アーカイブ: *宇宙・UFO

自分自身を浄める努力を怠らない人は、近い将来「悟り」を得る可能性が極めて高く、しかも、宇宙から流入する宇宙線(放射線)による影響で、個人の超人的な努力は一切必要なし

竹下雅敏氏からの情報です。
 現在、太陽活動がとても低下しており、その関係で、“宇宙線の地球への到達量がもうじき「観測史上最高値」を突破する”ようです。太陽活動が活発だと、太陽の磁場と太陽風によって、宇宙線は跳ね返され、地球に届く宇宙線の量は減少するのですが、現在の太陽活動が非常に低下しているので、このバリアが働かなくなっているのです。
 しかし、In Deepさんは、“私個人の思い込み”としながらも、 「宇宙線が過度に多い時代に人類は《進化》してきた」と考えているようです。確かに、この通りではないかと思います。
 昨日の記事のコメントで、現在の人類の覚醒の度合いは9割のところにあり、チャクラで言うと、アージュナー・チャクラの所まできていると説明しました。
 これがサハスラーラ・チャクラまで上昇し、サハスラーラ・チャクラが完全に開くと、「覚醒」ということになります。
 現在の私の予測では、クンダリニー(原初の生命エネルギー)がサハスラーラ・チャクラに届くのは、今年の5月1日正午になると思います。
 この日以降、つぼみが開くように、人類は、脳が松果体を中心として花開いていくのを体感することになると思います。
 サハスラーラ・チャクラが完全に開き切るのにどれくらいの時間がかかるのかは、まだわかりません。完全に開き切ると、次に、天から膨大な光がサハスラーラ・チャクラに流れ込むことになります。この時が、人類覚醒の瞬間です。アセンションと言っても良いでしょう。
 アセンションとは、人類の意識の拡大の瞬間であり、こうしたことに敏感な人でなければ、気づかずにそのまま通り過ぎてしまう現象です。なので、ほとんどの人々は何も気づかずに、その日を通り過ぎてしまうと思います。
 こうした地球レベルでの人類覚醒の体験のしばらく後に、人々は、“ありのままの自分”を受け入れられるようになります。これは、「悟り」と言って良いものです。
 おおまかな「悟りへの道筋」をお伝えしました。ガヤトリー・マントラ愛のマントラなどで、自分自身を浄める努力を怠らない人は、近い将来「悟り」を得る可能性が極めて高いのです。しかも、宇宙から流入する宇宙線(放射線)による影響で、個人の超人的な努力は一切必要ありません。私たちは、ある意味で、それほど特殊な地点に居るということになります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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宇宙線の地球への到達量がもうじき「観測史上最高値」を突破する
転載元)

NASA SCIENCE

もうじき観測史上最大の記録に
(中略)
冒頭の NASA のニュースリリースは、今から10年前の 2009年のもので、この 2009年には、歴史的に弱い太陽活動の中で「地球で観測された宇宙線の到達量が観測史上で最も高くなった」のですけれど、そのことを報じるニュースです。

そして、今日 2019年4月25日のスペースウェザーでは、
「もうじき、宇宙線のレベルは、その 2009年を突破する可能性が高い」 ということを記事で報じていました。
(中略)
1964年から観測を続けているフィンランドのオウル大学にある宇宙線観測モニターで、その 55年の宇宙線のレベルの推移は以下のようになっています。
 
オウル大学の中性子モニターによる宇宙線到達量の推移


cosmicrays.oulu.fi
(中略)

COSMIC RAYS ARE NEARING A SPACE AGE HIGH
spaceweather.com 2019/04/25

宇宙線の到達量が宇宙時代の最高値に近づいている

10年前の 2009年、NASAは「宇宙線のパーフェクトストーム」を報告した。
2009年の間に、深宇宙から地球にやって来るこの放射線は、観測史上の過去 50年の中での最高値に達した。これは、宇宙時代の間で、それまでに観測されたことのないレベルの記録となった。
そして今、地球に到達する宇宙線量が、再び新たな最高値を記録しそうになっている。
(中略)
この原因は、太陽活動極小期の状態と関係がある。太陽活動極小期は、約 11年間の太陽活動のサイクルの中で太陽活動が低い状態の時で、この時には太陽の磁場と太陽風は弱まる。

宇宙線の進行を妨げるのは主に磁場であるため、太陽の磁場が弱くなると、宇宙線は太陽系の中を容易に通過しやすくなる。そのため、太陽活動が弱くなると、太陽系内の宇宙線が増加するのだ。
(中略)
NOAA (アメリカ海洋大気庁)と NASA が率いる専門家によるパネルは、現在の太陽活動は 2019年後半あるいは 2020年に最も低い状態(極小期)になると予測しており、その際には太陽の活動が記録的に弱かった 2009年と同じようなレベルになる可能性がある。
もうじき、地球への宇宙線の到達量の新しい記録が作られると思われる。

(中略)
 
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すでに悪人の魂は滅ぼされており、地球をポールシフトや津波で一掃する必要はなく、放っておいても、地球は魂のある善良な人たちだけの楽園になっていく

竹下雅敏氏からの情報です。
 1時間26分のビデオの最初の5分の1を訳したものだということです。動画では、コーリー・グッド氏やディビッド・ウィルコック氏が、カバール(陰謀団)と戦っているアライアンス(地球同盟)について語っています。ディビッド・ウィルコック氏によれば、同盟は世界の大多数の国の政府、その軍隊、そして、アメリカの軍情報部共同体からなっているとしています。同盟の目的は、カバールの人口削減計画という狂気の沙汰を止めることにあるということです。
 秘密の宇宙プログラム(SSP)によって、地下にはすでに都市が作られており、月や火星といった様々な場所にいくつもの基地が存在しているとのことです。トランプ大統領も、こうしたことのかなりの部分を知っているようです。
 別の動画の情報ですが、ディビッド・ウィルコック氏は、Q+はトランプ大統領自身だと断言していましたので、トランプ大統領の言う宇宙軍は、フリーエネルギーに代表される秘密の宇宙プログラムの数々の技術を、地上に降ろすためのものだと考えているようです。
 コーリー・グッド氏は、以前から、地球同盟のハイレベルな情報源から情報を入手していると言っており、最近では、ディビッド・ウィルコック氏やマイケル・サラ博士も直接情報をもらっているということなので、この分野の彼らの情報は極めて重要なものだといえます。
 記事では、ディビッド・ウィルコック氏が、ピート・ピーターソン氏から、同盟が2009年に大量逮捕を計画したことを聞いていたと言っています。現在、この大量逮捕がまさに行われようとしている状況にあると言えるでしょう。
 それにしても、コーリー・グッド氏らの言動には、若干矛盾を感じる部分があります。大量逮捕、フリーエネルギーなどの先進技術の公開といったことに、トランプ大統領や同盟が尽力している様子はわかるのですが、彼らが警告している近いうちに来るというソーラーフラッシュとそれに続くポールシフト、そして巨大な津波で、カバールが何もしなくても地球の人口は勝手に減るのではないでしょうか。また、このような大惨事が起きれば、今行っているトランプ大統領や同盟の努力は、何の意味があるのでしょう。
 何もしないでこのまま放っておき、地球が津波で一掃されて、わずかに生き残った人々をETたちが救済に降りてくる。ほんの一部の人たちだけが、地下や宇宙に逃げて生き延びるということになります。
 この様に考えると、今、同盟がカバールと死闘を繰り広げているというのは、2012年12月21日に何かが起こると言い続けて結局何も起こらなかったのと同様に、彼らが騒いでいるソーラーフラッシュ、ポールシフトなどが何も起こらなかった時の保険として戦っているということでしょうか。それとも、自分たちが気に入った人間だけ生き残らせようというのでしょうか。もし、後者なら、地球同盟の一見英雄に見える人たちも、カバールと似たり寄ったりの本質的には悪人だということになるでしょう。
 私は、もっと簡単なことを言っています。すでに悪人の魂は滅ぼされており、彼らが輪廻転生するということはありません。なので、悪の再生産は無いのです。地球をポールシフトや津波で一掃して、善人も悪人も一様に滅ぼすなどという乱暴なことをする必要はなく、放っておいても、地球は魂のある善良な人たちだけの楽園になっていきます。そうした輝かしい未来が早く来るか遅くなるかは、私たちの心の在り方次第です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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インターネットがあなたに見せたくないビデオ:D・ウィルコックとコーリー・グッド
Greatchain
2019/04/22
 
例によってこれは、1 時間 26 分のビデオの、最初の約 5 分の 1 を訳しただけだが、注目すべきところが沢山ある。(中略)… 特に面白いのは、トランプ大統領が、ウィルコックの Cosmic Disclosure に 2016年の選挙戦の時点で、興味を持っていたらしいという指摘で、それを思わせる彼の短いスピーチが最後に引用してある。そして彼の言う「宇宙軍」Space Force の意味が(中略)… 新しい宇宙的方向(無重力や宇宙旅行、地球の救済のような)へ、人類を導くためのものだと説明している。
(中略)

動画はシャンティ・フーラが挿入
(中略)
司会者:最近、過去数か月ほど、ドナルド・トランプは、米宇宙軍について話しています。あなた方 2 人は長い間その話をしてきました。なぜ大統領は、今それを口にするのだと思いますか?
 
コーリー:私はこの一年ほど、Alliance(同盟)について話してきたが、Alliance というのは、陰謀団と戦う、ゆるく結合した人々の集団からなっている。 「同盟」はいわば、「部分的開示」partial disclosure を目指して進んでいこうと取り決めをしている。これは、ある種の技術について、我々の歴史のある部分について、我々を教えるが、しかし少しずつ、20 年 か 15 年に引き延ばして教える、というものだ。(中略) そして「宇宙軍」とは、私の考えでは、彼らが、これら秘密宇宙計画のすべてを、軍‐産複合体のレベルにまで糾合する能力のこと、それらを糾合して、私の推測では、「宇宙軍」というあだ名でデビューすることだ。
 
ウィルコック:私は、トランプ大統領と、彼が地球外人の存在についてブリーフィングを受けているかどうかについて、違った答えをもっている。(中略)… Pete Peterson が私に話したことがあって、2016年選挙の年に、Gaia が我々のショー Cosmic Disclosure をDrudge Report のフロント・ページに、広告したことがあった。(中略)… ピートによれば、トランプが実際に電話してきて、質問したのだという。「デイヴィド・ウィルコックのショーの中で、あなたが言っていることは本当のことですか?」ピートは答えた「本当のことです。」 するとトランプは、「ありがとう、それだけのことが知りたかっただけです」と言った。短い会話だった。
(中略)  

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明治以降の天皇は人間であり、天照大神は人間として転生に入ったホツマの神 ~神と人間の違いは、正確にはプルシャの位置の違いであり、身体を構成する元素の振動数の違い

竹下雅敏氏からの情報です。
 天皇皇后両陛下が伊勢神宮を参拝。NHKは「皇室の祖先をまつる伊勢神宮の内宮」と報じました。BuzzFeedの記事をご覧になると、他社がこのニュースをどのように伝えたかが、まとめられています。共同通信は、「皇室の祖神とされる天照大神を祭る伊勢神宮の内宮」と報じました。
 NHKの報じ方はあまりにも異様で、「天皇は人間じゃないんだな」「アマテラスオオミカミは人間なんだ」とするツッコミが現れました。
 真相は、このどちらでもありません。先に結論を書いておくと、明治以降の天皇は人間です。また、天照大神はホツマの神で、人間ではありません。正確には、ホツマの神が人間として転生に入ったというべきかも知れません。神と人間の違いは、正確にはプルシャの位置の違いであり、身体を構成する元素の振動数の違いです。これは、訓練を積めば調べることができるようになります。
 これまで何度か触れていますが、簡単にまとめておくと、皇室の問題はいくつかの側面に分かれます。
 まず1つ目は、万世一系の本来の皇室の血筋は、孝明天皇で絶えているということです。明治天皇にすり替わった大室寅之祐は南朝の出で、南朝は天武系でイスラエルの血筋なのです。天照大神に繋がるのは天智系で、北朝が正統です。ところが、今の皇室は徳川の血筋なので、北朝でも南朝でもありません。
 2つ目は、ホツマの神の由来です。地球に初めて転生に入ったホツマの神は国常立尊で、BC 3330万2323年のことです。国常立尊は、その後、木常立尊、豊受大神として生まれ変わります。いずれも男神です。豊受大神の娘はイザナミノミコトで、イザナギ、イザナミから天照神(男神)が誕生したのは、BC 179万3187年です。天照大神はBC6万687年に神上がりました。したがって、天照大神の寿命は173万2500年です。
 およそ信じがたい数字ですが、確かにホツマツタヱの記述の通りのようです。ホツマツタヱに基づくと、国常立尊から孝明天皇に至る、およそ3300万年の系図が日本には残っていることになります。
 3つ目は、豊受大神、天照大神は第1システム天津神第二レベルの大神で、最高神は豊受大神です。問題は、2柱の神は、本来は第三レベルの神だったのですが、約3,000万年前に天界でクーデターを成功させ、第二レベルの権力を収奪しました。第2システムの天帝であるスバルタイジンは、豊受・天照政権を承認しましたが、第3システムの天帝であるテンテイオオキミは承認しませんでした。このため、第2システム、第3システムの間に断絶が生まれ、天界の秩序が乱れ、地球が荒廃する原因になりました。
 2007年以降に始まった天界の改革は、第1システム天津神第二レベルの本来の神であった大源神(オオミモトノオンカミ)に権力を戻すことから始まりました。
 この辺りの話はブログ「光の海から」の初期のヴィジョンでご覧になれます。
 以上のことは、地球上では私以外には誰も知らないことなのて、信じ難い内容だと思います。しかし、事実としてここに記しておきます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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両陛下 退位前に伊勢神宮参拝の儀式
引用元)
三重県を訪問している天皇皇后両陛下は、今月30日の天皇陛下の退位を前に、18日、皇室の祖先をまつる伊勢神宮に参拝する儀式に臨まれました。
(中略)
17日から三重県を訪問している両陛下は、18日午前、衣食住や産業の守り神がまつられる伊勢神宮の外宮にお一人ずつ参拝されました。(中略)… 両陛下は、午後には、皇室の祖先をまつる伊勢神宮の内宮にそれぞれ参拝されました。
(以下略)
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NHKが「皇室の祖先は天照大神」と報道→「現人神宣言か」と批判の声
神話と史実を混同するような伝え方だとして、疑問の声が出ている。
引用元)
(前略)
NHKニュースは18日に「皇室の祖先の『天照大神』がまつられる伊勢神宮の内宮」と報道。その後に記事は更新され、「皇室の祖先をまつる伊勢神宮の内宮」と記されている。
(中略)
NHKは、同日夜の「ニュースウォッチ9」でも「伊勢神宮の内宮は皇室の祖先の天照大神がまつられています」とナレーションで紹介した。
(中略)
戦前、天皇は「現御神(あきつかみ)」「現人神(あらひとがみ)」として神格化され、その存在は絶対的なものであった。大日本帝国憲法では「神聖ニシテ侵スヘカラス」とされ、国家神道の中心的な役割を担った。

教育現場では建国神話は史実として教えられ、国家神道は軍国主義と結びつき、利用され、当時のマスコミもその一翼を担った。やがて「天皇」の名のもとに、日本は戦争へと至った。
(以下略)
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配信元)
 

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コーリー・グッド氏が接触した古代地球離脱文明の7つのグループとの話し合いは、物別れに終わる! ~異常だとしか言いようがない、これら7グループの者たち

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭のコーリー・グッド氏の記事は、最も重要なものの1つで、基本的な情報の全てがこの記事の中に入っていると言えるものです。氏が接触した古代地球離脱文明の7つのグループとの話し合いの様子が描かれているのですが、SSP同盟に所属するゴンザレス中尉のスピーチが、これらの7つのグループの代表者たちに不快感を与えたようです。彼らが見下している地球人が、あたかも自分たちと対等であるかのようなゴンザレス中尉の発言に、腹を立てた様子が見て取れます。
 彼らははっきりと、“地表にいる私達のことを、病的で遺伝的に不純な、がさつな野蛮人だと思っている”と言っています。確かに当たっているのですが、これが、ナチスの優生思想のように、地表の人類は滅ぼすべき対象で、そうでなければ自分たちの奴隷になって奉仕するべきだと考えるなら、この連中は異常な者たちだということになります。結論から言うと、彼らのやっていることから見て、これら7グループの者たちは異常だとしか言いようがないと思います。
 結局、この会合は物別れに終わったようで、土星の輪の3つのグループとオメガのグループ、そして残りの3つのグループに分かれたように見えます。
 “続きはこちらから”の古い記事をご覧になると、“残りの3つのグループ”からのメッセージと、これらのグループと同盟しているプレアデス高等評議会からのメッセージがあります。引用元をご覧になると、創造主、ソース、ホルス、ババジ、ジャイコムメイヤスなどの名で通信文が送られてきているのがわかります。もちろん、これらはすべて偽者で、地表のチャネラーに対して、彼らの住む地下からメッセージが送られているのです。
 この辺りのことは、「コズミック・ディスクロージャー シーズン3、エピソード7」の中で詳しく説明されています。地表のチャネラーに情報を送る地下の住人に対して、コーリー・グッド氏は、“彼らはアセンディド・マスターやあらゆる星系からのETとして人々にアプローチしています。人々の信念体系で宗教的アイコンを名乗る時もあります、そうしてポジティブな情報を渡すのです…そうやって離れたところから遠隔という形で社会を変えていこうとしています”と言っています。
 問題は、彼らが遠隔という形で、“どのように”社会を変えていこうとしているのかです。引用元の「GFLサービス」では、すでに記事が消されていますが、過去のメッセージの中で繰り返しポールシフトについて触れていました。また、記事をご覧になると、母なる神、ミラを名乗る人物のいずれもが、次元上昇について語っていることがわかります。
 普通に解釈するなら、ポールシフトが起こって巨大な津波が発生し、地表が一掃され、結果として一部の者が次元上昇を果たすと考えるのが自然です。
 ミラの“次元上昇プロセスに焦点を絞りながら…仕事をしています”という言葉の意味は、“いかにうまくポジティブなメッセージで地球人を騙し、彼らの同意を得てポールシフトを引き起こすか、その方法を考えている”という意味ではないでしょうか。
 こうした彼らの謀略が結実したのが、今年の1月21日に行われたコブラの「光の帰還瞑想」だと言えます。
 コブラは、この瞑想が終わった後で、瞑想は大成功だったことを報告し、しかもこの瞑想は地球にポールシフトを引き起こすことを発表しました。完全にペテンです。要するに、ものの見事に彼らの策略に引っかかって、地球破壊の手助けをした善良な人たちが数多く居るということなのです。
 私がこの連中をクズだと名指しで非難するのは、こうした理由によります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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古代地球離脱文明 地下世界評議会ミーティング&SSP同盟報告  パート1 ”ハチの巣状の地球”
Meetings of September 3rd and 4th, 2015
転載元)
(前略)
そこには7つの異なるグループが出席していることがわかりました-そのうち3つのグループは同盟しているかもしくは遺伝的に関係があるようでした。(中略)… ほとんどのグループに一人か二人の女性がいましたが、ギリシャのオメガの形の中に8ポイントの星をつけていたグループだけは全員男性でした。

このグループのリーダーらしき人は「金星のプリンス、明けの明星と光の運び手」という言葉を何度か口にしていました。これらの言葉は明らかにルシファーと関連しており、私はまったく落ち着きませんでした。
(中略)
グループ間の話し合いが始まりました。(中略)… あらゆる地下都市に対して行われた攻撃のこと、そしてその犠牲者について討議されていることはわかりました。さらに、以前は彼らの支配下にあると思っていた地表の秘密結社やグループに裏切られたという話題についても討議していました。(中略)… こういったプレッシャーが山積みとなり、彼らは互いに同盟を組まざるを得なくなりました(中略)… ゴンザレスはそれぞれのチームを名称で呼び、同盟の代表者として招待を受けたことにお礼を述べました。(中略)… 彼はスピーチの締めくくりに、私達は新たな時代に差し掛かっており、心を開いて協力し合い、誠実に接し合いましょうと言いました。彼がそう言った時、突然部屋の中で緊張が高まり、あらゆる感情やエネルギーが行き交っているのがわかりました。
(中略)
一人一人から、私達を見下したような講義を受けました。私達の狭い理解と知識でもって彼らに判断を下す権利など、私達にはないと言われました。地表にいる私達のことを、病的で遺伝的に不純な、がさつな野蛮人だと思っている、と各自から言われました。彼らだけが初代地球人からのあらゆる血筋を守ってきているのだ、と言いました。
(以下略)

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「銀河連合、光の銀河連邦」vs「古代地球離脱文明、ブラック・ロッジ」という構図の中で、ブラック・ロッジを除く3つの組織がサナット・クマーラの支配下にあるという茶番

竹下雅敏氏からの情報です。
 コーリー・グッド氏は、古代地球離脱文明の7グループと接触しました。氏は、これらのグループが入植して来た時期はまちまちであると言っています。
 スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文9では、 3,000万年前に入植してきたアガルタ人について触れており、彼らはしばらくして、サナット・クマーラの支配下に入ったと書かれています。
 このアガルタ人たちが、実は古代地球離脱文明の土星の輪のペンダントの3グループなのです。
 サナット・クマーラは、約1,850万年前に104名の補佐役のクマーラを引き連れて地球に降臨してきたと言われています。実は、このクマーラたちの末裔に相当するのが、「8ポイントの星が付いたオメガのシンボル」のグループなのです。
 また、通信文11では、約500万年前に地球に飛来して来た数種類の宇宙人たちと宇宙戦争が勃発し、一部の宇宙人は捕虜となり、ハイアラーキーの組織の中で役割を与えられ、協力して地球の支配を推し進めてきたと書かれています。
 これが、古代地球離脱文明の残りの3グループで、コーリー・グッド氏は、「シルバーの星」、「デザイン化されたスヴァスティカ」、「砂時計のようなシンボル」のグループと呼んでいます。
 以上から、古代地球離脱文明の7グループは、サナット・クマーラの支配下にあったことがわかると思います。彼らは、地上の人類に対して遺伝子実験を行っている「銀河連合」「光の銀河連邦」と敵対関係にありました。なぜなら、コーリー・グッド氏によれば、遺伝子の純潔性を保つことが彼らにとって最も重要なことだったからです。敵の敵は味方ということで、古代地球離脱文明の7グループは、ブラック・ロッジと共闘の関係にあったようです。
 要するに、「銀河連合、光の銀河連邦」vs「古代地球離脱文明、ブラック・ロッジ」という構図です。すでに見たように、この中でブラック・ロッジを除く3つの組織がサナット・クマーラの支配下にあるのです。これを茶番と言わずして何なのか。
 この地上は、彼らによる代理戦争の場なのです。しかも、仕組まれたシナリオで、この戦いの仲介者として、やはりサナット・クマーラの支配下にある「球体連合」が、高度に進化した光の勢力として介入してくるわけです。
 一旦、地上をカオスにして、その混乱の中から人々に真の救済者としてのルシファー(サナット・クマーラ)を崇拝させるということです。そのためには、混乱を作り出す役割のブラック・ロッジが必要なのです。
 これら全体のシナリオが腐っているのは明らかで、意図的にこのような悪に加担した者たちが次々に滅ぼされてきたというのが、「天界の改革」の一部ということになります。
 幸いなことに、現在では、球体連合、銀河連合、光の銀河連邦の約3分の2は真相に目覚め、神々と共に働いています。しかし、頑なに自分たちの過ちを認めようとせず、ヨハネの黙示録の御使いの役割を自認して、光の戦士、ライトワーカーだのと名乗り、地球の破壊に手を貸し続ける者たちが、次々に波動を下げ、闇の中に落ち込んでいるという状況です。自らのカルマが即時に返る形になっているのです。
 コーリー・グッド氏、ディビッド・ウィルコック氏を始めとする人たちが命をかけてカバールと戦っているのに、なぜ彼ら自身の波動が下がり続けているのかという理由は、ここの辺りにあります。
 彼らが、できるだけ早く真相に目覚めることを望みます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文9 
サナット・クマーラに従った宇宙人たち
転載元)
(前略)
〈通信者:中西征子〉
〈通信日:2015年1月10日〉
(中略)
宇宙人といえばすぐに“ET”を思い浮かべられる方も多い事でしょう。
しかし実際にはもっと多くの種類の宇宙人がいるのです。

アガルタ人もその中のひとつです。
彼らは地球の地下に深く潜入し、地下都市を造って長い間地上の人類の目を欺いてきました。

彼らの立場をうまく利用したのが、サナット・クマーラでした。

サナット・クマーラは、1850万年前、贍部洲に降臨してきました。
しばらくの間地上の近辺で、地球ハイアラーキーの主領を務めてきました。
(中略)
今から3000万年前に、宇宙から地球を支配するために地球に入植してきたアガルタ人は、やがてサナット・クマーラの支配下に下り、地下組織を造る事によって、霊界と地下組織の両方から、地上の人類を宇宙意識から脱落させるため、様々な方法を地球に持ち込んだのです。

そのひとつは、組織宗教です。世界中に何百という宗教が存在しています。様々な教理があり、多くの偽りの神々を崇拝するように、人々の心を巧みに掌握してきました。多くの偽りや迷信によって真実の神は歪曲されて、世界は混乱と無秩序、憎しみや対立の原因となってきました。
(以下略)
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スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文11  500万年前の宇宙人達との戦争、彼らの科学技術を手にしたサナット・クマーラ
転載元)
(前略)
〈通信者:中西征子〉
〈通信日:2015年1月24日〉
(中略)
今から約500万年前、他の天体から様々な種類の宇宙人が地球に飛来して来ました。(アガルタ人ではありません)
彼らは高度に発達したテクノロジーを駆使し、地球を支配下に置こうとしたためサナット・クマーラとその軍勢の間に宇宙戦争が勃発しました。激戦の末、サナット・クマーラ側が勝利し、ほとんどの宇宙人は逃げ帰りましたが、一部の宇宙人は捕虜となり、彼の組織の中で地下の帝国づくりのための役割を与えられ、彼らの科学技術を提供する事により、協力して地球の支配を推し進めてきたのです。

サナット・クマーラの地下帝国はそのようにして宇宙人の技術を利用しながら秘密裏にすすめられてきたのです。
(以下略)

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