監視社会実現のための出会いの場

今日は「ハイランド・グループ 」?

そうだ。トランプ政権を支配するアメリカ宇宙軍の上にいて、ACIOの下にいるのがハイランド・グループ。 (
2026/01/30 時事ブログ)またの名を「ハイランズ・フォーラム」。

なんで、2つも呼び名があるの?

その質問に答える前に、まずは、ハイランド・グループの誕生から話すとしよう。
911以降のアメリカは「対テロ戦争」の名目で、イスラム圏への軍事侵攻と、国民の大規模監視に力を入れてきたのは知っての通りだ。
この方向性を作ったのが・・。
ハイランド・グループ?

そう、彼らが、国民のまったく預かり知らぬところで、密かにアメリカを「監視社会」へ誘導してきた。
ハイランド・グループの創設に、国防高等研究計画局(DARPA)が関与していることから分かるように、彼らは「完全監視社会」の実現を目指しています。(
2025/09/27時事ブログ)

DARPAが出てきたよ! DARPAと言えば、コロナワクチンに入れられたハイドロゲルを作ったところだよね。脳細胞に組み込まれると、マイクロレシーバーになって、外から操られてしまうと言う。(
2021/10/04時事ブログ)

ああ、そういう怪しいことをやっているのがDARPAだ。
クリントン政権の1994年、国防長官ウィリアム・ペリーが、ペンタゴン長官室(OSD)、ペンタゴン戦略計画局(ONA)と協力して、DARPA主導でペンタゴン内に設立したのが、「ハイランド・グループ」とある。(
INSERGE Intelligence)
ウィリアム・J・ペリー
日本の元外交官、外交評論家で笹川平和財団上席フェロー等を務める山上信吾氏は、“誤解しないでください。帰化人がいけないって言ってるんじゃないですよ。こんな飲み方、普通しますか? 何でしたのかと。…元々そういう飲み方をした。そういう環境で育ってきたという指摘もあり得るでしょうね。そこはご本人がキッチリ、何でこういう飲み方をしたのかと説明してもらわないと有権者は分からないわけですよ。”と話しています。
この件に関して、どらえもんと呼ばれているフリージャーナリストの松田光世氏は、サナエザウルスについて「父親の高市大休こと本名・高大休(コ・デギョン)氏が帰化した在日コリアン一世。早苗氏は日本生まれ、日本育ちの帰化2世の日本人。」と言っています。
もちろん、これは噂レベルの話であり、Grokは「信頼できる情報源(Wikipedia、公式経歴)で確認できません。」と言っています。Wikipediaが信頼できる情報源かどうかは、かなり疑問ではありますが…。
どらえもん氏のツイートに対し、「やはりでしたか。 ありがとうございます。で、全てが繋がりますね!」と書き込んでいる人がいるのですが、サナエザウルスのこれまでの言動と統一教会との繋がりを考慮すると、どらえもん氏のツイートの根拠をもっと知りたくなってきます。
戦後の日本は、ほぼ完全にアメリカの植民地だと言える状況にあります。植民地支配の定石は、少数民族に支配権を与えることなので、日本の場合は社会のあらゆるレベルで半島出身者に権力が与えられていると考えると辻褄が合います。