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減反政策では生ぬるい、田んぼを潰し、美味しいお米を作る技術までも潰す日本の農業政策 〜 絶対に人間用の主食米を作らせない意思が見える
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🇮🇷🇮🇶An Iranian soldier watches an oil refinery on fire after attacks by Iraqi forces during the Iran-Iraq War. September 27, 1980. 📷® Henri Bureau pic.twitter.com/5mRhjhhRRN
— Negociation de crise (@AllaisF) January 6, 2023
世界経済フォーラムがスマート・シティ計画で描く、2030年の私たちの生活
・肉類と乳製品の消費がゼロ
・新品の衣類は、一人につき年間3着まで
・自家用車がゼロ pic.twitter.com/LwMS0UjaZa— ShortShort News (@ShortShort_News) January 14, 2023
WEF(世界経済フォーラム)が目指す実際の「メガロポリス」は⬇️のような監獄都市🤦♂️ https://t.co/Pb1hNQLH10 pic.twitter.com/4a7OW9vpDq— あいひん (@BABYLONBU5TER) January 2, 2023
怖🥶
🇯🇵スマートシティに早く住みたい!って言ってる人いるけど、スマートシティって、もしかしてFEMAの事かも?😨って最近思うんです。— kirayama (@kirayama16) January 3, 2023
加古川市スマートシティプロジェクトの一環。平成29年度、通学路や学校周辺を中心に900台の見守りカメラを設置、平成30年度は公園周辺や駐輪場周辺、主要道路の交差点などを中心に575台の見守りカメラを設置。街中、監視カメラだらけです。https://t.co/49o3QrOypJ— あいひん (@BABYLONBU5TER) January 3, 2023
バイアルに何が入っているか誰も知らない Sasha Latypova 2022年12月23日https://t.co/ltXSaAJmoB
mRNA注射はラベルの仕様に適合していない。実際には、「空」バイアルと「致死」バイアル、そしてその中間のものが生産されている。— Alzhacker (@Alzhacker) January 13, 2023
完全なコンプライアンスなしでは、製造者や規制当局でさえも、何が製造されることになったのか正確に知ることはできない。
米国政府との契約により、製品はDOD(米国国防総省)に出荷され、DODは製品が人々に注射されるまでバイアルの所有権を保持する。— Alzhacker (@Alzhacker) January 13, 2023
これらの契約は非常に詳細で、DODに提供すべき製造データを指定しているが、内容物とラベルとの照合を目的としたバイアルのサンプリングに関する記述は見つからなかった。さらに、 ラベル適合のためのバイアル試験を行うことは 国際ワクチン供給契約により 明示的に禁止されている。— Alzhacker (@Alzhacker) January 13, 2023
バイアル検査が禁止されているにもかかわらず、mRNAのバイアル検査は世界中で行われている。数千のバイアルが、数十の研究グループによって独自に入手され検査されている。一部のバイアルには、RNAのほか、高濃度のDNAやタンパク質の不純物が含まれており、メーカーが指定する許容量を大幅に超えている— Alzhacker (@Alzhacker) January 13, 2023
RNAの塩基配列を調べたところ、指定したBNT162b2の配列と完全に一致せず、大量のRNA断片が見つかった。また、明らかにRNAやDNAが入っていない(明らかに窒素やリンがない)バイアルも見つかっている。— Alzhacker (@Alzhacker) January 13, 2023
ビル・ゲイツとイベルメクチン
— kazuchan-cocone (@kazuchancocone) January 13, 2023
1/n
ビル・ゲイツがマラリア撲滅に熱心であることをご存じの方は多いかもしれません。
では皆さんはイベルメクチンがマラリアの薬として注目されていたことはご存じですか?
2/n
— kazuchan-cocone (@kazuchancocone) January 13, 2023
2010年の研究で、イベルメクチンを投与された人の血を吸った蚊の生存率が著しく下がる、という論文が発表されています。
The Journal of Infectious Diseases
”Effect of Ivermectin on Anopheles gambiae Mosquitoes Fed on Humans: The Potential of Oral Insecticides in Malaria Control”
3/n
— kazuchan-cocone (@kazuchancocone) January 13, 2023
こちらです。https://t.co/wANFxnJa3z
ところがそれでも生ぬるいとばかりに、今後はもっと露骨に「国が農家にお米を作らせない圧力」を強め、日本で永久にお米を作ることすらできないようにされつつあると語っています。
(2:38〜)これまでも減反政策によって、稲作を減らし麦や大豆を作れば補助金が出ていました。あるいは、お米を作っても良いけれど、作ったお米を人間用に使わずに、家畜の飼料にすれば補助金が出ていました。屈辱的なひどい政策ですが、農家さんがそれを受け入れることができたのは、田んぼにする年と畑にする年を交互にローテーションすることで、田んぼを復活させることが可能だったからだそうです。
しかし今、着々と進められているのは、田んぼを完全に畑にする政策です。5年間ずっと畑にして水田に戻さなかったら補助金が出る、あるいは増額されます。またこれまで補助金が出ていた飼料用米は、人間の主食用米の水田に戻しやすいので「補助の対象外」となったそうです。絶対に人間用のお米を作らせない意思が見えます。
さらに恐ろしいことに、水田を無くすだけでなく、お米の栽培技術まで奪おうとしています。これまでは主食用のお米を作っても飼料用米として出荷すれば、お米を作っていないものとカウントされて補助金が出ていたそうです。しかし飼料用米の助成金が改定され、飼料用米専用の品種でないと補助金が減額されることになるそうです。
(7:40〜)「要は人間が食べるお米は作らせない、最悪、米を作るならエサ用の米しか認めない」という悪魔のような政策が断行されています。「こんなことをすれば、今僕たちが食べている美味しいお米を作る技術がどんどん失われていく。」それでなくとも経営が苦しい農家の方々は、いやでも補助金の出る作付けに誘導されます。そしてそれでも突っぱねようとする農家が現れないよう、農地法などの法改正までして強制力をかけるようです。
田んぼを潰し、美味しいお米を作る技術まで潰す農業政策。瑞穂の国の息の根を止める政府など認められない。