アーカイブ: *宇宙・UFO

「ワインの本質」を伝えるイタリアのワイン生産者、ロレンツォ・コリーノさんが来日されました〜自然派ワインにみる”幸せな食の繋がり”

 イタリアワインの輸入業者であるヴィナイオータの太田氏が"教授"と呼ぶ自然派ワインの生産者、ロレンツォ・コリーノさんが来日されました。
 ロレンツォさんの情熱的なおもいのこもったお話を聞きながら、その証となる貴重なワインを味わい堪能するという贅沢な機会があるというので、早速、"教授"にお会いしてきました。
  "ワインとは本来、喜びであり、驚きであり、感動の源です"というロレンツォさん。大切に醸し出されたワインを、ロレンツォさんのこうしたお姿に共感する人々と共に味わいました。
 それはグローバリズムの貿易協定などとはまるで違った、命の通った、自然との共生に価値を置いた繋がりであり、「持続可能な時代を先取りした経済」の底流にある、まさに自然への賛歌でした。
 そして、日本においても危機的に失われつつある "幸せな食の繋がり"は、こうして新たに息吹いてきている!とほろ酔い気分の中で確信しました。

「感動を味わうことで、人生を豊かに生きて欲しい!」ロレンツォ・コリーノ
(しんしん丸)
————————————————————————

「ワインの本質」

ロレンツォ・コリーノ氏

 イタリア、ピエモンテ州のワイン生産者、ロレンツォ・コリーノ氏。日本では入手の難しい自然派ワインの生産者として知られていますが、実は90冊以上の本を書かれているというブドウ栽培の研究者でもあるのでした。
 今回、著書「The Essence of Wine」(日本語タイトル「ワインの本質」)の、日本語版デジタル書籍が出版されることとなり来日されました。



 そしてありがたいことに今回、「農業と食」にスポットを当てたお話を日本の皆様に伝えたい!というロレンツォさんのお話を直に聞かせてもらうことができました。イタリアより直輸入された貴重なワインを味わいながら♪


» 続きはこちらから

インドから愛と光と不条理を受け取って💗

 11月初め、長い髪をスッキリまとめ、サリーの入ったバッグを肩にかけた王蘇麗は、颯爽と成田に降り立った。数時間前のインドの濃い空気はもはや無い。懐かしい日本の晩秋で待っているのはコードネーム「ミルキーユ・こじか」。すでに何度かのやり取りで今回のミッションが容易でないことは理解していたが、王の瞳はすでに達成を確信していた、、、。
(まのじ)
————————————————————————

プロローグ 彼女の名は王蘇麗



Author:Taisyo[CC BY]


 なんちゃって。
11月10日に広島エアポートホテルで行われたシャンティ・フーラ・イベントに駆けつけてくださった王さん。その時のカッコイイお姿を見た方は、まのじのこんな想像も納得して下さるでしょう。
イベントでの王さんは、ヨガで培われた美しい所作と華やかなサリーのお姿が印象的で、インドの商品の説明も我が子を紹介するような優しさがありました。
 バックステージでのお話がこれまためっぽう面白く、こんなお話をスタッフだけで楽しむのはモッタイナイ。普段はインドにお住いの王蘇麗さんに、なんとか連載に登場していただき、読者の皆様と一緒に味わいたいと思っていました。

 お忙しい王さんをようやく捕まえ、ついにインタビューが叶いましたが、実際に質問を始めるまでもなく王さんからは、いろんな話題が溢れるように語られました。
どこへ飛んでいくか想像できない愉快な連載になりそうです。けれども一つ確かなことは、舞台がインドであるということです。
 王さんのインド。
そう、まのじには「カレー」しか出てこないインドですが、王さんとこじかさんのわずかな打ち合わせだけでも、すでにインドの印象は大きく揺らぐのです。
王さん曰く「インドはよく象に例えられ、自分がインドだと思ったものが、実は象のほんの一部分だった、という話ですが、私のインド記事も、インドに住む一外国人の一視点の、ほんの一部一面なのだと思います。」
 今回まずは、語り手、王さんのプロフィールを伺うことにしました。

Author:Kapil.xerox[CC BY-SA]

————————————————————————

» 続きはこちらから

まみむのメモ(16)〈日本の風景〉


 今年はじめてのふきのとうをいただきました。てんぷらや、蕗(フキ)味噌など、油を使うとあく抜きしなくても程よい苦味が美味しく、健胃、解毒になり、ありがたい早春の恵みです。
(まみむ)
————————————————————————
まみむのメモ(16)〈日本の風景〉
no-img2
まぁ

蕗(フキ)は雌雄異株で雌花はぐんと45センチくらい伸びて綿毛になって種ができるけど、地下茎で増えるみたいだ。だから路地植えにしないとふきのとうができにくいらしい。
蕗は日本原産で、ウド、セリ、ミツバとともに数少ない日本原産の野菜とされている。


ふきのとう

蕗味噌


no-img2
むぅ

蕗はお野菜なのでしたね。すっかり野草の仲間と・・・。
昔の日本人はどんな食事をしていたのでしょう。


no-img2
みぃ

田舎のお年寄りが昔言ってたそうだけど、「やぶれおばぁの家へ行くより、秋山へ行け」というくらい、山が豊かだったんだよ。



no-img2
むぅ

や、やぶれおばぁ!!って表現がすごいですが、秋の山へ行けば、どんなものがあったのでしょうか?


no-img2
みぃ

きのこは色々な種類がいっぱいあるし、例えば香茸、松茸を筆頭にしめじ、くろっこう、平茸、ざざんぼう、ふなば、はつたけ・・・


きのこ


» 続きはこちらから

偽者のアシュター司令官からのメッセージ、今度の発信者は女性!

竹下雅敏氏からの情報です。
 これまでの「アシュターからのメッセージ」の発信者は、本物のアシュター司令官ではないと何度もコメントして来ましたが、これまでアシュターを名乗って通信を送ってきた偽者が、使い物にならなくなったことがわかっていたので、今後の通信はどうなるのだろうと興味深く思っていたのですが、面白い結果になりました。
 今回、通信文を2つ取り上げていますが、当然ながら、偽者のアシュター司令官です。それどころか、この2つの通信文の発信者はおそらく同じ人物だと思われますが、女性です。ついに、アシュター司令官を名乗る偽者が女性になってしまったわけですが、他に的確な人物がいなかったのでしょう。
 実は、昨日の記事で、男性か女性かを見分ける方法をお伝えしました。その方法を用いて、この通信文の発信者を感じ取ってください。男性器がありません。
 波動を感じ取ることに慣れていない方は、表裏が白い紙に、“「アシュターからのメッセージ 2019.3.11」の発信者”という文字を書いて、その紙を昨日の記事のやり方で軽く触れてみてください。女性だということがすぐにわかります。
 何度も言っていますが、この手のチャネリング情報はそのほとんどが闇からのもので、吟味なしに信じてしまうと、知らず知らずのうちに悪に加担することになるので、こうしたチャネリング情報には決して近づかないようにと警告しています。せめて、メッセージが放っている波動が、どのチャクラに対応しているかを調べる能力を身につけていなければ、こうしたメッセージはスルーした方が賢明です。
 現実問題として、波動的に見れば、明らかに闇の集団であるコブラの情報を信じて、彼らが提供する瞑想法を実践したりすれば、簡単に闇の中に引きずり込まれてしまいます。コブラが呼びかけた今年の1月21日の「光の帰還瞑想」に参加してしまった人は、参加したということだけで非常に大きなカルマを背負ってしまったのです。この連中は、巧みに人々を欺き、仲間に引き込み、取り返しのつかない悪を実行させるのが実に巧みです。
 この闇の連中は、今度はソーラーフラッシュというスーパーフレアが地球を襲うと人々に信じさせて、地球を破壊しようと懸命です。この悪事にコーリー・グッド氏が関与しているのは、ご存知の通りです。
 共感エンパスなら波動が読めるはずで、なぜ自分が付き合っている古代地球離脱文明などの連中が闇の組織の人間であることに気づかないのかと思うのですが、闇の連中というのは、コーリー・グッド氏ほどの人物ですら、巧妙に自分たちの仲間に引き込んでしまうのです。
 現在のコーリー・グッド氏、ディビッド・ウィルコック氏の波動がいかにひどいものかは、動画などでご確認ください。波動は別にして、彼らの提供する情報は、非常に正確であることは確かです。正しい情報だけを取り込んでください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
アシュターからのメッセージ 2019.3.11
引用元)
(前略)
私は皆様のアシュター、ガイアアセンションのための銀河間戦艦のリーダーです。仲間の皆様ごきげんよう。そうです。ミッション完了を心待ちにしてる皆様と同じぐらい私たちもこの機会のために、我々の艦隊の名前を変更しました。そして今日も皆様とお話しできる喜びでいっぱいです。

何はともあれ平和な状態でいるようにして下さい。皆が安心できるように、我々が愛する艦隊は巨大なハグしているようにガイアを大きな腕で包んでいます。それはこのアセンションに向けての敏感な時に惑星的または個人的成長のためであり、そしてそれを目の当たりできてさらにそれに参加できるということは、計り知れないほど素晴らしいことです。
(以下略)
————————————————————————
アシュター ジェームス・マコーネルを介して
引用元)
(前略)
アシュターです。
また続けてこの様な時に皆様とご一緒できますね。まだこれらの時は準備できている者とそうでない者を分けてはいません。今、多くの惑星が死のプロセスにおいて死ぬでしょうなどとで言うことではありません。そう言うべきでもありません。
(中略)
とても近い将来大きなエネルギー波を皆経験することになります。そうです。今皆がいる3月に来るでしょう。(中略)… いづれ分離をもたらすことになると思います。振動数においての分離ということで、高いレベルで振動している人達と低いレベルで振動している人達との分離ということです。
(以下略)

ぺりどっと通信37 春眠

3月に入り、
少しずつ、春 来てます♪
(ぺりどっと)
————————————————————————
「春はあけぼの」

pixabay[CC0]

ではありますが、

「春眠暁を覚えず」

なのです。それほど、春は眠気を催してしまう季節!
それゆえ、動物たちも爆睡です。。。



大人パンダも脱力。。。


» 続きはこちらから