竹下雅敏氏からの情報です。
————————————————————————

Author:Warut Roonguthai[CC BY-SA]
自作の水素水。
水1リットルに対して 小さじ1杯分の玄米(又は白米)を入れて48時間放置 玄米(白米)は良く洗って入れます。 たったそれだけ。
48時間後には水素水が出来上がっています。その後は24時間(夏場は12時間)毎に水を入れ替えて 発芽するまで(4~6日位)使えます。
4~6日したら玄米は発芽するのでご飯として食べましょう。白米も同様です。
地図では神社が道路に面しているのかと思っていたけど、実際はメイン道路側が神社の裏手で、わずかな宮の杜があって、ヒノキなどの植林もしてあり、古い樹木は右手に残されているだけだったよ。
神社の向きとしては、御神体の山の方向に正面が向いている感じでした。
神社の何処にもお名前がなかったね。
地図には諏訪神社と書いてあったから、近所の人に聞くと、たしかに諏訪神社はここで、裏手の広い道路は30年前くらいに出来た道路だそうだ。
神社横の集会所に数人の方が集まって祭りの打ち合わせをされていて、10月最後の土日がお祭りだとおっしゃっていました。
サーヴィトリー女神様ハマユウサクサトミヤヒメミコ様 魂と心と身体の救済の日輪様を毎日お祈りさせていただいています。ありがとうございます。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

サン・ジェルマン伯爵
出典:Author:Altair772[CC BY-SA]
(出典はシャンティ・フーラが挿入)
View this post on Instagramwww.irisgracepainting.com #irisgracepainting #irisgrace #painting #taleof
thewaterbaby #anima #tumptytum #whisper
ところが、伝統的にインドの文献では、理智鞘と意思鞘で微細体を構成し、生気鞘と食物鞘で粗大体を構成するとするものが多く見られます。これは、死に際して、歓喜鞘、理智鞘、意思鞘はそのまま残るのに対して、生気鞘と食物鞘は再構成されるためです。
神智学では、理智鞘以降の4つの鞘をまとめて、パーソナリティー(低位我)と呼んでいます。これに対して、魂(プルシャ)のことを、神智学ではエゴと表記し、チャネリング関係ではハイヤーセルフ(高位我)と呼んでいます。
5つの鞘のうち、最も濃密な食物鞘、すなわち肉体(広義)ですが、これはさらに、ライトボディー、プラズマ体、肉体(狭義)に分かれます。仙道ではライトボディーを陽神、プラズマ体を陰神と呼んでいます。
肉体(狭義)は、深層、中層、表層の3つに分かれます。通常、私たちが日常生活で肉体と言う場合、この肉体(狭義)の表層の身体のことを指しています。中層と深層の身体は、夢を見ている時の体です。
チベット密教には、夢見のヨーガというのがありますが、ある程度修行をすると、夢の中で日常生活と同様に意識的に振る舞うことができるようになります。かなり深く眠っている時でも夢を見ていることがあり、その時は深層の身体を使っていると考えてください。
肉体(広義)を構成する3つの身体は、すべて 3.0次元にあります。3.0次元は7層に分かれ、上の3つの層で活動するのがライトボディーです。4つ目の層で活動するのがプラズマ体で、5,6,7層で活動するのが、それぞれ深層、中層、表層の身体です。
チベット密教の修行者は、体外離脱をして意識的にプラズマ体で動き回れる人がいます。さらに、ライトボディーで自由に動けるようになった時、チベット密教では“虹の身体”を得たと言います。
仙道では、さらに修行を重ね、狭義の肉体の波動をプラズマ体、あるいはライトボディーの振動数まで高めようとします。これが実現できると、仙道最奥義の白日昇天となります。人々が見ている前で、肉体がゆっくりと消えていくのを目撃した人が居ます。要するに、自由にテレポーテーションができるようになるわけです。
ところが、白日昇天した仙人は、3.0次元から一歩も出ていません。彼らは、体外離脱はしているのですが、幽体離脱はしていないのです。
チャネリング関係で、よくアセンション(次元上昇)という言葉が用いられますが、本当の意味でアセンションをするには、少なくとも原因体離脱が出来なければなりません。仮にこれができても、解脱はさらにその先にあります。
このように、地球上の宗教は、ずいぶんとレベルが低いところに留まっています。私が何とか伝えたいと思っているのは、日常で普通に暮らしながら正しく生きることで、アセンション、すなわち解放(進化段階4.0)に到達する方法です。
いずれ、映像配信で、宗教学の上級講座を行いたいと思っていますが、そこでお伝えできると思います。