竹下雅敏氏からの情報です。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
————————————————————————

配信元)
Twitter 20/5/22
大きなニュース
— 佐倉 淳 (Jun Sakura) (@JunSakura_Japan) May 22, 2020
神父 アドルフォ・ニコラス、元イエズス会の上司、東京で死去https://t.co/WoFQDBnGDN
————————————————————————
アドルフォニコラ神父、元イエズス会の上司、東京で死去
引用元)
National Catholic Reporter 20/5/20
(前略)
東京-ローマのイエズス会将軍キュリアは、元上将、アドルフォニコラ神父が5月20日に東京で死去したと発表しました。 84歳。
彼はカミシャクジイにあるロヨラハウスのイエズス会コミュニティのメンバーであり、数年間病気であったとucanews.comは報告しました。
声明は、彼は日本とアジア太平洋のイエズス会、彼の家族とスペインの同胞、そして世界中の彼の多くの友人たちに深く哀悼していると述べました。
「私は日本のイエズス会州、ニコラス神父の家族、スペインとフィリピンのイエズス会、そして世界中の彼の多くの友人たちに心からお悔やみを申し上げます」と、現在の上総長アルトゥーロ・ソーサ神父は語った。
(以下略)
東京-ローマのイエズス会将軍キュリアは、元上将、アドルフォニコラ神父が5月20日に東京で死去したと発表しました。 84歳。
彼はカミシャクジイにあるロヨラハウスのイエズス会コミュニティのメンバーであり、数年間病気であったとucanews.comは報告しました。
声明は、彼は日本とアジア太平洋のイエズス会、彼の家族とスペインの同胞、そして世界中の彼の多くの友人たちに深く哀悼していると述べました。
「私は日本のイエズス会州、ニコラス神父の家族、スペインとフィリピンのイエズス会、そして世界中の彼の多くの友人たちに心からお悔やみを申し上げます」と、現在の上総長アルトゥーロ・ソーサ神父は語った。
(以下略)
» 続きはこちらから
CSIS(戦略国際問題研究所)は、イエズス会の神父によって作られた組織ですが、「山本太郎 CSIS (戦略国際問題研究所)による日本支配を国会で厳しく追求する」という動画があるくらい、日本はイエズス会に深く侵食されていると言えそうです。
「表のイルミナティ」を支配するのがイエズス会ですが、その前総長が東京で死去したと言うのは、何を意味するのでしょう。
“続きはこちらから”は、UFOの噂が付き纏う「悪名高いエリア51」が破壊されたというニュースです。5月18日のフルフォードレポート【英語版】でも、この事に触れており間違いないようです。次回のYutikaさんの翻訳レポートが楽しみですね。
これらの事柄から、“地球同盟がカバールを激しく追い詰めている”と推測されます。頭のいいイーロン・マスク氏が「地球同盟」側に寝返ったのも、カバールや「光の勢力」を装う連中には痛かったのではないでしょうか。