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虫や髪の毛の混入、カビの付着や縫製のミスなどの不良品オンパレードの「アベノマスク」!その漏れ率を5回計測したところ、5回とも100%の漏れ率だった!!

竹下雅敏氏からの情報です。
 マスクの表側はウイルスがいっぱい付いているかも知れないので、触ってはいけないのですが、そこはそれ森羅万象を司る「最高晋」のエル・アピョンターレですから、この通りです。
 “そーしゃるでぃすたんす”なぞ、全くお構いなしなのも「最高晋」だからこそ。2つ目のツイート動画をどうぞ。
 「最高晋」の恩寵ともいえる布マスクは、何と豪華「2色セット」だということが判明。どこまでも心震わすお方よ。
 「私、ずっとしているんですが 全然、息苦しくはございません」という恩寵の布マスク。聖路加国際大大学院の大西一成准教授(公衆衛生学)が、「漏れ率」を計測したところ「5回計測したところ、5回とも100%の漏れ率だった」ということで、さすが「最高晋」、これ以上望めぬ“全然、息苦しくない”マスクを我らは賜ったのです。
 “ウイルスの取り込みを防ぐという観点から言うと、ほとんど効果がない”などの批判はあたりません。ミャンマーの倉庫に眠っていたであろう廃棄寸前の「布マスク」を、こうして救済し、「竹やりの精神」を鼓舞なされたのです。
 祈ります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
 
 
 
 

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首相指示から2カ月近く経っても、医師が必要と判断するすべての患者が検査を受けられるには程遠い現実 ~最前線を担う保健所は、圧倒的に人手が足りていない

竹下雅敏氏からの情報です。
 「首相指示から2カ月近く経っても、医師が必要と判断するすべての患者が検査を受けられるには程遠い現実」にあるようで、“続きはこちらから”のツイートは「とくダネの人から取材したいって来て怖すぎて消しちゃった」ということなのですが、“保健所は「マスクをせずにコロナ感染者と15分以上接触したもの」のみを濃厚接触者としている”らしく、コロナ患者を診ていた看護師が高熱を出していてもPCR検査をしてもらえないと言っています。
 冒頭の記事によれば、保健所がこのような対応をする理由は、“新型コロナ関連の多くの業務を最前線で担っており…圧倒的に人手が足りていない”からのようです。何でも、首相官邸や厚生労働省が「責任や後処理を現場に丸投げ」したために、政府が妊婦向けに配布した布製マスクの検品を、“地域の保健所や自治体職員が行わなければならない”らしく、今や「保健所」は戦場と化しているということです。
 医療崩壊が、“保健所から起こるんだな”というのは、ちょっとした驚きです。いつの時代もそうですが、アホがトップだと現場が混乱するんですよね。日本人は、いつ反乱するんですかね。それとも令和インパール作戦で、このまま突き進むのでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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PCR検査「全然受けられない人」を続出させる闇
クラスター対策への拘泥が現場を疲弊させる
引用元)
(前略)
37.5℃以上の発熱が4日以上続くなど、新型コロナウイルス感染の疑いがある症状が生じていても、感染の有無を調べる「PCR検査」を受けさせてもらえないという声が、患者や現場の医師たちから上がっている。

「これまで何人も、感染の疑いがある患者を検査してもらおうと保健所に相談したが、1人も受けられていない。知り合いの診療所も『全滅』だ」
(中略)
前出の医師によれば、「X線検査で肺炎の症状が見られる患者でも検査してもらえなかった」という。
(中略)
首相指示から2カ月近く経っても、医師が必要と判断するすべての患者が検査を受けられるには程遠い現実の背景にあるのが、検査を受けるまでの流れにある相談センターと接触者外来の双方に生じている目詰まりだ。
 
相談センターの多くは保健所が運営しているが、新型コロナ関連の多くの業務を最前線で担っており、目下殺到する電話相談に対応するには、圧倒的に人手が足りていない。
(以下略)
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配信元)
 
 
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[YouTube]新型コロナ肺炎は、実は腸内細菌のしわざだった? 〜 普段は大人しい日和見菌プロボテラ細菌が感染すると、トロイの木馬になってしまう

読者からの情報です。
4/21の時事ブログで、「新型コロナウイルスは、呼吸困難を引き起こすことで知られるプレボテラ細菌(腸内細菌)に侵入し、感染したプレボテラ細菌が炎症を伴う過剰免疫反応を起こして肺を破壊する」という説を取り上げました。「腸内環境が病状の行く末を決める」ことを示唆するものでしたが、nu様から届いた動画は、まさにその点を解説されるものでした。
普段は大人しい日和見菌のプロボテラ細菌が肺炎を引き起こしている、そしてそのプロボテラは動物性たんぱく質が不足している人に多いという特徴もあるようです。
 新型コロナ感染に注意すべき今、 多くのケースを見て来られたnu様に、健康と食事の関係にも及ぶ動画解説をしていただきました。

[追記 4/29 23:20]
『「マクガバン報告」の記事でコメントしたように、卵ではなく魚介類で動物性タンパク質を摂取した方が良いでしょう。』 竹下雅敏
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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衝撃!新型コロナ肺炎は実は腸内細菌のしわざだった!?PCR検査で偽陰性(=本当は陽性なのに陰性判定)になる理由が判明!?【栄養チャンネル信長】
配信元)



4/21の時事ブログに、取り上げられていた「新型コロナ感染と腸内細菌」の件。
わかりやすい動画が出ましたので、ご紹介します。
「プロボテラ」細菌属という腸内細菌に感染した新型コロナウイルスの立ち回り方が、よく分かると思います。

 さて、このプロボテラ細菌属を「肺炎」との関わりで調べましたら、歯学医療にたどり着きました。

このサイトの3ページ目をご覧になると、動画のなかの解説とは違う分類にはなっていますが、人種による腸内細菌の分類がなされています。
さらにここでは、おおまかな食事傾向も記載されています。

[1] 日本人・北欧人(ルミノコッカス属)[2]と[3]の中間 
[2] 欧米人・中国人(バクテロイデス属)低炭水化物・高脂肪・高蛋白質食
[3] 中南米・アフリカ(プレボテラ属) 高炭水化物・低脂肪・低蛋白質食

この動画や時事ブログには「腸内細菌」と記載されていますが、口腔内にも相当数存在することが分かります。

色々調べますと、
プロボテラ属は培養するにも48時間経過しないと増えない特徴もあるようです。
感染症内科への道標

つまり、動画にある様に(7:26〜)、プロボテラ属はトロイの木馬になりやすい。普段はおとなしい日和見常在菌のプレボテラ菌に新型コロナウイルスが感染し、悪玉プロボテラ菌になっているのに、人体はそれを認識できないでいる状態です。

常在菌は口腔内にも相当数存在することからも、「面と向かった食事やおしゃべりの危険性」が、これで分かるような気がします。

では、どうすれば良いのか?

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危機的状況に追い込まれている日本の状況がわかる、れいわ新選組代表・山本太郎氏の極めて重要な動画!〜「医療崩壊」の次に「経済崩壊」、そして「食糧危機」が目の前に迫っている!

竹下雅敏氏からの情報です。
 れいわ新選組代表の山本太郎氏の極めて重要な動画です。「医療崩壊」の次に「経済崩壊」、そして「食糧危機」が目の前に迫っているのですが、どのくらいの人が危機感を持っているのか。
 政府が全くアテにならないのは、マスク騒ぎではっきりとしたと思います。なので、自衛するよりないのです。
 動画の11分42秒までは、世界の食糧事情の解説。日本の食糧自給率は、平成25年度39%(動画の35分45秒)で、15分30秒~17分55秒では、日本の小麦を取り巻く状況を説明し、“日本の小麦の輸入依存は87%。小麦備蓄量は2.3ヶ月(70日)”だと言っています。
 小麦が手に入らないとなると、お米を食べることになる訳ですが、「年間消費量は、米54㎏に対し小麦32㎏」(動画の17分30秒)とのこと。お米の需要が増え、価格が高騰しそうです。マスクを見ても分かるように、品薄になると価格は高騰し、何ヶ月も手に入らなくなります。マスクは、まだ人が死なないのですが、これが食糧となると大変です。
 22分20秒以降は、アメリカと日本の対策の比較です。これを見れば多くの日本人は政府に殺されることになりそうだということが分かると思います。この動画は、全部見た方が良い。日本がどれ程の危機的状況に追い込まれているかが分かるはずです。
 ウチでは、私が農作業をする時間が取れないので、知り合いの方に畑を作ってもらっています。週に1度4時間の仕事をお願いしています。時給は2500円です。食糧の安全保障としては、適切な金額だと思っています。
(竹下雅敏)
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【国連が「食糧危機」を警告】れいわ新選組代表 山本太郎 2020年4月23日
配信元)

 ✒動画のポイント
✅ 開始〜11分42秒:世界の食糧事情
✅ 15分30秒~17分55秒:日本の小麦を取り巻く状況
✅ 17分30秒:日本の米と小麦の年間消費量
✅ 22分20秒〜:アメリカと日本の対策の比較
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「人類が到達した、最高の食事が存在する。それは、日本の伝統食である」――マクガバン報告 ~動物性タンパクが最高の栄養源だとする、諸悪の根源である「フォイトの栄養学」

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の船瀬俊介氏の動画は面白いので、ぜひご覧ください。2分25秒で「近代栄養学は噓八百だった。それを証明したのが1977年のマクガバン報告」だと言っています。
 諸悪の根源は「フォイトの栄養学」で、彼は近代栄養学の父と言われている。もっとも栄養のあるものは、肉、牛乳、卵。とくに動物性タンパクが最高の栄養源だとするもの。「フォイトの栄養学」は学問の体を成していない。生理的、科学的、統計的な検証は一切経ていない。(4分44秒~6分)
 こうした噓八百の栄養学が世界に広まったことに関しては、組織的な悪意を感じます。「マクガバン報告」では、“できるだけ精製しない穀物や野菜、果物を多く摂るようにと勧告”しており、「人類が到達した、最高の食事が存在する。それは、日本の伝統食である」ということらしい。
 「日本の伝統食」が健康に良いと分かっても、その本質がいまいち分からない。海に囲まれているので、肉ではなく魚介類、海藻。できるだけ精製しない穀物や野菜、果物。納豆、醤油、味噌、漬物、鰹節といった発酵食品。そして、緑茶。
 新型コロナウイルスの予防に海藻緑茶が良いということでしたので、確かに日本人は「食」の部分で、ラッキーなのは間違いないでしょう。
 「日本の伝統食」の本質で見落としていたのが、“続きはこちらから”の井口氏の説。煮物で丁寧に「アクをとる」という行為は、植物が昆虫などから身を守る為に作り出す「野菜毒」を取り除くためだというのです。「昔ながらの日本食には生野菜がない」のも、「野菜毒」を体に取り込まないためだとすると合点がいきます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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船瀬俊介氏「アメリカ食は早死にする!近代栄養学は嘘八百だった!」 ワールドフォーラム2010年06月
配信元)
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船瀬俊介の船瀬塾「和食の底力〜食民地のままではいけない/アメリカ食は早死にする」通信講座
引用元)
(前略)
「先進国の食事は、まったく不自然でひどい食事」(マクガバン報告)
「動物タンパクこそが最悪の発ガン物質」(チャイナ・スタディ)
これらの驚愕事実を、いったい誰が闇に葬り去ったのか?
(中略)
番茶は、胃がんなどを5分の1に減らす!
ゴマは、発がんを3分の2に抑える!
海苔は、大腸ガンを5分の1に激減させる!
梅肉エキスは、胃がん原因ピロリ菌を2%台に激減させる!
干しいたけは、ガンどころかエイズにも著効がある!
みそ汁を飲むと、肝臓がんは3分の1、乳がんも半減する!
大豆は「抗がん食品」のトップ。

1997年に発表された「アメリカ上院栄養問題特別委員会報告」は、欧米先進国の食事は間違っていたと結論。
そして『人類が到達した、最高の食事が存在する。それは、日本の伝統食である』と結ばれていた。
(以下略)
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闇に葬られた二大栄養報告。「マクガバン報告」と「チャイナ・スタディ」
(前略)
『マクガバンレポート』では、「心臓病をはじめとする諸々の慢性病は、肉食中心の誤った食生活がもたらした【食原病】であり、薬では治らない」と結論づけ、更に「我々はこの事実を率直に認めて、すぐさま食事の内容を改善する必要がある」として7項目の食事改善の指針を打ち出している。その内容を要約すると、高カロリー、高脂肪の食品つまり肉、乳製品、卵といった動物性食品を減らし、できるだけ精製しない穀物や野菜、果物を多く摂るようにと勧告している。
(中略)
また、この『マクガバンレポート』を補足する形で発表されたのが『食物・栄養とガン』に関する特別委員会の中間報告だが(中略)… 「タンパク質(肉)の摂取量が増えると乳ガン、子宮内膜ガン、前立腺ガン、結腸・直腸ガン、膵ガン、胃ガンなどの発生率が高まる恐れがある」として「これまでの西洋風な食事では脂肪とタンパク摂取量との相関関係は非常に高い」と述べている。

そして、我々日本人が大いに注目すべきは、このレポートで報告されているのに、「この地球上で最も理想的な食事は、元禄時代以前の日本人の食事である」ことが明記されているのである。元禄時代以前の食事と言うのは、精白しない殻類を主食とした季節の野菜や海草や小さな魚介類といった内容のことだ。
(以下略)

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