて処理するのがうまくいかないのだと思います。
自分のペースでゆっくり受け入れて安心して遊びたいので他の子が介入してくるのが苦手です。ジャングルジムでもほかの子が登ってきたら手を止めて引きます。根気よく待って、いなくなったら遊びます。

娘に「この幼稚園は触りたくない子にも配慮してくれているの?」と聞きました。「もちろんだよ。一人遊びが好きな子も尊重されるし、子どもは安心して遊びながら、楽しいと思えたら自分から触れるようなったり、友達と遊んだりできるようになるよ。待つことも自然の中だったら独りぼっちじゃないし気が楽だよね」と言いました。
実はこういう感覚の統合がうまくいっていないタイプの子ども程、安心して5感を体験できる環境を作ってあげることが大切です。身体中の感覚を認知してスムーズに対応できるように交通整理してあげる必要があるのです。そういう意味でも森の幼稚園はとても合っています。
泥遊びの時もバケツにちょっと泥を入れてみるところから始めるそうです。孫は泥ではなく、水を注いで川を作るのに夢中になってとても楽しそうだったとか。子どものペースで遊べるのが素敵です。

それに比べて1歳3か月の孫は好奇心にあふれて何にでも挑戦します。お兄ちゃんは泥がお尻に付かないように中腰で枝を使って触っているのに下の子は体中で泥や水とお友達になっています。
次の週は摘んだラズベリー、ブラックベリー、ビーツ、ターメリックを叩いてつぶして自分のサイエンスバッグに色を塗るというものでした。上の孫は手が汚れないように慎重に水を注いで筆を使って書いています。下の子は身を乗り出してラズベリーのバケツを筆でかき回して遊んでいます。すでに洋服も靴も泥だらけ。もちろん泥付きのラズベリーも試食済みだったとか。個性って面白いなあと思います。
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波動を見れば、ハイアラーキーの残党とコブラのRMが闇に属する者たち(カバールではない)であり、トランプ大統領とQグループは、神々と共に闇と戦う光の側であることは明らか
この時のコメントで、彼の魂は既に滅ぼされていることを示しています。ただ肉体(狭義)が残っており、脳に埋め込んだマイクロチップを介して人工知能(AI)から情報を受け取ることができるので、地球上で悪さを継続できるわけです。その後、何人もの人物が、コブラを名乗って情報を送り続けている状況です。
波動を見れば、ハイアラーキーの残党とコブラのRMが闇に属する者たち(カバールではない)であることは明らかで、トランプ大統領とQグループは、神々と共に闇と戦う光の側であることは明らかです。
冒頭の記事は、コブラが、トランプ大統領をカバールのお先棒だと指摘しています。このことから、コブラが闇に属しているのは明らかです。
“続きはこちらから”をご覧ください。最後の記事以外は、すでに紹介したものです。動画の11分55秒~13分24秒の所を、今一度ご覧ください。この中でコーリー・グッド氏は、「未来に行く人が例えば、ネガティブなカバールグループのような意識だったら、未来に行っても大災害に見舞われることでしょう。地球の自転軸が変わり、地球の90%が死に絶えて、そういった恐ろしいことばかりが起きているでしょう。その人たちは戻って来て、それを報告するでしょうね。もっとポジティブな人がタイム・トラベルをすると、輝かしい未来を目にします」と言っています。
以下の記事は、コブラのRMが、「光の帰還瞑想」を呼びかけ、この瞑想の結果、将来的に“地球の回転軸に物理的なポールシフト”が起こることを報告したものです。結果として、1マイル(1,609 m)の高さの津波を引き起こすとしています。
未来にこれらのことが起きることを確信した彼らは、相当嬉しかったのでしょう。プレアデス高等評議会のミラと名乗る人物は、「頂点に達しました」と、その喜びを明らかにしています。
先程のコーリー・グッド氏の言葉を思い出してください。これは、銀河連合、コブラのRMなどの連中が、カバール以上にネガティブな存在であることを証明するものです。
ところが、このように言っていたコーリー・グッド氏自身が、球体連合のロー・ティア・エールや古代地球離脱文明のカーリーらに騙されて、人工知能(AI)が人類の未来にとって恐るべきものであると洗脳され、ソーラー・フラッシュによる人工知能の一掃が不可欠だと思い込まされたのです。その結果、コーリー・グッド氏は、コブラの「光の帰還瞑想」の呼びかけに応じてしまい、結果としてカルマを積むことになってしまったわけです。
時事ブログでは、当初から、コーリー・グッド氏は大変善良で誠実な人でありながら、騙されて地球の破壊に加担していると一貫して説明してきましたが、今ではこのことがよくわかるだろうと思います。
宇宙のセントラルサンと銀河のセントラルサンを処分し、後任のタカキウチュウノヒカリノヒメミコ様を任命したことで、このような彼らの陰謀は既に回避されたことをお伝えしました。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

イエズス会は、権力を集中し、人々を出来る限り二分化させるために米国での市民戦争を望んでいます。それが理由で、ドナルドトランプの大統領選出を許容したのです。
(中略)
イエズス会は、トランプを右派の中の代替勢力への救世主として煽っています。イエズス会がロスチャイルドに対して配下にあるマスコミを通じてトランプに対するヘイトを煽らせるのは簡単でした。次に、メディアがトランプに対するヘイトを行うのであればトランプは善玉であると右派内代替勢力に対して思わせるのは、さらに簡単なことでした。
トランプは、黒い貴族とシオニストのハンドラーと深いつながりがあります。
(中略)
トランプは時には軍のポジティブ派の話に耳を傾けていますが、大方のケースでは自分の感情的衝動やトランプのハンドラーの指示に従っているので、カバールにとっては絶好のお先棒です。
(以下略)
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ジャパンライフの山口隆祥会長を「桜を見る会」に招待したのは、あべぴょんか昭恵夫人のいずれか ~山口会長が設立したライフサイエンス振興財団に群がる官僚たち
様々な状況から、ジャパンライフの山口隆祥会長を「桜を見る会」に招待したのは、あべぴょんか昭恵夫人のいずれかだと思われます。大門みきし議員の質疑を聞いていると、山口会長を「桜を見る会」に招いたことが、どれほど罪深いかがよくわかります。
ジャパンライフの山口会長は、「ライフサイエンス振興財団」の設立者です。こちらの日本プロファイル研究所データベースのジャパンライフ・コネクションの図をご覧ください。ライフサイエンス振興財団に官僚たちが群がっている様子がよくわかります。加えて、あべぴょん・昭恵の結びつきがあったことから、何をしても捕まらないと思っていた可能性があります。
“続きはこちらから”は、「日本の明日をぶっ壊す」安倍自民党の姿です。きっこさんのツイートが、珠玉の出来栄え。たすくこまさん、歌ってくれませんかね。
【ジャパンライフ問題の核心(その1)】
— Toshiro Nozaki (@ToshiroNozaki) November 29, 2019
大門実紀史議員の国会質問が文字起こしされている(buuさんのツイッター)。その内容を時系列順に整理すると以下の通り。→続くhttps://t.co/UpTPMroUIt
【ジャパンライフ問題の核心(その2)】
— Toshiro Nozaki (@ToshiroNozaki) November 29, 2019
①2013年から2014年5月までは、消費者庁がジャパンライフをくわしく調査し、破綻しそうな実態を正確に把握し、立ち入り検査を急ごうとしていた。→続く
【ジャパンライフ問題の核心(その3)】
— Toshiro Nozaki (@ToshiroNozaki) November 29, 2019
②ところが、2014年7月に課長が交代させられると、立ち入り検査は取り止めになった。この事情について、内部文書には、「政治的背景による余波を懸念する」と記されている。ジャパンライフには、政府の元キャリア官僚が天下りしていた。→続く
【ジャパンライフ問題の核心(その4)】
— Toshiro Nozaki (@ToshiroNozaki) November 29, 2019
③2014年9~10月に、消費者庁は、文書注意だけで済ませた。
④2015年1~3月に、ジャパンライフは、荒稼ぎして逃げようとして、とくにひどい勧誘をおこなった。
⑤まさにこの時期に、安倍首相がジャパンライフ山口会長を「桜を見る会」に招待した。→続く
【ジャパンライフ問題の核心(その5)】
— Toshiro Nozaki (@ToshiroNozaki) November 29, 2019
⑥ジャパンライフは、この招待状を利用して、顧客を信用させ、さらに被害が拡大した。
⑦その後立ち入り検査、行政処分などがあり、2018年2月になって、ようやく被害が止まった。→続く
【ジャパンライフ問題の核心(その6)】
— Toshiro Nozaki (@ToshiroNozaki) November 29, 2019
大門議員が明らかにした事項のなかでとくに重要なのは、首相側がジャパンライフに積極的に協力し、「桜を見る会」の招待状を送付し、それがジャパンライフにとって顧客を騙すための「錦の御旗」となったという事実だ。→続く
【ジャパンライフ問題の核心(その7)】
— Toshiro Nozaki (@ToshiroNozaki) November 29, 2019
実際、この招待状をみせられて信用してしまったという被害者の証言がある。
「桜を見る会」をめぐる出来事のなかでも、これがとくに悪質な事件であったことがわかる。(終わり)
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